Ca'Orologio Calaóne
カ・オロロジオ カラオーネ

2.90

64件

Ca'Orologio Calaóne(カ・オロロジオ カラオーネ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • スミレ
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • カシス
  • ブルーベリー
  • バラ
  • インク
  • イチゴ

基本情報

ワイン名Ca'Orologio Calaóne
生産地Italy > Veneto
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Barbera (バルベーラ)
スタイルRed Wine

口コミ64

  • 3.5

    2023/01/25

    (2020)

    ヴェネトの会⑦ あれ、このワイン、最近他所でも飲んだなぁ… だけど投稿ないなぁ… お肉料理はほとんど食べられなくて持ち帰った… 写真も無い。・゚゚・(>_<)・゚゚・。 [赤] カラオーネ 2020 / カ・オロロジオ メルロ65%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%、バルベーラ5% 女性醸造家による透明感と美しさで魅了する味わい。 コッリ・エウネガイはイタリアで唯一ボルドー品種が土着と呼べるエリアです。 バリック&大樽12~18ヶ月(新樽35%) 日本でも非常に人気でリリースされるとあっという間に完売してしまいます。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2020)
  • 3.0

    2022/12/15

    (2020)

    イタリア ヴェネト カ·オロロジオ カラオーネ  2015ヴィンテージから毎年飲んでいて 好きなワイン。 最新ヴィンテージの2020は、 今までと比べると 豆っぽさ控えめでジューシーだった。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2020)
  • 3.5

    2022/12/15

    (2020)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    イタリア産メルロー、カベルネ・ソービニョン、バルベーラ品種の赤ワイン。税込み約¥3.9k- ガーネットの紫色。カシスに黒系のベリーとインク香。イタリアなのにボルドーぽい。商品紹介見て納得。本場さながらに美味しい。リストランテ(イタ飯屋)さんはコレ置いてくれるとボルドー(フレンチ)好きも喜んでもらえるのでは。力強くカンツォーネを歌い上げるフランス人マッチョ。 〜輸入者(株)フィラディスHPより抜粋・要約〜 ◎Calaone: ボルドーと同緯度にあり、17世紀からのボルドー品種の栽培を誇るエウガネイは、イタリアで唯一これらの品種をネイティヴ・バラエティーと呼べる地。そのテロワールが活きるこのキュヴェには、熟した果実のアロマと樽香が絶妙に溶け込んでいる。パワフルで芯のしっかりした口あたり。凝縮した果実とタンニンのバランスも素晴らしい。 ◎ 造り手:Ca’orologio(カ・オロロジオ) 女性醸造家による透明感と美しさで人を魅了する味わい『地上の楽園』コッリ・エウガネイをそのままワインに投影した「その土地らしさを最も表現したワイナリー」。コッリ・エウガネイはイタリアで唯一ボルドー品種が土着と呼べるエリア。 ◆ バルベーラ【Barbers】 バルベーラは収量が高く、そのワインは深い色味とフルボディ、控えめなタンニン、強めの酸味で知られている。果実味たっぷりで渋みが優しく、フルーティーで柔らかな味わい。とくにアルバという地域のバルベラは上質とされ、「バルベラ・ダルバD.O.C.」という呼称を名乗ることを許されている。 ◆メルロ【Merlot】 フランスのボルドーを原産地とする赤ワイン用ぶどう品種。同じボルドーの代表的なぶどう品種であるカベルネ・ソーヴィニョンに比べると、色はやや朱色を帯びており、香りはカベルネ・ソーヴィニョンがヴァイオレットやブルーベリーのような、フローラルな香りがするのに対し、メルローはプルーンのような、熟した黒い果物の香りがすると言われている。 味は、カベルネ・ソーヴィニョンほど、酸味やタンニンは強くなく、芳醇でまろやかな味わい。 ◆カベルネ・ソーヴィニヨン 【Cabernet Sauvignon】 17世紀にフランス南西部でカベルネ・フランとソーヴィニヨン・ブランが自然交配して生まれた。2種類のブドウの名前を組み合わせて、「カベルネ・ソーヴィニヨン」と名付けられた。味の調整を目的としてボルドーでは伝統的にアッサンブラージュ(ブレンド)することで上質なワインを生み出している。 カシスやブルーベリーなどの黒系果実の濃厚な果実味が特徴で、アメリカやチリなどニューワールドで造られるワインは黒系果実に加えチョコレートのような風味を伴う。ヒマラヤ杉、ハーブ、スミレなどの香りが華やかに沸き立ち、熟成すると真紅からレンガ色に近い色合いに変化、ドライフルーツやシガーなどの複雑なブーケを持ち、同じ品種とは思えないような劇的な変化を愉しめるのも魅力のひとつ。 牛肉や仔羊肉など、肉質がしっかりと感じられる赤身肉を使った料理との相性が抜群。調理法はグリルやローストがおすすめ。 鶏のから揚げや煮込みハンバーグなどの家庭料理には、カジュアルなデイリーワインが合う。ローストビーフやビーフシチューなどには高めのワインが良く合う。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2020)
  • 3.0

    2022/07/20

    (2018)

    ☆3.1 苦手な豆っぽさを感じるけど、 美味しい。 タンニンしっかり。 温度高めが良い。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2018)
  • 3.0

    2022/07/20

    (2019)

    ☆3.1 渋め。 果実味有り。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2019)
  • 3.5

    2022/03/27

    (2019)

    イタリア ヴェネト メルロー60%、カベソー35%、バルベーラ5% 2019年 紫寄りのワイルドなベリー香にサワーチェリー、ナツメグ、スミレ、仄かにバニラ。 口に含むと、酸が上手にバランスを取ってる甘酸っぱいナチュラル果実味。 若いながら収斂味はまるみがあってスムーズ。 フルーツも柔らか滑らか近づきやすいけど、軽くなくちゃんと詰まってて飲みごたえあり。 中盤以降はストレートな展開で、フルーツの甘やかさとナチュラルなサワー感、そこにスパイスが調和して心地よいフィニッシュ。 ボルドーに比べると表情が柔らかくて親しみやすいのと、特に香りにナチュラルなサワー感が出ていて飲み口がイイ(^ ^) 味わいの中核にある独特の酢酸っぽさがイイ仕事してますね〜 これはバルベーラからかな!? 重たくなくてスルスル、、飲みすぎましたー やっぱりカ・オロロジオさんは好きです♪

    カ・オロロジオ カラオーネ(2019)
  • 3.0

    2022/01/20

    (2019)

    イタリア カ・オロロジオ カラオーネ 強烈に強くないけど 力強いイタリアの赤 好きだなぁ 美味しいワインを飲んで ウキウキしているけど 今日はコロナワクチン接種 3回目で明日がちょっと怖い

    カ・オロロジオ カラオーネ(2019)
  • 3.0

    2021/11/17

    (2019)

    ☆2.9 1日目、2日目はガチャガチャでバランス悪し。 3日目、果実味や甘味が出てきたけど、豆っぽさ全開。。 まとまらないまま飲み終わり。 まだ数本持ってるので、 数年後に飲んでみたい。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2019)
  • 2.5

    2021/07/04

    トラットリアヒロで、ラムチョップと!

    カ・オロロジオ カラオーネ
  • 3.0

    2020/10/03

    (2018)

    ☆3.3 毎年楽しみにしてる カ・オロロジオのカラオーネ 2018は、いつも感じる豆っぽさも控え目に、 開けたてから美味しい。 すーっとした飲み心地だけど、 結構タンニンしっかりで、 口の中がボソボソする。 後味に甘さと果実味が広がる。 冷やしても温度高めでも美味しい。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2018)
  • 3.0

    2019/12/16

    (2016)

    ☆3.3 開けたてから美味しい。 荒さがない、まろやか。 2日目、独特のビオ臭、豆っぽい感じが出てきた。 3日目、豆っぽさは控えめに。 少しエレガントさも。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2016)
  • 3.0

    2019/12/16

    (2017)

    カ・オロロジオ カラオーネ2017 すーっとしみこんでく飲み心地だけど、後味はちょっと渋い。 ビオ臭も気になる。 タンニン強めで舌が真っ黒。 凝縮感有り、ギュギュっとしてる。 3日目、甘味も出てきた。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2017)
  • 2.5

    2019/11/16

    タンニンしっかり 酸味は柔らか バランスは良いが若干ジャミー ゆっくり飲むには◯

    カ・オロロジオ カラオーネ
  • 2.5

    2019/09/28

    (2017)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    先日呑んだロゼから優しい味わいを予想していましたが、実際に呑んでみるとタンニンが強く突出していてビックリ。 ただ、時間が経つにつれてタンニンもあまり気にならなくなり、味わいのバランスがとれてきて、最後は満足でした。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2017)
  • 3.0

    2019/04/21

    麻布十番のイタリアンで。 ベネト州ですが、メルローやカベソーといったボルドーっぽい構成。 とても飲みやすかった。

    カ・オロロジオ カラオーネ
  • 2.5

    2018/11/12

    思惑と違ってけっこう濃かった。 けどおいしゅうございました。

    カ・オロロジオ カラオーネ
  • 3.0

    2018/11/03

    (2016)

    カ·オロロジオ カラオーネ2016 メルロー60% カベルネ·ソーヴィニヨン35% バルベーラ5% カシス イチゴっぽい酸味の香り。 以前飲んだ2015より、やや軽めな印象。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2016)
  • 2.5

    2018/02/26

    (2015)

    ガンベロ・ロッソ誌で新進気鋭のワイナリーに選ばれ、いま最も目が離せないワイナリー、カ・オロロジオ。しかも美人女性醸造家のヴァンナチュールと聞けば飲みたくなる(笑) カラオーネ2015、メルロー、カベルネ、バルベーラのセパージュです。もうちょっと果実味たっぷりのイメージがあったのですが、青っぽいメルローが支配的で、タニック。ガブガブとはいかないです。ほんの少し豆ってます。最近は豆ってるのはちょっと食傷気味ですが、これは何とか大丈夫(^^)

    カ・オロロジオ カラオーネ(2015)
  • 2.5

    2018/01/03

    (2015)

    ☆2.7 2回目。 単体で飲んだ方が 美味しいかも。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2015)
  • 3.5

    2017/11/05

    (2015)

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    ケルナーの後はイタリアの自然派。メルロー、カベルネ、バルベラと書いてる気がする。開けたてはちょい硫黄の匂い。少し待つとフレッシュで爽やかな香りに変化。酸味が強くて好きな味(^o^) でも、甘味と深みが共存して、タンニンも強め。もっと熟成すると、もっとマイウーなのかしら。これはリピしたいですな。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2015)
  • 3.0

    2017/10/09

    (2015)

    ☆3.3 ビオディナミに こだわりを持った生産者なので、 裏に天体図を載せてるとの事。 美味しかった。 生産本数が少なく 入手困難ぽいので、 次回見かけたら 迷わず数本購入したい。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2015)
  • 3.0

    2017/09/28

    (2015)

    果実爆弾かと思いきや、キュッと締まったタニックなワイン 果実感は少ないが、自然派のスルッとした喉越しが料理と合いそう

    カ・オロロジオ カラオーネ(2015)
  • 4.0

    2016/08/15

    (2010)

    BIO。デカンタするべし。2010は旨い。香りは樽のせいか、かなりの強烈。

    カ・オロロジオ カラオーネ(2010)
  • 2.0

    2015/06/06

    (2011)

    香りにくらべて飲みやすい タンニンない まろやか 飲みやすいー!!

    カ・オロロジオ カラオーネ(2011)
  • 3.0

    2015/05/31

    梅干し

    カ・オロロジオ カラオーネ
  • 3.5

    2015/05/30

    (2012)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    試飲会で購入。BIO特有の粉っぽさ?あるけど。 試飲会では初めての味!とメモした記憶があります。 開栓、2日後。 どうかなぁ?酸味か強くなったと感じるのは気のせい?

    カ・オロロジオ カラオーネ(2012)
  • 4.0

    2015/05/12

    萩、仙崎、角島までお出かけして来ました お昼を頂きすぎたので、今夜は控えめにします 角島にて購入した、生バフンうに・飛び魚のキャビア・イカの干物

    カ・オロロジオ カラオーネ
  • 3.5

    2015/05/03

    (2011)

    2011 15% アルコールが高くパワフルなワイン。育ちの良さを感じます。 裏に月の運行図と天秤座のマーク HPみたらイタリア語では詳しく書いてありますが、解読不能(*_*)

    カ・オロロジオ カラオーネ(2011)
  • 2.5

    2022/08/20

    (2015)

    カ・オロロジオ カラオーネ(2015)
  • 2.5

    2022/04/02

    カ・オロロジオ カラオーネ