味わい |
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香り |
ワイン名 | Friedrich Wilhelm Gymnasium Graacher Domprobst Riesling Kabinett |
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生産地 | Germany > Mosel |
生産者 | |
品種 | Riesling (リースリング) |
スタイル | White Wine |
2022/12/26
(2008)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
試飲して購入。やや甘口で好きなリースリング。
2021/07/21
(2008)
洋ナシの香り 少し甘口のギュッとしたブドウ、程よいトゲの無い酸 ミネラルを感じれるようになったかもしれない
2021/05/13
澄んだレモンイエロー。柑橘の爽やかな香り、口にすると甘い糖が先にきて、そのあと酸が引き締める。2008年ですが、まだまだフレッシュ。
2020/08/09
(2008)
独特の石油系の香りに熟した桃、青リンゴの甘い香り。口に含むとトロリとした桃の蜜と青リンゴの柔らかい酸が広がり、次いで控えめにオイリーな風合い。程よい酸のため甘みがベタつかず爽やかめの余韻。
2019/12/30
(2008)
続く前菜の盛り合わせと魚料理に合わせて白をお願いしたところ、ドイツのリースリングを。 やや甘のリースリングは大好きなんですが、2008年は円熟した香りで、グラスから立ち昇る香は熟したムルソーのようにナッティーなニュアンスを含んだ素晴らしいもの。 口に含んでみると、先ず蜜の塊がきてすぐ、綺麗な酸が口の中をさっぱりさせてくれる感じ。 コスパもリーズナブルということで、探し出してまた飲みたいと思います。
2019/10/28
(2008)
モーゼルワイン好きだなぁ☺
2019/10/27
(2008)
WINE Meeting 2杯目。 モーゼルのリースリング、甘口です。 2008ヴィンテージのわりに色調には緑がよく残っている。 リースリングらしい黄桃やペトロールの香り。残糖は熟成感と合わさって穏やかに舌に溶け込み、口の中でねっとりするような粘性と濃縮感も相まって、まるでカスタードクリームのよう。 これは若い甘口ワインにはなかなかできない芸当かも。 そういや2008って自分が同時に社会人になった年…そう思うと、なんだかしみじみとしてしまう。
2023/02/19
(2008)
2022/01/09
2021/07/05
2020/09/07