Barda Pinot Noir
バルダ ピノ・ノワール

3.14

429件

Barda Pinot Noir(バルダ ピノ・ノワール)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • スミレ
  • ブラックチェリー
  • バラ
  • ブルーベリー
  • ブラックベリー
  • 木樽

基本情報

ワイン名Barda Pinot Noir
生産地Argentina
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ429

  • 3.0

    2022/11/16

    (2020)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2020 アルゼンチンのピノ

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.0

    2022/10/25

    (2020)

    過去アップ お家ご飯 カレーの翌日は…カルーうどん

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.0

    2022/09/25

    軽い味わいで、さらりと美味しくいただきました

    バルダ ピノ・ノワール
  • 2.5

    2022/09/15

    (2020)

    持ち寄りワイン会。 三本目。

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.5

    2022/08/18

    (2020)

    薔薇にラズベリー、イチゴ。ピノらしい華やかな香りで中々上質な味わい。金額的にも悪くない。アルゼンチンのピノは多分初めてだが印象良し。

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.5

    2022/08/07

    バルダ ボデガ・チャクラ 価格:4290 生産地:アルゼンチン リオ・ネグロ州 品種:ピノ・ノワール(100%) 淡いルビー色 チェリーとストロベリーのアロマ 清々しい酸といちごキャンディのチャーミング味わいが重なり、ほのかに樽感。 久しぶりにいいピノいただきました。 明日も休日出勤頑張ります。

    バルダ ピノ・ノワール
  • 3.0

    2022/07/25

    (2018)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ジューシーなピノ。香りそこそこ。澄んだ薄いレンガ色。3,800円なら買わないかな。

    バルダ ピノ・ノワール(2018)
  • 2.5

    2022/06/17

    新世界のピノ、空気に馴染んでからの方が本領発揮する感じ…ベリー❕

    バルダ ピノ・ノワール
  • 2.5

    2022/05/20

    (2020)

    価格:~ 999円(グラス / ショップ)

    2020 ボデガ・チャクラ バルダ ピノ・ノワール パタゴニア/アルゼンチン 木曜日のワイン。 仕事帰りに乗り換え駅で道草。デパ地下の角打ちで赤ワインをいただいています。 1杯目はアルゼンチンのピノ・ノワール、バルダ。 口開けをいただきましたが、明るいラズベリーレッドの見た目です、透明度が高く、とても良く香り、締まった味わいの上質なワインですね♪ ブルゴーニュというよりは、やはり新世界のNZのセントラル・オタゴのワインを思い出しました。 強い酸を瑞々しい果実味で包み、鉄っぽいミネラル感がジワジワと浸み込んでくるような印象をもたらします。 梅ジャムみたいな旨みたっぷりのワイン。 たいへん美味しくいただきました。

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.5

    2022/04/11

    (2020)

    ソムリエのお兄さんに言われたように、デキャンタージュしてからいただくと、フルーティーな風味とエレガントな後味が味わえます。美味しかったー。

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 2.5

    2022/03/06

    (2020)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 2.5

    2022/02/17

    ピノ・ノワールらしいいちごジャムの香り。だけど味に甘さはなく水のようにすっきりしたタンニン。

    バルダ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2022/02/15

    (2018)

    ハッピーバレンタイン♪ アルゼンチンのピノと、それを使ったポークシチュー!圧力鍋でお肉ホロホロ〜✨ ビーフシチューだと強いかな?と思い、ポークにして正解✌️ ワインをグラスに注ぐと広がるスミレやローズの香り✨そして若干豆w ん?豆!?と思って調べてみたら、完全ビオディナミのワインらしい。やはりそうだったか…。 でも豆感!いいよ!好きよ! 少し経つとお豆は無くなり、お上品なワインで美味しゅうございました。 今年も定番のチョコとバターたっぷりのガトーショコラ。ウイスキーと合います^^

    バルダ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.0

    2022/01/12

    (2019)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    バルダは、美味いですよねー。 ということで、今日は、あのサッシカイアが、アルゼンチンは、パタゴニアで繰り出す、バルダ、ピノ単一です。 落ち着いたルビーレッド。少し淡め。 ラズベリー、カシス、スミレ、甘草。 シルキーなタンニン。豊かな果実味、自然な甘味。綺麗な酸。バランス最高! ニューワールドのピノは、濃い!イメージを持ってますが、バルダは、繊細さもあり、エレガント。でも、ブルゴーニュとは、また違いますけどねー。これは、大事に飲もう笑。 皆さん水曜日、お疲れ様でした!今日は、お休みでしたが、息子と、携帯ゲームの青鬼オンラインをやって、日が暮れました。まだ横でやってます笑。今日は、21時30分には、寝よう!あと一時間弱、ワインを楽しみます。皆さんも素敵なワインタイムを!おやすみなさい!

    バルダ ピノ・ノワール(2019)
  • 3.5

    2021/12/25

    おいちい

    バルダ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2021/12/20

    とても美味しく感じました。

    バルダ ピノ・ノワール
  • 2.5

    2021/12/11

    (2020)

    最近では少し高くなっており、昔ほど値頃感がない。 チャクラ32などは好きでよく飲んでたが、今はあえて選択肢には入らない。 ニューワールドっぽい強い感じでも、薄ウマ系でもない中間的な味。 あけたてから飲めて、変な癖がなく万人受けはしやすいかと。

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.0

    2021/11/23

    (2020)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    バルダ 2020年/ボデガ•チャクラ ネッビオーロじゃない品種を飲んでみたくて購入。 こんなにも軽いものなのかと感じた。 非常に美味しく、身体にスッと入ってくるが、自分が重くて酸味があるものを飲んでたからか、物足りなさを感じる。

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.0

    2021/10/15

    バルダ2020 アルゼンチン・パタゴニアのピノ・ノワール。 色はクリアで赤みのある中等度のラズベリーレッドで粘度は中からわずかに軽め。若々しいけど締まった印象がある。 香りはラズベリー、ブルーベリー、スミレ…澄んでいてサラサラとしたニュアンスのある香り。 香りに粘性が感じられないと言うか、未熟な訳でなく熟度は感じるし肥沃な土地ではないという現れか。併せて干草の香りも。 アタックは軽やかでフレッシュ、柔らかな糖・酸味・ミネラルが滑らかで品のあるバランスに収まっている。 南米にあり冷涼なパタゴニア地方だからピュアさが残っているのかそれとも…。パタゴニアが一体どこからどこまでなのかもあるけどチリ側とは気候がだいぶ違い、雨が多めと乾燥の差は大きい様子。ワインの詳細はエノテカHPで。

    バルダ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2021/10/10

    (2020)

    アルゼンチンのピノ・ノワール、赤果実系を満喫

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 3.5

    2021/10/10

    (2019)

    突撃参加のマリアージュディナー、同じ品種、同じヴィンテージ、違う産地の赤の比較をテーマにした回の、ピノ・ノワールの3つ目は、アルゼンチンのパタゴニア サッシカイアがアルゼンチンで造るチャクラにも、いろんなキュヴェのピノがあるようです これはソノマに比べると香りは控えめですが、3つを順番に嗅ぎ比べていると、ピノに共通する香りはちゃんとあります このワインに一番特徴的だったのは、サリニティ(塩気)でした ブルゴーニュが金属的、ソノマコーストが開放的だったのと、よい比較でした このピノには、マッシュルームのソテーとキノコのペーパーがペアリング 詳細忘れてしまったので単純な書き方しかできませんが、色んな味と食感が織り混じって美味しいお料理でした! エノテカサイトより ↓ イタリア最高峰のサッシカイアファミリーが誇る技術と、パタゴニアの究極のテロワールが融合したワイナリー。完全ビオディナミで行う、自然と調和したワイン造り。ピュア・バランス・フィネス・エレガンスを体現した、香水のようなアロマを纏った珠玉のピノ・ノワールです。 ボデガ・チャクラのブドウ畑が位置するパタゴニアの地は、チリ側は太平洋から吹き付ける偏西風の影響を強く受け、降水量が多く、氷河が流れ着く極地。一方アルゼンチン側は水蒸気がアンデス山脈で遮られるため、非常に乾燥。年間降水量わずか180mm、湿度が30~40%にしかならない乾燥した気候、照りつける太陽、強い風、激しい昼夜の寒暖差の大きい過酷な地域です。 しかしこの厳しい気象条件がブドウ栽培には好都合。この環境下では病気も付け入る隙がなく、無農薬でも健康的なブドウが育ちます。 そのため化学薬品、化学肥料は一切用いずに完全ビオディナミでブドウ栽培を実施。 バルダに使用されるブドウ樹は、1990年に植樹されており、驚くことにチャクラが所有する中でも最も若いブドウ樹です。樹齢30年ほどの古さもあれば、ピノ・ノワールの名産地であるブルゴーニュでは、古樹と呼ばれても何ら違和感のない樹齢。また、バルダに使用しているのは当初大きな一つの畑でしたが、木や花を植えることで8つの小区画に整理。これにより、日の当たり方や風の流れに変化をもたらし、地球温暖化によりブドウが過熟することを防いでいます。こうした様々な努力から生み出されるのは、凝縮感とピュアさを備えたワイン。 こちらのバルダはボデガ・チャクラの中で最も手軽なワインですが、その製法には一切妥協はなく、ビオディナミによる栽培と丁寧な醸造から生み出される、一切えぐみの無い透明感溢れるスタイルが特徴。 外観は輝きのあるルビー色。瑞々しいラズベリーやイチゴの可憐なアロマに、スミレのようなフローラルのニュアンスが重なる華やかな香り。口に含むと、もぎたての果実のようにフレッシュな果実味がいっぱいに広がり、清らかなミネラルが舌を包み込みます。 活き活きとした果実味に、キメ細かく繊細なタンニンと美しい酸が調和した、柔らかくエレガントなスタイル。徐々にボディがほぐれ、妖艶なアロマと共に美しい余韻につながります。ローストチキンや生ハムのサラダとのマリアージュもおすすめですが、マグロのステーキとの相性は抜群です。「特にオーブンで加熱、またはローストするのがおすすめです。」とオーナーのピエロ氏はコメントしており、ぜひお試しください。

    バルダ ピノ・ノワール(2019)
  • 3.5

    2021/10/03

    (2020)

    価格:3,000円(ボトル / ショップ)

    エノテカのトレジャーハンティング(ワインくじ的なやつ)を2本購入したうちの1本。 サッシカイヤがアルゼンチンで造ったピノノワールだそうで。 チェリーや柑橘類の皮のような心地よい苦み。 2020ヴィンテージらしく若々しくも辛口でスパイシーさも兼ね備えてます。普通に美味しい。 前ポストのエラスリスピノもそうだったのですが、パープルが強いのは南米のピノノワールの特徴…? トレジャーハンティングは一本3000円ですが、エノテカでは3900円で販売。 もう一本はモンテスアルファのカベソースペシャルキュヴェ… こいつはBBQにでも持っていくか〜!

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 2.5

    2021/10/03

    (2020)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2020アルゼンチン ピノ

    バルダ ピノ・ノワール(2020)
  • 2.5

    2021/10/02

    イチゴ。くるくる混ぜると、肉っぽい香りがほんの少しする。フルーティすぎて好みではなかった。

    バルダ ピノ・ノワール
  • 3.5

    2021/07/23

    (2017)

    過去アップ 鉄板焼き~

    バルダ ピノ・ノワール(2017)
  • 3.0

    2021/07/11

    (2019)

    ビネガーの香りが強い 赤の果実感とオレンジの果実感 飲む酢を思わせる 時間を置くと柔らかくなり、落ち着きを見せ始める まだ早いと思われる

    バルダ ピノ・ノワール(2019)
  • 4.0

    2021/04/16

    (2019)

    新世界で背伸びした3k台。ここまで出すとさすがに美味い。 ブルゴーニュの良いピノノワールみたいだと言われたけど、ちゃんとしたブルピノ飲んだことないのでわかりません。 注いだ瞬間に広がる強烈なイチゴ。甘い香りに誘われて飲んでみるとまだ若いのかアルコール強くけっこう辛い。グラスしばらく置いておくとちょうどこなれて甘さが前に出てくる。とりあえずずっと匂い嗅いでいたい

    バルダ ピノ・ノワール(2019)
  • 4.0

    2021/02/15

    (2018)

    サッシカイアがアルゼンチンで作ったピノノワール。評判が良かったので購入。 凝縮感がありながらも、フレッシュな透明感を感じる。 舌にチリチリと来るのは微発泡? 開けたてはフレッシュなベリー系だが、時間をおくと革やキノコなどの香りが出てくる。 バランスもよく、俗に言う安ワインではないけど、確実にお値段以上なのでは? すごく美味しかったです。

    バルダ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.0

    2021/01/31

    (2018)

    2018年はいまいちかなー、、、

    バルダ ピノ・ノワール(2018)
  • 3.5

    2021/01/22

    アルゼンチンのピノ。

    バルダ ピノ・ノワール