味わい |
| ||||||||||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
香り |
ワイン名 | François Carillon Bourgogne Chardonnay |
---|---|
生産地 | France > Bourgogne |
生産者 | |
品種 | Chardonnay (シャルドネ) |
スタイル | White Wine |
2024/07/25
(2018)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
フランソワ カリヨンのブルゴーニュ シャルドネ。ヴィンテージは2018年。色は少し落ち着いたペールイエロー。少し熟成感のある穏やかな白桃の香りと、ほんのりと樽香なのかバニラのような甘い香りがある気がします。少しミネラル感でしょうか。 最後の写真は、近所のちょっとお洒落な蕎麦屋。 「soba restaurant」とのこと。 なるほど…。だから小洒落ていたのか(・∀・) まあ、ジャンルを問われたら「レストラン」ではなく「蕎麦屋」ですけどね( ̄∀ ̄)
2023/08/13
(2013)
ピークは過ぎた感はありますがまだまだいけます。
2023/04/22
(2019)
価格:3,300円(ボトル / ショップ)
コルクではなくて戸惑ったけど、リングに引っかからないよう真ん中にオープナーを刺して、通常通りやったらコルクと同じように抜けた。バニラ、バナナ、パイナップルといった甘い香り。
2022/10/08
(2019)
フランソワ カリヨン ブルゴーニュ シャルドネ 2019 相変わらずいい感じ
2022/08/25
(2019)
最初豊満な感じが、よく実以降キリッと引き締まった感じ。
2022/07/16
(2019)
ブルゴーニュの樽の使い方はいいですね〜。 効いてるけどくどくない。 フルーティでバランスも良いです。
2022/07/08
(2017)
価格:3,080円(ボトル / ショップ)
フランソワ カリヨン ブルゴーニュ シャルドネ 2017 PP87(William Kelly, 1st May 2019) こちらを飲むのは5年ぶり(ヴィンテージは違うけど)。 香りは洋梨、パイナップル、黄色い花。 比較的穏やかな酸。 クリーミーで程よいボリューム感。 ほのかにヴァニラのニュアンス。 悪くはないけど、何かスッキリしないくぐもった感じがちょっと気になるかなあ。 前回の印象が良かったからちょっと期待し過ぎだったかもだけど、それなりに美味しいです〜
2022/02/12
樽香の塩梅が素晴らしかった! マティエールにて。
2021/12/05
(2018)
最初は前評判の割に、面白くない優等生みたいな印象を受けたけど、温度が上がってきたら本音が見えてきたみたいな印象。樽も入ってるのであまり冷やさないほうがおいしいですね。華やかです。 あとはコルク?というか栓がこれまで見たことないようなゴム栓だった。
2021/08/15
(2018)
フランソワ カリヨン ブルゴーニュ シャルドネ 2018
2021/08/08
(2018)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
洋梨。白い花。ミント。 蝋、イースト、トースト、ミネラル。 ふくよかな果実味、若干のオイリー感。 後から酸味とスパイシーさ、タンニンが程よく追いかけてくる。ミネラルも感じる。 余韻も長い。 久しぶりのブルゴーニュ白。 やはり個人的に一番しっくりくる白はブルゴーニュだ。 バランスが別格。濃厚でもあり、重ったるさも感じない。 味わい深く、香り、余韻もしっかり。 その中でもこのワインは凄い。初めて白のフルボディを飲めた気がする。
2021/06/29
フランソワ・カリヨン ブルゴーニュ シャルドネ 柑橘や青リンゴのアロマ 上品な樽香 蚊取り線香焚いてるので、香りが取りにくいけど…(既に計7箇所くらい刺された…)
2021/04/18
(2018)
金曜日。 本日も激しく残業。どこにも行けず…。 ちょっと残念、いやっそれよりも! むっちゃ調子良い阪神。今年は行くんちゃうか⁉︎ と、言うことで今日はうちで野球観戦呑みすることに。 あー、甲子園行きたい。 入場するの時の、あの外野席の入口からからゴォーッというなんかわからん音が聞こえて球場全体が目の前に広がる、あの瞬間は鳥肌もの。まるでマンガのようです。 神宮でも、浜スタでも、ドームでもあの感覚は味わえない。 まだ行ったことない阪神ファンの皆さん、そんなに阪神ファンでもないけど、まぁ別に嫌いでもない野球ファンの皆さん。この状況が収まったら、是非甲子園、それも外野席で観戦することを強くお勧めします! 密が過ぎる、人がやかましい席ですが、なりふり構わず応援するにはとても楽しいところです(笑) あ、ワインだった…。 銀座の社長のところで珍しくシャルドネ買ったので開けてみました。 フランソワ・カリヨン シャルドネ 2018 初めてみる形のシリコンのような、弾丸のようなキャップ。へーカッコいい。 色は透明度の高い綺麗な金色。 抜きたてから香る白い果実の香り。熟れた甘いような香りかと思えば、カチッとしたミネラルの硬そうな香りも。 口に含むと、優しい甘味とふくよかな苦味。少しトロッとしたオイリーな食感(?)。広がる洋梨、カリン。結構しっかりとしたボディ。 樽の感じははあんまりしないような。 喉を通る時に登ってくる甘い花、アカシアの香りに体の力が抜けるような感じ。 マコンとか、そっち方面のブルゴーニュでも暖かい方のしっかり感がある。 冷やし気味の方が苦味が立って、甘味が抑えられるよう。 冷えてる時の洋梨の香りから一転、温度が上がると、グラスの外まで香熟した白果実、白桃の甘いところみたい。膨らんできたのに飲み飽きない。広域ランクの自分にはとっても良い感じのワインでした。 一本ススイと飲むのではなく、ゆっくり香りが変化するのを楽しみながら飲むのが良いと思います。 決して野球観ながら、おー!よっしゅわーっ!!とか叫びつつ興奮して飲むものではありませんよ、皆さん。
2021/03/20
(2018)
備忘録
2021/03/02
(2018)
上品でバランス良く全体的に控えめだったフランソワ・カリヨン。
2021/02/13
(2016)
辛口、フルーティな味わいがあり非常に飲みやすかった。
2021/02/05
(2017)
樽感を感じつつも果実味が生かされている。ほどよいふくよかさとコクがある。
2021/01/03
(2018)
微かにグリーンのトーンを残すレモンイエロー リンゴ、よく熟した洋梨、白桃、花の蜜、バニラ、アーモンド 綺麗な酸が立っていながら厚みのあるふくよかでいてキレのある非常にバランスの良いACブルゴーニュ・ブラン 素直に美味しいと思える一本
2020/11/03
(2017)
横丁ブームの中、原宿に出来た神宮前こみちに行ってみました。 タルトフランベとワインのお店。 此方はフランソワ カリヨンのブルゴーニュ ワイン。 エレガントでフルーティーな味わい。 健やかな酸味。 優しい果実み。 飲みやすいシャルドネです♪
2020/11/02
(2018)
フランソワカリヨンのピュリニー・モンラッシェをいただきに。 ボトルの写真取れず。写真は最後に頂いたブルゴーニュ 2018。 次に、Dabid Dubandのモレ・サン・ドニ 2014 を。 酸とタンニンが馴染んでるいない印象。きのこづくしリゾットとちょうどいい感じ。
2020/10/24
カリヨン ブルシロ18 すこしトーンが弱いのでバターフィールドに軍配 レモンクリーム系
2020/10/12
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
これはワンクラス上でいけます。二日目もなんとか大丈夫。
2020/09/17
(2017)
十分に上品。
2020/09/09
(2015)
典型的なブルゴーニュの白といった印象。 すっきりとした酸味がありスリムなワイン。 シトラスや洋梨、白い花の香り。
2020/09/06
家飲み、安定
2020/08/19
(2015)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
やはりレベル高い。蜜が流れ込んでくる。じっくり飲めます。ワンランク上でコスパよい。
2020/06/17
家飲み、ふt
2020/06/09
家飲み、あっさりしていい
2020/04/18
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
やはりレベルは高い。 次は村名で、と誓っていたが再確認でこちらを。次はワンランク上げてみよう。
2020/03/21
いええ