Ch. Lescaneaut by Poupille
シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ

2.96

253件

Ch. Lescaneaut by Poupille(シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • カシス
  • 木樽
  • ブルーベリー
  • なめし皮
  • ラズベリー
  • イチゴ

基本情報

ワイン名Ch. Lescaneaut by Poupille
生産地France > Bordeaux
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ253

  • 2.5

    2021/07/22

    (2015)

    重たいワインで渋ミkあり、好みでは無いかな

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2015)
  • 2.5

    2021/06/26

    (2015)

    価格:1,805円(ボトル / ショップ)

    駅ビルの駐車料金を無料にするため、2,000円前後のワインを物色。 久々にメルローでも飲んでみようと思い、レスカノを購入。なんでもこのVt.で最後らしいです。 あと、買うときは気付きませんでしたが、4年前にも家飲みしてましたΣ(゚口゚;) やや透明感のあるルビー色。縁がレンガ色がかっており、枯れたニュアンスがあります。 ベリー系の果実味が強いですが、全体は腐葉土のような枯れたニュアンスが支配しています。余韻にかけては鉄っぽさもあります。 ミディアム〜フルボディ、強めの酸主体の味わいです。 ただ、これ軽くブショネっぽい気がするんですよね…それか劣化が早く進んでいるか。 いずれにせよ、私のレベルでは全く言い切れる自信はありませんが(^_^;) 空き瓶:555g コルク:49mm

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2015)
  • 2.5

    2021/04/06

    (2014)

    土曜日。 大阪にいた頃。 自分が昔バイトしてた先で、業者から入荷した野沢菜の漬物の中にでっかいカマキリが入ってて、一緒に漬物になってた。 てな異物混入話を同僚にしたところ、同僚の父親が食べてたアラレの中にも人の歯らしきものが混入してたことがあったらしい。げー、気持ち悪い。 「こらあかん、電話してアラレ一年分くらいもらわなあかんわ、て息巻いて電話しょうとしたらまた居間からさらにでかい声でおとんが叫んでるから何かと思って駆け寄ったら、わしの歯ぁが無い!って。アラレん中入ってたのお前の歯ぁやったんかい!て。びっくりするわ。知らんけど。」 知らんのかい。しかも途中からオチなんとなくわかったし。 この土曜日、機嫌良くチョコレート食べてたらおんなじ目に遭いました。歯ではなく、被せものでしたが…。 土曜の午後やし、歯医者にも行けず、反対側の歯でそーっと物を食べてたら、その同僚の父親話を思い出して、ちょっと自分が情けなくなるという…。 それでも、肉を食べる。そーっと食べる。 開けたのはボルドーの赤。 シャトー レスカノ バイ プピーユ 色は典型的なボルドーっぽい深いガーネット。 樽香が強く、濃い緑色のシダーな香りと熟したカシス、濃い色の花の深めの香り。 最初から渋みが強く、かといって重心低めというわけでも無い、ちょっと中間に浮いた感じ。シナモンのような木の皮チックなスパイスと石灰みたいな粉っとしたミネラル感。 温度が上がるど重くなるかなと思いきや、酸味がたってきて、若干弱くなる感じ。 謳い文句に有名どころの名前が入ってると、やや警戒しますが、さほどがっかりする感じではありません。が、決してコスパがいいとも言えません…うーんもう少し安かったらまた買うかな。 あ、あかん、ちょっと滲みる…(>_<) 月曜日、忘れずに歯医者に電話しよう。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 3.0

    2021/02/19

    (2014)

    フランス シャトーレスカノ バイ プピーユ。 久しぶりにコルクを折ってしまった笑 とても濃いルビーレンガ色。 それなりの果実感の後、しっかりとした酸味、あとから堂々としたタンニン、ミネラル。 2014の割に熟成感はなく、なんだろう、イタリアのタンニン酸味強めの赤みたいな。 酸も爽やかな酸というより、目を瞑ってしまうようないやな酸味。。 コクや複雑味はそんなに感じず… 濃厚民族的にはイマイチかなぁ。 開いてないのかとスワリングすると多少和らぐ酸味。 相変わらず安いフランスワインは相性が 悪い…

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 3.5

    2020/12/28

    (2014)

    @やまもと

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 2.5

    2020/12/26

    (2014)

    牛肉の赤ワイン煮込みに…(^^) もちろん、 残った分はグラスに入れていただきますww 思っていたよりも、軽やかなボルドー。 エッジはしっかりと赤色が抜けて、 まごうことない"レンガ色"を表現しています。 ダージリンのように酸のある紅茶や、落ち葉、 加えて、レモングラス、ベルガモットの 爽やかすぎない柑橘様の香り…♪ ワインらしい酸、やや強めの渋みを感じる味わいで やはり、フランスワインらしく、 イタリアワインより陰りを感じるニュアンス。 以前にいただいた小布施さんのメルローの 還元香が抜けた時の印象にも近かったかなぁ…? 牛肉の赤ワイン煮込みと鮭のムニエルと。。 最後は、関係ないけど、いつかのおうち焼肉。。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 3.5

    2020/11/29

    (2014)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    重めなのに後味はさっぱり。この値段で買えるならリピートしたい まとめて投稿です。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 3.0

    2020/11/18

    (2014)

    2回目のプピーユ。前と印象変わらず。どの辺が美味しい要素なのかが分からない、、、。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 4.0

    2020/11/02

    重くて辛口、やや複雑さも感じるボルドー。黒い果実の香りと樽由来の香りと湿った土のようなニュアンスも感じられる。 ブルーチーズ、ドライフルーツ、野菜のグリル、サラダ、ランプ肉のステーキ。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ
  • 3.5

    2020/06/07

    (2014)

    かなり当たりの旨安ボルドーでした。最近ボルドーは右岸にはまり気味で、特に若いワインはメルロー主体の方がまとまりがあって失敗が少ないのですが、これはコストを考えるとめちゃくちゃお買い得なワインでした。ビロードの滑らかさ、濃い中にきちんと酸があって変に苦味もなくするすると飲めてしまいます。 基本ブルゴーニュ 好きなのですが、こういうワインを飲むとボルドーもなかなかやるなぁと思わず唸ってしまいます。 口直しはマリアージュフレールのボレロに合わせてカヌレ・ド・ボルドー。紅茶から溢れる南国の花の香りとパッションフルーツを思わせる甘やかな香味。カヌレのカリッとした側に包まれた中身のしっとりしてバナナを思わせるフレーバーと相まってとても心地の良く、ゆっくりと時間を過ごすことが出来ました。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 2.5

    2020/06/07

    (2014)

    今日はタコパで早い時間帯からワインをいただいた。 シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ14 エアレータリング。 杉の香り。 ベリー系のニュアンス。 ライトボディだと感じますが。 豊かな果実味。強い酸味。 タンニンもしっかり感じる。 なかなかコスパよし。 濃厚民族さんにとっては、やや物足りないかも。 ん?なんだか変だな。 Castillonって、スペイン?? スペインはCastellonか。 Castillonって、ボルドーのどこ? サンテミリオンの上流のようです。 プピーユもカスティヨンですねー。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 3.0

    2020/05/17

    (2011)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    CHプピーユ…ではなくCHレスカノbyプピーユ…H Jungle with tみたいなことですね(違メルロ75カベソー20カベフラ5ステンレスタンク熟成が80でビオロジックとのこと… 抜栓後はメルローらしく?静かな立ち上がり…飲むとベリーな香りと酸味が目立つかな?あまり年数による熟成は感じられずミディアム〜ライトな感じ…バランスは良い印象!

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 3.5

    2020/05/10

    ペトリュスと互角の闘いをしたプピーユ生産者の従兄が手がける安旨ボルドー です。 この価格で期待するのが間違いと思いますが、流石に複雑さは無く、とは言え渋みも酸味も分かりやすく、適度に熟成感もあって面白いです。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ
  • 3.0

    2020/04/27

    (2014)

    プピーユが売り切れだったので、関連商品を。若い状態を抜けて、果物の香りと、少し腐葉土とスモーキーな香り。タンニンがまろやかで、果実味と骨格のバランスのスマートなワインでした。 3日目、スモーキーさ、腐葉土の香りが、まろやかになっバランスがよくなりポテンシャルが出てきました。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 4.0

    2020/03/16

    久びさに プピーユの従兄弟シャトー! う~ん! 柔らかくて、バランスいいな~(^^) 樽香もいい感じです\(^o^)/ コスパも良し!

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ
  • 4.0

    2019/09/20

    飲みやすい赤

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ
  • 3.5

    2019/09/09

    (2011)

    私の誕生日にレストランにて♪ 確か飲みやすいのを頼んだのかな? 軽めで飲みやすくて 美味しかったのを覚えてます(^ ^)

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 3.0

    2019/09/06

    (2014)

    プピーユは初めてですが、これ美味しいですか? ウッディなアロマが好きな人向けかな。果実感も無ければアロマブーケの奥深さも無い。中途半端に軽い。本来のプピーユ、まだ未経験なので、それを試してみよう、、

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 3.0

    2019/08/22

    美味しいボルドー 久しぶり

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ
  • 3.0

    2019/06/22

    (2011)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    晩酌 シャトーレスカノバイプピーユ 大好きなプピーユのサード? ちょっと薄めに感じるけど ボルドー感はあります^_^

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 3.0

    2019/06/13

    (2014)

    肌寒い日が続くので少し濃い目を。 しっかりした味わい。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 3.5

    2019/02/15

    (2014)

    初めは固かったですが2時間ぐらいのところで柔らかい香りに。素晴らしい一本。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2014)
  • 2.5

    2018/11/07

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    タンニン濃いめ

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ
  • 3.5

    2018/09/29

    (2011)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    軽い口当たりで奥ゆかしい味わい。薄いと言ってしまったらそれまで(笑)

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 2.5

    2018/07/31

    (2011)

    プピーユのサード? 香りも色も全てが薄い。いまいちかな。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 3.0

    2018/07/29

    (2011)

    シャトー レスカノ バイ プピーユ 2011 メルロー 75%/カベルネ・ソーヴィニヨン 20%/カベルネ・フラン 5% 健診の前日ですが、ハンバーグだったので、赤ワインが飲みたくなり、お手頃なこちらを!(^_^;) せめて、アルコール度数が少なめなのを笑!11.5% 少し薄い?硬く鉄感有り、少し苦味も。ゴーヤのせい?笑 副菜はソーセージとエリンギ入りのゴーヤチャンプルーでしたので! でも2杯め位から果実みが出てきました! 少し直前に冷したから?苦味を少し強めに感じたかな?室温近くになると、キャンディの様な甘み、紅茶感も! 軽くて飲みやすくて、平日飲みに良いですね♪ 健診に影響ないと良いのですが〜(>_<)

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 3.5

    2018/06/23

    (2011)

    価格:1,620円(ボトル / ショップ)

    松阪牛をお供に♪ 2回目の投稿なのでワインの印象は割愛しますが、 松阪牛に相対するにはちょっと弱すぎました(;´∀`)シマッタ… ご馳走さまでした。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 2.5

    2018/06/08

    (2011)

    あ~これだよこれ。 今日の天気(雨降って寒い日)的にこんなのほしかったんだ。 Hカラヤン指揮のモーツァルト二短調k626(レクイエム) 聴きながら飲むのには良い。 まぁ。。。もっと品のあるボルドー(オーブリオン)あたりがマリアージュなんでしょうけど、これで役不足ということもない。 あ~ オルセーかな。 印象派な感じ。 J•Fミレーのレアリズムな感じ。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 3.0

    2018/05/13

    (2011)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    この赤系果実だけの繊細な香りは嫌いじゃないです。苺を主体として、ふんわりと優しい甘さが漂います。果実味サッパリ、フィニッシュはスッキリ、タンニンは程々。つまり個人的には少し薄いのですが、これは優しい味わいをじっくりと楽しむ性格かもしれません。ヴィンテージは2011年。 クリームチーズとは苺感が増して良いですね。つくねとも合わせてみましたが渋みとエグミが出てくるので微妙です。単体かやはりチーズが良さそうです。 うん、時間が経つにつれて深みが増してるかと。バニラ香とか出てきての、少しだけコーヒーのニュアンスもなきにしもあらずかな。たまに感じる清涼感が色々な一面を引き出してる感があり、何となくチーズよりも単体の方が良いかと思い直してきてしまいました(笑) そんな感じのワイン。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)
  • 4.0

    2018/05/03

    (2011)

    価格:1,620円(ボトル / ショップ)

    大好きなプピーユの名前を冠したこちらの作品は、プピーユを醸し出すフィリップ・カリーユさんと、その従兄弟との共同作品。 この日、根津美術館に出掛けた後、お昼は同じ表参道にある『川上庵』の天せいろを戴きまして、帰りがけに東急百貨店に立ち寄ったところ、GW特別企画で「よりどり2本3,240円」にこちらの作品がラインナップされており、プピーユ好きな私目は迷わずこちらの作品を2本手にレジへと向かいました。 セパージュは、メルロー75%、カベルネ・ソーヴィニヨン20%、カベルネ・フラン5%で、樹齢平均35年。 砂利質は粘土石灰質、栽培面積8.8ha、収量42hl/ha、平均年間生産量21000本。 醗酵はステンレスタンクにて、熟成は20%オーク樽、80%ステンレスタンクにて12ヶ月熟成(225L、新樽比率20~30%)とのこと。 開栓直後はやはり価格相応の印象でしたが、一時間も経過しますとなるほど!プピーユに持つ印象が垣間見られ、コスパがとても良い作品に昇華します。 ミドル~ライトボディーですが不足感は無く、奥底にはプピーユに感じる濃厚さと複雑さを備えるがドライさもあり、醤油系の和食には間違いなく好相性だと感じます。 現に、ホタルイカの醤油漬け、特にホタルイカの内臓部分との相性が素晴らしく良好でした! これは、かなりの掘り出し物でラッキーでした。 もう一本あるので、それはもう少し落ち着かせてから楽しもうと思っています。 ご馳走さまでした。

    シャトー・レスカノ・バイ・プピーユ(2011)