味わい |
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香り |
ワイン名 | Mt. Difficulty Pinot Noir |
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生産地 | New Zealand > South Island > Central Otago |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red Wine |
2022/07/05
価格:5,180円(ボトル / ショップ)
同じ値段帯のブルゴーニュと比較して、少し華やかさにかけるかな。他だドライで嫌みのない飲み口などはよきワイン。
2018/11/21
(2010)
価格:2,000円(ボトル / ショップ)
2本目はNZのマウント ディフィカルティ バノックバーン ピノノワール2010年 フェルトンロード、アタランギと共にNZの3大ピノと呼ばれているもの vinicaを見ると若いのはタンニンも強めなようで、それの数年バックヴィンテージなのとお安い点で購入(定価は6500円ほど) まずティスティンググラスで試すとピノの華やかさよりは黒果実や燻した燻製香、スパイシーさがあったので先程のバローロと同じ大きめのボルドーグラスで頂きます! 香りはそのままやはり上品な北ローヌのシラーのようなスパイシーさや焼けた大地のような燻した感が中心 飲むとニューワールドのピノにしてはかなりエレガント♪ タンニンもしっかりですが熟成のおかげで滑らかで良い感じ(^^) ちなみにバノックバーンという地区は先程のバローロと同じく粘土質中心の土壌のようで飲む前から重心低めの赤かなぁと予想 普通はピノは肉なら重心が上の羊や鶏に合わせると思いますが、合わせたのは昨夜同様に伝説のスーパーの 味噌漬けした兵庫産和豚のロースステーキ(豚は重心下) と茨城県産の中落ちカルビ(重心真ん中) と実家野菜のカブのステーキ(カブも土に埋まってるから重心は下) 豚がすごく上品な味付け過ぎてこれはキレイめなバローロが合いましたし、牛肉カルビにはこちらのスパイシーなピノに合い2本開けて結果的に正解♪ う〜ん、でもピノと言うよりやはりローヌのコートロティのようなシラーかな 自分は好きですが♪ と、言うことでブルピノ好きな方にはオススメしません(笑)
2015/01/18
(2004)
ある程度熟成したピノはやはり上手い。 かなり良かったなぁ。
2014/08/24
クラス会にて タイ料理と合わせてのピノ・ノワール