Almaviva
アルマヴィーヴァ

3.62

523件

Almaviva(アルマヴィーヴァ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブラックチェリー
  • チョコレート
  • バニラ
  • レーズン

基本情報

ワイン名Almaviva
生産地Chile
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Carmenére (カルメネール), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Merlot (メルロ)
スタイルRed Wine

口コミ523

  • 4.0

    2021/08/07

    甘い、チョコ、果実味しっかり。

    アルマヴィーヴァ
  • 3.0

    2021/05/22

    (2010)

    アルマヴィーヴァも昔とは違い、ボルドースタイルの味わい!2010でも若く感じ、なかなかの難しさ! この味わいだと、1万切れればと思うが、コストパフォーマンスが悪い!個人的にはあまりお勧めしない一本!

    アルマヴィーヴァ(2010)
  • 4.0

    2021/05/08

    (2014)

    カシスやブラックベリー、プルーンなどの果実香にバニラ、黒蜜、カフェオレの香り。口に含むと黒色ベリーの果実味にカフェオレのまろやかな味わいが広がりタンニンはきめ細かい。甘みとともにコーヒーのビター感が余韻長く続く。 二日目になるとクローブやアニスなどのスパイス香が立って複雑さがます。

    アルマヴィーヴァ(2014)
  • 3.5

    2021/04/11

    (2011)

    一般的なチリワインは、ほとんど飲まないですが、コレは良かったです。 しかしフランス的では無くて、カルフォルニアを代表する明るい赤ワインの味わいですね! 湿った感じや弱々した感じが無いですが、カルフォルニアよりは柔らかな飲み口で好ましくですネ!

    アルマヴィーヴァ(2011)
  • 4.0

    2021/03/30

    (2016)

    このワインは、やっぱりチリ! メトキシピラジン、ビンビンですが、しっかりまとまっています。 2018が出るまでは、2016が最高でした。

    アルマヴィーヴァ(2016)
  • 4.0

    2021/03/09

    (2017)

    光を通さない深紅色。 ブラックチェリーなどの熟した香り。 奥深い、調和のとれた味わい。 タンニンは滑らかでエレガンスさが結びついたワイン。

    アルマヴィーヴァ(2017)
  • 4.0

    2021/02/23

    (2015)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    チリのオーパスワンこと、アルマヴィーヴァ。しかも評価の高い2015。濃厚でいながら高い酸味とタンニンは多いながらも繊細で上品。チリセールで2016年補充できたのでようやく開けれました。素晴らしいワイン。まだまだ瓶内熟成できる。

    アルマヴィーヴァ(2015)
  • 4.0

    2021/01/22

    (1999)

    誰も評価していないようなのでサードヴィンテージの1999年を開栓。 力強く芳醇で舌触りもなめらか。 タンニンと酸味の調和が取れた紛れもない美酒。 オーパス12〜13年には敵わないけどこのお値段で得られる満足感としては頭ひとつ抜けていますね。 そしてアルマヴィーヴァはムートン同様しっかり熟成させた方が美味しいかな。 オーパスはすぐ美味しい代表格ですが。

    アルマヴィーヴァ(1999)
  • 3.5

    2021/01/01

    (2013)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    僕のセレクトで常連さん家族と仕事納めに飲んだワイン。 アルマヴィーバ 2013 黒赤色を帯びる深いガーネット。 プラム、カシスの完熟して柔らかくなった果実の香りと同等のボリュームでアニス、シナモン、クローブなどのスパイス、ジビエ、血肉の香りが拮抗する。 強く複雑で豊か、香りのスケールは大きい。 第一アロマと第三アロマが拮抗してる印象で、熟成の入り口にある状態と思われる。 しなやかだが力強いアタックの辛口。 充実して厚みのある熟れた赤黒いベリーの果実味。 甘苦い茶系スパイスの風味を纏いソフトな甘味を感じさ、滑らかな舌触りとなっているが、何処かワイルドさを感じさせる味わい。 酸味も豊富だが角が丸く心地好い。 アルコールは高めで豊潤、フルボディ。 タンニンも大変豊富だが緻密で熟度が高く滑らか。 スモーキーなフレーバーを伴う余韻は長く、エレガンスとワイルドが同居する。 デキャンタージュすることでよりスケールの大きさと味わいの纏りを引き出す事が出来る。 当然だが、ムートンとも違う、オーパスワンとも違う野趣的なフレーバーはアルマヴィーバならでは。 テロワールやカルメネールがブレンドされているといった要素が違いを生む。

    アルマヴィーヴァ(2013)
  • 4.0

    2020/11/01

    アルマヴィーヴァ2009、言わずと知れたムートンとコンチャイトロのコラボワイン。もう、すっかり定番の雰囲気を纏っています。 10年の熟成を経てなお凝縮感満点の色調、レンガは全く見当たりません。香りは雄弁でコンスタントに甘いブーケが湧き出ます。 甘く旨みの詰まった濃さが心地よく、ゆっくりと至福の酔いを楽しめます。素性云々はどうでもいいくらい週末の午後を美しく彩ってくれる素敵なワインです。 ワインの素晴らしさに加え、グラスにも感服しました。華奢でコケティッシュながらワインの良さを最大限引き出すポテンシャルがありますね。これは絶対入手したいです。 今週末は、超久々に大阪遠征。ゴートゥーでホテルが安いのがありがたいです。学生時代にバンドで演奏した思い出のある丸ビルのホテルで一泊です。 明日はタカムラさんに顔を出す予定です。

    アルマヴィーヴァ
  • 4.0

    2020/10/18

    (1998)

    濃厚。重厚なボディだけど、果実味とまろやかさで、重すぎない。

    アルマヴィーヴァ(1998)
  • 4.0

    2020/09/26

    (2017)

    チリのオーパスワンと呼ばれるアルマヴィーヴァ。 果実の旨味がギュッと濃縮していて、チリワインの良いところが全て集まったかのようなワイン。 コーヒー豆の香りような樽のニュアンスがあり香ばしくも、黒系果実の甘い香りが確かにある。 甘みの中にも酸、滑らかなタンニンがある非常に素晴らしいワイン。 ヴィンテージは2017年であったが10年後に飲めば更に洗練されているのだろう。

    アルマヴィーヴァ(2017)
  • 4.0

    2020/09/25

    (2014)

    スルスル飲める軽いフルボディーそれでいてブドウの味はしっかりしてる。飲みやすさはピカイチ

    アルマヴィーヴァ(2014)
  • 4.5

    2020/07/16

    (2015)

    ぶどうを噛んだような凝縮感、フレッシュさ 少し硬さはあるが十分おいしい

    アルマヴィーヴァ(2015)
  • 3.5

    2020/06/22

    チリのオーパスワン

    アルマヴィーヴァ
  • 4.0

    2020/05/16

    チリ赤ワインの最高峰、Almaviva2003 年。ビンテージも良いのでパーカーポイントは相当上だと思います。ただし、この年はもうあまり出回っていないかも。 未だバンコクはテイクアウトかデリバリーのみ。 今日はGrabバイクで寿司を届けてもらいました。 これで3千5百円ですがマアマアいけます。❣️

    アルマヴィーヴァ
  • 4.0

    2020/03/16

    (1997)

    名古屋会 底の見えない濃い紫、ディスクは僅かにレンガ色が混ざる。 濃密なブラックベリー、ラズベリーやブラックカラント。 20年熟成している割にとてもフレッシュな印象。 アタックはどっしり強い果実味とシルクのように溶け込んだタンニン、その果実味に負けないだけのバリックを効かせて骨格もしっかり形作っている。 熟成感もあるけどまだまだ寝かせられる強いポテンシャル ねっとりする果実なのにフランスワインのようなエレガントさも兼ね備える ラストまで濃度の高い果実味の余韻がとても長い。 いいワインでした。

    アルマヴィーヴァ(1997)
  • 4.5

    2020/03/15

    こちらは私からのお祝いの1本。いつ飲んでもやはりバランス良くて美味しいです。 フルコースでワインをゆっくり楽しむことが初体験だったらしく、今までは日本酒と焼酎だったからがワインに開眼✨良いワインを準備した甲斐がありました(笑)世界へ翔け!R君✨

    アルマヴィーヴァ
  • 4.0

    2020/03/15

    (1997)

    名古屋会@羊肉酒場0,19 ⑥ アルマヴィーヴァ 1997 こちらはなぎのさん提供1本目。個人的には今日のお目当てワイン。アルマヴィーヴァ自体初めてですが、初めてなのにこんなバックヴィンテージをいただけるなんて、本当にありがとうございます! 素晴らしい熟成具合、ブラインドで出されてこれをチリワインなんて思えるはずもなく、他の方はニューワールドっぽさはあるとおっしゃっていましたが、経験値の低い自分には美味しいポムロールワインを飲んでるような感じでした。ムートンにも似た感じあったかも。いや、とにかく美味しいワインでした。

    アルマヴィーヴァ(1997)
  • 3.5

    2020/03/04

    2010 いい年のワイン ファーストアタックはかなり強め。タンニンしっかり感じました。

    アルマヴィーヴァ
  • 4.0

    2020/02/02

    (2009)

    アルマヴィーバ、ネームバリューに負けない旨さ。 予想よりしなやか。複雑さより透明感が印象的。シルキーでスッと入ってくる。やはり時間を経た恩恵が感じられます。

    アルマヴィーヴァ(2009)
  • 4.0

    2020/02/01

    (2009)

    Almaviva2009 頂くのは2回目です。前回は2014でしたがかなり酔いがまわってて…(勿体ない(/o\)) さてさて、今回はしっかり味わいました。 輪郭はっきり、タンニンがひきしまってる。漢方やカシス、熟した果実の甘さ。 元気な陽のワイン! 単純に好きなんだなぁ。 飲みたいワインと、飲めたワインが合致。 ごちそうさまでした(^^)

    アルマヴィーヴァ(2009)
  • 4.5

    2019/12/21

    ブラッセル会その2 アルマビーバ 2015年 優しいタンニン。ふくよかな味あい。素晴らしい出来ですね!

    アルマヴィーヴァ
  • 3.5

    2019/12/20

    (2016)

    「アルマヴィーヴァ 2016」 チリでムートン・ロスチャイルド、オーパス・ワンと同じコンセプトで造られているとの事♫ 確かにオーパス・ワンの様な味わい❣ 久しくオーパス・ワンを飲んでいないのでハッキリわかりませんが少しこちらのほうが柔らかい気が(?_?) でも!とっても美味しい〜⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝⋆* カベルネ・ソーヴィニヨン他 お土産に頂いた、ドンペリのストッパー♫ お料理とのペアリングは初めてでしたがとても良かったです♥ 機会があったらまたペアリング♫してみたいデス(๑´ڡ`๑)♡

    アルマヴィーヴァ(2016)
  • 3.5

    2019/12/14

    カヴェルネソーヴィニヨン

    アルマヴィーヴァ
  • 4.0

    2019/11/21

    Almaviva 2001, チリの赤ワインです。Baron Philippe de Rothschildがボルドーの手法で作るチリワインの最高峰です。❣️この年の評価は94点です。丁度夕暮れでノンビリゆっくりと時間が過ぎて行きます。

    アルマヴィーヴァ
  • 5.0

    2019/11/20

    ル・グラン、ベルサーレにて、 チリ、力強く、滑らか、さすがですね

    アルマヴィーヴァ
  • 3.5

    2019/10/30

    めちゃくちゃ滑らかに下に流れる マルゴーのシルクの様なタンニンとは また違った滑らかさ みずみずしく黒い果実にザラメの様な 茶色い砂糖の綿飴を口に含む瞬間の様な おいしー!

    アルマヴィーヴァ
  • 4.5

    2019/10/28

    (2015)

    チリのアルマヴィーヴァ 2015 スワリングせずとも漂う良い香り。ブラックベリー、カシス、少し甘めのプルーンの芳醇な香り。この段階でかなり期待高し。 味は滑らかなタンニン、豊かな果実味、ほどよい酸味とかなり良いバランス。そして雑味が全くない。 果実感は南米っぽさがありつつも冷涼さや落ち着きも感じる。陽気なラテン系、という感じでもなくとっても美味しかった!

    アルマヴィーヴァ(2015)
  • 5.0

    2019/10/11

    (2015)

    めっちゃおいしい

    アルマヴィーヴァ(2015)