Ch. Bernadotte
シャトー・ベルナドット

3.05

369件

Ch. Bernadotte(シャトー・ベルナドット)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • チョコレート
  • レーズン

基本情報

ワイン名Ch. Bernadotte
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ369

  • 4.0

    2021/11/25

    (2015)

    6年ものでもちゃんと熟成していて複雑な味わい。重さもしっかりあってバランス

    シャトー・ベルナドット(2015)
  • 3.0

    2021/11/16

    (2004)

    前のが開いちゃって、中継ぎで開けたんだけど失敗した。真打ちはこっちでした。メドックらしい鉄壁のフルボディ、メルローのフレッシュな酸、グレード高くないにしても、ここまで出してくれるのは、満足です。おかげでつまみを追加する羽目になって、これを開けるまでは終わらなそうです。

    シャトー・ベルナドット(2004)
  • 3.0

    2021/11/06

    (2008)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    オレンジがかったダークチェリーレッド 熟成感が少し出ている色合い 粘性はやや強め 濃縮感と熟成感のある力強い香り カシスやプラムにドライフルーツの香り スミレや腐葉土の香りに加えて程よく木樽、バニラの香り アタックは思ったよりも中庸 果物の甘味と上品な酸味 滑らかなタンニン バランスが良くエレガント系 軽やかでスルスルと飲める かつてプティ・ラランドと呼ばれていたらしいけど、ラランド飲んだこと無いからわからない… ビーフシチューやカマンベールチーズと相性が良い○ (☆3.1)

    シャトー・ベルナドット(2008)
  • 3.0

    2021/09/30

    (2007)

    シャトー・ベルナドット

    シャトー・ベルナドット(2007)
  • 3.5

    2021/07/25

    (1996)

    心地良く熟成しててとっても勉強になりました。 機会に感謝。

    シャトー・ベルナドット(1996)
  • 3.0

    2021/03/19

    (2010)

    価格:3,297円(ボトル / ショップ)

    シャトー ベルナドット 2010 オーメドック PP89 香りはブラックベリー、ミント。 ビッグヴィンテージだけあって濃厚さは確かにあるけど、依然しっかりとした酸やタンニンに果実味が押され気味。 結構樽が効いてる感じですね〜 もう3〜4年置いといたら多少はいい感じになるのかも… ま〜飛躍的に良くなるって訳じゃないけど。 めっちゃ良いとはならないけど悪くもないという、いかにもオーメドックらしい味わい。 vinica的には、ザ☆3つ 笑 しかし懲りずに相変わらず安価なボルドーを買い漁るという…(;´∀`)

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 3.0

    2021/02/22

    (2012)

    しっかりとした味で飲みやすい 

    シャトー・ベルナドット(2012)
  • 3.5

    2021/01/23

    (2004)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    黒果実、ブラックベリーの落ち着いた果実香。プラム、チェリーの酸っぱさ。レーズン、茶葉の香ばしさ。キノコ、枯葉の森の香り。樽香。 しっかりとした果実味、僅かな甘みと豊富なタンニン、渋みは穏やか。酸味はそこそこしっかり。 はじめての酒屋さんにてボルドーリクエストのお勧め。 フィンランド王室御用達らしい。 2004年だけあって香りはしっかり目。味わいもしっかり目ながら穏やかさを感じる。 飛び抜けた特徴は感じられないけど、こういうのでいいんだよ、こういうので。

    シャトー・ベルナドット(2004)
  • 3.0

    2020/11/19

    (2010)

    3.2点で3点。ボルドーブルジョワ級のグレードビンテージ2010。味はまあまあだと思うが、香りがあんまり好きで無いのと、アルコールが高いのとでこの点数。

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 2.5

    2020/10/06

    (2014)

    ☆2.85 果実や胡椒、少しスパイシーな感じが混じってムンムンした香り。 飲むと小さくまとまった控え目な味。 平日に軽く飲むのに良い。

    シャトー・ベルナドット(2014)
  • 3.0

    2020/08/11

    (1989)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(ボトル / ショップ)

    えっ89!!っと思ってオーダー! 香りには青ピーマンさんが少々 テイストは熟したプラム、ラズベリーも感じる反面、 青ピーマンも少々… 30年なのにもっと熟成させたいと思わせるワインって凄い!!

    シャトー・ベルナドット(1989)
  • 4.0

    2020/04/19

    (2009)

    やっとアプリに入ることが出来ました。 超久しぶりに投稿させていただくこちらのワイン。 ひらまつオンラインで購入して彼女のために作ったピザとマリアージュ。 渋みと風味がピザのトマトソースととても良く合いました。 自粛で多くのレストランが閉まっていて思うのは、レストランシェフとスタッフに会えない寂しさです。 早く元気な皆様に会いたいと思いながら、それまでは自分の未熟な料理で我慢しようと思います。

    シャトー・ベルナドット(2009)
  • 3.5

    2020/04/04

    (2010)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    渋み控えめ 酸味控えめ 色は濃いけど重すぎず コロナに負けるな‼️

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 2.5

    2019/12/20

    (2007)

    シャトー・ベルナドット07 ステーキが来た時、すでに持ち込んだワインを飲みきっていたのでお店のグラスワインを。 強靭なタンニン。オフヴィンテージの07でこれは、ある意味すごい。 酸味はあまり強くない。 十分にボルドーらしいワインだが、直前に飲んだワインに比べると分が悪かった。

    シャトー・ベルナドット(2007)
  • 3.0

    2019/11/11

    (2014)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ベルナドットの2014年。軽めのブラックベリーと酸。程よい樽香。シルキーなタンニン。割とまとまっているワイン。如何にもボルドーって感じです。 個人的には…樽が少しあざといかなぁという気もしなくもないですが、好印象のワインでした。 このワインを購入したのは、約二年前。セラーに入れっぱなしでした。 最後の写真は、見かけたポスター。 「この世は全部気のせいよ」ですか。 まあ、月曜日のこの出勤の時間も気のせいであって欲しいです(・∀・)

    シャトー・ベルナドット(2014)
  • 3.5

    2019/11/04

    (2007)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    2007年ビンテージだが、非常に若々しく、ポテンシャルの高さを感じた。 黒果実、胡椒、少し土っぽさも感じる。熟成させたせいか、凝縮感の割に渋みは落ち着いていて、結構スルスル飲める。 ここ最近飲んだ赤の輸入ワインの中では一番かな。

    シャトー・ベルナドット(2007)
  • 3.5

    2019/10/12

    これも美味しかった

    シャトー・ベルナドット
  • 3.5

    2019/04/21

    (2010)

    ベルナドット2010 マルサネがいまいちだったので、安いオー・メドック。以外と美味しい。

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 3.0

    2019/04/06

    (1996)

    オー・メドックのシャトーベルナドットの96年です。 ベルナドットといえば近代史好きならナポレオンのライバル、現スウェーデン王室の祖のあのベルナドット(あの時代の究極の勝者)が思い浮かぶかなと思いますが、シャトーがスウェーデン人のオーナーだった時代にその王室にちなんで改名したそうです。むしろ、今はピション・ラランド傘下という方が分かりやすいか。(但し2003年にクリュ・ブルジョワスーペリュールから選外に陥落してます) 96年というタニックなヴィンテージもこのクラスなら大丈夫かなと、飲んでみます。 しかしながら開けた初日はかなり硬く、グラス一杯で次の日に(笑) 次の日は開いてきて主にブルーベリー、カシス、プルーンなどの果実の香りが心地良いです。意外に軽めでスイスイいけますので、家で気楽に飲むのに向いてます。 ただピション・ラランドを想像するワインじゃ無いようなってピション・ラランド傘下になったのはこの96年からでした(爆)

    シャトー・ベルナドット(1996)
  • 3.5

    2019/03/11

    (2009)

    誕生日ワイン会、4本目はベルナドット。こちらも2009年。 こちらの方が黒系の果実味が強い。スモーキーな印象。

    シャトー・ベルナドット(2009)
  • 4.0

    2018/12/02

    (2010)

    ひさびさメドック。しかもグレートヴィンテージ2010年。自ずと期待は高まる。 ベルナドットとはスウェーデン王朝を築いた軍人の名から取っているらしい。 品種はカベルネ・ソーヴェニヨン52%、メルロー48% 香りはブルーベリー、カシス、ホワイトチョコレート、バター、オーク。開くとカカオ。カベルネ・ソーヴェニヨンらしい厳格さを感じるが、木々や森の安らかな香りはやはりメルロー。 口当たりは非常になめらかで、シルキーなタンニンが優しく舌を包み込む。 味わいはブルーベリー、カシスの苦味、後から感じるオークのスパイスは刺激が全くなく、心地よい渋みを感じさ、エレガントな余韻を残し爽やかに引いていく。 果実味をしっかり感じさせながらも、オークの香りで高級感を演出する。果実味、香り、タンニンが高いレベルでバランスの取れた秀逸なワイン。美味❗

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 3.5

    2018/11/05

    (2010)

    デキャンタージュして時間が経つとまろやかに!

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 2.0

    2018/10/08

    (2010)

    濃い。 カカオやタバコもすこし。 濃厚なパスタと合う✨

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 2.5

    2018/08/30

    (2010)

    カベルネ・ソーヴィニヨンのおさらい☺ お値段以下。

    シャトー・ベルナドット(2010)
  • 3.5

    2018/07/09

    ブラックベリー、カシス、バラ、樽の香り。 酸味自体は比較的強いものの、豊かな果実味のお陰でとてもバランスがよい。 タンニンもこなれていて良い感じですが、もっと熟成させたらよりおいしくなりそう。

    シャトー・ベルナドット
  • 3.0

    2018/06/05

    (2014)

    備忘録2! どのワインだっけ?これだっけ?と写真を漁る! ブラックベリー、腐葉土。 お、おお…うまい。厚い果実味の層、しっとりと広がる甘味と樽由来のスモーク、タバコ、腐葉土、馬小屋、奥にあるしっかりとした酸味。 少しアルコールがたつかんじ、後半に酸味が強くなりました。もうちょい寝かした方が良いかもです。 メルロー比率が高いのか腐葉土っぽい香りが終始強い一本でした。 でも、最近これが苦手(笑)臭い(笑)

    シャトー・ベルナドット(2014)
  • 2.5

    2018/05/31

    (2014)

    NHKワイン講座5月

    シャトー・ベルナドット(2014)
  • 2.5

    2018/03/31

    (2006)

    ボルドーはオーメドック。

    シャトー・ベルナドット(2006)
  • 4.0

    2018/03/26

    (2007)

    ピジョンラランドのセカンド? すごくバランスよく美味しい

    シャトー・ベルナドット(2007)
  • 3.0

    2018/03/19

    (2010)

    甘口のシャンパン飲んでから空けたので、クセが強く感じたが、少し置いたらいい感じの重さになって中々良かった。

    シャトー・ベルナドット(2010)