Dom. Philippe Leclerc Bourgogne Les Bons Bâtons
ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン

3.14

204件

Dom. Philippe Leclerc Bourgogne Les Bons Bâtons(ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 木樽
  • ラズベリー
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • スミレ
  • バラ
  • ブラックチェリー
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名Dom. Philippe Leclerc Bourgogne Les Bons Bâtons
生産地France > Bourgogne
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ204

  • 3.5

    2021/11/28

    (2018)

    濃密な香り。思ったほど重い感じはしない。そしてめっちゃうまい。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2018)
  • 3.0

    2021/11/25

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    フィリップ・ルクレールのレ・ボン・バトン。ヴィンテージは2015年。色は割としっかりと濃いめな…ガーネットでしょうか。酸は少しまだ輪郭がはっきりとしている印象。比較的、黒っぽい果実の、落ち着いた果実感。ブラックベリーに少しフランボワーズの香り。ブルゴーニュにしては濃縮された果実感と優しい甘み。まだ主張のあるタンニン。焦がした樽のニュアンスもありました。 最後の写真は盆踊りの提灯から。 …なんですかね、これは。 今回は調べました( ̄∀ ̄)←ちょっと得意げ サンダーボックス→アパレルメーカー 謎の店→サンダーボックスの直営店 地獄の正装ハードコアチョコレート→ぶっ飛んだ感じのTシャツ等を扱うオンラインショップがハードコアチョコレート。その実店舗が東中野にあるらしい。 調べても、得るものはなかったです(・∀・)

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2015)
  • 3.0

    2021/11/08

    (2016)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    最初は硬かったけど、だんだん良い感じに(^^) 本日抜栓4日目

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.0

    2021/10/10

    (2016)

    「何もかも皆懐かしい」(「宇宙戦艦ヤマト」沖田十三) Vin étudiant様のポストを拝見して懐かしさからポチったこちらをいただきます。 フィリップ・ルクレール 2016ブルゴーニュ・ル・ボン・バトン 20年以上昔、行きつけのお店に入荷していた事でフィリップ・ルクレールは懐かしい作り手。 パーカー好みの力強いピノ・ノワールの作り手で、何度か飲みましたが、1991のコンブ・オー・モワンヌ等は樽の香りが強すぎて素材の良さを消してしまっているように感じて次第に疎遠になってしまいました。 最近はエレガント寄りになってきているとも聞きましたが、Vin étudiant様のポストによると変わらずに力強いワインみたいですね。 独特の形状のボトルとエチケットはほとんど変わっていないようです。 このエチケットを見ると何だか期待が高まってしまうのも相変わらず。 グラスに注ぐと一瞬「薄旨系みたいな淡い色合いに変わった?」と思いましたが、注ぎ終わるとそこそこ濃いめの黒も感じるルビーレッド。 写真は肉眼よりも明るめに写っています。 香りは梅紫蘇みたいな薄旨系のように感じるのは昔と違うところでしょうか。 バックヴィンテージ2016という事もあるのかも。 しかし、相変わらず樽は強めですね。 味わいはピノ・ノワール、しかもこのACとしてはかなり力強いタイプでエレガント寄りになってる感じではないですが、昔のフィリップ・ルクレールに比べたらエレガントと言えばエレガントと言えなくもないかな。(笑) 半分残して明日のお楽しみに。 その後、前のポストのモンテスのカベルネをいただきました。 それぞれ美味しくいただきましたが、体力的にはキツかったです。(笑) 【10/11 2日目】 色合いが深まった気がします。 樽も少し溶け込んだ感じで初日よりも向上したように思います。今少し時間が必要なワイン。 【ショップ情報】 1974年、創業。1979年がドメーヌの初ヴィンテージ。 長髪にタトゥー、革のアクセサリー。一見70年代のロックスターのような出で立ちの彼のワインは筋肉質、熟成によって新たに生まれ変わる可能性を持ち、伝統的な製法と新樽にこだわる独自のスタイルによって醸し出される。特級畑を持たないドメーヌながらクロ・サン・ジャックに隣接する1級畑のレ・カズティエが特級畑並みの評価を受けている。 誰よりも遅い時期に収穫したブドウを3週間に渡り天然酵母で発酵(うち2週間が高温発酵)させ時間をかけてブドウの成分を抽出。2年以上に渡り樽熟成(多くのワインの樽発酵期間は12ヶ月程度)。 プルミエ・クリュで100%、A.C.ブルゴーニュで20%という高い比率で新樽使用。瓶詰めはノンフィルター・ノンコラージュ。ブドウの力を最大限に表現して、濃密で、黒く、極度に凝縮したタンニンの強い個性的なワインが生み出される。 ブルゴーニュのイメージであるしなやかさ、上品というより骨格がはっきりしていて力強く、濃密で荒削りなワインで、真価を発揮するのは10~20年と時間がかかるワインでしたが、現在は自宅で何年も寝かせて楽しむ時代ではなく、購入後すぐ消費する時代に沿って「進化(エボリューション)」させているとの事。 【その他】 「I had a dream my life would be・・・」(「夢破れて」) 行きつけのショップのワインくじ。 前回、前々回は3等、5等で参考価格1万円前後のワインが当たりましたので、今回は2本いってみました。 今回の1等は2005レ・フォール・ド・ラトゥール。(^_^) 購入後、早速車の中で開けて見ます。 結果は 13等と14等でした。(>_<) 1本は以前購入したラングドックのピノ・ノワールで悪くはないものの、新鮮味がないのが少し残念。 お店を出ようとしたらご主人が「そうそう、こんなの入ったけど、どう?」 レジの前に置かれた木箱を覗くとモンティーユ&北海道の2019ヴィンテージ。 興味はあったけど入手は難しいと思っていたワインです。 ピノ・ノワール、ケルナー、ツヴァイゲルトの3種類との事で、みんな欲しいところですが、それぞれ6~7千円。 一番馴染みのあるピノ・ノワールのみお願いしました。 帰宅すると先日注文したシャンパーニュ3本セット、このポストのルクレールが到着していました。 夕方にはクレンデネンファミリーヴィンヤーズのアリゴテも到着して、この日だけで7本と大漁でした。(^_^) 今回のワインくじの夢は破れましたが、 My Wine Life will go on!! お楽しみは続きます。(^_^)

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.5

    2021/10/09

    (2017)

    開けてすぐ開いてる! でも、こんなに樽感強めだったかな… 直前に飲んでたペルドリはおとなしめだったけど、ずーっとクンクン香りを嗅いでいたかった。 こちらはらちょっと違うかな。 でも開けてすぐ美味しく飲めるので有りです。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2017)
  • 3.0

    2021/10/08

    (2016)

    フィリップ・ルクレールのブルゴーニュ・ルージュ・レ・ボン・バトン 2016。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.5

    2021/10/01

    (2017)

    フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ ボン バトン 2017 ブルピノではあるものの、シャンボール・ミュジニー村の東側にある区画の単一畑からなる贅沢な一献とのこと。 さすがのシャンボール・ミュジニー村。 ブラックベリーや梅っぽさのある味わいは最近飲んだ他のブルピノとも共通しているが、口に含んだ時の口当たりの柔らかさはより優れている感じ。 そして、煮詰められたような果実の凝縮感があり、余韻にはスパイシーさもある。そして樽香も程よく効かされている。少々濃いめで厚みのあるところはシャンボール・ミュジニーらしい〜 ブルピノでこの出来なら村名やその上への期待に胸が膨らみますね。 ジュヴレ・シャンベルタンでもかなり力強い造り手とのこと。納得せざるを得ない厚みでした 早飲みの17年でこれなら18年とかどうなってしまうのてすか?笑 2日目。初日はそのあまりに厚みのある味わいに驚愕させられましたが、2日目に入り、少々落ち着き始めたように感じます。チェリーやバラのようなニュアンスがより漂いだし、おや?これはエレガ…と思いましたがどうなのでしょうか。やはり早飲みの17年だけあって多少は近付きやすい仕上がりになっている? しかし、個人的にはまだエレガントの域には到達していないと感じます。新樽率の高さ故か、樽っぽさと、全体的にアルコールっぽさが見え隠れしています。タンニンも豊富で、少々荒っぽいというか、野暮ったくも感じてしまいます。 美味しいとは思います。でも単体で飲むには重たいですし、自分がACブルに求めているものとは違うベクトルにいるのでしょう。もう少しばかり新樽率を抑えて、テロワールの個性を見せてほしいかなと思います。力強い造りをしているという生産者のスタイルは知ることができましたが。 ACブルにもかかわらず、この力強いテクスチャを備えたこちらには新たな世界を見せてくれたので、3.5とします。でも多分リピートしない気がします笑 3日目昼。 エッジが茶色みがかってきた。 徐々に徐々に落ち着いてきている。今のところ3日目が一番旨い。 ここが頂点だったらしい。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2017)
  • 4.5

    2021/09/21

    (2015)

    価格:3,650円(ボトル / ショップ)

    ラズベリー、チェリー。薔薇。ドライフラワー。ローズマリー。茶葉、甘草。ミネラル。 落ち着きながら、透明感のあるしっかりとした果実味。キレのある酸味、粉っぽさのあるタンニン、酸味と親和性のある苦味。 味わいの余韻は長く無いが、香りは長く持続する。 ブルピノ。以前飲んだ作り手の別ヴィンテージ、2015。 前飲んだ2018が結構明るめ、華やかでスパイシーなさっぱり系だったのに対して、2015はより深い。 落ち着きがありながら、しっかりとした果実味、酸味、苦味。 ダンディーなワインだ。飲んでて有り難くなる。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2015)
  • 3.0

    2021/09/11

    以外にのめると、ブル1濃いと言われているが、意外に許容範囲です。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 3.5

    2021/09/03

    過去アップ 創作和食のお店で

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 3.5

    2021/08/09

    (2018)

    価格:2,950円(ボトル / ショップ)

    熟れた赤い果実、スミレ。茶葉、甘草。バター。ミネラル。 柔らかく甘やかな果実味、段々と粉っぽいタンニンと僅かに苦味、渋み。タンニンとアルコールのアタックが余韻に残る。 ブルピノ。 馴染みの酒屋さんで3000円だったので。 甘やかな香りと粉っぽいタンニンが特徴か。 陽性な分かりやすいワイン。 深みもそこそこ感じられる。 この値段なら大変ありがたい。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2018)
  • 2.5

    2021/08/07

    (2016)

    第2回 緊急事態宣言下 ソムリエールを励ます会 ♪ 今回はセレブなお宅で開催 \(^o^)/ 全員ワクチン接種して万全です✨✨ 次もソムリエールのセレクトルージュ フィリップ ルクレール ブルゴーニュ ルージュ レ ボン バトン 2016 ジュヴレ シャンベルタンのつくり手ですね ♪ 少し甘めの味わいですね ⸜(*ˊᗜˋ*)⸝ 馬肉が美味しい〜✨✨

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.5

    2021/07/06

    (2016)

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン2016 色合いは濃い目のルビー色。 シャンボール・ミュジニー村の東側の区画から作られているワイン。 表情豊かなワインでパワフル。昔からよく見かける作り手ではあったけど初飲み生産者。 果実味豊かで開いており美味しく頂きました。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.5

    2021/06/25

    (2016)

    2016はくぐもった感じ。 2017の方が美味しいかな。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.5

    2021/05/17

    抜栓して1週間経ってましたが、全く問題なく飲めます。密度ありながら、2000年代前半のボルドーかと思うような濃厚さもなく、赤果実もあって飲みやすいです。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 4.0

    2021/01/03

    ピノノワール 口当たりは柔らかく、しなやか 凝縮した、しっかりした果実味 滑らかなタンニン スモーキーな余韻がとても美味しい♡ こちらのワインは2回目です。 主人のお誕生日でした♪♫ 主人の好物の鴨ネギ鍋、鯛めし、お刺身の盛り合わせ、イチゴのショートケーキ 気がつくとお野菜がネギしかなかった(^^; まぁ、いいかと(^^; ☆/♡ワインさんに教えていただいた、梅味の柿ピーとブルピノとのマリアージュ✨ 驚くほど合いました(O_O)❣️ 梅とピノノワールの酸味が同じ?、出汁の旨味のような後味も一緒? 相乗効果のような(^。^) 美味しかったです♡

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 4.0

    2020/11/16

    実家にてハーフボトル

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 3.0

    2020/10/03

    (2016)

    ハーフボトル。アタックは力強く、酸味が爽やかで果実味も豊か。凝縮感のある味わい。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.5

    2020/06/13

    ドンペリみたいなこれは香りも持続してなかなか

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 4.0

    2020/06/06

    (2016)

    ソムリエさんが 飲み頃のお薦めを 繊細なお肉とマリアージュしてくれました。 上品で力強い、、、 とても美味しかったです(^O^)

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)
  • 3.0

    2020/04/18

    味が薄い、アルコールも弱い。なぜ?

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 3.5

    2020/01/05

    お節にはピノ

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 3.5

    2019/11/17

    ルクレールのボンバトン 2009 これも今ベストな状態だという事で、お勧めされ、いただいた。 2009の強さが収まりまろやかになっている。 美味しくいただきました。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 3.5

    2019/09/19

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ブルゴーニュのピノノワールらしい、高貴な香り。酸味も強すぎず、バランスの取れたワイン

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2015)
  • 3.0

    2019/05/21

    (2015)

    甘い香り、凝縮感もあってタンニンはしなやか。しっかりした味わいの中に出汁っぽさも感じます。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2015)
  • 4.0

    2019/03/17

    (2015)

    実家で宅飲み

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2015)
  • 3.0

    2019/01/26

    Vinica会にて 濃い目でバランス取れてる 普通に美味しい

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン
  • 3.0

    2019/01/06

    (2015)

    □ 単一ワイン □ 品種:ピノ・ノワール □ 感想 色はルビー色。香りはジビエのような香り。飲みやすく、後味はシャープ。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2015)
  • 4.0

    2018/12/31

    (1999)

    フィリップルクレール1999 香りは栗、落ち葉、ラズベリー、朱。 開けたては硬く、痺れるタンニン。 抜栓1時間で表情を変えてくる。滑らかな舌触り、その上で転がる酸。 まだ熟成の余地がある果実味を持っていてポテンシャル高め。

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(1999)
  • 3.0

    2018/12/15

    (2016)

    なかなか投稿が追いつかない、、 ブルゴーニュワイナリーツアー二件目 はジュヴェレイシャンベルタンのフィリップルクレールへ。 まずはブルゴーニュルージュから

    ドメーヌ・フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ レ・ボン・バトン(2016)