Poggio Scalette Chianti Classico
ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ

評価

レーティング

3.0

味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブルーベリー
  • プルーン
  • ブラックチェリー
  • ブラックベリー
  • スミレ
  • バラ
  • 木樽
  • ラズベリー

詳細

生産地Italy > Toscana
生産者
スタイルRed wine
品種Sangiovese (サンジョヴェーゼ)

投稿(口コミ)95posts

  • (2015)

    2017/12/14 07:25

    浅草 カリッシマにて

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2015)
  • (2013)

    2017/11/22 20:34

    ヴィンテージ2013年。樽の匂いが強く、そうでいて、フルーティ❤️重すぎず軽すぎず、イタリア料理に何にでも合う万能ワイン?大好きなワインの1つです!トリュフペーストを乗せたクラッカーがとてもあうし、チーズとも最高‼️ 【ワイナリー名】ポッジョ スカレッテ 【商品情報】 以前は「イル カルボナイオーネ」のレベルに満たないものをバルクワインとして販売していましたが、2009年よりキャンティ クラシコとしてリリースを開始しました。樹齢は30~35年。セカンドワインの位置づけとはいえ、ルッフォリのテロワールがよく表れた鮮やかで純然たるサンジョヴェーゼワインです。セメントタンクで発酵、10ヶ月間熟成。 【内容量】750ml 【品種】サンジョヴェーゼ100% 【産地】イタリア・トスカーナ 【カテゴリ】キャンティ クラシコ 【味わい】辛口 【ボディ】中口~重口 【タイプ】赤

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2015)

    2017/10/04 22:50

    Sangiovese100%らしい。紫、スミレ、甘味も感じる。ほっこりした旨味。まだ荒々しさと言うわけではないが、なんかエネルギッシュ。一番好きなVal delle Cortiのような繊細さとは全然違うけれど、これもありなのかも。2.3K。コスパ高め。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2015)
  • (2011)

    2017/08/27 19:33

    2011:年キャンティクラシコ! 美味!最高!

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2011)
  • (2015)

    2017/08/13 00:36

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    キャンティ クラシコは正直 苦手。 でもこのボトルはスミレの香りが心地よく、素直に美味しい。 個人的には抜栓直後のお昼よりも、苦味を感じた夜の杯の方が好み。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2015)
  • (2014)

    2017/07/28 20:04

    2500円くらい。久々のキャンティクラシコだったが、こういう味だったっけ?と思うくらい土臭くない。これが、サンジョヴェーゼ・ディ・ラモーレというクローン由来かは分からないが、しかし旨い。実にクリーンで健全な果実味と清々しい酸味。樽くささは皆無に近い。どちらかというとタスカンなイメージがあって敬遠してたのだが、飲まず嫌いは良くないですな。少しお行儀がよすぎてやや物足りなさもあるが、これはこれで優れたキャンティクラシコに思う。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2017/06/18 21:22

    どらさんのpostでとても気になっていたキャンティ・クラシコです。 サンジョヴェーゼ100%のスーパータスカンとして知られるイル・カルボナイオーネ…コジモさんが帯広のワイン会で飲んでましたね。 このキャンティ・クラシコはイル・カルボナイオーネのセカンド的な位置付けのワインです。 エチケッタのデザインもベースとなる色が違うだけで全く同じイラストを使っていますね。 ブラックベリーやチェリーを想わせる果実の香り、バラやスミレのような花のアロマも… アーモンドやハーヴのニュアンスがキレイな酸と相俟って複雑な味わいを形成しています。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2012)

    2017/05/08 06:36

    2012、最後の一杯で美味しくなった。(固い)

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2012)
  • (2013)

    2017/04/23 20:05

    開くとチェリー、花。口当たり滑らかで柔らか。ふくよかでフレッシュな果実。酸味はしっかり。うまく調和してるのかな。あっという間に空いてしまう。 このキャンティ、リピートします( ´∀`) カルボナイオーネも飲まねば。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • 2017/04/14 20:06

    キャンティ・クラシコの日。 ポッジオ・スカレッティのCC13です。 はっきりしたスミレの香り、爽やかな酸、2時間ほどすると全体のバランスがどんどん良くなりまろやかな甘味とジューシーな果実味、凝縮したエキスの味わいを堪能できました。ステンレスタンクなのでピュアなCCに仕上がってますね~。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ
  • (2014)

    2017/04/13 22:13

    価格:2,050円(ボトル / ショップ)

    こんばんは、トゥール ダル”ジャン”です、面白かったですねぇ『全日本最優秀ソムリエコンクール』(Facebook動画)煮卵にSauvignon Blancですからね(´ω`)、異次元ですw 20脚に泡のマグナムを均等に、しかも10脚分は半分の量でって、曲芸か(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎ さておき、偶然CCの日(*´∀`)♪ 2014Toscanaは年間を通し降雨量が多く難しい年でしたが、Poggio Scaletteのあるルッフォリは標高が高く日当たりが良いので、例外的に優良な葡萄が収穫されたようです。砂石質で水捌けの良いPoggio Scaletteの土壌は、Bordeauxで言うところのSaint Julien、Las Cases やTalbot のような品がありつつ、親しみやすさも備えています。 Sangiovesらしからぬ黒に近い濃いルビーガーネット、縁は薄く透明のリングと、長い脚が若々しい粘着を感じさせます。殆ど第2アロマ(発酵/醸造由来)の印象がなかったのですが、それもそのはずセメントタンクです。 Trentino サンミケーレ アディジェで醸造を学び、Malta島、Piemonte、各地のカンティーナに従事していたエノレゴ”ヴィットリオ フィオーレ氏”が終の棲家として選んだのは、Greve in Chianti 地区ルッフォリでした。 Carlo Ferriniのような瞬間的、凝縮的チャーミングな赤い果実味はなく、オリーブ畑と樹齢80年以上(のモノもあれば10年のモノもありますが)の古いサンジョベーゼの”おおらか”で包み込むような Il Carbonaione ワールドに仕上がっています、でもまずは”鉄”で、入り口に膝の高さぐらいの格子が設けられています。 2日目、その扉は簡単に開きます、更に守備範囲が広く万人を受け入れる懐の深さが見えました。ブラックベリーの小さな粒は、小肥りのボディに変化します、まさに熟々プルーン!! 優れた土壌から、必然的にできた優れたブドウといった余裕を感じます、何たってサンジョベーゼディラモーレ(サンジョベーゼの起源と言われるクローン)ですからね、長い酸味を含んだ余韻が残り、最後に”忘れないで”と言って瞬間『苦味』でツネられます、これが堪らんですね。 美味い(美味いですが、、)と言うよりは『上手い!』と言いたくなります。隙を見せず、計算されつくしたキャンティクラシコ、4日目でも十分楽しめます、ボトルに残っているかどうか?は別としてww

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2013)

    2017/04/10 10:09

    2013 お肉に合わせてキャンティを。とっても濃厚でビックリ…σ(^_^;)

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2014)

    2016/12/29 09:35

    今年最後の1本になるかな? 今年心に残った1本はポッジョ・スカレッテの幻のクローンで造るサンジョベーゼ・ディ・ラモーレの「イル・カルボナイオーレ」画像⑥の右側が今年一番。旨かったな~ (*´ω`*) で、その後イル・カルボナイオーレには出会えず…、代わりにセカンド的なポッジョ スカレッテのキャンティ クラシコ。今年2度目のアップですがまた少し熟成して来てますね~。旨いすね~。まだまだ若いけど何処か あの濃いボリュームと華やかな香り。 あ~、またイル・カルボナイオーレが飲みたいですね (*´ω`*)

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/11/11 23:30

    価格:2,120円(ボトル / ショップ)

    1964年にミラノでコンサルティング・ワインメーカーの仕事を始め、多くの蔵のコンサルティングを行いイタリアワインの品質向上に寄与、イタリア醸造技術協会理事や国際醸造家組合執行委員という要職をも歴任してきた、イタリアワイン界の重鎮、“スター・エノロゴ”の先駆者的存在。 それがヴィットリオ・フィオーレ氏です。 そして、そんな彼が自身の足で探し出した畑のブドウから、40年にも及ぶ経験を生かしたワイン造りを行う彼自身のワイナリー、それが「ポデーレ ポッジョ・スカレッテ」です。 イタリアワイン業界自体の将来を背負い、世界各国を飛び回っていたフィオーレ氏でしたが、1978年、病気がちな妻の体調を思い、環境の良いトスカーナに移り住むことを決心。 以来、その経験と知識を集約させた自身のワインを造るべく畑を探し始め、遂に1991年、 グレーヴェ・イン・キアンティ地区、ルッフォリに理想の畑を見つけ出しました。 その名が “ イル・カルボナイオーネ ”。 この小さな農園で、今ではほとんど存在しないといっても過言ではないキアンティ・クラッシコの有名なクローン「サンジョヴェーゼ・ディ・ラモーレ」と出会ったのです。フィオーレ夫妻はその畑を購入。 そして、集大成ともいえるワイン「イル・カルボナイオーネ」を完成させたのは、翌1992年のことでした。 その後、1996年には、新たに隣接していた建物(現在のカンティーナ)と土地を購入、2003年にも4Haの土地を購入しました。 美しい赤紫色。 ベリー、プラムの香り。 タンニンは程々。 酸はしっかり。 旨味がある。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/10/13 22:41

    毎月13日はキャンティ クラシコの日\(^o^)/ この秋満を期して開けたのはポッジョ スカレッテ キャンティ クラシコ。 私の勝手な定義では、キャンティ クラシコは醸造、熟成されヴィンテージから2年後の秋には開けてヨシと決めてます。 過去何度か飲んでるワインだが、このヴィンテージは香り豊かで酸味ほどよく飲みやすい。旨いスね~~ 私のソムリエナイフの定義 キャンティ クラシコを抜栓する際は、イタリア土産に頂いたCHIANTI CLASSICO印のソムリエナイフを使用する。 その他の赤ワインを抜栓する際は、私の半ハンドメイドの黒のソムリエナイフを使用する。 白ワイン全般を抜栓する際は、黒雄鶏印のソムリエナイフを使用する。 それが私のワインライフのちょいとしたこだわり!!

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/10/08 21:09

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / レストラン)

    トスカーナ、サンジョベーゼ。ブラックチェリー、ブルーベリーとハーブのニュアンス。豊かで元気な酸味と果実味。おしとやかなタンニンが上手くバランスをとっている。芯が通っていて、安っぽくはない。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/09/30 23:51

    (飲み手によって印象が異なりそう) 軽やかでチャーミングなタイプ、 果実味とオークが溶けたモダンなタイプ、 酸が澄み亘る、純度の高いタイプ(主にラッダ) サンジョベーゼも色んなアプローチがあるけれど、 このワインは上のどれにも属さず、まるでしっとりとしたこし餡のような密度。 グラス選びが難しいっす(^_^;) とりあえず初日はブル型グラスを。 アテは残り物のおでん。秋っすねー

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/08/22 21:30

    ワイン バル " クラッ ,,にて ポッジョ スガレッチのキャンティ クラシコ! 旨いぞー、若いけど! 美味しいぞー、まだまだだけど!

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/08/21 12:08

    熟したフルーツやスパイス、サンジョベーゼらしい心地良い酸。溶け込んだタンニン。お料理と合わせて飲みたい。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/08/19 20:14

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    昨日、高速ぶっ飛ばして(ウソです。安全運転です)帰ってまいりました。 自宅に戻ってお疲れCC♡(笑) なぜかキャンティが続いてますo(^▽^)o 義実家の庭にアマガエルがいて、テンション上がりました(笑) 可愛い〜♪( ´▽`) 通るたびに眺める、捕まえる…写真、1枚だけ上手に撮れたのでup。 あと、義母がうさぎのスリッパを用意してくれていて感動(笑) ほぼ「夏の思い出」なupになってもうた〜( ̄▽ ̄)

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • (2014)

    2016/08/13 09:25

    毎月13日はキャンティ・クラシコの日(^^) という事で、出張から帰った午前0時過ぎ、早速開けてしまいました! ポッジョ・スカレッテ 14キャンティ・クラシコ 開けたては閉じた印象。黒紫色。ブルーベリー、カシスの香り。凝縮した果実味、酸はスッキリ、タンニンは軽やか。時間を置けば開いてくれそうな予感(←期待を込めて♫) と、ここで過去のvinicaを調べて見ると… iriさんのコメントで、室温放置で4日目に香り全開との事((((;゚Д゚))))))) これは長期戦になりそう( ̄▽ ̄) グラス1杯飲んで、今夜また様子を見てみます(^^) つづく 24時間後は外で飲み過ぎ、家に帰ってから味見出来ず気絶((((;゚Д゚))))))) そして抜栓からバキュバンして冷蔵庫で約43時間後! 冷蔵庫の外に出しある程度温度が上がるのを待って… 非常に良い感じで開いてました‼︎ カシス、ブルーベリー、ブラックベリーが全開、スッキリ系ハーブ、若干土、スモーキーな香り。 果実味、酸、タンニンのバランスが良く、濃厚カシスヨーグルトの味わい、酸とタンニンが後味をしっかり引き締めてくれます。 いやぁ〜、これはかなり美味しぃと思います(^^)♫ あと数年置いてみてどうなるかも非常に興味あります!

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2014)
  • 2016/07/19 00:00

    記念すべき50ポスト目はクラシコでした。間違いない美味しさ、ただしボトルは撮れなかった、真空サーバー内だったので

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ
  • (2013)

    2016/03/05 12:44

    締めはキャンティクラシコ。 まだまだゴリゴリ感が残ってましたが、漢方牛のタリアータがジューシーでいい感じにマッチしてました。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2012)

    2016/01/13 21:53

    今日はキャンティ・クラシッコの日ですので、このワインにしました。 2009年に初リリースされ、イル・カルボナイオーネのセカンドワインです。 バランスがよくて、しっかりとした味わい。 ベリー系果実の香りが強く、サンジョヴェーゼらしい酸が出ています。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2012)
  • (2013)

    2015/12/24 21:12

    家飲みで(^^)♪ キャンティクラシコ(^^)サンジョベーゼ ディ ラモーレ 何にでも合いそう(^^)♪

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2013)

    2015/11/29 21:36

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    赤果実、ベリー系のフレッシュで元気な味わい、適度なスパイス香と渋み

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2013)

    2015/11/21 04:32

    価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)

    2013 キャンティ・クラシコ ポッジオ・スカレッティ 味も香りも“ちょうどいい”感じです。グラスの中の液体も、クリアな透明感があります。酸が強めに感じますが、かえって料理を引き立てそうなレベルで、これまたちょうどいい感じです。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2013)

    2015/11/14 12:24

    小さく良くまとまってる感じ

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2013)

    2015/10/23 20:27

    ポッジョスカレッテ キャンティクラシコ2013 某百貨店地下ワイン売り場の店員一押しで購入。 「あれっ、香りが、、、」グラスを変えてみても、やはり香りはほとんど感じない。 味も、、、 キャンティにハズレなしやったのに。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)
  • (2013)

    2015/09/28 01:40

    美味しかった人は、手をあげてくださーい。と言いたいワイン。飲み頃が読めない。2013は未だタイトです。スカレッテのワインは、打率2割かなぁ。モトックスさんも、いつ飲んだら良いか教えてください。

    ポッジョ・スカレッテ キャンティ・クラッシコ(2013)