Poggio Ai Chiari

3.10

9件

Poggio Ai Chiari
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • プルーン
  • アニス
  • コーヒー
  • スミレ
  • カシス
  • 紅茶
  • シナモン
  • 黒コショウ

基本情報

ワイン名Poggio Ai Chiari
生産地Italy > Toscana
生産者
品種Sangiovese (サンジョヴェーゼ)
スタイルRed Wine

口コミ9

  • 3.5

    2020/04/22

    (2001)

    翌日二日酔い。

    Poggio Ai Chiari(2001)
  • 4.0

    2020/02/22

    (2001)

    サンジョヴェーゼ系のスーパー・トスカーナ・・・いいワインですがちょっと期待が大き過ぎたかも?

    Poggio Ai Chiari(2001)
  • 2.0

    2019/06/23

    (2004)

    価格:6,000円(ボトル / ショップ)

    ポッジョ アイ キアリ 2004 6000円。ブドウの収量を抑え(一本の木あたり500~700g)、28種類植えられているサンジョヴェーゼのクローンをそれぞれ収穫し、バリック熟成させた後、ステンレスタンクで28種類のサンジョヴェーゼをブレンド。というかなり手が込んでいる作り。飲んでみると単にお高めのキャンティ。それ以上でもそれ以下でもなかった。まぁサンジョベーゼだしね…。ただ、飲んだ感じはかなり若く、とても15年経過している感じではない。飲み頃はおそらくまだまだ先なんだろう。

    Poggio Ai Chiari(2004)
  • 4.0

    2018/01/09

    (2003)

    価格:3,900円(ボトル / ショップ)

    ブルネロかと思った… ひたすらに濃い! これ本当にサンジョベーゼなの?グロッソじゃなくて? 味わいは限りなくブルネロに近い。サンジョベーゼとサンジョベーゼ・グロッソは同じサンジョベーゼ種でもまるでテイストが違うはずなのに、それが分かっていてなおグロッソなのでは?との疑問符が消えない。 もちろん悪いことではないので大歓迎なのだが、香りもテイストもあまりにもブルネロに似ているのでちょっと面を喰らった。 最近面を喰らうことが多いなぁ〜w どうやら超低収量による凝縮感に拘っているようで、この力強さはそこから来るようだ。 またバリック感も強い! 03年と言えど正直まだまだ飲み頃ではない。あと10年以上先にそれはあると思う。 不思議なのは徐々に開いていくタイプかと思いきや真逆で、最初のアタックが一番強く旨味も強い。むしろ時間と共に閉じて行く感じがある。 インパクトが大きい分、最初に強い旨味が口の中を覆うからだろうが、飲み進めて行くと色々な要素がまだ混ざり切っていないことに気付かされる。その事が閉じて感じる理由だろう。 温度の上昇と共に徐々にバリック感が強くなり粉っぽさも顔を出す。チョコ、バニラ感はかなり溶け込んで主張はして来ないので飲み飽きることはない。 とても良く出来た素晴らしい一本です! 出来ることならデキャンタした方がより楽しめると思う。 ちなみに値段は特価になっていたのでこの価格で買えましたが、本当は6000円代のようです。

    Poggio Ai Chiari(2003)
  • 3.5

    2017/02/16

    (2013)

    久々のアップ❗️ サンジョベーゼ美味いです。

    Poggio Ai Chiari(2013)
  • 3.5

    2014/10/21

    (2004)

    価格:1,500円(グラス / ショップ)

    12種類のクローンのサンジョベーゼをつかったキャンティクラシコ。香り、味わい。コスパの高さを感じる。なかなかやるな、そんなワイン。

    Poggio Ai Chiari(2004)
  • 2.5

    2022/08/06

    Poggio Ai Chiari
  • 4.0

    2019/01/31

    (2003)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(グラス / レストラン)

    Poggio Ai Chiari(2003)
  • 3.5

    2016/06/26

    (2003)

    Poggio Ai Chiari(2003)