Clos du Marquis Saint Julien
クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン

3.41

316件

味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • なめし皮
  • レーズン
  • ドライフラワー
  • スミレ

基本情報

ワイン名Clos du Marquis Saint Julien
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Rouge (プティ・ルージュ)
スタイルRed wine

口コミ316

  • 4.0

    2018/04/18

    (1998)

    クロマル(^^)98

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1998)
  • 4.5

    2018/04/08

    (1998)

    こんなのばかりグラスで続くから、1杯だけのつもりがいっぱい飲んだ夜。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1998)
  • 4.0

    2018/04/03

    (1996)

    #7 今回のメインはサンジュリアンのクロデュマルキ96。外観、香り、味わい共にまだ若くかつタンニンはこなれていて実に美味しい。もう一杯飲みたかった。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1996)
  • 3.0

    2018/03/26

    (1993)

    93年クロデュマルキ

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1993)
  • 3.5

    2018/03/15

    (1998)

    最近多いな

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1998)
  • 4.0

    2018/02/26

    (2007)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    五本目はボルドーワインでした。調べてみるとシャトー・レオヴィル・ラス・カーズは、 サン・ジュリアン村に位置する3つの「レオヴィル」の1つ。 ラス・カーズ、バルトン、ポワフェレの兄弟は、元々1つのシャトーでしたが、分割され、それぞれ別々のオーナーの元で歴史を刻んできました。中でもレオヴィル・ラス・カーズは、「サン・ジュリアンの王」と言われ、その質の高さと安定した造りで、1級シャトーにも引け劣らない実力を持つ、スーパーセカンドの筆頭です。その理由は構造、豊かさ、奥深さ、フィネスが、これほどまでに完璧に近い形でバランスがとれている銘柄は稀有な為。複雑で優美なサン・ジュリアン的スタイルというよりは、むしろ隣のポイヤックのような厚みと逞しさを備えています。それもそのはず。畑の主要な部分はポイヤックのシャトー・ラトゥールに隣接。その恵まれた最高のテロワールはもちろんのこと、情熱をもって品質向上に取り組んできた、オーナーのドゥロン家の姿勢が高い評価となり、高品質なワインを生み出すことに繋がっています。クロ・デュ・マルキは、当時ラス・カーズのセカンドラベルでした。ファーストラベルがその独特で完全なスタイルを追求したワインであるのに対し、こちらは 「そのスタイルを継承しつつ、サン・ジュリアンのテロワール性を前面に押し出したワインである」とオーナーのミシェル・ドゥロン氏は語っています。 2007年より、レオヴィル・ラス・カーズは「プティ・リヨン」というセカンドラベルを 新たにリリースしており、現在クロ・デュ・マルキは独立した区画で造られるラベルとなっていますとのこと。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2007)
  • 4.0

    2018/02/18

    (1996)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    好きなワイン

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1996)
  • 3.5

    2018/01/29

    (1996)

    クロ・ドゥ・マルキ1996。 レオヴィル・ラス・カーズのセカンド的ワインです。 現在のセカンドの位置付けは、プティ・リオンという門かなんかの上にライオンちゃんが乗っているエチケットの分がそれです。 一言でいうと、どっしりと深い味わいでした^ ^ 男らしい印象を受けました♪ しっかりとした骨格とガッツリとくるアタック。そして、タンニン。 本来はイタリアのトスカーナのワインを楽しむ会だったのですが、急遽、フランスがやってきました。 この日の三本はそれぞれ全く顔の違うワインでしたので、とても楽しめました〜♪

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1996)
  • 4.0

    2018/01/28

    (2003)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    都内はあちこちで梅が咲いてきて、もうすぐ春ですねぇ〜♪ 日本で手に入るマカロンで最も香るマカロンではないでしょうか!ピエールエルメのマカロン、もうバレンタインバージョンでした。余韻が長く、ワインとのマリアージュを楽しめます♪ そしてGINZA SIXは危険です。毎度数千円吸い込まれます。本日は広尾のトリュフポテト。熟成ボルドーに合います合います! ワインは、クロデュマルキ03年。初めは青臭さと酸で、トマトの様な香りでしたが、一時間程でパワー全開、正統派ボルドーを楽しめました。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2003)
  • 2.5

    2018/01/14

    (2003)

    前に飲んだものです。。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2003)
  • 4.0

    2018/01/11

    (2014)

    美味しい!

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2014)
  • 4.5

    2017/12/22

    (1998)

    完璧。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1998)
  • 4.0

    2017/12/16

    (1995)

    2-2,5-3,5-4:12 仕事納め第一弾のワイン?若々しさと熟成感が上手く溶け合ってる感じ。どんどん飲めますー^ ^

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1995)
  • 3.0

    2017/12/09

    (2005)

    飲めるだけで幸せなので、 四の五の言うは無粋なのですが、 2005は今飲むには未だ若いかと。 あと数年後にまた飲めたらと思います。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2005)
  • 3.5

    2017/12/08

    (1999)

    価格:6,772円(ボトル / ショップ)

    クロ・デュ・マルキ 1999 サンジュリアン2級のレオヴィル・ラスカーズのセカンド。 熟成したボルドーを味わってみたくて、飲み頃かと思われるバックヴィンテージを購入。 色合いはまだ若さがありますが、味わいや余韻からは熟成感を感じます。 飲み口は滑らかで、すーっと入ってくる感じが意外でした。他の方のレビューを見てみても、それが特徴のようですね。清涼感。 香りはカシスやスミレ、腐葉土、コーヒーにミントなど、いかにもボルドーらしい。 線の細さを感じるところとか、価格に見合わない感じもあり、リピートはしないかも。 と思った所で検索してみると、1999はパーカーポイント86、なるほど!

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1999)
  • 4.0

    2017/11/27

    (2000)

    ビストロにて クロ デ マルキ 2000 旨いけど料理の量が多く大変かも

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2000)
  • 2.5

    2017/11/03

    (1990)

    この日のワイン会で私が差し入れたクロドマルキの90年です。 コルクが下に沈んでいたせいか、色の濁りが気になりました。90年らしい果実味と甘さは出ていましたので、なんとも残念でした。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1990)
  • 3.5

    2017/10/28

    (1994)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / レストラン)

    年を重ねている割りに熟成感ない

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1994)
  • 3.5

    2017/10/14

    (2010)

    ああ… うまい。 開けたて直ぐの試飲でも分かるこのワインの上質さ。 ということで、今日は先日劣化で残念だった92'のリベンジを! ブラックベリー、チェリー、オーク樽、西洋杉、バニラやチョコレート。 シルキーな口当たり。濃すぎずもしっかりとしている黒果実、非常に滑らかなタンニン、綺麗に一体化した黒果実の酸味。いきなり完成形では無いの?と思わせてくれる。 ミンティーの清涼感に、時間とともに少し熟成香も。 つまみのアヒージョをガスレンジの上でつまみながらワインを片手に料理。完全にキッチンドランカー(^^) 濃い濃いではなく、力強さはありながらも優しく、エレガントより、最後まで美味しい一本でした!

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2010)
  • -

    2017/10/09

    (1992)

    クロ・デュ・マルキ 中折れするもなんとか落とさずに抜栓。 キャップシールが回らない辺りから何と無く想像してましたが、劣化していて香りはかなり残念。 味わいはそれでもかつてあった要素をそこまで失わず、濃縮された果実味、柔らかく強い甘み、それらを引き締めるタンニンと酸味が感じられました。 香りがあったらもっともっと美味しいはずっ! これは再チャレンジしなくては!!!

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1992)
  • 3.0

    2017/10/08

    (2011)

    駅前バーベキュー

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2011)
  • 2.5

    2017/09/25

    (2003)

    今年の朝霧に連れて行く予定の子たち。 今年は天気に恵まれることを今から祈る。 飲んだ日は10月7日。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2003)
  • 3.5

    2017/09/24

    (2009)

    ふるさと納税で頂いた鰻をツマミに 何を飲もうかなと考えマルキ(≧∀≦) 早く飲んでみたくてウズウズしてました♪ レオヴィル ラスカーズの2nd。だったワイン。 品質はボルドー2ndの中で最上級!!との パーカーさんの言葉で想像で悦に浸ってましたw まだまだ若い09だけど、どうかな?と 期待と緊張を感じつつ抜栓W 色は深い紫色。香りは樽のバニラ感がまだ しっかり。開けたては酸を強く感じます。 暫く置くと尖った酸は落ち着き甘やかで 複雑な幸せな香り♪語彙がないので表現 出来ませんw 結果、とても美味しい(≧∀≦)今でも充分美味しく 飲めます♪ もう一本はオリンピックの頃に♪

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2009)
  • 2.5

    2017/08/23

    (2007)

    大きな仕事が無事終了し、自分へのご褒美として抜栓。 6年前に購入したお気に入りのサン・ジュリアン。 カシスリキュールにトリュフの熟成香がじわじわ感じる。タンニンはとても優しくなっていて、甘やかでエレガントな印象に。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2007)
  • 4.0

    2017/08/20

    (1994)

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    今日でvinica、満3歳です。 2014年8月19日に私のアイコンである、 カザマッタロッソ2003を初アップして、まる3年です。 そんな訳で、 今夜の家飲みの赤は サンジュリアン、当時はラスカーズの2ndラベルの位置 クロデュマルキ1994です 全く同じワインを2015.2.12日に私の二十歳の誕生日ワインでアップしています(*^_^*) 私にとってボルドーワインの基本、原点のワインです。 やはり、飲むたびに素晴らしさを再認識します。 やはりこのワインでのプチ祝い、正解です(*^_^*) 94のスーパー2ndの2ndラベル! 美味しいです(^_^*) 日が変わり 今日のソムリエ、WE一次試験! ガンバレー!

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1994)
  • 2.5

    2017/08/16

    (1988)

    クロ・デュ・マルキ 1988、AOCサン・ジュリアン。 色は枯れてはいなかったのですが、少し飲み頃を過ぎているようで、熟した果実味を舌では感じるが、匂いからは感じられません。やはりレオヴィル程の力強さはなかったらのでしょうか。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(1988)
  • 2.5

    2017/08/11

    (2013)

    落ち葉、コーヒーの香り。ゆったり飲みました。おいしいです。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2013)
  • 3.0

    2017/08/06

    (2006)

    今回もボチボチ。 2006年には 縁遠い気がしてます。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2006)
  • 3.5

    2017/07/09

    (2013)

    若いクロマルも魅力的・・・!

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2013)
  • 3.5

    2017/07/02

    (2005)

    価格:4,652円(ボトル / ショップ)

    09年に購入して室温で寝かせた作品。

    クロ・デュ・マルキ サン・ジュリアン(2005)