Dom. Anne Gros Bourgogne Pinot Noir
ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール

3.34

69件

Dom. Anne Gros Bourgogne Pinot Noir(ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • スミレ
  • ラズベリー
  • ブラックチェリー
  • ブラックベリー
  • バラ
  • 紅茶
  • ミント
  • アルコール

基本情報

ワイン名Dom. Anne Gros Bourgogne Pinot Noir
生産地France > Bourgogne
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ69

  • 4.0

    2022/08/06

    (2018)

    過去アップ 創作和食のお店で

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2022/06/10

    (2014)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    娘さんのワインをいただきまして… 残りが少なくなってしまいましたが、お母さんのワインと飲み比べてみます。 アンヌグロ ブルゴーニュルージュ 2014年。 黒果実主体にミントの、少し暗い雰囲気のワイン。酸味もミネラルも豊富な、フレッシュでクリアな果実の味わい。余り強さは感じませんが、隙がなく、14年らしく美味しいと思います。 代替わりの15年をリリース時に飲んだ時には、かなり違うワインになったと驚きましたが、15年という理由もあったでしょうか。 確かに違うワインだとは思いますが、今飲む16年と14年は、共に美味しかったです。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2022/06/10

    (2016)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    通常運転に戻りまして… いえ、まだちょっとだけ贅沢しまして、本日はアンヌグロの広域。娘さんの16年。 チェリーやラズベリーの赤果実、青っぽさ〜アニスとスパイシーな香りに、少しだけオーク。 充実した果実の味わい、角の取れたタンニンと、しっかりした酸味で、瑞々しさと強さの共存した味わい。まだ解れ切っていない旨味の塊の余韻。あれ?まだちょっと早いですかね。 アンヌグロの広域は、これで23本目。リシュブール買えますね(・_・; 久々にアンジェリーナのモンブラン。疲れが吹き飛びます!

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2022/04/22

    (2016)

    高いけどおいしい

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2022/02/25

    (2013)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    鴨鍋〜の金曜日! 良いワインが飲みたくなり、とっておきのアンヌグロ13年! 滋味深い鴨肉の味わい、その出汁の沁みたネギ。堪りません! 熟成を経て、優しい果実の味わいのワイン。これも堪りません! お腹一杯胸一杯!良い週末を迎えられます。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2013)
  • 3.5

    2021/12/29

    (2013)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    本日のワインは、先日フーリエが素晴らしかった2013年のブルゴーニュを! アンヌグロ ブルゴーニュ 2013年 イチゴやチェリーに、酢エチ〜バナナ。更に黒果実が混じりますが、クールなブルゴーニュワインの香り。スパイスも感じ、熟成して紅茶のニュアンスがあります。 クリアな果実の旨味と、綺麗で円やかな酸味、ミネラリーで立体感ある味わい。やはりアンヌママのワインは大好きです。 13年、あまり評判の良くない年の様ですが、個人的には作り手を選べば、お安いのに素晴らしいワインに出会える確率の高いVTと思います。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2013)
  • 2.5

    2021/09/25

    (2019)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    ちょっと遅くなってしまいましたが、山梨へ葡萄狩りへ。 皆さま、シャインマスカットとピオーネに大満足! 私は、マスカットベイリーAと甲州も頂きました♪甲州の綺麗な酸味(^^) 食用ブドウに酸味を求めるのは邪道?でしょうかね?笑 無事に帰宅して頂きますのは、アンヌグロ。2019年のお味見。 赤黒果実にスパイスの良い香り。やはり18年よりも酸味がしっかりしておりますが、やや落ち着きのない味わい。まだまだ若造ですね。 娘さんは、この筋でワインを作り続けるのですね。お母様とは、かなり乖離があると思います。 広域でこの状態。19年はエシェゾーがリシュブールに迫る高評価!?どうやって何を評価されているのか…未知の世界です。 19年アンヌグロは、全部買いましたけどねσ(^_^;)

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2019)
  • 3.5

    2021/07/17

    (2016)

    週末ブルゴーニュ。村名やめてちょっといい広域にしました。笑 アンヌ・グロ16。フラワリーな香り、紅茶やブルーベリーパイみたいな要素も?感じます。口に含むとお花畑、紅茶、赤、黒半々な果実味。広域でも流石のレベルの高さです。中々買えないのですが、見つけたらまた買いたいと思わせてもらいました。比較的買いやすいネゴスものも美味しいのでしょうか。次に飲むならばCMコンブ・ドルヴォーを買ってみたいです。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.0

    2021/02/19

    (2018)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    TGIF!4連休後の5日勤務は疲れました… でも明日からまた4連休です〜♪ ブルゴーニュルージュの旅、本日はアンヌグロ。 某SNSの有名ワインアカウントの方が、18年のアンヌグロCMは、既に素晴らしい!と仰っているのを拝見致しまして。 それでは広域も頂いてみましょうかと、最近買い足した、このワインを頂きます。 しかし〜いや、これ、全然早いでしょう?(T . T) 広域で良かった⁉︎18年のCMだなんて、とんでもない。 ご存知の通り、早飲みの私。アンヌグロは定点観測しておりますが、これは勿体無い… 濃い黒果実に、全房の青い香り。酸は控えめで、甘いボリューミーなワイン。後味に果実の旨み。 ミントの様な涼しげな香りが見つかって、今私はブルゴーニュワインを頂いていたのだなと再認識。 タンニンは細やかですが、まだ少しザラつきます。 アルコール度数は13.5%、確かに高めに感じました。まとまりもまだ無いですかね。 あぁ、これはワインに申し訳ない事をしました。 ただ、代替り後は、全房になって、今まで以上に時間がかかるのは勿論、少し好みの感じからズレている気がしなくもないです。 15年辺りを、もう一度飲んでみなくてはいけませんが、お母様の〜14年のワイン、全力購入したいです。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2020/06/21

    (2016)

    ドメーヌアンヌグロ ブルゴーニュルージュ2016 香りはそこらの村名よりずっと華やかで、飲み口もスムーズ。しばらくするとへたっちゃいましたが、レベル高いなー

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.0

    2020/06/04

    (2017)

    アンヌ・グロは やはり赤だよねえ〜 としみじみ思う

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2020/03/08

    (2016)

    アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2016 まだ早かったかな?少し飲み疲れする。 力強いというべきか?まだ酸味、タンニンが調和していないと言うべきか? デキャンタージュした方が良かったのかな? 明日にキャリーして変化があるのか試してみます。 コロナウイルス蔓延中ですが、人出が少ない中で出かけた焼鳥とワインのお店、一応私の地元では感染者はまだ出ていないからというのは危機意識が低いかな? 最近少し疲れていたので。 我が家の子が大変な病気で手術して退院してきたので、ゲージを改造して手作りした療養所。ここで暫く安静で傷を癒してね。 追記 投稿後空気抜いてキャリー2日目にようやく開きました。結論はまだ早い!でした。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2020/02/27

    (2017)

    ブルゴーニュ広域(ヴォーヌロマネ村の東側?) ピノ・ノワール 2017年 S$65 赤紫系のチャーミングなベリー香、ナチュラルな大地香、少しワイルドなハーブ香。 口に含むと、香りのイメージよりも丸い甘やかさが主体のアタック。 酸は中庸-の小気味良い感じで、収斂味はほぼほぼ溶け込んでる様な滑らかさ。 スッピン感と言うか…ナチュラルな雰囲気の球体的なバランス感と、角のないツヤっぽい肌感。 エキスの濃度も真ん中にあって重くなく不足なく、、 終始前面にあるまろやかな甘みが印象的で、余韻までノイズなくクリーンにフェードアウト。 人気のアンヌ・グロ、初めての体験でした(^ ^) 人気が先行してるんじゃ〜!?なんて勝手な想像を持ってたんですが…美味しかったです! 特に初日の柔らかさは、おぉ〜でした。 背筋が伸びる様なスケール感や凝縮感ではないですけど、ナチュラル感と集中感がスバラシイ。 フィニッシュに出るフワッとした甘さも何かイイ感じ。 色白スッピンなJK読モ系ピノ・ノワール♪ P.S. ボトルがオシャレ!

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 4.0

    2020/02/08

    (2012)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    アンヌグロ祭開催中☆ エチケット汚れ有、ヨレ有で、特価。はい、買います買います、喜んで買います(^O^) 日本(人?)の規格は本当に厳しい…野菜や果物なんて美味しく頂ける物をどれだけ廃棄していることか。 さて、アンヌグロの広域は、もう20本近く飲んでいますが、こちらの12年、just now!でございます。 赤黒果実、紅茶、花の香りに、僅かにスパイス、ミント、バニラ。余韻は短いですが、果実味、酸味、ミネラルが、とっても好みのバランスのワイン。 あぁ、こんな広域を飲むと、まだまだ買ってしまいますねぇ。 14年以前のアンヌグロを見かけたら是非教えて下さい!

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2012)
  • 3.5

    2019/12/25

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    アンヌ・グロ ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2017 いつぞやの再確認。まだまだ飲むつもりではなかったのですが、諸事情により急遽。凝縮感は無いのですが雑味なくクリアな果実味。酸味も棘がないのですが割としっかり、タンニンは余韻にはしっかりですが後半までは大人しい印象。他にあまり無いバランスに思います。 まだまだ早いのでしょうけれど、中価格帯の広域としてはかなり美味しいかと思います。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2019/11/19

    (2012)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    最近見つけたアンヌグロのバックヴィンテージ。広域ですが、勿論買い占めて参りました (`・ω・´) アンヌグロのブルゴーニュルージュ 12年。 エッジは僅かにレンガがかったルビーの液色。黒果実にすみれの香り、豊かな果実味ですが、酸もしっかりしていて輪郭がクッキリ。紅茶も感じる好みの熟成感♪余韻が短いのは、このクラスですから仕方ないでしょう。 先代のワインは、何本飲んでも良いですね〜(^O^) 因みに、この広域は17本目でした(笑)

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2012)
  • 3.0

    2019/10/25

    (2017)

    アンヌ・グロ ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2017 Nori68さまからご提供いただいた2本目のワイン。最後に開けたのでどうしても比較的に飲んでしまいました。 最初からであれば、充分に美味しくまた違った印象だったものと思います。 後日再チャレンジすべく入手しました。じっくり飲んでみます。 Nori68さま Eikiさま 江川さま 今回はありがとうごさいました。 色々学ばせていただき、本当に楽しい1日でした。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2019/10/24

    (2017)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    赤の三本目は、私からアンヌグロ 広域17年を。 皆さま、アンヌグロが飲みたいと仰っていたのですが、先日アンヌグロ祭を開催してしまい…手持ちで唯一のアンヌグロを持参致しました。 17年の味見〜と思いましたが、今日は相手が悪過ぎました。広域の悪い所が目立つ味わい…勿体無い事をしてしまいました。ゴメンナサイ。 3人でほぼ5本、残りは江川さんへ。本日も良く飲みました。皆さま、ありがとうございました。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2019/10/24

    (2017)

    アンヌ・グロ ブルゴーニュ 2017 Nori68さまより、ワインが足りないだろうからと追加の1本。 さすがに05センティエ、ボンヌマールの後だと若僧としか思えない。。笑 単体で飲んだら美味しいんだろうなあと汗汗 Nori68さま Midnight Radioさま 江川さま 今回は本当にどうもありがとうございました! 非常に楽しくてあっという間でした!

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.5

    2019/10/02

    (2015)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    アンヌグロ祭! 本日は、娘さんがワイン造りに参画し始め、ボトルデザインも変わった15年の広域を頂きます。 リリース当時よりも熟成感が出ているのは間違えないですが、まだまだ若い赤紫色。赤黒果実に、すみれの香り。時折、ザラつくタンニンもあり、もうちょっと置いてあげるべきでした。が、当時の荒々しさも去って、落ち着いて美味しく頂けました。 当たり年のアンヌグロの広域、凄いポテンシャルです。まぁお値段も凄いですが…

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2015)
  • 3.0

    2019/06/04

    (2016)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    アンヌグロ レジオナル 16年。 最近安く手に入れたのですが、お店もインポーターも初めてだったので、取り敢えず味見を。 代替わりしてからの特徴でしょうか、濃い黒果実の香り、酸は控えめで、甘くボリューミーな味わい。 3時間ほどで、落ち着き、纏りも出てきましたが、まだまだ早いのは間違えないですね ^^; 残りのボトルは那須に送り込みます〜 14年以前のアンヌグロ、何処かに無いですかねぇ?

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2019/03/12

    (2009)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    本日の東京の最高気温は18℃、北海道なら6月、半袖が登場する程の気温となりました f^_^; 白か泡で悩みましたが、3月から飲んでいたら夏は越せそうにないので…大好きアンヌグロの赤、広域09年を頂きます。 10年経ちますが、まだまだフレッシュな果実や、花の香り。じっくり探ると、スパイスや紅茶。ヴィンテージを知らなければ分からない程、フレッシュな香りです。 ただ、アンヌグロにしてはタンニンを感じる重めの味わい。まだ先のあるワインなのでしょうか。09年は、これで最後でした〜(T . T)

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2009)
  • 3.5

    2019/02/04

    (2009)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    まだ月曜の夜と言う現実…三連休までがんばりましょう (~_~;) 本日は大好きアンヌグロ、09年広域を頂きます。 黒果実に、すみれ、赤い花、紅茶の香り、フレッシュな酸のエレガントな一本。これです、これ〜! 流石に余韻は短いですが、エレガントなワイン。とても美味しく頂きました〜! アンヌグロの広域の投稿は12本目でした〜

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2009)
  • 3.5

    2019/01/15

    (2009)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    だんだん夜明けが早くなってきましたね。早くも目が痒くなってきたような… 本日は、リリース直後に16年を頂いて以来のアンヌグロの広域、とっておきの09年を。 抜栓した瞬間から黒果実の香り。まだフレッシュなラズベリーと共に、すみれ香。チョコレートやミントのボルドー的なニュアンスも。09年らしい凝縮感ですかね。酸が元気なので、纏まりよく、アンヌグロらしいエレガントさもあるワイン。 最近贅沢をし過ぎて、若干の隙を感じますが、素晴らしい広域! 今日は久々に一人でしたので、色々な場所で写真を撮ってみました (^^;; ので、スヌーピーはお休みです。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2009)
  • 3.5

    2018/12/27

    (1996)

    この日のワイン会の赤その1、アンヌグロのACブル96年です。良年のおかげか、爽やかなチェリーの味わいで広域でもなかなか見事な熟成度合いを見せていました。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(1996)
  • 3.5

    2018/08/24

    (2016)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    夏休み明けの一週間、お疲れ様でした〜 TGIFのワインは、アンヌグロ 16年広域を頂きます。 先日、届いてから直ぐに頂いた時よりも落ち着いています。やはり、少し休ませてあげないとダメですね。 もう少し置いておく予定でしたが、16年VRがパリで1万円で買えたので、飲んでしまいました〜 ただやはり、娘さんが醸造に入ってから以前とは違うワインになっていますね。ボリューミーで甘い果実の味わい。昔のもう少し華奢でエレガントな感じの方が好みかもしれないです。が、こちらのワインの方が、この先楽しみですかね。 気になっていたコルクは、やはりDIAMでは無かったです。代替わりは関係なく、白のみDIAMのようです。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 2.0

    2018/08/10

    (2016)

    入札で一案件仕事が落札できたので、おつかれ会でもやりたい気分です。精査に精査を重ねた渾身の積算でした。 取れなかったもう一つの案件は不可解な予定価格と調査価格でした。後から検討するといままで抱いていた疑惑が確信に変わりました。取ったところと官公庁が不祥事の新聞沙汰にならなければ良いですけど。前から噂が絶えなかったからね。まあウチは正々堂々と自由競争していますので何調べられても平気ですし、むしろ捜査に協力して摘発して欲しいくらいです。 そんな心労があったのと、ウチの会社の会長がどうにもその入札に勝ちたかったらしくて、落札できた慰労どころかグズグス文句ばかり言っているのが鬱陶しくて、ウサ晴らしに平日ですがワインです。 どうやっても取れないって!官製談合なんだから。勝てないように仕組まれてるの! それはさておき、アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2016 初めはフレッシュなチェリーの香りと鮮やかなルビーレッドですが、すぐ引っ込み酸化と共にガーネット色に変化して味も力強くなってきます。 女性醸造家が醸したワインだから、最初の印象のままで繊細で華麗な感じかと思ったら、意外にも力強いかんじ。タンニンも抜栓時ほどではないけど健在です。2016は2015ほど果実味が豊かではないけど、そのうえあまり酸味を感じない味です。もう少し果実味があるか酸味がある方が好みかな。全体的に単調な味でした。色はとても美しいんだよね。液体に艶がないけど。 この個人的にあまり好きでない力強さとタンニンと香りはニュイ=サン=ジョルジュの南部かな? 抜栓後急に開いてしまったから、明日にキャリーしないで全部飲みきることにしました。いや〜、苦手な味だと辛い。 人気のある作り手だけに、このクラスのワインにしてはすごく高価だったけど、品質と価格が釣り合っていないと思います。 美味しいワインで幸せな気分になりたかった。

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2018/08/03

    (2016)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    さてさて、16年のアンヌグロはいかがでしょうか。 15年から長女のジュリーが醸造に参加しているとのこと。15年はとても濃い味わい。これがVTの影響か代替わりの影響か。 濃く甘いベリーの香り、僅かにスパイス、程よい酸、少しザラつくタンニンもありますが、エレガントで、今飲んで美味しいワインです! やはり15年ブルゴーニュは特別なVT、落ち着けてから飲んだ方が良かったようです。が、15年以降は少し違うワインの様に感じます。もう少し薄かったと言うか、繊細だったと言うか。 ただ、私にとっては最も素晴らしい広域の一つ、10年後にもう一度飲みたいです。 ソフトボールはコールド勝ちスタート♪頑張れ日本!

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2016)
  • 4.0

    2018/05/20

    (2014)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    博多 華味鳥の鴨鍋セットが届きましたので、本日は教科書通りにピノと合わせます。 アンヌグロACブル14年、まだまだフレッシュな果実味もありますが、リリース時よりも落ち着いた酒質。若干スミレや紅茶のニュアンスも出てきていますが、鴨肉に合わせるには少し明る過ぎたかも知れません。 それにしてもACブルのレベルを越えた素晴らしいワインです。これまで飲んできた経験からしても、アンヌグロACブルは二本買って、早飲みと10年後に飲むのが良いと思います。価格も上がってますが、追い続けたい生産者です! 初めてのインポーターでしたが、問題無さそうです。と言うか、調べたら近所でした。アンヌグロ、毎年直接売ってくれませんか〜?(笑)

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.0

    2018/04/08

    (2015)

    3本目 若くてフレッシュ!

    ドメーヌ・アンヌ・グロ ブルゴーニュ ピノ・ノワール(2015)