Sichel Pauillac
シシェル ポイヤック

3.16

87件

Sichel Pauillac(シシェル ポイヤック)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • バラ
  • なめし皮
  • ブラックチェリー
  • 黒コショウ

基本情報

ワイン名Sichel Pauillac
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ)
スタイルRed Wine

口コミ87

  • 3.0

    2020/05/22

    (2007)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    メゾンシシェル・ポイヤック2007 ルビーカラーは明るさと深さを兼ね備えている ファーストアタックは優しい アロマはブラックベリー、ブルーベリーなどの黒いフルーツ系、オリーブ、僅かにナツメグ タンニンは豊富ながら丸く優しい、とてもスムーズ 舌にとろけるようなビロードの様相 鼻に抜けるブケは豊かで強すぎない まだ開けたてなのでしばし様子を見たい

    シシェル ポイヤック(2007)
  • 3.5

    2020/04/27

    (2007)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    高級ワインの畑のぶどうが使われているという、シシェルのお馴染みのシリーズのポイヤック。2007はオフヴィンテージだけど個人的には結構好きな年。 素直に美味しい。香りも余韻も素敵です。 「これ、・・ィットの2nd。良い年じゃないからイマイチだけど」とか言われてグラスで出されたら信じそう。そもそも本物を飲んだことないから、よく分からんけど。 でも美味しいボルドーなのは間違いと思います。

    シシェル ポイヤック(2007)
  • 3.0

    2020/03/06

    (2014)

    香り良く良いワイン

    シシェル ポイヤック(2014)
  • 3.5

    2020/01/26

    (2014)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    ポイヤック2014 カベルネソービニヨン メルロー 品のある中重口。 生ハムと。

    シシェル ポイヤック(2014)
  • 3.0

    2020/01/08

    (2007)

    グラスに注いだ瞬間から熟成感が溢れ出します。 デキャンタしないと少し渋めが目立ちますが、少し時間を置くと、どっぷりとその魅力にハマりそう。 エレガントと力強さの両方を兼ね備えています。 寒いこの時期にはオススメです!

    シシェル ポイヤック(2007)
  • 3.0

    2020/01/02

    一級シャトーのサード以下の樽をネゴシアンに卸したモノってことで良いのだと思うこのワイン。2010はさすがに硬くてしばらく待ったが、開いたあとのポテンシャルはそれほど。。。

    シシェル ポイヤック
  • 4.0

    2019/12/03

    (2013)

    旨い

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 4.0

    2019/09/13

    美味しいと感じるみたいだ

    シシェル ポイヤック
  • 4.0

    2019/06/29

    (2010)

    美味しいな

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 3.0

    2019/05/05

    (2013)

    平成BBQ会、いよいよ赤に突入 ポイヤック、セカンドでもサードでもなく若木の樽出し 濃い、どこかにラフィットの面影( ̄。 ̄ )

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 0.0

    2019/04/30

    (2010)

    IST

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 3.0

    2018/11/01

    (2010)

    ウマーイ

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 2.5

    2018/08/16

    2年か3年前に買って眠らしておいたやつを、山梨帰りにあえて開けてみました 何だかんだ、コスパ的にはイマイチだけど、美味しかったです

    シシェル ポイヤック
  • 4.0

    2018/06/04

    (2007)

    ポイヤック 三代シャトーの1つ。どの段階で検査からおたのかわならないが、この地区の5000円レベルと比べると、格段に上。2007年なので少々澱も。タンニンがシルキーで、良くない年と言われた割にとても良い熟成香。まさに今が飲み頃でしょう。

    シシェル ポイヤック(2007)
  • 3.5

    2018/06/02

    (2013)

    価格:5,500円(ボトル / ショップ)

    ウィルトスさんのボルドー試飲会より。シシェルACシリーズ四連発のラストはACポイヤック2013年。 これもやはりあの格付けシャトーの葡萄100%の噂(笑)のワインですが、もう飲み頃のヴィンテージにも相まってなかなか美味いです。上品さになかなかに流麗な果実の肉付きはまさにあのワインの影なのか(笑)?(あくまで実体では無く影ですよ。) ま、あのシャトーとは違えどブラインドだとどこか別の格付けシャトーとまず間違うこと間違いない?ワインでしょう。格付けシャトーの格落ち葡萄を使っているとの噂(笑)ですから当然か。値段的にも高コスパかと思います。 本家?のサードラインのACポイヤックと比べると面白いかも(爆)

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 3.5

    2018/04/16

    (2013)

    久しぶりのポイヤック^ ^ 造幣局の桜通り抜け〜前に^ ^

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 4.0

    2017/11/23

    (2013)

    誕生日会にて

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 2.5

    2017/10/27

    (2013)

    飲みやすかった。

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 3.5

    2017/06/14

    (2010)

    価格:5,700円(ボトル / ショップ)

    黒いベリー系。円やかでエレガント。濃厚というより果実感がある感じ。 ボルドーはびびっとくるものに出会えいないので、『「ラフィットロートシュルト」「ムートンロートシルト」「シャトーラトゥール」の何かのワインを100%使用。』が気になって買ったもの。

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 2.5

    2017/06/02

    (2007)

    フレッシュさ全開。でも更に熟成進むとどっちに転がるか微妙。今が飲み頃かも。果実味しっかりしていてよかった。チーズといい。

    シシェル ポイヤック(2007)
  • 4.0

    2017/05/12

    (2012)

    3年くらい前に購入し、セラーに入れていたが、セラーが一杯になり半年くらい室温で保管してたもの。 雑に保管してしまったのが申し訳なく、早めに飲むことに。 樽香、黒系果実、タバコなど複雑な香り。 少し酸味が強く感じるのは、保管状態に問題あったかなのでしょうか……。 でも、美味しい! 二日目。 酸味がまろやかになり、見違えるような美味しさに! 香りはそんなに変わりませんが、タバコやカカオのニュアンスが濃くなり余韻も長く続きます。 3日目。 全ての味わいが調和してこれが本来の味わいなんでしょうね。 飲み急ぎすぎました。

    シシェル ポイヤック(2012)
  • 3.0

    2017/04/23

    (2010)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / レストラン)

    俺のフレンチでボトルを。 黒系果実と生肉の香り。そしてピーマンの香りも特徴的。 たくましい骨格と強めのタンニン。そしてヴィンテージが良いこともあってか、かなりカチカチ。 ポテンシャルは感じるけど、俺のフレンチでの限られた時間の中では開く訳もなく。 もっとじっくり時間をかけて飲みたいワインだった。

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 3.5

    2017/04/15

    (2010)

    佐賀牛のフィレステーキとともに。

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 3.5

    2017/04/05

    (2010)

    メゾン シシェルのポイヤック2010。 中身はポイヤックの1級シャトーのいずれかのバレル落ちだかなんとか。 久々にボルドーの硬さを身に染みました… 1日目はで半分デキャンタで。2h待っても味わいが乗って来ず。むしろ水っぽさを感じた後にタンニンの渋みがだいぶ残ります。 3日目にやっと片鱗が見えましたが、まだまだですね… まるで、大きな森にいるかのようなハーブやミント、腐葉土などの香りにカシス。若干の樽香。 余韻は驚くほど長くて複雑に残ります。これは後に数年してからまた飲みたいなー、、

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 3.0

    2017/02/07

    (2010)

    メゾン・シシェル ポイヤック 2010 去年の福袋に入ってたやつ。 そーいや、あったな。と開けてみることに。 樽香とクローブやリコリス的なスパイスの感じ。カシス、ブラックベリーの果実。ヴィンテージせいもあるのかタンニンはまだまだ強めで、意外と若さが目立つかな。 一級シャトーのバレル落ち的ってことで、正直期待してなかったけど、思ってた以上に美味かった♪

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 4.0

    2016/10/02

    (2013)

    美味しいですね! 記念日に飲みました!

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 3.0

    2016/08/06

    (2013)

    価格:5,500円(ボトル / ショップ)

    メゾン・シシェルは、あの「シャトー・パルメ」のオーナーであり、またボルドーで古い歴史を持つネゴシアン。 5大シャトーのぶどうを使っているかもとかいう話ですが、話半分で。 一級格付けから作られたという一文は裏ラベルから消えたとか何とか(察し)。 ベリー、樽、青臭さ。 いかにもボルドーっぽい味わい。 5大シャトー角落だと思って飲んだら幸せに飲める。

    シシェル ポイヤック(2013)
  • 4.0

    2016/05/15

    (2012)

    お祝いに

    シシェル ポイヤック(2012)
  • 2.5

    2016/04/15

    (2010)

    価格:5,000円(ボトル / ショップ)

    メゾン・シシェルは、1967年、他社に先駆けてボルドーワイン取引商社として初めて、自社ワイン醸造庫を整備しています。SIRIUS(シリウス)を主翼ブランドに育て上げたい、その一新で事業を推進してまいりました。 ブランド「SIRIUS」(太陽系の中で最大の輝きを放つ星)は、1985年を初ヴィンテージとして誕生。 ペーター・A・シシェルは、ワインの個性がテロワールからもたらされるとするならば、ワインのクオリティは第一にワイン醸造および育成のノウハウに裏打ちされると考え、「SIRIUS」は、この理念の実証から生まれたブランドワインです。 リサーチ、イノベーション、生産管理メソッド、これらを研ぎ澄ませることで、一地域に通常期待されているクオリティ以上の品質が生み出されるのです。 ラフィット、ムートン、ラトゥールのいずれかから買い取った樽を瓶詰めとの事ですが、そんなことできるのか... お値段は程々なので、本当ならば安いか。 ベリー、スミレ、革の香り。 ラトゥールはないか...

    シシェル ポイヤック(2010)
  • 4.5

    2016/03/29

    (2013)

    さすが1級シャトーと同じぶどう! 大変美味しいですね! ムートン、ラフィット、ラトゥールのどれかな?

    シシェル ポイヤック(2013)