Mie Ikeno Pinot Noir
ミエ・イケノ ピノ・ノワール

3.30

256件

Mie Ikeno Pinot Noir(ミエ・イケノ ピノ・ノワール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • 木樽
  • 紅茶
  • ドライフラワー
  • バラ
  • スミレ
  • ブラックチェリー

基本情報

ワイン名Mie Ikeno Pinot Noir
生産地Japan > Yamanashi
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ256

  • 4.0

    2021/05/09

    クヘイジルージュの直後に飲んだのですが、コンディションのせいか、むしろこちらの方がエレガントで薄めの抽出に感じる。こちらはコンディションばっちり。前飲んだ時は結構硬い印象だったけど、意外と一年くらいで開いてくれるのかな。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール
  • 2.5

    2021/03/14

    (2016)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    ややコンディションが良くなかったかな。デカンタして飲みましたが、もう1本のストックに期待です。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2016)
  • 4.0

    2021/02/08

    (2018)

    品種 ピノノワール。産地 日本 山梨。持ち寄りワイン会、日本ピノ代表3種飲み比べ。初のミエ・イケノ。外観淡いラズベリーレッド。香りは樽香がしっかり、なめし革の香り。タンニン緻密。好きなタイプのピノ。日本ピノの実力をいかんなく発揮。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2018)
  • 1.5

    2021/01/17

    (2017)

    シャルドネはとても良い出来だけど赤は… リリースしたてに感じた強い樽感はなくったが薄い抽出なので、当然味も薄い。タンニンはあるが複雑さがあるわけでも無く、果実味も薄い。唯一甘味は感じる。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2021/01/13

    (2018)

    薄く淡い抽出 飲み始めは酸とアルコールが強い 1時間ぐらいでアルコール感がおとなしくなり甘味が出てくる ピュアで陰性でシャンボール的なテロワールを目指しているんだなとよくわかる造り 個人的に好きなピノだがもう1つピュアネスに旨みが入るといいなと思う でも少なくとも日本のピノでは一番好きです (あくまで個人的好み)

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2020/12/28

    華やかな香り。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール
  • 3.0

    2020/12/27

    (2014)

    少人数ワイン会への持ち込みワイン、其の弐! 若いとだいぶ濃いので、数年寝かせてみました。 他のワインが素晴らし過ぎたのもありますが、あまり得意ではないかもです…

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2020/12/25

    美味しい

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール
  • 3.0

    2020/12/22

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    ■テイスティングノート ○アロマ 鉄、野苺、ブルーベリー、ミント、キャラメル ○ブーケ 茎(全房発酵?) ○味わい 抜栓したてはやや閉じている。 「ヴォーヌ・ロマネ」を彷彿とさせるエレガントで艶やかな香り。質の良いフェノール香。 高地を想わせる聡明な果実味と酸味は朝焼けの南プスそのもの。恐らく(一部)全房発酵しているのか、骨格のある酒質。 だがしかし、アフターの鼻腔を擽る年季の入った小樽のノートが少々気になる… ■テクニカル 畑:3.6ha所有。2007年から荒れ果てた耕作放棄地だった場所を少しずつ開墾。2007年は南東の富士山側の広い斜面にシャルドネ、ピノ・ノワール、メルローを、2008年は南アルプスを望む南西斜面にピノ・ノワール、メルロー、最後の2009年はそのさらに西側にシャルドネと3年かけて6300本を植樹(CH40%、PN30%、ME30%) 土壌:砂質と粘土質が混ざる「火山灰質土壌」 標高 : 750m 栽培:ヨーロッパ式垣根栽培/ビオディナミ 醸造:国内初となる「グラビティ・フロー・システム」を採用 発酵:フレンチオーク樽の小樽発酵 樽熟成:18ヶ月、無濾過・無清澄 アルコール:12% ■生産者について 2005年フランス国立モンペリエ大学薬学部卒。国内7人目となるフランス国家資格ワイン醸造士(D.N.O.)取得。 ブドウ栽培学、醸造学、微生物学、環境学など多岐に渡る学問を修め、ブルゴーニュ、南フランスのワイナリーでの勤務経験を経て帰国。 2007年より耕作放棄地だった現在のブドウ畑を3年かけて開墾する。2011年醸造所を建設し現在に至る。 八ヶ岳の麓、標高750mの「猫の足跡畑」。 名前の由来は2006年の秋、開墾前、初めて訪れたときにたくさんの猫の足跡があったことから名付けました。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2020/12/04

    (2017)

    ピノも美味い

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 4.0

    2020/11/15

    Aube、V会、凄い人達とワインに感嘆。 4. 次は、入手困難ピノ、良い古風感。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2020/11/13

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    ミエ イケノ ピノ・ノワール 2017 メルローに続きピノ・ノワールも頂きました。 レンガ色寄りのガーネット スミレ バラ ベリー 少しスパイス 土っぽさは感じません。 柔らかな酸味と果実味 タンニンはスッキリしています。 素直な爽やかなピノ!もう少し置いても良いのかと…でも 今でも美味しいと思います。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール
  • 2.0

    2020/11/08

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    気になっていたドメーヌのピノ・ノワール。 他のシリーズと同じく香りは強め。樽香とストロベリーのようなフルーティな香り。草木の青さもある。 飲んでみるとフレッシュでキュッとした酸味とタンニンがあり、香りと同じ味わいが口中に広がる。還元香のような後味やエグみ?の印象もあり、人によって好みが分かれそう。 ピノ・ノワール感はあるものの、お値段を考えると誰にでもおすすめできるワインではないかも…。 こちら(猫の足跡)のシリーズは軒並みビオ感全開?で、どれもかなり個性的。 とても有名でかつ手に入りにくいため、どんな美味しさなのだろうと期待していたものの、思っていた方向性とは全然違った…。 飲む際の気持ちとしては、美味しい〜ものを飲むというよりは、漢方のような滋養あふれるもの飲む、というほうがしっくりきそう。 (八ヶ岳テイスティング)

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 2.0

    2020/11/07

    (2014)

    赤みがかったルビー 非常に淡く透明感がある 香水、紅茶、ラズベリー 酸味が強く少し枯れた香り アタックは酸味に加えやや強い苦味 甘味は殆ど感じず辛口な味わい 飲み頃を少し間違えたかもしれない

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2020/11/07

    (2017)

    ミエイケノ ピノノワール2017 抜栓後すぐは、ややなめし革の香り、落ち着いてくると綺麗なピノ。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 4.0

    2020/10/09

    (2018)

    セラーの整理という理由を付けて思い切って開けてみました!ミエイケノ!! 最早、説明無用の超有名ピノノワール(●´ω`●) とこらが、開けた初日は樽感と果実感のバランスが悪く、樽の香りが前面に…( ゚д゚) そこで、2日置いてみたところであら不思議(΄◉◞౪◟◉`) 果実味が開いて、樽香とのバランスが大逆転! クリアな赤いベリー、心地よいタンニン、強かった樽香が大好きなヴァニラに変身、余韻も長く… コレはウミャイ!ヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3 いゃ〜これ好みのピノだなw もう一本あるので、しっかり寝かせてみましょう(-_-)zzz

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.0

    2020/09/20

    (2018)

    価格:6,380円(ボトル / ショップ)

    今年も美味しくいただけました。まだフレッシュな味わいでした。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2018)
  • 2.0

    2020/06/29

    (2018)

    樽が強い。 タンニンは結構強く感じるけどその他の要素がほとんど感じられないが、寝かせて樽感が落ち着くとどうなるんだろう? エレガントと言うより薄い感じでポテンシャルが高そうな気がしないけど…

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2018)
  • 4.0

    2020/06/26

    (2017)

    ミエイケノ ピノノワール2017 まだまだ開けたくなかったんだけど、諸事情により開けました❗️

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 4.0

    2020/06/08

    (2017)

    にゃー!にゃーにゃにゃーにゃにゃーにゃにゃにゃー!28にゃーわ にゃにゃにゃにゃにゃー!ё

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 4.0

    2020/04/19

    (2016)

    ミエイケノピノノワール2016 ラスト1本のヴィンテージ。当初の獣臭が落ち着き、いい感じにワインに馴染んできた。でももうラスト~✴️

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.0

    2020/03/29

    (2017)

    澄んだ輝きのある紫がかった淡いラズベリーレッド。色合いがかなり淡い点で日本らしいピノだなと思いました。ただ、粘性やや強めに見えます。 香りは開いており、ラズベリー、ブルーベリー、紅茶、小梅、紅茶、なめし革。 アタックやや強く、ソフトな甘みとなめらかな酸、緻密なタンニンがあります。 余韻はやや長めです。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 4.5

    2020/03/08

    (2013)

    ミエイケノ ピノノワール2013満を持して伐栓‼️ 綺麗な香り、久しぶりのこれぞイケノさん‼️

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2013)
  • 3.0

    2020/03/07

    (2017)

    真っ直ぐ透明。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 4.0

    2020/02/16

    (2013)

    店で試飲 数年前に友人所有の12年を飲んだ時には、もう飲み頃を過ぎてしまった状態だったと記憶していますが、今回の13はそんなことはなく、きれいに熟成途上にあります リュードヴァンのPNとかなり違うのは、リュードヴァンにものすごく土っぽさを感じるのに対し、ミエイケノにはほとんど感じられないこと 香りのボリュームは中程度 赤紫フルーツとシナモンがしっかり感じられる 写真撮りませんでしたが、シャルドネは月香でなくても十分美味しい! 果実、樽ともに濃厚緻密でバランスがよく、ブラインドで日本のシャルドネとは当てられないかも?!

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2013)
  • 3.5

    2020/01/22

    (2017)

    新幹線で✨ 安定感抜群です♪

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2020/01/18

    (2015)

    今ぐらいから飲み頃かな。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2015)
  • 4.5

    2020/01/04

    シャルドネに続いてピノ! とても日本のピノとは思えない完成度。嫌味の無い完璧な酸!ブルゴーニュでも並の村名じゃ味わえないワイン!

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール
  • 3.0

    2019/12/31

    (2017)

    価格:6,264円(ボトル / ショップ)

    2019年最後のワイン。美味しかったのですが、今はまだフレッシュな感じです。もう少し待つのが吉と思いました。

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール(2017)
  • 5.0

    2019/12/11

    熟成を経て無茶苦茶うまーになってた。 2年半前とは全く別のワイン。国産ピノらしさを感じない酸とコク。感動

    ミエ・イケノ ピノ・ノワール