味わい |
| ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
香り |
ワイン名 | G.H.Mumm Ice Xtra Demi Sec |
---|---|
生産地 | France > Champagne |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール), Pinot Meunier (ピノ・ムニエ), Chardonnay (シャルドネ) |
スタイル | Sparkling Wine(White) |
2025/01/12
価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)
シャンパーニュ産ピノ・ノワール、シャルドネ、ピノ・ムニエ品種のスパークリング。税込み約¥7.1k- いわゆるシャンパンゴールド。蜂蜜、パイン、アプリコット、バニラの甘い香り。泡力もそこそこある。アロマ通りの熟れた果実の甘いアタックではあるけど、アルコールのお陰でアッサリ受け入れさせるgrip力。甘い泡否定派の諸氏には無理カモ。IceExtra標榜通り、グラスにカチ割り氷一粒添えると、カクテルな感じに気分揚げ上げパリピ気分に。アリだと思います。 ◎商品紹介: ブランドイメージとしては、世界的に有名なF1の公式シャンパンとしてポジションを確立。1875年の発売以来、世界100カ国で愛飲されており白地に赤いたすきが印象的。 映画「カサブランカ」では、ハンフリーボガードとイングリットバーグマンのテーブルにも「コルドン ルージュ」が登場。 ◆ピノ・ムニエ【Pinot Meunier】 ピノ・ノワールとシャルドネとともに、シャンパンを造る3大ブドウ品種の1つ。ドイツではシュヴァルツリースリング。イチゴやサクランボなどの赤系果実のアロマに、カカオやキノコ、腐葉土など熟成のニュアンスが感じられる複雑なアロマもあり、 コクのある余韻が長いシャンパンを生み出す。ハーブをきかせたチキンのグリルやサーモンのクリーム煮、 また、キノコ料理との相性がいい。 ◆ ピノ・ノワール【Pinot Noir】 フランス・ブルゴーニュ地方が生んだ世界最高位の黒ブドウ品種。ロマネ・コンティはじめ、ジュヴレ・シャンヴェルタン、シャンボール・ミュジニーなど、ワインファンであれば知らぬ者はいない最高峰の赤ワインに使用されている黒ブドウ品種。 しばしばボルドー品種のカベルネ・ソーヴィニヨンと比較される。カベルネ・ソーヴィニヨンは黒く濃い色合いを持ち、タンニンが豊富なワインが造られる傾向にある。一方、ピノ・ノワールは色合いが淡く、タンニンが優しい酸度の高いワインとなる傾向にある。カベルネ・ソーヴィニヨンの方が熟成が長年できるというイメージがありますが、ピノ・ノワールも素晴らしい品質、醸造法で造られたものは長年の熟成に耐える最高級ワインとなります。 ピノ・ノワールは単一品種で造られることが多い。繊細な香り、風味、味わいがピノ・ノワールの特徴とされているので、スティルワインとして他ブランドと混合されることが少ない。 赤く、小さな果実(サクランボやイチゴ、ラズベリー)といった香りが特徴的。スミレなどの香りも放つ。 熟成を経ると、なめし革を思わせる動物的な香りを放ち、紅茶や下草などの香りも出てくるため、若い頃とは全く変わった印象を楽しむことができる。 ◆シャルドネ【Chardonnay】 世界で最も名を知られた白ワイン用のブドウ品種はシャルドネで、「白ワインの女王」とも呼ばれる。 フランスが誇るシャルドネは、ブルゴーニュ地方とシャンパーニュ地方のものが特に有名。 ◎ブルゴーニュ地方 【シャブリ】 【コート・ド・ボーヌ】 【 マコネ】 ◎シャンパーニュ地方 「コート・デ・ブラン地区」「ブラン・ド・ブラン」(白の中の白)というラベルのついたシャンパーニュもある。
2022/02/19
マムの氷入れて飲むやつ アイスエクストラ 辛口のシャンパーニュだと イチゴの水っぽさに負けてしまうけど 甘めなので丁度いい感じです。 でも氷だけのプレーンが一番です。 ドサージュの果汁からくる蜜感が ハチミツムンムンの甘美な陶酔でした(^^)
2022/09/09
2022/08/24