味わい |
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香り |
ワイン名 | Le Domaine d'Henri Chablis 1er Cru Fourchaume |
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生産地 | France > Bourgogne > Chablis |
生産者 | |
品種 | Chardonnay (シャルドネ) |
スタイル | White Wine |
2022/05/04
(2017)
ワインダンサーで飲んだワイン 冷え過ぎてない方が樽の香りとかして美味しい 軽口でクセのある感じは得意じゃない
2022/05/01
(2017)
価格:4,000円(ボトル / ショップ)
オレンジの香り、ぶどう(当たり前か?)、さわやかな果物の香りが、押し寄せ、鼻の中をいっぱいに。 ほんの少しトースト香なのか、香りの厚みがあってとても美味しい。リッチなシャブリ。
2019/08/10
(2012)
爽やかなミネラル感。
2019/07/19
ヴァンパッシオン① 92 2012 6500 シャブリのドメーヌ ダンリの水平セミナーに参加して来ました! 娘さんがオサレ美人です! でもしっかり農業している方ですよv 35,43,55,65,75,75,100,100,100,190,230のラインナップ ビオなクラシック 今回ヴァンパッシオンさんは格上を比較対象で試飲に出していて、面白かったです! +1000~15000と狙って合わせて来てますが、 35,43は+1000 55は+2000-3300 75は+2500-5500 100は+15000と比較しても負けていないというやつですw 勿論ヴィンテージが違うとかの小細工はありますが…それでもいいい勝負してましたね!凄い! が正直、シャブリはあまり飲んでいないwからワイン博士に聞きまくっていたww とりあえずのシャブリではなかったですね! 下からプルミエ級の凝縮感があります。 ただ35は凝縮感はあるけど、ミネラルが弱いとか、45はミネラルは十分に感じるが、やや単調とか、どれも特徴がありました。 6500までいけばそれなりに満足できるのではないかなぁb 55で2015、55で2014、65で2012のフルショームがありましたが、2015,2012はいいけど、2014はかなり酸っぱい… 2015は凄くいいが、1000円差なら2012を。 今から楽しめる! 4300,6500はよかったなぁ 75,10000,19000,23000と上がって行くと、これじゃない感が。
2018/12/11
(2012)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
2012 ル・ドメーヌ・ダンリ シャブリ 1er クリュ フルショーム ブルゴーニュ/フランス 久しぶりにシャブリをいただいてみました。 これはシャブリ嫌いな人に飲ませたいシャブリですね(笑) 最初は、自分が何を飲んでいるのか? まったくわかりませんでした(*_*) 飲みはじめはそっけないですが、何口目かを飲もうとグラスに口を近づけた瞬間、目の前でオレンジピールをツイストされたような鋭い柑橘香が鼻腔に刺さりました(笑) そこからは、もうやめられない止まらないの永久運動のようにグラスを口元に運ぶ動きが止まりません(爆) 完熟した果実の旨味たっぷりの酸が味蕾を開いて、そこを強くしなやかなミネラルでコーティングしているような、猛烈にエレガントな味わい! もちろん、自分で買ってきたワインですから、シャブリだとわかって飲んでいるのですが、目の前のワインがコート・ド・ボーヌ、それもピュリニー・モンラッシェあたりの、果実味とミネラル感が高レベルでバランスしているワインのように思えてしょうがありません。 ミネラル感に特化したような凡庸なシャブリが比較の対象になるはずもありませんが、このミネラルと果実味のバランスの良さと、厚みというか膨よかさは、まさにコート・ドール的。 素晴らしいシャブリを別のAOCのワインに例えるのも不粋だとは思いますが、ルフレーヴのピュリニー・モンラッシェの感触を思い出しました。 実は、比較用に、ドメーヌ・ド・モンティーユのネゴスもの、ドゥ・モンティーユの2011広域ブルゴーニュ・シャルドネと比較してみましたが、あちらの方がミネラル感の強いシャブリっぽく、しばし頭の中が混乱しました(苦笑)
2018/07/25
(2015)
2015すこし膨よかになってしまったかな?個性がない感じ。
2017/03/11
あなたの深さが好き
2016/12/02
(2014)
価格:5,940円(ボトル / ショップ)
僅か6haの小規模零細ドメーヌから、世界的に著名な100ha超の銘畑を所有するクオリティネゴシアンに発展させた、シャブリを代表するワイナリーを築いたミッシェル・ラロッシュ氏。 その名がワイン史に燦然と輝くのは、大規模ワイナリーながら、最高峰の品質を誇るワインを生み続けてきたことにある。 氏は、シャブリのグラン・クリュ協会の会長も務め、1998年には、ワインスペクター誌で<ホワイトワイン・オブ・ザ・イヤー>に輝くなどシャブリ最高峰の名誉を欲しいままにしてきた、まさに“シャブリの帝王”と呼ばれる大人物である。 16歳からワイン造りを行ってきたミッシェル氏が、50年目にして、人生の集大成として選んだのが、「テロワール・シャブリ」の究極を体現する「オートクチュール」とも呼ぶべき小規模ドメーヌ、ル・ドメーヌ・ダンリである。 生みだされるワインは、“クチュリエ”ミッシェル氏による「手造りの1本」、「洗練を究めるように磨きあげられた、一点の曇りもなき緊張感のある芸術的領域に達したワイン」である。 <ル・ドメーヌ・ダンリ>のワインを試す者はみな、ACシャブリはトップクラスの造り手による1級シャブリに比肩し、1級フルショームのワインは、同じくトップクラスの造り手によるグラン・クリュのレベルにあることを知ることになる。 中でも、“シャブリの至宝”とも言える樹齢75年の古木の葡萄のみで造られるフラッグシップワイン「Héritage/エリタージュ」は、もはやAOCを超越し「芸術の領域」に達したワインと言っても過言ではない。 それは、ル・モンラッシェ、シュヴァリエ・モンラッシェ、あるいは、レ・ドモワゼルやレ・ペリエール(dessus/ドゥシュ)等から生み出される一部のワインの如く、単なる味覚の優劣を超え、飲み手の五感・五臓六腑全てに振動を与え「感動」をもたらす、つまりは、音楽や絵画等と同様の「芸術領域」の価値感を備えた「神に祝福されたワイン」なのである。 ミッシェル氏にとっての「人生の集大成」であり、「伝説の最終章」であるル・ドメーヌ・ダンリは、同時に名門ラロッシュ家の6代目、7代目...にも連綿と引き継がれてゆく「永遠への始まり」でもある。 柑橘系、りんごの香り。 酸は程々。 ミネラルはっきり。 余韻はやや短い。
2016/11/20
(2014)
価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)
ル・ドメーヌ・ダンリ シャブリ 1er Cru フルショーム ミネラリーだけど、フルーティーで面白い。
2016/10/31
Taiki☆さんと一緒に、持ち込みワイン。 私は、モレ サン ドニ
2015/12/10
(2012)
ほのかに樽香あり。 円やかな酸とブドウ由来の酸。 フルーティーでミネラリーな味わい。 1割だけ新樽を使用しているらしい。
2015/01/21
好みのシャブリです〜☺︎
2015/01/12
(2012)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
薫りが華やかで水の如くスーッと舌から身体に入ってくる。キンと冷やして飲みたい1本。
2022/05/16
(2017)
2021/11/30
2020/06/28
(2012)
2019/05/25
(2015)
2017/09/10
(2014)
2017/04/26
(2014)
2017/01/21
(2014)
2016/08/31
(2013)
2016/08/31
(2013)
2016/04/04
(2012)
価格:3,750円(ボトル / ショップ)
2016/01/24
(2012)
2015/10/30
(2013)
2015/04/27
2014/12/08
(2012)