Echo de Lynch Bages
エコー・ド・ランシュ・バージュ

3.25

261件

Echo de Lynch Bages(エコー・ド・ランシュ・バージュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ラズベリー
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • スミレ

基本情報

ワイン名Echo de Lynch Bages
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ261

  • 4.0

    2022/09/23

    深いベリーとまろやかなアタック、バニラの樽香が感じられエレガントな余韻 飲み頃だったかも

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.5

    2022/01/21

    日本橋の京料理で。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.5

    2021/07/01

    (2016)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    メドック格付第5級シャトー・ランシュ・バージュのセカンドラベル、エコー・ド・ランシュ・バージュ、 ファーストラベルのランシュ・バージュは、5級ながら5大シャトーに次ぐ「格付2級以上に匹敵する実力」 カベルネ・ソーヴィニヨンを中心にブレンドされた力強い味わいは、多くのワイン評論家からも高い評価を得ています。 場所は、ボルドーの左岸ポイヤック村、「バージュの丘」と呼ばれるジロンド河を見下ろす場所にあります。 北に格付1級のムートン・ロートシルトとラフィット・ロートシルト、南に同じく1級のラトゥールと2級のピション・ラランドと、名だたるシャトーに囲まれており、非常に優れたワインが生まれるのも納得です。 土壌は、水捌けの良い砂利が多く含まれる場所で、最高級のカベルネ・ソーヴィニヨンが育つことで知られています。 セカンドのエコー・ド・ランシュ・バージュは、ファーストラベルより若い樹齢の樹が使われていますが、醸造や畑の管理など、詳細な点は全てファーストラベルと同様に行われています。 セカンドワインはファーストに比べ生産量が毎年少なく、良い年のワインは高値で取引される程、ファーストの実力を継承する偉大なワインです。 【テイスティングコメント】 甘くフローラルな香り。複雑なニュアンスはないですが、赤スグリやブラックベリーなどの非常に洗練されたブーケがふわっと広がります。 口当たりはしなやか。しっかりとしたタンニンがあり、エネルギッシュでランシュバージュ 同様に男性的な印象。 ダークチェリーやプラムの芳醇な果実味に、メントールやほんのりスパイスも感じられます。 フィニッシュにも深みがあり、リッチで余韻もエレガント。 今からでも美味しく飲めますが、ベストの飲み頃は2023年以降ごろだそう。 すぐ飲む場合は、デキャンティングがおすすめの様です。 強靭なタンニンとフローラルなアロマ。格付け5級ながら2級に匹敵する「ランシュ・バージュ」のセカンド! 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、カベルネ・フラン 醸造 熟成:フレンチオーク樽で12ヶ月間

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2016)
  • 4.0

    2021/05/23

    5/16、今年はなんとか定期演奏会を開催、無事終演出来ました〜! 曲目も随分と減らして、席もソーシャルディスタンス。 団員同士も1m間隔空けて演奏。 色々と大変な中無事終わって良かったです✨ 団の幹部の方々はきっと準備大変やったと思いますー!感謝ですね! という事でちょいええやつ エコードランシュ・バージュ カベルネ・ソーヴニョン、メルロー わりと酸がしっかりしてますがやはり美味しいBordeaux お供は子供のお店行ってMac食べました!!(^^)

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.5

    2021/04/29

    (2016)

     しっかりした味のワイン。2013年だからかちょっと薄い気もするけど普通に美味しい。楽天のみちのく岩手のワイン屋竹澤でボルドー4本セット福袋だ19500円。お得だったかも。89点。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2016)
  • 3.0

    2021/02/20

    (2011)

    期待し過ぎしていたが、まあ美味い。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2011)
  • 4.0

    2021/01/25

    うまいなぁ。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 4.0

    2021/01/24

    日曜日です。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.5

    2020/12/29

    (2011)

    価格:3,600円(ボトル / ショップ)

    珍しくボルドー エコー・ド・ランシュ・バージュ 2011 プラム、カシスなど濃い黒果実 心地よい酸味 滑らかスルスル(*´∀`) お昼に食べ過ぎたので、夜はマッシュルームと肉を少し。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2011)
  • 3.5

    2020/10/23

    思ったよりスパイシー。 口当たりは粘度薄く、サラッとデモンストレーションシッカリガツンとくる。 今日は生ハムだけど、脂っぽいお肉に合いそう。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 4.0

    2020/09/02

    (2010)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ああ美味い。グラスに注いだ後、みるみる開いてくる様も楽しい。甘く香ばしく外交的な味わいで余韻もそこそこあり、もう少し香りがあったら尚素晴らしかったけど、それは求めすぎというもの。 セカンドとはいえ、さすがはランシュバージュ。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2010)
  • 3.0

    2020/07/25

    たまプラーザ、エノテカ、飲み比べ有り良い、 茎感

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.5

    2020/06/20

    (2011)

    ポイヤックはお初。キレイなガーネット色。濃縮感があり、一方で爽やかな余韻。最初は酸が強く感じた。デキャンタしたら一気に広がり、酸もまろやかに。シルキーで心地よい。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2011)
  • 3.5

    2020/05/31

    (2016)

    価格:5,000円(ボトル / ショップ)

     ポイヤックらしい骨格がしっかりしたつくりでタンニン強め。辛口。まだ若すぎたみたい。もう少し柔らかい方が好きかも。ワインソサエティで38ポンド(5000円くらい)。89点。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2016)
  • 3.0

    2020/04/30

    (2012)

    価格:5,400円(ボトル / ショップ)

    ベリーの香り。程よくこなれたタンニン。値段は高め。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2012)
  • 3.5

    2020/04/25

    ステイホーム、頑張ろう!

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.5

    2020/03/29

    ランシュバージュのセカンド 五千円でネット購入。 おいしかった。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 4.0

    2020/02/24

    (2010)

    ポイヤック2010 ランシュバージュのセカンドうまい! 連休ということでいつもより良いワインをあげました^ ^ 色合いは深く 香りはあんずや黒果実の濃縮した香りで若々しさを感じます。 程よく強く濃縮感のあるアタック 果実の甘みにしっかりとついてくる酸 タンニンはビロードのように滑らかで 緻密な作りを感じます アルコール13.5% バランス良くフィネスを感じるワインです。 旨い。 セカンドのエコードでこの感じ 2010のトップキュヴェランシュバージュの飲み頃はまだまだ先でしょうね^ ^ チーズは信濃屋で購入したもの、これも美味しかった。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2010)
  • 4.0

    2020/02/09

    (2010)

    価格:4,980円(ボトル / ショップ)

    フランスはボルドーのポイヤック地区、エコー・ド・ランシュ・バージュ2010。格付5級ながら「格付け2級に匹敵する」と謳われる、シャトー・ランシュ・バージュのセカンドラベル。カベルネ・ソーヴィニヨン58%、メルロー33%、カベルネ・フラン9% 色味はやや紫がかった濃いルビー、香りはブラックベリー、カシス、樽香、スギ、シナモンがよく混ざりしっかりと香る。 飲み口はボルドーらしい豊かなタンニンと酸味、しかもタンニンが丸みを帯びており力強さと優しさが両立。さらに1時間ほどすると果実味もしっかり立ち上がり、いよいよもって円熟の味わいに。 グレートヴィンテージの2010、今頂いても美味しいが、まだ先に更なる成熟を見せてくれそうな一本。 余談ですがエチケットには赤文字ECHOに加え、大きく白抜きのECHOとホログラムのECHOが入っており、それらでECHO=反響を表現しているようで面白い。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2010)
  • 4.0

    2019/10/11

    (2016)

    ボルドー ポイヤック カベソー73%、メルロー15%、カベフラ10%、プティ・ヴェルド2% 2016年 €39 熟したカシス、土っぽさや埃っぽさ、グラファイト、バニラや香ばしいロースト香、ミント等のハーブのニュアンスも。 口に含むと、黒メインのエキスの詰まった甘酸っぱさが主体のアタック。 果実味と酸味のバランスが良くて小気味よい。 収斂味は年号なりにまだ強めに出ていて、特に中盤以降に前面に出てくる。 大地感?ミネラル感?からの充実したエキス。 樽からの要素は気にならない程度に抑えられていて、あくまでサポート役。 でもちゃんと働いてる。 スッと感じるクールさもあって抑制された雰囲気も。 凝縮してるんだけど重たさはなく、フィニッシュは上に抜ける感覚。 2ndとは言え若さゆえの粗い感じはありますが、果実味と樽由来の付加要素がかっちり効いててシュッとスタイリッシュなボルドーだと思います(^ ^) フルーツに拠り過ぎず酸や大地のニュアンス、そして青っぽいハーブも効いてて複雑かつ上抜けの軽やかさ。 1stの素晴らしさを妄想するばかりです(^_^;) 8月のボルドー旅行でAuchanと言うスーパーで購入したワイン、美味しく頂きやしたっ♪

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2016)
  • 3.5

    2019/08/30

    LYNCH BAGES ECHO 2014 久し振りに会食がなくて自宅でぼっち う〜ん...色々あって疲れが取れません(苦笑)。こんな時はゆったりとおいしいワインを飲みたいですね。ということで買い置きしてあった秘蔵の1本開けました。 ラズベリーにプラム。花の香りにミントのイメージもあって…なんだかとってもいい感じ。タイニーさもあるけどエレガント。 何よりバランスがいいですね。ミディアムボディですが疲れた時は逆にこんな感じがほっとします。おそらくいつ飲んでも安定的においしいのでは?お値段以上の1本です。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.5

    2019/06/30

    (2011)

    TGIFな夜のパーティ。エコー・ド・ランシュバージュ2011、やっぱりこう言うのがオープンされると気持ちが盛り上がって来ます。これも香りが開いてくる前に次々と注がれて行きます。飲む(笑) でも、勿体ないから、テーブルの奥に置いておき、放置。飲み比べてますと宣言し、次のワインを飲む方式に変更(笑)ブラックベリー、ラズベリー、チェリー、スミレ、ややスパイシーなニュアンス、果実味、タンニンもリッチ。おお〜、これこれ!と心で呟きつつニンマリ。 エコーというニンフのように可愛らしくもあり、実力を感じさせるいいワインを飲ませてもらいました(^^)

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2011)
  • 4.0

    2019/05/02

    (2012)

    ランシュバージュのセカンドをいただきました。 美味しいですね!

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2012)
  • 3.5

    2019/04/28

    (2010)

    エコードランシュバージュ2010 成熟したカシスの香りが素晴らしい 凝縮した味わいでありながらタンニンもこなれてきてバランス良く、そして飲みやすく気品さえ感じました。 おいしいぃ〜。 半年前はボリューミーで飲みごたえありまくりの印象で抜栓のタイミングを伺ってました、まさかこんなに好みのタイプになっているとは思いもしてませんでした。 次は数年後に。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2010)
  • 3.5

    2019/02/20

    (2010)

    どぜう鍋を食べました。 なんか怖かった・・・でも、めっちゃ美味しかったです。 で、そのあと恵比寿の君嶋屋さんでワインを一本買って、友人と一時間半ほど立ち飲み。 諸事情により普段はボルドーを飲まないのですが、久し振りに飲むまともなボルドーはすごく美味しかったです。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2010)
  • 3.5

    2019/01/27

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    セカンドワインで巡るジロンド川下り その3: ポイヤック村。 ボルドー メドック5級 シャトー ランシュ バージュのセカンド、エコー ド ランシュ バージュ2014。 祝・大坂なおみ選手。 ワインと共に、この日を記憶に留めようと思いました。^ ^ 抜栓。 深い紫色。 コルクから漂う強い香り。 グラスに注いで香りを確かめると、 思わず遠峰降臨。 「お…、おお……」「おおお……」 フォーカスの効いたエレガントなカシスの香りが素晴らしいです。樽ではなくフルーツ。ブラックベリーや杉、黒胡椒のニュアンス。CSベースのワインでは今まで飲んだ中で一番の香りでした。 味は、タンニンはありますがわりとすっきりした辛口。アルゼンチンのマルベックを思い出します。墨汁のようなニュアンスもあり、筋肉質で男性的。 すっごいイケメンだと思って付き合ってみたら生活がストイックな人だった感じ(;-;) 温度が上がっても印象は崩れず。肉の相手としてはベストのワインだと思います。 ワインスペクテイター誌 90pt 「最初から最後まで鮮やかで磨き抜かれた感触」 品種構成はモトックスのサイトを見るとCS47、ML41、CF12と書いてあるのですが、パーカーのサイトなど英語圏情報だとカベルネソーヴィニヨン73、メルロ27という表示。飲んだ印象からするとカベルネの存在感が強く、後者を信じたくなる味です。 マルゴーから段々下ってくるにつれて次第に辛く、酸味が強くなってきている印象。次回はサン・テステフ村に向かいます。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2014)
  • 3.5

    2018/12/30

    エコー・ド・ランシュ・バージュ 2010 以前、ランシュ・バージュの ディナーイベントで購入して 寝かしていました。 タンニンは角がとれて、 ちょうどいいシブミや力強さが ある。 そして いい感じにまとまってきてる。 美味しい✨ きっと明日はもっと 甘みが出てくると思う。 年末は実家で ランシュ・バージュと すき焼き。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ
  • 3.0

    2018/11/03

    (2011)

    ポイヤック5級、ランシュバージュのファースト、セカンド飲み比べ。どちらも2011年ヴィンテージ。 セカンドの方が外観にオレンジのニュアンスが入りつつあり、香りにも熟成のニュアンスが。果実の凝縮感に若干緩さがあり、タンニンも滑らか。 今飲むなら絶対セカンド!

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2011)
  • 3.5

    2018/11/02

    (2015)

    ポイヤック ランシュバージュのセカンド。しっかりしたベリーにチョコレート、開けてすぐにでも美味しいですね。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2015)
  • 3.0

    2018/09/25

    (2010)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    先日2013がおいしかったのでヴィンテージ違いをリピート。タンニンも上質でゆっくり余韻を感じたいのですが、若いナパのカベルネのような強い果実感が前にでておりゆっくりのめず、あまり好みではありませんでした。総じて熟成感に乏しい。 ヴィンテージ違いでこんなに果実感やら変わるものなのか、食べ合わせもあったのか。機会があればもう一度2013を飲んでみたいものです。

    エコー・ド・ランシュ・バージュ(2010)