Ch. Puygueraud Rouge
シャトー・ピュイゲロー ルージュ

3.08

642件

Ch. Puygueraud Rouge(シャトー・ピュイゲロー ルージュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • ブルーベリー
  • カシス
  • プルーン
  • 木樽
  • ブラックチェリー
  • スミレ
  • ラズベリー

基本情報

ワイン名Ch. Puygueraud Rouge
生産地France > Bordeaux
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Malbec (マルベック)
スタイルRed Wine

口コミ642

  • 3.5

    2022/09/12

    (2016)

    ★3.4 グラスに注ぐと、パァーッと香りが立って広がりました。 同価格帯の他のものではここまで香りませんでした。 口当たりは、ややまろやか。 甘みは控えめで、酸味は程よくあります。 タンニンはしっかり。 果実味は強くなく、土っぽさやスパイシーさがありました。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.5

    2022/09/07

    (2011)

    ほぼ10年経過しているとはまだ感じられない。 香りも良く、美味しいワインでした。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2011)
  • 4.0

    2022/08/05

    おなじみのやつ。 今日は一段とフレッシュでジューシーな様子。 少し経つとやり香りが立つ

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 3.5

    2022/08/02

    (2014)

    価格:1,840円(ボトル / ショップ)

    ベリーとスミレ、樽香 ボルドーの安旨

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2014)
  • 4.0

    2022/07/19

    (2016)

    シルキーだけどしっかり感じる重厚さ。 しかもこの値段という事で、しばらくはデイリーワインとして飲み続けるでしょう!

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.5

    2022/07/17

    (2016)

    難しいと思う事のひとつに信じるがある 人の心底は誰にも知り得ないことだから 私の信じるは…信じたいに限りなく近い 何をもって信じるのか?振舞い?言葉? 未だ分からず人の瞳を凝視してしまう癖 こんな複雑な夜はスーボワな香りがいい

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.5

    2022/06/25

    (2016)

    3本で飲み比べしました ゆっくり味合うことができました

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 2.5

    2022/06/17

    メモによるの、今回の一番だったらしい。が、もはや、味の記憶不明

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 3.5

    2022/06/10

    1980円…うそやろ… たまごっちと同じ値段なのでもちろん買い!

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 2.5

    2022/05/30

    いつのまにか長くなった日は暮れ涼しい夜風を部屋に招き入れまったりとワインを飲み火照ったカラダを優しく撫でる風。まさに極上な瞬間。 で で で でも〜、、、 この涼しさはすぐに暑くなりこの風流は今だけのお宝ですな〜( ̄∇ ̄)/ 輝きの有る深いルビー色、舌の上を滑らすのが楽しい密度に均一に広がる甘味、酸味は細いが腰の有るタンニンと共に歯や舌の動きにブレーキを掛け刺激的なタッチを残す。 後半は幾分サラリとしてくるが酸とタンニンの強さは引き続き変わらず。 アルコール、花弁、草の青さ、少々のイースト、ベリー、微量なナッツの様な硬い乾いた豆や茹でた豆のペースト、僅かなコーヒーの様な落ち着いた香り。2.55 料理は、焼き鳥、自家製バジルとトリュフ塩の香りのカプレーゼなど。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 3.0

    2022/05/27

    (2016)

    価格:2,079円(ボトル / ショップ)

    お買い得でした

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.5

    2022/05/14

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ2017 メルロ80 カベルネ・フラン15 マルベック5 濃いめのガーネットからアンバー 14.5度 青臭い樽 ブルーンの黒系果実の香り 派手目なスパイス ミントチックなハーバル感 要素は素晴らしいがやや早かったか

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 3.0

    2022/05/10

    (2013)

    価格:2,024円(ボトル / ショップ)

    シャトー ピュイゲロー 2013 フラン コート ド ボルドー ボルドーにおいて厳しい年となった2013年。 2008年〜2021年(14年間)のピュイゲローで唯一WINE ADVOCATEが評価していない貴重なヴィンテージ… 難しいかもしれないけど評価ぐらいしてよ 笑 メルロー85% カベルネ フラン10% マルベック5% 香りはカシスやミント。 いつもの濃厚なピュイゲローらしさは影を潜めエレガントな味わいながら、凝縮感に欠けることもなくちゃんと果実味を楽しむことができます(^^) 酸やタンニンは比較的穏やか、既に飲み頃かと。 難しい2013年にしては良く出来ていると思います✨ この価格を考えると何も文句はございませ〜ん(´∇`)

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2013)
  • 2.5

    2022/05/04

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー ピュイグロー 2015 AOC フラン コート ド ボルドー メルロー80% カベルネフラン 15% マルベック 5% 2800円(税込) 最近の好み、メルロー比率高めのボルドー右岸。コスパ良さそうなAOCコートドボルドーフラン、シャトーピュイグローにTRY。 少し強めのタンニン、皮っぽい香りにプルーンが混じってる。価格相応で酔い。 マルベック混入は久しぶり、妙に深みのある味わいを感じるのはこのせいか!? 後半戦から攻めてくる強烈な香りと濃いめの味わい。コスパ感じるのは、じっくり飲み始めて2時間後〜。 捜査一課長、ほしをあげるにゃ〜。 今日は相棒の妹猫とニャルソック。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2015)
  • 3.5

    2022/04/10

    (2016)

    価格:1,999円(ボトル / ショップ)

     左岸のワインのはずでメルロー主体だけど思ったよりタンニンがかなり強い。そのせいで果実味などの味がよく分からない。変な安っぽさはないけど好みではない。最飲はなし。楽天で1999円。88点。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.5

    2022/04/09

    (2017)

    価格:2,090円(ボトル / ショップ)

    落ち着いた香り。カシスやブルーベリー、鉛筆。 ふくよかで緻密な少し甘い果実味。後からほろ苦くしっかりしたタンニン。 飲みやすく美味しい、コスパ良いボルドー。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2017)
  • 3.0

    2022/04/03

    2015 2850円 ボルドー メルロー80カベルネフラン15マルベック5 樽香メルローの香りがとても良い。 渋みは少なく重すぎない印象。 程よいタンニン。 けど飲んでたらなんか気持ち悪い

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 3.0

    2022/04/03

    (2015)

    酒屋さんで2850円 2015メルローとカベルネ少し 舌触りはまろやか 渋みしっかりタンニンもあって思ってたより薄め 嫌いな系統じゃないけどリピはなしかなー

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2015)
  • 4.0

    2022/03/20

    (2016)

    シャトーピュイゲロー2016 辛口、ブラックベリー 暖かさ、優しさに包まれた自然な果実味。 フルボディーよりのミディアムボディー 滑らかでシルクのような舌触り。 酸とコクのバランスの良い◎ 渋みはあまり感じないが、グラスの角度を変えると舌に伝わる強い渋みを秘めている事が分かる。 舌に残る余韻も長い。 女性的で美しく暖かさのあるワイン。 また飲みたいと思えるワイン。 ほっとした安心感。 単体で楽しめる一本。 料理に合わせる 豚肉のソテー、赤ワインソース 果実味、甘味さが湧く。 92点 安定感がある作品。 酒石残る

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.0

    2022/03/17

    (2016)

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ 2016 神の雫7巻 掲載 柔らかくて優しくてどこか切ない甘酸っぱさ。そう、まるでセピア色の思い出みたいなノスタルジーが溢れているワイン。 長い時間をかけて育て上げられた「夢」のようなワイン。いつまでも付き合っていける優しさがある。と表現。 香りからも感じ取れるが、確かに酸が強めな印象。ブルーベリーやラズベリー、カシス中心。タニックだが、比較的丸め。初日は酸が気になる。 やまやで5000円2本。 そんなことは置いといて、昨夜の地震は大変驚きでした。最初に5弱の揺れが来たとき、その時私はYouTubeで配信見ながら友人と通話中でした。5弱ならたいしたことない。宮城県民なら慣れてるはずって友人に向けて言ったのも束の間。2分後に6強の揺れがあり、堪らず通話を切りました。 東日本大震災と比べれば明らかに被害は少く済んでいますが、現在は断水中です。 まだ社員ではないので、私は職場に急遽行くということもなく済んでいますが、社員の方々は本日、復旧作業等でとても忙しい1日を過ごしたことでしょう… 卒業式を控えていますが、東北新幹線は復旧の目処立たず…私は参加できるのでしょうか。 3月は境目となることの多い月ですが、どうもアクシデントが付き物のようです。 LANケーブル千切れましたが、新品を購入し復旧。 ワイングラスいくつか壊れたので、今日は急遽ヴェネチアングラスを用いました。 新築数年の壁に亀裂多数。 電化製品がいくつか破損。 関東は何事もなさそうですので、卒業式は挙行されそうでなによりです。 というかあれですね、ワイン寝かせてても揺られて落ち着ききってなかった状態で飲んでしまったのかも… 2日目。酸が落ち着いてよりまろやかに。美味しいかもしれない

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.0

    2022/02/23

    (2015)

    ビックカメラで割引されていた。 神の雫を読んで、飲んでみたいワインの一つだった為購入。2015年のボルドーを飲むのは初めてのため期待。 同日にシャトータルボを飲んでしまったせいか、香りにはそこまで華やかさはなく、スパイシーな胡椒のニュアンスを感じた。 味もスパイシーでややタンニン強め、果実味はあまりなかった。 2日目以降どうなるか期待。 2日目は空けたてにくらべ、かなり香りが豊かになっており、ベリーの果実味を感じ、タンニンや酸味も柔らかくなっていた。本来のポテンシャルが出ていると感じた。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2015)
  • 3.0

    2022/02/18

    (2012)

    価格:2,479円(ボトル / ショップ)

    シャトー ピュイゲロー 2012 フラン コート ド ボルドー 先日の1997年に引き続き(^^) 今日は10年熟成 PP84-86(Robert M.Parker.jr 25th Apr 2013) 香りはカシス、カカオ、ミント。 果実味はやや控え目ながらほど良く濃厚でほのかにスパイシー、酸も依然フレッシュでまだ若さを感じさせます。 パーカーさんの言う飲み頃は2013-2019だそうですが、後10年ぐらいはいい感じが続くんじゃないでしょうか? 以前飲んだことのある、コチラよりPPが高い2010や2011の方が確かに完成度は高い気がしますが、この2012も充分楽しめるかと(^^)

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2012)
  • 3.5

    2022/02/15

    (1997)

    価格:3,080円(ボトル / ショップ)

    シャトー ピュイゲロー 1997 コート ド フランと呼ばれていた頃に生産された25年熟成の1本。 エチケットもカラフルです 笑 ボルドーのヴィンテージチャート、2005年以降はだいたい頭に入っているものの、1997年の知識はゼロ… ということで調べてみると、2007年や2011年と同レベルの余り出来の良くない年みたいです… 香りはドライプルーン、湿った土、微かに獣臭。 熟成により柔らかくはなっている気はするものの、依然若さを感じさせる酸とタンニン。 出汁的旨みというよりは、10~15年熟成ボルドーと同レベルの甘みを伴った果実味の旨み✨ 長い眠りから覚め、時間の経過と共にジワジワと開き複雑感が増してくる… 熟成こそワインの醍醐味✨ 格付けシャトーならまだしも、2,500円前後で購入出来るお手軽シャトーのワインがここまで熟成に耐えられるって!( ゚∀ ゚) 恐るべし、ピュイゲロー! セール時に珍しいものを見つけ、つい勢いで購入してしまった(笑)ものの、充分に楽しませて頂きました〜 (´∀`*)

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(1997)
  • 4.0

    2022/02/07

    (2016)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    苺、ブルーベリー、ブラックカラント。ジャム。スミレ。枯葉。バター。樽香。 柔らかい果実味、タンニンは厳しくは無いが柔らかながら、なかなか濃いめ、粉っぽさ。 酸味、渋みはバランス良く。 2年振りのピュイグロー。 2016年というグッドヴィンテージ。 前回は2014年だったが、今回の方が良い意味で強さを感じる。 何にしろ、2000円代では間違いない旨さだ。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 4.0

    2022/01/15

    (2014)

    YouTubeでおいしいとされていたので自分で買ってみた。とてもよい苦味と渋味の底にほのかな果実味を感じた。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2014)
  • 3.5

    2021/12/17

    もらいもの。美味しい

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 3.0

    2021/12/16

    1日目はアル感強めで閉じてます… 2日目、柔らかくなってきました。 3日目、本領発揮。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ
  • 3.5

    2021/11/25

    (2016)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ピュイゲローの2016年。何回も飲んでいるのに、きちんとコメントしたポストがない(・∀・)←適当な人。 なので今回はコメントをすることにしました( ̄∀ ̄)←少し誇らしげ 色は縁が赤紫がかったガーネット。カシスにブラックベリーの香り。少し焼き栗のようなコクのある香りも。割としっかりとした果実感。タンニンはまだ主張がありますが、果実感もあるのでうまく馴染んでいるようにも感じます。余韻にバニラのような樽香。 よく纏まっていて、美味しいと思います。 この価格なら文句無しです。 このくらいの価格で買ってしまうと、三千円前後で売られているのをみると買うのを躊躇してしまいます。三千円の価値は十分にあるワインだとは思うのですが…。 最後の写真は、先日、中野の四季の森公園で見かけたもの。 …盆ジョヴィ?(・∀・) 調べてみると、中野駅前でかつてボン・ジョヴィで盆踊りをしたことがあり、そこからきているらしい…です。 私はてっきり盆ケンがボン・ジョヴィのモノマネでもするのかと思いましたよ(・∀・)←心にも思ってない

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2016)
  • 3.0

    2021/11/20

    (2017)

    ピュイゲロー2017 美味しい〜、まだまだ寝かせて楽しみが増える 気楽に美味しいピュイゲローでした。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2017)
  • 3.0

    2021/10/10

    (2017)

    銘醸シャトー、『ル・パン』、『ヴュー・シャトー・セルタン』のティエンポン家が造るシャトー。 ティエンポン一家がシャトーを購入したのは1946年。しかし、土壌の手入れだけで何と30年がかけられました。そこからブドウを植え直し、1983年にようやくリリースされたファースト・ヴィンテージはいきなり批評家に絶賛され、またたく間に市場の人気シャトーとなった。

    シャトー・ピュイゲロー ルージュ(2017)