E.Guigal Côte Rôtie La Mouline
E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ

3.74

61件

E.Guigal Côte Rôtie La Mouline(E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • 黒コショウ
  • カシス
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • 紅茶
  • クローブ
  • レーズン

基本情報

ワイン名E.Guigal Côte Rôtie La Mouline
生産地France > Côtes du Rhône > Septentrional > Côte Rôtie
生産者
品種Syrah (シラー)
スタイルRed Wine

口コミ61

  • 4.0

    2020/07/05

    (2012)

    さすがギガルのコートロティ でも、抜栓して1時間で飲んでしまったので、本来の良さを感じる事が出来なかった。 食事は西麻布のAZULにて。仔羊とコートロティのマリアージュは最高でした。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2012)
  • 4.5

    2019/06/07

    (2009)

    E.ギガル メーカーズディナー ホテルオークラ ラ・ベル・エポックにて いよいよ佳境に。三つ子のラララ3兄弟のなかで、もっとも女性的といわれるのが、ヴァオニエの比率がトゥルクよりも多い、コート・ロティ・ラ・ムーリーヌ 2009年 シラーのしっかりした獣っぽい香りもありつつ、フローラルも感じます。今回はトゥルクよりも柔らかく感じました。どちらもエレガントで甲乙つけがたし。 やっぱり美味しい〜。 最後は並んでお写真もパチリ。2006年のムーリーヌとトゥルクを最近購入したとお話ししたら、先にムーリーヌを飲みなさいとマルセル氏からのアドバイスでした。あけるのが楽しみ♪ メインのお料理は、牛フィレ肉のポワレ モワールドトリュフのフォンダンのせ ペリグーソース

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2009)
  • 4.0

    2019/06/03

    (2013)

    ギガル社 コートロティ 2013飲み比べ ムーリンヌ テュルク ランドンヌの三種 ムーリンヌ 凝縮度の高さ、酸味も豊富です。まだまだ硬いですが三種の中ではまとまりがあり、若いうちにもじっくり飲んでいけそうです。 コートロティ 三兄弟では 美形かつ柔軟性を備えたキャラクターのイメージ。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2013)
  • 3.5

    2018/11/30

    (2008)

    渋谷のワインバー 晩秋のローヌ・フェスティバル 憧れのギガル三兄弟、初めていただきました☆ まずはコート・ロティ・ラ・ムーリンヌ 2008 一番明るい感じがしたこちらのワイン、ヴィオニエが11%アッサンブラージュされています。 最も女性的といわれているそうですが、個体差か、この日はトゥルクのほうがエレガントで優美でした。 まだ若いので酸も生き生き、果実味あふれ複雑な余韻。時間経過ととも甘さがすこしまして、にチョコレートも感じるようになりました。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2008)
  • 3.5

    2018/10/25

    (2002)

    外れ年ということを考慮しても、果実味が後ろに引っ込んで、タンニンが前面に出ているためバランスが悪い。もっと熟成させて枯れさせた方が面白いかもしれない。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2002)
  • 3.5

    2018/07/11

    本日のトリワイン。 残念ながら、これもまだ若い。 ブルゴーニュのような外観には程遠いが、素材の良さは明らか。 余韻の長い果実み。 満足感を覚える熟成香。 和む感覚で楽しめるバランスの取れたワイン♪ 美味しい!

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ
  • 3.5

    2018/05/22

    (2010)

    ギガルのコート・ロティ三つ子の兄弟はお初。 ラ・ムーリーヌ 2010 Cote Rotie La Mouline E.Guigal 2010 オークラのワインアカデミー、マスタークラス、お題はローヌ。こちらの赤はかなり濃いルビー色、脚も長く粘性が強い。香りは黒系果実に、なめし革、スパイス、口に含むと意外と優しく、舌触りが滑らかで美味しい。ギガルは、シャトーダンピュイどまりで、三つ子の兄弟は憧れでしたので、いただけて嬉しい。 あとはラ・テュルクと、ラ・ランドンヌ。いつ巡り会えることやら。 お料理は、ラムのハンバーグに豚の脂の網をまいて焼いたという、仔羊肉のカイエット。 シラー89%、ヴィオニエ11%

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2010)
  • 3.5

    2018/01/20

    (2006)

    ギガル三銃士その2はラ・ムーリンヌ2006年。こちらはへヴィーな余韻でテュルクとはかなり違う表情。黒系果実の陰影と余韻の長さは圧倒的。パーカーさんが特に好みなのも分かるような気がします(笑)

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2006)
  • 4.5

    2017/12/20

    (1993)

    コートロティ'93 どんどん変わってく香りにたまらなく興奮。 2杯目でまとまって華やかに。 落ち着いてるんだけど、それでいて、まだまだいけるようなパワーも持っている。 2杯目以降は4人のグラスが、それぞれ異なり飲み比べて驚く。 「シラーだよ」と言われて思い出す。シラーもこんな風になっちゃうのね。 コートロティをまた飲める日が来るとは…。以前飲んだのは94'。その時はワインのことなんて何も分からず『美味しい~』ってただ言ってたなぁ…。しかし、ちゃんと覚えてはいる。こちらの方が、元気だったなぁ。ヴィンテージの差というのかな? 1998年の仕入れで、地下に眠ってたワイン。20年待っててくれてありがとう♡ 裏ラベルがないの。個人輸入?どうやって日本にやってきたのかな。 ワインってなんなんでしょう。 大好きなお寿司と。 ワインラヴァーと忘年会(&半ば強制的に祝って貰った?祝わせた?誕生会…笑)いやはや、心踊る一夜になりました。 ご馳走さまでした♪

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(1993)
  • 4.5

    2017/12/19

    (1993)

    ローヌ近辺散策その4 全く枯れ感のない美魔女。エレガントで透明感のある、しかし隙のない不思議な液体。 チャーミングな完熟チェリーと溢れる旨味。 ( ゚Д゚)ウマー 特にボトル中盤は格別でした! あとで知ったけどローヌは厳しいVTで、このワインも当時評価はあまり高くない。けどそんなの関係ねー!んですね(笑) 追記 1998年に、店主が仕入れて、蔵で眠っていたもの。裏はラベルがなく、自己輸入品?状態が非常によかったです。 商売気のないお店で、当時の値段設定のままで頂きました。ありがたやー…人( ̄ω ̄)

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(1993)
  • 4.0

    2017/10/29

    (1994)

    土曜の夜はワイン会♪ 1994 この日の一番! ちょうど飲み頃に入ったコート・ロティ(^O^)/

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(1994)
  • 4.0

    2017/05/05

    (2000)

    オリあり。 しっかりコクがあり、タンニンも程よい。 美味しい

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2000)
  • 3.5

    2017/04/10

    飲み頃。オフゆえに早飲みできる年。 いつも硬いギガル三兄弟だが、これはすでにエレガントな発展。赤い花の香水、スパイスボックス、エスプレッソ、シガー。良く香る。味わいは少し華奢だが、ブラッドオレンジに梅紫蘇、木質が煙るニュアンスが楽しめる。北海道・白糠の子羊と程よい釣り合い。 わずか1ヘクタール。昔も今も高いので、早飲みできるオフを狙おう。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ
  • 4.0

    2016/12/31

    (2008)

    初ギガル。2008年ヴィンテージで、畑ごとに飲み比べ 

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2008)
  • 3.5

    2016/12/15

    (2000)

    これが今日の一番!あみあみネットの奴。ムーリーヌ

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2000)
  • 4.5

    2016/12/09

    先月のワイン会での最後のチーズと頂いた95'ギガル・コート・ロティ・ラ・ムーリンヌ。ランドンヌと共に頂きました。ちょうど良い飲み頃でもあり、まだまだ行けそうな感じもありでした。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ
  • 2.5

    2016/10/10

    (2004)

    チーズ講座の仲間が持って来られたギガルのコート・ロティ。ふくよかな香り~。ウフ❤

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2004)
  • 4.0

    2016/06/12

    (2006)

    ギガルのムーリンヌ2006年。香りが素晴らしいですね。カシスや白い花に、ベーコンのような香。味はとてもしなやかでエレガント。 今週のSF出張は現地2泊の弾丸で疲れましたが、ワインで癒されました(^-^)

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2006)
  • 4.5

    2016/05/31

    (1993)

    ギガル ローヌ会 @オレキス 素晴らしい会でしたがお料理が足りずシメラー食べてしまいました…

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(1993)
  • 4.0

    2016/04/29

    '86 ワイン会にて。 最初ランドンヌが良いと思ったけど、一番最初に空いたのはムーリンヌでした。 ららら三兄弟の飲み比べは2回目。その時は2000年の平行でした。 その日の覚え書きにも、なんと全く同じ感想を書いてありました!我ながらびっくり。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ
  • 4.0

    2016/01/21

    (2007)

    ギガルの勉強会。コートロティ。うーん、やっぱり美味しい。構成要素が緻密でとってもパワフル。スパイス感が強い。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2007)
  • 3.5

    2016/01/18

    (2007)

    価格:30,000円 ~(ボトル / ショップ)

    ADVステップ3.5、テーマはギガル。最後はコート・ロティ。久々に飲んだ。しっかりした骨格に力強い酸。美味しいけど、07年はまだ、早すぎ?デキャンタして3時間たってても固い。もう後、何年か後にお会いしたかった。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2007)
  • 3.5

    2015/12/18

    (2006)

    コンドリュー、ヌフパブ、コートロティ、不思議に、ローヌが多い会でした。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2006)
  • 3.0

    2015/11/15

    (2009)

    価格:45,000円(ボトル / ショップ)

    ギガル御三家...香りが素晴らしい。 09ヴィンテージはいいなぁ。将来大物の予感。10数年後に会いましょう✧︎◝︎(*´꒳`*)◜︎✧︎˖

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2009)
  • 4.0

    2015/07/23

    (1994)

    アン爺 ベストワイン フランス ローヌ編 1「ギガル part2」

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(1994)
  • 4.0

    2015/07/11

    いけますよ

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ
  • 4.0

    2015/06/23

    (2004)

    ギガる三姉妹なんていつぶりだろう… すんばらしかった〜

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(2004)
  • 4.0

    2015/05/13

    やっぱりムーリンヌは美味しい! アタックから幸せなバランス。 まだまだ若い。今飲んでも美味しいけど、もっと待てる! 酔っぱらって手元が……。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ
  • 4.0

    2015/05/06

    ギガル、ラ-ムーリンヌ2008。 以前に2004年のムーリンヌを飲んでから果実みの凝縮感を理解した気がする。 相変わらずの凝縮感。 コート ロティの急斜面で良い葡萄が造られている!

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ
  • 2.5

    2015/04/27

    (1981)

    1981です。

    E.ギガル コート・ロティ ラ・ムーリーヌ(1981)