Vigneti Zabù Il Passo
ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ

3.18

455件

Vigneti Zabù Il Passo(ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • レーズン
  • プルーン
  • ブラックベリー
  • ブルーベリー
  • チョコレート
  • 木樽
  • ラズベリー
  • カシス

基本情報

ワイン名Vigneti Zabù Il Passo
生産地Italy > Sicilia
生産者
品種Nerello Mascalese (ネレッロ・マスカレーゼ), Nero d'Avola (ネロ・ダーヴォラ)
スタイルRed Wine

口コミ455

  • 3.5

    2019/05/22

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    プルーンやレーズンにスパイスやスミレの香り アタックは豊かな果実味と程よい酸味 リリースに向けて力強いタンニンが顔を出す

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 3.5

    2019/05/12

    ずっと気になってイルパッソ。酸味ああるがフレッシュで心地よい印象。濃い系の酸少なめが好みですが、酸が心地良く感じました。私の体調のせい?なのか…。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 3.0

    2019/05/10

    3月に飲んだ2017年に続けて2013年を。 2017年からネレッロマスカレーゼ100%になったそうで、これはネレッロマスカレーゼ70.ネロダーヴォラ30 リパッソの効果は2017年の方が良く出てますが、2013の方が苦味と酸味が程よくあってこれはこれで良き。 1500円で買えることを思えば十分に満足できるワインです。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 2.5

    2019/05/07

    (2017)

    2017 ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ ネレッロ・マスカレーゼ シチリア/イタリア 家族揃って地元のジビエ料理屋、多満×猟師工房にて晩ごはん。ワインその② お肉をガツガツ食べているとあっという間にワインがなくなりますね(苦笑) 赤を追加しました。 ソムリエールさん曰く、落ち着いた感じのエレガントなレディ(大人の女性だったかな?)。 私の好きなタイプです(*_*) 前回、この店に来た時もこのワインをいただきましたが、やはり美味しいですね! こちらは、鹿肉の赤ワイン煮込み(ガッついていたので写真なし・笑)にベストマッチでした٩( ᐛ )و

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 3.5

    2019/05/06

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    5月4日のワイン イタリア シチリア il passo 2017 IGT 『サクラアワード2019』最高賞ダイヤモンドトロフィー!受賞ワイン 息子が旅行で妻が里帰りで娘と二人の晩ご飯のはずが、娘も友達のブラスバンドの定期演奏会に出かけたため一人ご飯となりました。。。 娘は帰宅後に食べるので娘の好きなパスタを…久しぶりにミートソースを自作しましたが、このワインを隠し味に使って舞茸&エリンギもたっぷり入れました♪(^ー^) 珍しいヤナギバチメ(メバル)のお刺身は、前夜の山菜昆布〆とともに梅山葵風味のカルパッチョ風にして、ホワイトベルクといただきました! 詳細はトスカニーのサイトから 『ワイナリー:ヴィニエティ ザブ 永遠の旨安大賞!「果実味を上手に表現している。果実の甘みが上品に出ており、味わいもまとまりがある。とにかく旨安には軽自動車のイメージが付きまとうが基本的にどの旨安ワインも「軽じゃない」。このイルパッソも果実味中心でありながらも、リッターカー以上のパワーをもったワインである。」とオススメコメント。口の中に広がるたっぷりとした果実味のボリューム感。柔らかいタンニン。そして高級チョコレートのような甘さの中に存在する上品な苦み。成熟を迎えたブドウを、房から10cmのところで枝を切って、そのまま畑に10日間ほどぶら下げることでシチリアの強い太陽と、北アフリカからの風(シロッコ)により、ブドウは徐々に水分を失い、糖度が増す。そして30%ほど乾燥させたところで収穫。その干しブドウを、すでに発酵させていたワインのタンクに入れ、再度発酵させる方法で造られます。セパージュ:ネレッロ・マスカレーゼ100%』以前はネロ・ダーヴォラとネレッロ・マスカレーゼのセパージュだったけど、このVTから変わったらしい。覚えておこう。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 2.5

    2019/05/05

    キノコレッドペッパーの細ペンネ ペンネ細すぎた トリフクリームソースにレッドペッパー& パルメザンチーズ 赤に合う

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 3.5

    2019/04/26

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    抜栓と同時にエレガントで華やかな香りが立ち上がりますね。 華やかなフルーティですが甘ったるくなく、タンニンはこなれていて適度な酸が引き締めてコスパ高いですね! この値段でチト驚きです!

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 3.5

    2019/04/20

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    ピザなのでイタリアワイン 開けて注いで、早くも芳醇な香りがします 果実味が濃くて甘い樽香を纏っています 一瞬 酸味を感じてからドバドバっと濃厚果実がなだれ込んできて、ぐわぁっと力強い そして余韻がとても長い 力強い味のまま、長い レーズンのような これが乾燥の効果か! プルーンも感じます Buono!Buonissimo!Grazie!です

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 2.5

    2019/04/14

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    孫のお宮参りで会社の近くにある水天宮まで行ってきました。 昨日は大安吉日、晴天☀️だったので混み混みでした。 待ち時間は長いけど、お参りはあっという間に… 主賓は赤ちゃんなので当然ですね⁈(^^;) 帰宅後にシチーリアの太陽を浴びて育った赤を‼︎ 濃〜いルビー色にぴったりの甘みとタンニンを感じます。プルーンとバニラの香りが強いでしょうか? 財務大臣は気に入ったようで、ティスティンググラスで頂きました。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 4.0

    2019/04/10

    (2017)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    グラスの中でお花の香りが広がります。タンニンが少なくフルーティなので、ものすごく飲みやすいです。エレガントでバランスのいいワインだと感じました。 これはリピしたい。コスパの高い一本です。 ワイン以外の写真は適当に埋めましたが、最後の三泠ホッピー、美味しかったですが、私にはちょっと薄い(≧∇≦)

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 2.5

    2019/04/10

    (2017)

    なかなかのアタックフルボディ(凄) ネレッソ マスカレーぜ(^-^) ギリシャからのシチリアらしい(笑)

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 3.0

    2019/04/06

    初のネレッロ・マスカレーゼ ほんのり甘みと深い香りとスパイス この感覚とても好き イタリアワインはあまり得意じゃないけど これはいいね!

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 3.0

    2019/03/28

    リパッソの柔らかな甘さ。しつこくまとわりつく感じがないのが好感が持てる。アルコール度もしっかり高めです。ネレッロマスカレーゼ100%でも単調にならずに楽しめました。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 4.0

    2019/03/19

    (2017)

    イタリアワイン??@自宅 1684円 コスパ高い

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 3.5

    2019/03/19

    価格:1,800円(ボトル / ショップ)

    祝100ポスト! イタリアはシチリアのネレッロマスカレーゼ。アマローネゆかりのリパッソ製法とのこと。 豊かなアロマ、余韻。すこし柑橘も感じられる不思議な酸。シチリアはレモンで有名ですがこれもいわゆるテロワールなのか? 酸に個性があるので気にいるならわりとオンリーワンな一本。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 3.5

    2019/03/11

    (2017)

    濃い目のルビー色。チェリー、スパイスといった甘味がありながら、厚みのある香り。プルーンのような果実感、まろやかなで、濃厚な味わい。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 2.5

    2019/03/07

    (2017)

    価格:~ 999円(グラス / レストラン)

    2017 ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ ネレッロ・マスカレーゼ テッレ・シチリアーネ シチリア/イタリア 多満×猟師工房 その2 猪鹿肉と春野菜のリゾットに合わせて2杯目に大好きな品種、ネレッロ・マスカレーゼをいただきました。 第一印象は、チャコールで縁取られた赤い果実のブー ケ(*_*) 微かに火薬のような刺激を含んだ炭や墨汁を思わせる香りが、レッドカラントのような酸味の強い小さなベリーの花束を取り囲んでいるノーズマップが視覚化されます。 続いて「えっ?ヴァニラ⁉︎ 」意外に際立つ樽のニュアンス。そして凝縮感の強い、しなやかな黒い果実の香り。 口に含むと、酸は強くしなやかで、濃く厚みのある果実味。先ほどの濃厚シラーに当たり負けしない、強靭な体幹を持ったワインですね♪ 香りも味わいもエレガントなのに力強く、やはりネレッロ・マスカレーゼは美味しいですね♡ もちろん、味わいに強い主張のある猪や鹿の肉にも良く合います。 ザブのワイン、初めていただきましたが、良い作り手さんですね! 気になる生産者がまた増えました(笑) ところで、最近、職場と家との往復時など移動中は購入したばかりのシュ・シャオメイという、今年70歳になる中国人ピアニストのバッハのゴルトベルク変奏曲を聴き続けています。 伝説的なグレン・グールドを含め、素晴らしい録音がたくさんある名曲ですが、この録音はどこか違うような気がします。 方向性の違い? 私が聴いたことのある録音に関しては、ピアニストが曲自体と向き合い、そのことを通してバッハと向き合って会話している、そんなイメージがありましたが、このシュ・シャオメイはバッハと同じ方向を向いている? バッハの、そして彼女の視線の先にいるのは私⁇ そんな印象を持ちました。 ゴルトベルク変奏曲自体は全体のイメージとして、循環的な、閉じた円環のような構造を持つ曲だと思いますが、この演奏では緩やかに流れる大河のような、複雑な曲線を描く一本の線のような印象を強く受けます。 しかし、聴くたびに肌が粟立つ録音というのもそうそう巡り会えるものではないですね。幸福な出会いに感謝したいと思います(๑˃̵ᴗ˂̵)

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 3.0

    2019/02/02

    (2017)

    シチリア島の暑い太陽、アフリカからの風が育む、魅力たっぷりの赤ワイン。パッソには、「乾燥した」という意味と「歩み」という意味があり、ラベルには足跡が描かれています。製法は特徴的で、シチリア固有の品種、ネレッロ・マスカレーぜを枝ごと切って10月上旬から1〜2 週間ぶら下げて置き、20%ほど重さが減るまで乾燥させることで糖が増加します。その後20日間かけて発酵。果皮と共に長い時間をかけて醸し、フレンチとアメリカンオークの樽で4〜5ヶ月熟成。スパイシーさ、バルサミコを思わせる。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2017)
  • 3.0

    2019/01/21

    フルーティな果実味。 干しぶどうのような甘味と程よいタンニン。 若干柑橘のような酸と苦味がシチリアっぽくて良い。 コスパは高いと思う。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 4.0

    2019/01/19

    チョコっぽい

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 4.5

    2018/12/05

    (2016)

    フランス産フォアグラのテリーヌに合う。ブリのハーブソテーにも。 ネレッロ・マスカレーゼ、シチリアうまし!

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2016)
  • 4.0

    2018/11/27

    (2016)

    シチリアのネレッロ・マスカレーゼ・・・これはなかなか好みの味です❗

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2016)
  • 3.0

    2018/11/02

    (2016)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    Vigneti Zabu Il Passo Nerello Mascalese 2016 以前はネロ ダーヴォラを30%加えていましたが、2016年より葡萄の樹の成長と共にネレッロ マスカレーゼのみで濃厚な果実味を実現させている様です。 色は標準的なガーネット、苺やブルーベリーの香りとレーズンの甘味~タンニンは控え目。フルーティーで甘めのワインなので食後のフルーツ代わりに..。ピーナッツやポテトチップスをかじりながら飲むのが一番美味しいかな~。 濃厚な果実味を楽しめました。 安旨ワインとして良く知られているこのワインを敢えて購入した経緯は、先日ショップで南イタリアの赤と白を試飲させてもらい、白はトロピカル、赤はフルーティーさが抜群だと改めて感じたからです。 プーリアやシチリアはやっぱり好きな産地かな~。 料理画像は、 ※豚レバーの唐揚げ ※ピリ辛味噌つけ麺 ※味噌豚骨ラーメン ラーメン好き男の休日はいつもこんな感じです..^_^;

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2016)
  • 3.0

    2018/10/19

    シチリア ネレッロ・マスカレーぜ スイカっぽいていうか野菜くさい イチゴやチェリーで熟してはいない果実感

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ
  • 3.5

    2018/10/18

    (2015)

    シチリアのilpasso 大好きな濃旨 ネレッロ マスカレーゼ を枝付きのまま畑で乾燥させ、30%ほど水分を抜きます。 すでに、ひと月発酵させている ネーロ ダーヴォラ と共に、再度発酵を進め、6ヶ月樽熟します。 2016からは ネレッロ マスカレーゼ 100%で生産されている。 プラム、レーズン、チョコ、バニラの香り 輝きのある黒紫色 滑らかなタンニンと果実の甘みとスパイスを少し感じる。 翌日は、甘さとスパイス感が和らぎ、フルーティな印象に変化する。 どちらも好きで、長く楽しめる1本。 2016からも試してみたい。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2015)
  • 3.5

    2018/10/08

    (2016)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    イタリア南部シチリア州のイル・パッソです 葡萄はネレッロ・マスカレーゼです。 ブオーノ

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2016)
  • 2.5

    2018/06/12

    (2015)

    食後にあと一杯、にもいい感じな軽さ、甘さ。 チビチビとのんびり飲むのにいいなー。 多分ジャムにも合う。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2015)
  • 3.0

    2018/05/28

    (2016)

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    昨日の夜の2本目のワイン。 朝、投稿する時までなら、メモらなくても覚えていられるよねと思っていたものの、朝はバタバタして投稿できず。 仕事を終えて退社した今、記憶を頼りに投稿しようとしておりますが…なんだったかなー。美味しかったのは覚えているのだけどなー。 という訳で、朧げな記憶を頼りに投稿するので、読まれる方は適度に頭の中でモザイク処理等をしつつ、「なんとなく」な雰囲気でお読みください。 イタリアの赤。品種はネレッロ・マスカレーぜ。色はガーネット。ブラックベリーにブラックチェリー。少しだけプラムとブルーベリー。バニラもあった気がします。少しだけ甘みが強めで、酸はほどほど。タンニンは少しだけ主張してきますが、全体としては重すぎない程度のワインでありながら、力強さを感じるワインでした。 価格対比、悪くないです。 …見かけたら、また買います。 次はきちんと投稿します。…多分。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2016)
  • 3.0

    2018/04/28

    (2016)

    ほのかな樽の香りに日陰で保管された凝縮感

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ(2016)
  • 3.0

    2018/04/22

    甘いカシス!イチジク、プラム。濃厚で美味しくいただきました。

    ヴィニエティ・ザブ イル・パッソ