Henri Giraud Grand Cru d'Aÿ Blanc de Blancs Brut
アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット

3.43

19件

Henri Giraud Grand Cru d'Aÿ Blanc de Blancs Brut(アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • アーモンド
  • 蜂蜜
  • イースト
  • コンポート
  • オレンジ
  • 洋梨
  • カンゾウ
  • シナモン

基本情報

ワイン名Henri Giraud Grand Cru d'Aÿ Blanc de Blancs Brut
生産地France > Champagne > Vallée de la Marne > Aÿ
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルSparkling Wine(White)

口コミ19

  • 4.0

    2022/05/10

    (2005)

    名古屋の有名ソムリエ送別会1

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2005)
  • 3.5

    2020/12/28

    (2005)

    ブランドノワール&ブランドブラン スペシャルテイスティング アンリ・ジロー グランクリュ アイ ブラン・ド・ブラン 2005 90、02、04そしてこの05しか造られていないと言う、ピノの産地アイ村のシャルドネをアルゴンヌの樽で仕込むと言うアンリジロー渾身のブラン・ド・ブラン。とても希少で日本に入ってきているのは300本程度だとか?? 強烈な樽!出汁、醤油をたらしたような濃厚な香り。焦げたニュアンスもありなんだかお好み焼きやもんじゃを思わせる。。 一転口に含むと果実味に立った強い酸とキレのある味わい。これは。。。 とにかく樽香が際立つ一本。アンリジローの気合は充分に伝わってきましたが、個人的にはシャルドネにここまでの樽香は必要なのだろうか、と疑問を感じてしまいました。サロンと飲み比べたので尚更そう感じたのかもしれませんが、これは好みの分かれそうなシャンパーニュ、でしょうか。

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2005)
  • 4.0

    2020/11/08

    (2005)

    アイ グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン 2005 アンリ・ジロー ヴァレ・ド・ラマルヌ>アイ 良年にだけ作られて、リリースもまだ5回のみという逸品です。 深い黄金色の液体から蜂蜜や砂糖漬けのオレンジピールの甘いアロマに、バターまで香ってきそうな強烈なブリオッシュ、良い意味でのシェリーを感じる熟成香 これホントにブラン・ド・ブランですか?と聞き直したくなるほど香り豊かで濃厚な味わい 余韻は中程度ですが、しばらく続く空きグラスの残り香がおつまみのお供になりました

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2005)
  • 3.5

    2020/01/14

    (2002)

    素晴らしいシャンパーニュ会 2002年のブラインド2グラスめ 色がかなりアンバーに。香りも若干ひね気味、シェリーっぽさがある。 ということで、ご一緒のテーブルの方々全員一致でアンリ・ジロー とあたりました。 ブラン・ド・ブランは2度めですが、やはりジローさん香はわかりやすいかも。

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2002)
  • 4.5

    2019/11/06

    (2005)

    アンリ・ジロー ディナー @オレキス このために参加しました。ブラン ・ド・ブラン 2005年   90年、2002年、2004年、2005年と数千本ずつしかリリースされていない希少なシャンパーニュ。アイ村の自社畑のシャルドネを使用。アルゴンヌのオーク樽100%新樽率ということで、色合いもゴールデンというよりは薄いロゼ のようなピンクにみえます。 上品な樽の香り、オレンジなどの柑橘系の香り、熟成感がたっぷり、芳醇で余韻が長く、とっても美味しかったー。2005年年以降の輸出は日本のみだそうです。 お肉は金華豚とジロール。

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2005)
  • 4.0

    2019/02/13

    (2005)

    初めてお伺いする神戸から東京・神楽坂に移転されたK様へ。神楽坂のI様で働いていたMさんがこちらに移転していましたので、初めてでも、初めてでない雰囲気でお食事することが出来ました。 その夜の食材は間人蟹主体のすばらしいコース。ただワインやシャンパンは全てグラン・クリュ・クラスでボトルのみという非常に怖い設定でございました。 頂いたのはアンリ・ジロー・グラン・クリュ・アイ・ブラン・ド・ブラン・ブリュット2005年を頂いてみました。こちらは初ヴィンテージが1990年で、2002、2004に次いで4ヴィンテージ目になります。 品の良い、オレンジの様な黄金色。 ベークド・ペア、クインスの甘い香りにブリオッシュ系のバター、リコリスの様なスパイシーな風味も。 エレガント且つ果実の凝縮感、酸味の一体構成が素晴らしく、後味にスパイスを擦り込んだ様な複雑味を感じます。品が良く後味の風味も良いのですが、少し時間を置いて味を引き出して頂いてみたかった、そんなアンリ・ジローのブラン・ド・ブランでした。 デザートのミルク・プリンの時に小さなグラスで95‘のディケムを出して頂きました。コクのある蜂蜜やオレンジ、ドライ・アプリコットなど良い熟成加減でしたが、グラスがグラスですので香りはあまり楽しめませんでした。

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2005)
  • 4.0

    2018/10/19

    紀茂登さんにて。

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット
  • 2.5

    2017/03/26

    グラスで。

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット
  • 3.5

    2016/10/03

    Mちゃん誕生日ワイン会、今年も素晴らしいメンバーが参加してくれました。無事終わり幹事としてはホッと^_^。 白はアンリジローから。初めて飲みました、

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット
  • 4.0

    2016/05/28

    (2004)

    美味しいシャンパーニュでした。 するするっと身体に染み込む感じ。 自分が健康で、美味しく頂けて幸せと感謝の気持ちで溢れそう。

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2004)
  • 4.0

    2014/02/09

    (2002)

    2002 アンリ・ジロー・ブラン・ド・ブラン フランス - シャンパーニュ プレスティージュらしく生地がよく熟成している。ハシバミ、ハチミツ、ブリオッシュ、やや酸化の入った香り。泡立ちは少なめで、かなり重い印象。時間をおくとかなり良い味してる。好ききらいはあると思うが、系統としてはグランダム系。2013年11月

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2002)
  • 5.0

    2021/12/26

    (2012)

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2012)
  • 2.5

    2020/11/03

    (2005)

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2005)
  • 2.5

    2020/08/30

    (2005)

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2005)
  • 2.5

    2020/08/09

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット
  • 2.5

    2017/12/31

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット
  • 3.0

    2016/07/30

    (2004)

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2004)
  • 2.5

    2014/07/31

    (2002)

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2002)
  • 2.5

    2014/07/31

    (2002)

    アンリ・ジロー グラン・クリュ ブラン・ド・ブラン ブリュット(2002)