Prunotto Barolo
プルノット バローロ

3.24

307件

Prunotto Barolo(プルノット バローロ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • ラズベリー
  • ブラックチェリー
  • スミレ
  • プルーン
  • イチゴ
  • ブルーベリー
  • バラ

基本情報

ワイン名Prunotto Barolo
生産地Italy > Piemonte
生産者
品種Nebbiolo (ネッビオーロ)
スタイルRed Wine

口コミ307

  • 3.0

    2021/05/25

    (2016)

    バローロ 2016年 プルノット Eテカさんのトレジャーハンティング5等?だったかな。 ガーネットからチェリーやイチゴ、バローロのイメージとしては若干軽目なのかな? 我が愛するJuventusがリーグ最終節で勝利&CL出場権手に入れました㊗️ 最高です幸せ〜✨まぁいろいろあってまだ不確定ですが(笑) また現地で応援したいです♪

    プルノット バローロ(2016)
  • 4.0

    2021/05/23

    (2016)

    「1.3%」 エノテカのワインくじ、「トレジャーハンティング」で4回続けて5等が当たる確率を計算してみました。 学生時代は理数系ながらあまり得意ではないので、正しいかどうかは不明ですが。(笑) 因みに、今回の赤コースの総数2354本のみで計算しましたが、白泡コースは1800本でしたので、厳密に計算するともう少し確率は上がりそうです。 まあ2%以上という事はなさそうですので、改めて計算する気にはなりませんけど。 因みに特賞か1等が当たる確率は7/2354=0.29% 2等までだと14/2354=0.59% なので、豪華ワインが当たる確率よりは高いですが、100回に約1回なのであまりなさそうな確率ですね。 今日は先日のエノテカ、トレジャーハンティングの赤コースで5等として当たったこちらを。 プルノット 2016バローロ ネッビオーロはいくつか投稿していますが、バローロをVINICAに投稿するのは初めて。 思いの外、淡いルビーレッド。 赤い花(スミレ、薔薇)や赤いベリーの香り。 最初、少し酸味が控え目なピノ・ノワールみたいな香りのように思いました。 味わいも重くなく、酸味が弱いピノ・ノワールのようで、若いけれどそれなりに楽しめる印象。 アフターに乾いたタンニンは感じますし、しなやかでいて芯は強そうなのでまだこれからのワインである事は確かだと思いますが。 半分残して明後日のお楽しみに。 来週は事情により水・木が休みなので、月曜は休肝日で、火曜日は休日前で飲みます。(笑) 中1日置いた方が、このワインをより楽しめるかも知れない、というのもあります。 【5/25 2日目】 中1日置いてやや熟成感あるドライフルーツ、ドライフラワーのニュアンスも少し。 滑らかさが増して収斂性が少なくなり、良い感じです。(^_^) 【ショップ情報】 現在、アンティノリが経営しているプルノット。 プルノットの畑が位置しているのはランゲの中心地、バルバレスコやバローロから等間隔のアルバに流れるタナロ川の右岸。この土地はピエモンテの中でも最も美味しいワインを造ることで有名な場所とも言われており、近代的な設備を所有しています。土壌はマグネシウムやマンガンなどのミネラルが豊富な石灰質の泥灰土壌。約50haの畑はランゲとモンフェッラートの小さな区画に分かれており、ドルチェット・ダルバやバルベラ・ダルバ、ネッビオーロなどこの土地の伝統的なブドウ品種を栽培しています。 こちらのバローロに使用されているピエモンテの象徴的なブドウであるネッビオーロは、ときに「野獣のようなブドウ」とも言われ、酸がきつくタンニンが非常に強い、強烈な個性を持った難しいブドウ。しかしプルノットのワインは、いずれもモダンでスマートに仕上がっています。嗅いだ瞬間くらっとするようなバラやスミレのアロマと、鮮烈で凛とした美しい酸。飲む者を手招きするようなオープンな雰囲気、それでいて長命を予感させる分厚い構成があります。特にバローロは「力強さ」を表現した層の厚いワイン。歴史あるワイナリーにアンティノリ流の魔法をかけた、スタイリッシュでエレガントなワインを造り続けています。 【その他】 本日到着したワイン3本と昨日行きつけのショップで購入したシャンパーニュ。

    プルノット バローロ(2016)
  • 4.0

    2021/05/05

    (2016)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    昼からバローロ。 GW最終日&自宅隔離最終日のランチ。 Barolo Prunotto 2016 明るいルビー色、ネッビオーロの色合いです。 チェリー、ラズベリー、レザー、 タバコ、腐葉土、スパイス。 抜き栓後、暫く時間をおきました。 酸味とタンニン感が好みのバランス。 全体的に柔らかめでバローロというより バルバレスコに近い感じです。 まだまだ若いバローロですが 美味しゅうございます。 牛肉と野菜のピリ辛オイスターソース炒めを 作ってランチ。 妻推薦のコンビニスィーツで〆。 開放まで後11時間!!!

    プルノット バローロ(2016)
  • 3.5

    2021/04/03

    (2012)

    ジャムっぽい感じ。 美味しいですね!

    プルノット バローロ(2012)
  • 3.5

    2021/03/04

    (2012)

    たまには北もいいね(*´∀`)ノ

    プルノット バローロ(2012)
  • 4.0

    2021/02/27

    (2016)

    価格:5,005円(ボトル / ショップ)

    エノテカオンラインイタリア赤ワイン5本セット30%オフ、2回目発注。

    プルノット バローロ(2016)
  • 4.0

    2021/02/18

    (2016)

    価格:5,005円(ボトル / ショップ)

    エノテカオンラインイタリア赤ワイン5本セット30%オフ。

    プルノット バローロ(2016)
  • 3.5

    2021/01/02

    (2016)

    華やかな香り。開くまで少し時間はかかりますが、開いた後はタンニンが滑らかになり、スパイシーなパンチと酸味がいいバランス。 焼き肉、ステーキなどと相性が良いかと思います。

    プルノット バローロ(2016)
  • 5.0

    2020/12/31

    (2016)

    フルーティ、変化する余韻

    プルノット バローロ(2016)
  • 4.0

    2020/12/13

    (2015)

    ヴィンテージ違えど変わらずやっぱり美味しい!

    プルノット バローロ(2015)
  • 4.0

    2020/12/05

    有楽町、エノテカ、ワイン検定後、祝杯。 バローロ、色は薄いが、タンニンは強い。

    プルノット バローロ
  • 3.5

    2020/11/13

    (2015)

    2015と若いけど香りが立っている、早飲みも出きるバローロ。イチゴ&ラズベリーの香り、柔らかな飲み心地。分かりやすく美味しい。色合いは若干アンバー。王と言うよりは女性的な優しい印象。 と思っていたら、数日冷蔵庫保管後にグッと重くなった。皮、ブラウンシュガー、薬草を感じる。貫禄あります。まだまだ若かったのね。

    プルノット バローロ(2015)
  • 3.0

    2020/09/28

    (2015)

    イチゴの香りがグラスから 外観は澄んだオレンジがかった赤 スムースな飲み心地、みずみずしい果実味、ビロードのようなタンニンが印象的 優しいと思いきやちゃんと味わうとしっかりした酸味と苦みが現れる 後に鼻の奥に梨のような香り 少し冷やして飲むととても喉越しが良い

    プルノット バローロ(2015)
  • 3.0

    2020/08/13

    (2015)

    初めてのバローロ! 先入観でタンニンは非常に強いと思っていましが、熟成のおかげなのか飲みやすいです。

    プルノット バローロ(2015)
  • 2.5

    2020/07/21

    (2015)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    プルノット バローロ 2015 「外観」 澄んで輝きのあるやや淡いガーネット色、粘性は高め 「香り」 新鮮でみずみずしいストロベリー、ラズベリー、チェリーを中心に、バラ、リコリスの香り。仄かにタールや紅茶。 若くクリーンな香りは複雑さもあり豊か。 「味わい」 しなやかで中程度の強さのアタックの辛口 果実味はみずみずしくピュアでクリーン、中程度の厚み。 爽やかな酸はやや強目。 ボディはミディアム。 アルコールはやや高め。 緻密で心地よいやや強目の渋みがあるが、バローロとしてはかなり軽やか。 余韻はやや長め。 「その他」 ・サービス温度16℃~20℃ ・ブルゴーニュグラス(膨らみのあるやや大きめのグラス) ・販売価格は¥4500位が妥当 ・合わせる料理は同じピエモンテの牛肉ブラッザートと答えるのが正当的な組み合わせ、またはワイルド過ぎないジビエ(鳥)などに。 「総評」 2015とかなり若いのに関わらずタンニンがギシギシすることもなく、開けてからそんなに時間を要することなく美味しく飲める。 ピュアでクリーンな造り、良い言い方をすればチャーミングで飲み易い。 バローロらしさを求める人にとっては軽くて薄く、販売価格を考えるとシンプル過ぎて物足りない。 これが半額位でランゲ ネッビオーロと言うなら何の文句もない。 20年熟成出来るだけのストラクチャーは持っていない様に思われる。

    プルノット バローロ(2015)
  • 3.0

    2020/05/23

    ブルノットのバローロ、牛のたたきと一緒に頂きました。口の中に広がる酸味が印象的、飲み飽きせずにスイスイいけました(^^)

    プルノット バローロ
  • 3.5

    2020/02/29

    (2013)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    本来なら、こういう御時世ですので、ひいきの食事処をささえるべきでしょうが、とりあえずお祓いといいますか景気づけにワインを開けることとします。 プルノット バルベーラ~が美味しかった!んですが、バルバレスコはそれほどの印象もなく でバローロ。 ( -_-)ンー 香りは良いがおとなしい 口に含むと……ダシ!んで (-_- )… 早く開けすぎてゴメンと思いましたが 飲むうちにほど良い具合に…… 飲み頃です( -_-)bグー だいたい、バローロという名前で構えてしまうので ぱろーろー…とか バロローン とかいうライトな名前なら納得のうす美味い系のお味でした。

    プルノット バローロ(2013)
  • 2.5

    2020/01/29

    (2015)

    ガーネットを思わせる赤色 果実感は感じられるがとてもさっぱりとしたアタック タンニンもあるのですが、軽いですね〜 カシス、チェリー、石榴、スパイス、ラズベリー これ、一応そこそこ良いお値段のバローロなんですけれどもこんなに軽かったかしらと思うぐらい軽い まだまだ若いのでブーケが少ないのは分かるのですが、この軽さはちょっと驚きです まだ寝てるのか、それとも…… 答えはワインのみぞ知る(笑) 2時間後 さらにサラッとして飲み易くなりました(笑) 僕の知っているバローロではない様な…… これなんだろう(・・?) 2日目 なんということでしょう 僅かに残っていたタンニンも消え去り、果実味は時の彼方へと飛び去り、残るは枯れた大地の香りのみ 更に磨きのかかったサラッとしたワインへ 諸行無常とはいえこれは……

    プルノット バローロ(2015)
  • 3.5

    2019/10/19

    (2015)

    こんなに色が薄いのはなぜ?

    プルノット バローロ(2015)
  • 4.0

    2019/10/07

    透きとおったルビー色だが味はしっかりストロベリージャム プルノット2015

    プルノット バローロ
  • 2.0

    2019/09/24

    (2015)

    バローロ プルノット 2015年 私が好きなプルノットの赤ワインということとてもとーーーーっても期待していてテンションも高かったのですが… お値段は7000円しない程度です。 結果から言うと…残念の一言。 色からしても薄く、香りも控えめ、案の定味も控えめ。 はぁって一度ため息をつきました。 今この文章を書いて2回目のため息です。 テンションだだ下がりです。 なので簡潔に終わらせます。 味は薄いのに渋みは強く、その割にタンニンはチンクアンタ程もなくって感じです。 酸味が強いという方もみたいなのですが、私的には酸味はどちらかと言えば強いかな?くらいで ほぼ渋みでコールド勝ちでした。 若いからこの味わいなのか、ビンテージ物を飲んだことのない私には分かりませんが、 聞いたところによるとバローロはバルバレスコに比べ熟成期間が長いとおっしゃっていたので、もう少し寝かせた方が更に美味しく味わえるのかな?って思いました。 いえ、そう思うようにしました。 またしっかり検討してプルノットのワインを購入したいなと思いました。 ありがとうございました。

    プルノット バローロ(2015)
  • 2.5

    2019/08/21

    (2014)

    香り良く、次に苦味、いろんなバローロがあって困惑します。

    プルノット バローロ(2014)
  • 4.0

    2019/07/04

    (2014)

    ひさびさに華やかなベリー系

    プルノット バローロ(2014)
  • 2.5

    2019/05/17

    (2014)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    今年の花見ワイン(3) Prunnot Barolo 2014 [NB 100%] アンティノリが手掛ける、バローロ。テイストも香りもかなり薄い印象。その割に、後に残るタンニンはしっかり目。一言で言うと、「バランスが良くない」と言うことに尽きる。まだ若いだけかもしれないので、もう少し熟成した方が良いかも、と思いました。 まあ、その分、甘いお菓子との相性は良かったかな :-)

    プルノット バローロ(2014)
  • 3.5

    2019/04/16

    (2014)

    意外と軽い。綺麗なバローロという印象。酸味、スパイシーさが強く感じるのはまだ若いからか。

    プルノット バローロ(2014)
  • 3.0

    2019/03/30

    久々バローロ。昔に買って寝かせておいたやつでなんかいろいろ思い出すな〜(*^^*)

    プルノット バローロ
  • 4.0

    2019/03/23

    軽い、渋い、うまい

    プルノット バローロ
  • 4.0

    2019/02/24

    (2013)

    綺麗な色、味も綺麗、おいし。

    プルノット バローロ(2013)
  • 4.0

    2019/02/10

    (2014)

    2-2-3-4:11 春の訪れを感じながらも冬の厳しさの中で芽吹くのを待っている感じ。大人の落ち着き。今日の惣菜と合いそう!

    プルノット バローロ(2014)
  • 4.0

    2019/01/20

    (2014)

    イタリア・ピエモンテ。 名門プルノットの作る伝統派バローロ。「若くても熟成しても、いつ開けても美味しいワイン作り。」がモットー。こちらはセカンドラベル的な位置付けで3つの村のブドウをブレンドしたものだとか。 さすがはネッビオーロ。グラスを彩る淡いガーネット色は何とも美しい。 香りはラズベリー、イチゴなどの赤系果実の香りに、ヒノキを思わせる木のニュアンス。 口当たりは軽やか。味わいはイチゴやプラムを思わせるフレッシュな果実味。後味のほどよいタンニンがエレガントなスパイスを加える。 キュートでフレッシュな果実味とエレガントさがバランスよくまとまった秀逸なバローロ。甘酸っぱい夜を美しく彩る一杯。美味❗

    プルノット バローロ(2014)