Gaja Barbaresco
ガヤ バルバレスコ

3.58

356件

Gaja Barbaresco(ガヤ バルバレスコ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • スミレ
  • カシス
  • ドライフラワー
  • バラ
  • プルーン
  • ラズベリー

基本情報

ワイン名Gaja Barbaresco
生産地Italy > Piemonte
生産者
品種Nebbiolo (ネッビオーロ)
スタイルRed Wine

口コミ356

  • 4.0

    2023/01/22

    (1994)

    1994、29年目。液漏れ無し。抜栓少々失敗。 外観、透明で濃い目の色調。縁は橙色、その内側には若干紫色の感じがある。 香り、甘い中に濃縮したフルーツのニュアンスを感じる。 味、酸味は丁度良い、渋味は強くは無い。 丁度飲み頃のような感じ。古くなってきたようなニュアンスは全く無く、本当に丁度良い飲み頃。

    ガヤ バルバレスコ(1994)
  • 4.5

    2022/09/13

    (1967)

    続いては1967ヴィンテージ 色はさらに枯れてきます。とても淡いガーネットからひょっとするとピークは過ぎたのではと勘ぐってしまいますがそんなものは無用であるとすぐに解ります。 そっとグラスを回すとコーヒーや紅茶、トリュフ、土など複雑な香りにうっとりです 1978ヴィンテージよりはパワフルではありませんが柔らかいタンニンから溶け出したかのように旨みが口の中に溢れます。香り同様複雑な味わい。やはりこちらも素晴らしい状態で飲み頃を迎えています。 まさかのワイン登場でとても楽しいイタリア展になりました

    ガヤ バルバレスコ(1967)
  • 4.5

    2022/09/13

    (1978)

    バルバレスコ1978 ガヤ 伊勢丹イタリアン展ではイタリアンの名店ラ・バリックのイートインがあり、骨董品並ののヴィンテージワインの空きボトルが10本近く並べられています。どうせ装飾で置いてあるのかと思って尋ねてみるとイートインで空いたボトルだそうな 今から1978年と1967年を抜栓開けますがいかがですか? デパートの催事場でこれ開けます⁉︎ 東京怖いです((;゚Д゚))ガクブル 1978年はピエモンテの世紀のグレートヴィンテージ 枯れかけのレンガ色 煮詰めたプルーンやチェリーの香りが元気すぎてまだ熟成香が見え隠れしています 飲み頃ばっちりで酸味がとても心地良い 酸味がなかなか落ちないのでずっと飲み続けられそうです 44年の熟成で力強くこの余韻の長さ バルバレスコやバローロのポテンシャルには本当に恐れ入ります

    ガヤ バルバレスコ(1978)
  • 3.5

    2022/09/01

    (2017)

    友達が持ってきてくれたやつ♪ 美味いけど、早かった! 熟成したのが気になる!

    ガヤ バルバレスコ(2017)
  • 4.0

    2022/07/24

    (2016)

    過去アップ トラットリアにて

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 4.0

    2022/05/13

    (2014)

    花の香りを集めたような芳しい香り。 赤い果実や無花果の香りもある。 口に入れるとエレガントな酸味と繊細な渋みがあり、柔らかい印象も受ける。別格なワインであると分かる。

    ガヤ バルバレスコ(2014)
  • 4.0

    2022/05/09

    (2016)

    やはり素晴らしいイタリアワイン。フルーティなワインです。

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 4.5

    2022/05/01

    90年。綺麗に熟成。

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2022/04/23

    (2018)

    口に含んだ時の鼻に抜ける香り、脳が活性化されます 余韻の長い芳醇な香りです 味わいもバランスが取れていて、幸せですー

    ガヤ バルバレスコ(2018)
  • 4.0

    2022/03/22

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    10年経ってもまだ若いと思えるポテンシャルがある パワフルで豊か、しかし角が全くないタンニンは初めての体験

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2022/01/26

    (1996)

    ガヤ バルバレスコ 1996年 美しいガーネット色、熟成からくる獣っぽいか香りに、やはり着ましたイタリアワインのヨード香。まだまだアルコールノ香りもしっかり。ほんのり、たまり醤油。スミレっぽさはあまりない。 味わいは、スパイシーでタンニン強め、深みが感じられ、奥行きがあり、美味しい。 タンニンするするという感じではありませんでしたが、余韻がとても長く、素晴らしい熟成でした。

    ガヤ バルバレスコ(1996)
  • 4.0

    2021/12/16

    京都プチワイン会③ 赤は私から、GAJAバルバレスコ'05 購入して5年ほどセラーに入れておりました(^^)イタリアンで合わせたいなと思って温めておりました✨デキャンタージュしますかと確認されてテイスティングすると、すでにスミレの可憐な香りからブラックベリーやカシスなど素晴らしいポテンシャルを感じたので、ボトルのまま時間をかけて楽しむ事にしました♬ メインの赤ワイン煮込みと共に楽しい時間でした!また開催しましょう╰(*´︶`*)╯♡

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2021/12/13

    (2005)

    京都プチワイン会 赤はSatokoさんより ガヤ バルバレスコ2005 スタンダードなルビー、 ガーネットにも見える。 ブラックチェリー、カシスが香る。 パワフルな作り、余韻も長い。 タニックではあるがストレスは感じず 重厚なボディですがバランスよくて エレガントとも言えるレベルです。 Satokoさまごちそうさまでした。 美味しかったです。(^^)

    ガヤ バルバレスコ(2005)
  • 4.0

    2021/12/13

    ガヤ・バルバレスコ 2005 まったり京都ワイン会③ 赤はSatokoさん❣ セラーで温めておられた魂心の此方♡ 透明なルビー色 チェリー プラム ブルーベリー 薔薇 黒胡椒 華やかな香りです♡ 豊かな果実味と甘美なタンニン 長い余韻が心地好いです♡ すっかりネッビオーロ好きになりました(*˘︶˘*).。*♡ ご馳走さまでした(_ _)

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2021/12/05

    久々のガヤ・・・! まだまだ若く熟成というレベルではない酸とタンニン・・・。 しかし口腔内で波を起こしリターンを誘発させる底なしの魅力が(笑)。

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2021/11/26

    ガヤのバルバレスコ2000年が出ていたので、飲み比べ3種に追加して頂きました。というか、金曜日にこれを見かけて、その時は時間もなかったので、週末にまだあれば必ず飲みたいと思っていたのでした。 他の3種飲み比べを頂きながら、ゆっくりゆっくり飲みましたが、徐々にフラワリーな華やかな香りが開いていき、タンニンはシルキーだし優しい酸も寄り添って、とってもエレガントでした。最初に主張してた生薬のような香りは、いつの間にか気にならなくなって、グラス内の残り香には甘さもありました。ステキ〜 いや〜ボトルで頂いてみたいものですー

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.5

    2021/11/20

    (2016)

    Eテカさんのバローロ・バルバレスコテイスティングイベントへ行ってきた⑥ 戻ってきました、バルバレスコ。大将行きます。 ガヤ  バルバレスコ 少しピンクの入った薄いオレンジガーネット。 一番最初に出された時の香りが、まあまあな強さで鼻をつく漬物のような発酵の香り。 口にすると強い渋みで口が窄まる。漢方薬のような苦味も感じるし。 えー何これ…。 もー、どうするどうなるどうしよう…美味しくない…。 まだ自分にはこの良さがわかるには早すぎたのか⁈ とりあえず今は無理やな、と言った感じ。 後に回して先に進む。 他の5種類一周飲んで、40分後くらいに戻ってくると、もうコレ大変身。なんじゃこれ、くらい。 固い蛹から羽化したアゲハ蝶みたいな変わり方。 華やかな花の香りやシダーの深い緑感、あとなんやろう。とにかく華やかで品格がある、というか。女王ですよ、まさに女王様。 味わいも複雑で硬すぎて難解な感じやったのが、シルクのような舌触りとドライフルーツ。それもただのドライフルーツじゃなくて、1000疋屋のイチジク使ったやつ、みたいな。雑味のないクリアな味のする果物を使った上等なやつ。 シルクのような滑らかさと玉のような丸さ、膜で覆ったようなオイリーな感じ、余計なものを削ぎ落とした洗練された酸味とゆっくりと広がる苦味旨味。 こんな言い方、ど素人丸出しで失礼やけど、とにかく もーなにこれうーまーいっ! これもっと時間が経てば、まだまだ変わって行くんやろなー。続きが飲んでみたいなぁ…。 なんせまだ自粛営業中にて、キッカリ1時間、そして30ml…しかも開いてくれたの、終了20分前。 ここから先のワンダーランド、わかるわけないやん。(泣) ほんなら買えよ。 …それは無理です。 帝王が造る女王様ワイン、とにかく圧巻。来てよかった〜(感涙)

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 5.0

    2021/11/19

    価格:22,000円(ボトル / ショップ)

    2012 4万円台 こちらはバルバレスコにある14もの畑の中から優良な畑を厳選し、そのブドウを緻密にブレンドしています。そのワインはアンジェロ氏曰く「伝統的でもなく、モダンでもない、完全なるガヤスタイル」。華やかな香りに引き締まった酸が魅力です。 創立当初より、ガヤ・ファミリーの偉大な祖先達の先見の明によって少しずつ集めてきた素晴らしい畑の集大成であるバルバレスコは、ガヤ・ファミリーの原点であり、彼らが最も大切にしているワインです。 バルバレスコの広大な畑の中には、明確な個性を持つ畑があることに気が付いた4代目のアンジェロ氏は、1960年代以降、特に個性的な3つの畑「ソリ・サン・ロレンツォ」「ソリ・ティルディン」「コスタ・ルッシ」をそれぞれ単一畑としてリリースします。これらのワインは世界で初めて単一畑としてリリースされたバルバレスコであり、その圧倒的なクオリティの高さは世界中で熱狂的に支持されることとなりました。 しかし、単一畑のワインがもてはやされ、スタンダードのバルバレスコが軽んじられることを憂慮したアンジェロ氏は、1995年に3つの単一畑をD.O.C.ランゲに格下げし、リリースする唯一のバルバレスコを1銘柄に定めるという決断をします。14区画の畑のなかから厳選されたブドウをブレンドすることで「バルバレスコ」のテロワールを体現した、ガヤが唯一リリースするこちらのバルバレスコは、ガヤの妥協のないワイン造りの姿勢が見事に表現された、ガヤの原点にして「真のバルバレスコ」と言える逸品なのです。 それから約20年が経った2016年、今度はアンジェロ・ガヤ氏の後継者である愛娘のガヤ・ガヤ氏がD.O.C.ランゲとしてリリースされてきた3つの単一畑を2013年ヴィンテージよりD.O.C.G.バルバレスコとしてリリースすることを発表。ガヤ・ガヤ氏は「時代は変わりました。今が私たち自身で選択をするときです。単一畑シリーズを昔のようにバルバレスコの名称に戻し、ネッビオーロにすべてを捧げ、その表現を高めていきたいのです。」とその歴史に新たな一ページを刻む決意を世界に表明しています。 こちらのキュヴェはバルバレスコにある14もの畑の中から、年ごとに優良な畑を厳選し、ブドウを使用しています。同じバルバレスコでも、エリアによってテロワールの個性が異なるため、ブレンドすることによって複雑でバランスの取れたワインが生み出されるのです。それぞれのブドウ畑から収穫されたブドウは畑ごとに別々に発酵、マセレーションを行い、12ヵ月の熟成の後ブレンド。さらに12ヵ月間オーク樽での熟成を経てリリースされます。 緻密にブレンドして造られるバルバレスコは、アンジェロ氏いわく「伝統的でもなく、モダンでもない、完全なるガヤスタイル」。バラやスミレ、トリュフなどの美しく華やかな香りに引き締まった酸が魅力です。 グラスに注ぐとチェリーやプラム、ブルーベリーの果実香が優雅に広がります。バラや黒コショウ、スパイスなど、実に様々なニュアンスが幾層にも折り重なり合い力強い印象に。口に含むと豊富な果実味と甘美なタンニンが見事に調和し、長い余韻へと導いてくれます。凛とした美しさと堂々たる威厳すら感じさせるその風格は、一切の妥協を許さないガヤの信念を彷彿とさせる仕上がり。時間の経過と共に妖艶さを増す、ワイン好きには堪らない極上の1本です。 テロワール、ネッビオーロの魅力が見事に表現された、最高級のバルバレスコ。 【補足】 かつて、バローロとバルバレスコで造られるネッビオーロ種のワインは、強固なタンニンと強い酸があり、長期熟成を必要とした堅牢なワインでした。ガヤはこのネッビオーロに、バリック(小樽)による熟成によってタンニンを柔らかくする方法を採用。発酵温度を管理し余分なタンニンの抽出を抑えることで、早くからでも楽しめ、バランスの取れた味わいのワインを造ることに成功しました。 昔からのやり方を守り続ける伝統派とバリック派の対立もありましたが、それを乗り越え、バルバレスコやバローロの新しいスタイルは受け入れられ、ガヤはイタリア最高峰と賞賛を浴びることとなりました。 アンジェロ氏は、バルバレスコにある最高の区画からブルゴーニュのグラン・クリュ、プルミエ・クリュのワインように、単一畑のワインを造り始めました。1967年に初めて、バルバレスコ最高の区画から単一畑のソリ・サン・ロレンツォをリリース。続いてソリ・ティルディン、コスタ・ルッシと3種類の単一畑を造り始めました。 その後、バローロでも同様、コンテイザとスペルスという2種類の単一畑キュヴェをリリース。ブルゴーニュのようなガヤの単一畑のワインは世界中で大人気となり、大変高い評判を得ました。

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2021/10/19

    何年ぶりかな?

    ガヤ バルバレスコ
  • 4.0

    2021/08/16

    (2016)

    私がイタリアワインで1番好きなワインは(そんなに経験があるわけではありませんが)ガヤのバルバレスコです。単一畑には縁が無くて、ガヤといえばこのバルバレスコというイメージです。 2016年はイタリアのグレートヴィンテージ。ここぞとばかり沢山買い込みました。そのうちの一本です。 バラのような華やかな香り、リッチな果実味に綺麗な酸はお手本のようなバルバレスコ。やはりガヤは素晴らしい。

    ガヤ バルバレスコ(2016)
  • 4.0

    2021/07/23

    (2017)

    仕事のお客様との会食@プレジデンテ ガヤ バルバレスコ 2017 初めてのガヤでしたが、ブラインドで出されたらブルゴーニュ(ボーヌ)のピノと答えるだろうなと思ったぐらい、エレガントさが際立ってました。ネッビオーロってこんなワインができるんだ?と驚きました。ブルゴーニュにはない果実の甘味はあるけど、ブルゴーニュラバーの自分にはそれとしか思えない味わい、素晴らしかったです。

    ガヤ バルバレスコ(2017)
  • 4.5

    2021/07/18

    (2017)

    ガヤのバルバレスコ 誕生日に飲もうと思い伸び伸びになってた1本 まさに帝王の味わいネッピオーロにしちゃ真紅のルビー色で果実味も豊かな香り 色と香りだけでも美味しさが伝わってくる

    ガヤ バルバレスコ(2017)
  • 4.5

    2021/05/09

    (1961)

    チェリー、薔薇、干しいちじく、 柔らかな酸とシルキーなタンニン。 枯れた香りがほとんどしない。 69年のガヤは、枯れ感もあったけど、 61年は、それを感じない。 61年って良い年と聞いているが、こんなにも凄いのかと驚いた。

    ガヤ バルバレスコ(1961)
  • 3.0

    2021/04/28

    (2011)

    ラストのガヤ、バルバレスコの2011年。こちらも結構固かったです。ハーフデキャンタでそれなりに開かせました。なかなか美味いですが果実味の届きそうで届いていない感がもどかしく、本来の飲み頃はまだまだ先な気がします。バルバレスコは特に難解なワインの認識(だから自分ではまず買わない)ですが、改めて難解さを感じました。

    ガヤ バルバレスコ(2011)
  • 4.5

    2021/04/20

    (2008)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    エノテカの垂直試飲2008 カカオ、ダークチョコレートの香り。熟成も進んで美味しい。

    ガヤ バルバレスコ(2008)
  • 3.5

    2021/04/20

    (2017)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    エノテカの垂直試飲、2017 まだ若いけど、バラの香りが美味しい。

    ガヤ バルバレスコ(2017)
  • 4.0

    2021/02/27

    (1967)

    昔に買ったワインなのですが、ガヤの古いバルバレスコを未だ飲んでしない事が、少々気がかりでもありましたので、本日開けてみる事にしました。 とても素晴らしいバルバレスコ(ちなみに、今まで飲んだ事が有るワインの銘柄によるのだと思うのですが、経験上私はバローロとバルバレスコにそれほど差が有るとは思えません)でしたが、何度か飲んだ67と類似が強く、「ガヤ」だからって言う特別感はなかったです。 70とか、最近のもまだ何本か有るので、また飲んでみたいですね。

    ガヤ バルバレスコ(1967)
  • 3.5

    2020/12/21

    (2000)

    「ガヤのバルバレスコは ワイン界のモーツァルトだ それ以外のワインは、全て サリエリにすぎない 」 ー ジャコモ・タキス ー ・バローロ 力強く男性的な 「 王のワイン 」 ・バルバレスコ 優美で女性的な 「イタリアワインの女王」

    ガヤ バルバレスコ(2000)
  • 4.0

    2020/12/20

    (2015)

    最近イタリアが多いですが、イタリアワインはこのガヤが1番好きです。ネッビオーロの良さを引き出しいるバルバレスコは見事だと思います。 ワインセラーがいっぱいになったため、開けた一本は相変わらずの美味しさ。まさかこんなに早くセラーがいっぱいなるとは… 年末年始は今年の締めに仏のいいのを開けましょう。

    ガヤ バルバレスコ(2015)
  • 3.0

    2020/12/13

    (2016)

    久しぶりのガヤ。 美味しいけれど、コスパどうなんだろう。 ネッビオーロ好きな人なら評価変わるのかな。

    ガヤ バルバレスコ(2016)