Dom. Alexandre Bain Pierre Précieuse
ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ

3.21

219件

Dom. Alexandre Bain Pierre Précieuse(ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • 白い花
  • グレープフルーツ
  • レモン
  • マスカット
  • ライチ
  • 青リンゴ
  • 赤リンゴ

基本情報

ワイン名Dom. Alexandre Bain Pierre Précieuse
生産地France > Val de Loire > Centre Nivernais > Pouilly Fumé
生産者
品種Sauvignon Blanc (ソーヴィニヨン・ブラン)
スタイルWhite Wine

口コミ219

  • 3.0

    2022/06/06

    神戸カセントに居られたシェフとカセントのマネージャー大山さんが新たに京都に開店されたと聞いてやっと行けました。 錦市場を歩き回ったあとだったのでビールで喉を潤したあと、ロワールのSB。私がシャルドネダメなことを覚えてていただけました。広いオープンキッチンと無駄を削ぎ落としたシェフのスパニッシュ、その場で家族の予定を合わせて次回は家族会です。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 3.5

    2022/05/28

    ALEXANDRE BAIN / Pierre Precieuses 2018 ロワール ソーヴィニヨン・ブラン

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 4.5

    2022/05/22

    (2018)

    複雑な香りにしっかりとした骨格。濃密でミネラリーで粘性のある液体。時間が経過すると、香り味わいともに更に複雑に変化。めちゃくちゃ美味しい。温度は高めが好み。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2018)
  • 3.0

    2022/05/19

    (2015)

    美味しいわ フローラルな香りを感じつつ、パイナップルや白桃、蜜の香りもしっかり! しっかりとした酸、だけどその後にくる上質な蜜と分厚いミネラルがそれをコーティング。 が、自分的には苦味が強すぎ…

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2015)
  • -

    2022/05/04

    (2017)

    40年来の友人達との定例の飲み会② 場所は友人の見つけてきた下町のイタリアン??食堂?? 雰囲気が昭和レトロっぽいので、おじさん5人の飲み会でも違和感ないです(笑) 2本目はピエールプレシューズ ’17 前回持ち込んだ別キュヴェが好評だったアレクサンドル バン 温度の問題か?グラスの問題か? 今回は実力出せずに残念な結果に、、

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2017)
  • 3.0

    2022/04/29

    (2018)

    少し濃い黄色で、若干緑色がかって透き通っている。 酸の効いた香りで、レモンやグレープフルーツなどの果実感と皮のニュアンスとシェリーのような少し酸化したニュアンス、樽感、鉱物感があり、ガツンとした香り。 ハーブや香木や酵母感もあり複雑な印象。 シュンとした酸味が強く、苦味や甘味もあり、パワフルな味わい。 レモンやグレープフルーツのような果実味と皮のニュアンス、紅茶やハーブなどの香り、ミネラル感もあり、複雑かつポテンシャルの高い味わい。シェリーのような濃い印象もあり、樽の効いた印象。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2018)
  • 3.5

    2022/04/03

    (2018)

    ★3.8 無濾過とは思えない透明感のある綺麗な黄金色。 開栓当初は爽やかな柑橘系の香り、時間と共にマンゴー、洋梨、さらにはハチミツのニュアンスも。繊細な酸、ミネラル感が心地よく調和。 鰆のあぶり、コハダの酢締めと素晴らしい相性示す。 また朝堀タケノコの天ぷらはタケノコの旨味、香り、衣の油、いずれもワインの旨味と素晴らしいマリアージュ示す。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2018)
  • 4.5

    2022/02/09

    新しくオープンしたwine storeBRETONにて

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 4.0

    2021/10/22

    (2021)

    完熟ぶどうの風味。酸味はマイルド、

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2021)
  • 3.5

    2021/01/22

    (2017)

    アレクサンドル・バンの17ピエール・プレシューズ フランス、ロワール ソーヴィニヨン・ブラン100 柑橘、ハーブ、セメダイン、洋梨、蜂蜜の香り。優しい蜂蜜ハーブティーの味わい。烏龍茶の余韻。するするといくらでも飲める感じ。 飲んで見たかったアレクサンドル・バンのSBを高島屋のショップで見つけたので、しばらく前に購入(^^) 飲み慣れているSBと比較したくて先ほどアップしたガヤと同時抜栓しました♫ テイスティンググラスに注いでみると全然違う色合い…(^^; この時点で飲み比べなくても良いかなぁと思いました(笑)←良い意味でです!! アレクサンドル・バンはとても個性的で唯一無二のSBだと思いました(*^^*)

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2017)
  • 3.5

    2021/01/11

    (2017)

    投稿ためちゃったシリーズその14、アーンドもったいなかったシリーズ最終章は、アレクサンドル・バンのピエールプレシューズ2017でした。 このハニーの香りに、これこれ!と心が弾みましたが、口に含んだところ、あのエキス感がない。 あれ?こんなはずはない、絶対にこんなワインじゃない、ということで、自分の異常に気が付きましたが、ある意味、テイスティングって自分の感覚を推し測れる面もあるということでしょうか。 3日目には、辛うじて楽しめましたが、初日から楽しみたかったです^^;

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2017)
  • -

    2020/12/12

    (2017)

    価格:4,500円(ボトル / ショップ)

    ピエール プレシューズ ‘17 Alc13% 香りはまるで万華鏡!! 「ワインは大地と人をつなぐ、最も素晴らしいもの」 Alexandre Bain

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2017)
  • 2.5

    2020/08/30

    (2014)

    アレクサンドルバン特集5/8 8本の中ではいわゆるSBらしさを感じられた一本。ステンレスタンク熟成によるキレイな味わい。もちろんグラス内で15分おくと芳醇な香りに… 以下野村ユニゾンさんより Pierre Precieuse / ピエール プレシューズ 産地:フランス ロワール地方 品種:ソーヴィニヨン ブラン 100% キュヴェ名であるピエール プレシューズは、このワインを生み出す畑が、土が少なく石(仏語でpierre)の多い土壌である事と、2010年に生まれた息子の名前がピエールである事にちなみ、「大切なピエール」という意味を込め名付けられました。 中生代ジュラ紀後期の地層であるポルトランディアン土壌(石灰質)のこの畑は、白く大きい石が多く見られるのが特徴で、その土壌特性によって、水はけがよくブドウが水を蓄え過ぎるのを防いでくれる上、過度な暑さからもブドウを守ってくれます。その為、ブドウの熟度が穏やかに上昇していくので、凝縮した蜜のようなフレーバーと果実味のいきいきとした雰囲気を併せもったバランスの良いワインを生み出します。自然酵母による発酵、ステンレスタンクでの熟成を経て、厳密な濾過(ろか)や清澄は行わず瓶詰めされます。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2014)
  • 4.5

    2020/07/05

    最近の中で一番うまい。においからして好きなやつ。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 4.0

    2020/03/13

    (2016)

    香りはグラッパ、酸がしっかりしているが、味に奥行きがあるので、嫌味なし。非常にまとまっていると思います。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2016)
  • 3.0

    2019/12/22

    ワインの持ち込み料が無料❗❗ そんなお寿司屋さんを発見☺

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 4.0

    2019/12/19

    (2015)

    忘年会の二次会3杯目。 ソーヴィニヨン・ブラン感ゼロのソーヴィニヨン・ブランです(笑) いつものヴェルヴェーヌ香は全くありません。代わりにどこまで行ってもひたすら蜜です。アカシアのような端正な蜜ではなく、百花蜜のように気まぐれでブーケ的な彩り。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2015)
  • 3.0

    2019/04/21

    試飲会

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 2.5

    2018/12/24

    久しぶりのアレクサンドルバン。正に青リンゴな爽やか&柔らかい香りと旨味を含んだ果実味。そういう方向性を目指しつつも安定しない昨今の若いナチュールソーヴィニヨンブランとはやはり一線を画す安定した美味しさ。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 4.5

    2018/08/11

    リンゴとハチミツの風味でサッパリとした後味。エスキーナにて

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 3.5

    2018/06/05

    (2015)

    ブンブンブン、ハチが飛ぶ♫ え?グラスに口を運ぶと聞こえてくる歌声。再度グラスに口を運ぶと…ブンブンブン、ハチが飛ぶ♫(笑) 今夜はアレクサンドル・バンのピエール・プレシューズ2015、ソーヴィニヨンブランです。プイィフュメに舞い降りた神は、完熟した葡萄に貴腐という息を吹きかけた。トロピカルフルーツに蜜をかけたような香りに包まれ、エキスの出た果実感、心地よい酸、しっかり感じられるミネラル。いやいやいや、こちらの上級キュベでなくとも、私はこれで十分美味しゅう御座います(^^)

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2015)
  • 2.5

    2018/05/26

    (2015)

    優しい味わい。以前のより甘さは感じない。酸味が前に出てる感じかな。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2015)
  • 3.0

    2018/03/26

    (2014)

    アレクサンドル・バン 2014

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2014)
  • 3.5

    2018/01/16

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    今夜の家飲みの白は テーマ① 色んな産地のメジャー品種(単一)SBの3 プイィ・フュメで造る自然派 アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ2014 化学肥料は使わず亜硫酸の添加せず、自然酵母による発酵そして無濾過で瓶詰めされた、超自然派のワイン。 超自然派のためフュメのACを名乗れず バル・ド・ロワール。 wapandaさんのアップに影響されたワイン! こちらも濃い蜜感を感じます。 初めて体験した質感のフュメヴラン(^_^*) 良い意味で曲者(*^_^*) 満足度★3.8

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2014)
  • 3.0

    2017/10/31

    (2014)

    赤の方がいいなあ

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2014)
  • 2.5

    2017/10/21

    (2014)

    江の島花火大会残念会③ これは 美味しかった

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2014)
  • 3.0

    2017/08/02

    (2013)

    アレクサンドル・バン/プィイ・フュメ 2013 ソーヴィニョン・ブランなのに(ミネラルも多いけど)とろっとしたハチミツのニュアンスが日毎に強くなる

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2013)
  • 2.5

    2017/06/25

    (2014)

    pochijiさんが飲まれていた アレクサンドル・バン ロワール地方の ソーヴィニヨン・ブランです。 pochijiさんは、エル・ダンジュ こちらは、ピエール・プレシューズ 緑茶のような濁り…(>_<) 洋梨、レモン、白い花 こゆ~い蜜 きれいな酸 熟れたブドウ 辛口なのに後をひく 干し芋のような柔らかな甘み いきいきとした果実✨ 最後に黄桃の香り 美味しい♥ ショップさんより✨ ディジョンの行政地方裁判所が、INAOがアレクサンドル バンに課していたアペラシオンの剥奪処置を取り消す決定を下しました。 これによって、彼のワインから奪われていたプイイ フュメの表記が取り戻されることになります。 アペラシオンを失ってからも、アレクサンドルの主張は、決してアペラシオンの取得に固執したものではありませんでした。 彼が投げかけ続けていたシンプルな問いは、どこまでもその土地、大地、自然環境を愛し尊重した造りを通じて生まれたワインが、「その土地らしさ」を担保するアペラシオン制度から除外されるという矛盾に関してでした。 利己的な目的ではなく、あくまで真実と大義のために闘ってきたアレクサンドル バン。 彼が、深い敬意を抱く、偉大なテロワールであるプイイ フュメの名を堂々とボトルに書き込んで、彼の今宵の勝利を祝いたいと思いました。 スイスチャード&白桃&ベーコンのサラダ 豚ヒレと舞茸のソテー 白いトウモロコシ 枝豆のニンニクオリーブオイルかけ~

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2014)
  • 4.0

    2017/05/15

    モワルにて

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ
  • 2.5

    2017/05/05

    (2014)

    一心鮨@京都伊勢丹 記録だけ。。。お鮨とワインのペアリング♪ 蜜の甘い香り。 ノドグロの蒸し鮨、鰆の漬け。

    ドメーヌ・アレクサンドル・バン ピエール・プレシューズ(2014)