Nero Marone Pinot Grigio
ネロ・マローネ ピノ・グリージョ

2.55

9件

Nero Marone Pinot Grigio(ネロ・マローネ ピノ・グリージョ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • トースト
  • カリン
  • グレープフルーツ
  • 青リンゴ
  • マスカット
  • 洋梨
  • メロン
  • 黄桃

基本情報

ワイン名Nero Marone Pinot Grigio
生産地Italy > Veneto
生産者
品種Pinot Grigio (ピノ・グリージョ)
スタイルWhite Wine

口コミ9

  • 1.5

    2020/12/30

    (2018)

    酸味に乏しい苦い水

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ(2018)
  • 3.0

    2020/12/18

    (2018)

    Nero Marone Pinot Grigio 2018 ネロ・マローネ ピノ・グリージョ 安にゃん活動⁉︎ ◯信にて¥480?

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ(2018)
  • 3.0

    2020/09/14

    (2018)

    1,250円。酸味はまろやかで食事に合わせやすいね。

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ(2018)
  • 2.5

    2020/08/18

    (2018)

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ2018 chambertin89さんから頂いたワイン。 ボトルが重いとお聞きしていたのですが マジ重いです(笑) ぽってりとしたボトルでイタリアさんって なんとなく珍しい気持ち。 お色のついてない綺麗な透明さ ほんのりと桃やレモン スルスルと染み入るほろ苦の余韻 美味しく頂きました♡ 5.6枚目はお兄が帰る前に行った 新潟名物のタレカツのお店。 手前が並丼でカツ4枚 奥が特製丼でカツ6枚←蓋が閉まってません(笑) 特製丼はご飯の中にもカツがあるんですよ〜♡

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ(2018)
  • 3.0

    2020/08/01

    (2018)

    価格:680円(ボトル / ショップ)

    今週は前のポストのプロセッコのみのつもりでしたが、ストッパーがうまく掛からず、やむを得ず1日で飲み切ってしまったので、今日飲むワインがなくなりました。 (正確にはあるのですが、ペティアンなので、王冠ですから開けるとまた飲み切らないといけない可能性があるので。笑) 缶チューハイや日本酒はあるのでワインでなくても良いのですが、やはりワインも飲みたいな、という事でまた食材の買い出しついでにスーパーの1000アンダーを漁ります。 プロセッコは見附店でしたが、今日は三条店。 同じプロセッコの隣のピノ・グリージョ、同じく680円(税別)が気になりました。 どれどれ、とボトルを持ち上げようとして Σ( ゚Д゚)。 重い! 何じゃこりゃ? 気のせいではなく、半端なく重いです。 ボトルの上げ底も深くてDRC並み? 680円のピノ・グリージョという時点で購入しようかなと思っていましたが、この無駄に立派なボトルで購入を決めました。(笑) ネロ・マローネ ピノ・グリージョ・ デッレ・ヴェネツィエ。 ヴィンテージは2018。 最初、ネロ・マローネが生産者名と思い検索したのですが、出てこなくて「これは初紐かも?(* ゚∀゚)」と期待しましたが、ワイン名で検索したら既に4本ポストがありました。(>_<) 生産者名はGCF (Les Grands Chais de France)となっています。 イタリアのワインなのにフランス? フランス産のワインもリリースしているようですが、調べてもよくわかりませんでした。 コルクはDIAMみたいですが、DIAMの文字がないので、他の合成コルクみたい。 色はとても薄くて日本酒?のようですが、少し色付いていますので、ペールイエロー。 ソムリエ試験の模範解答としては無色に近い緑がかったレモンイエローでしょうか。 香りは柑橘類。 味わいは軽やかで、酸味は感じる事なく、控え目にじんわりと甘味と旨味。 アフターに微かな苦味も感じたり、感じなかったり。 こういった暑い日には良い感じです。 半分残して明日のお楽しみに。 【8/2  2日目】 この夜は町内会の役員会なので、夕食の後に出掛けて、会議後に帰宅してから残りをいただきます。 夕食は先週、父の誕生日という事でくら寿司の持ち帰り寿司を。 本来は役員の懇親会で地元の割烹で一杯との予定でしたが、新型コロナウイルスの影響で中止。 折詰と缶ビール2本をいただいてきました。 ワインの方は初日のじんわりした甘味・旨味が酸化の為かより希薄になり、酸味が少し感じられるようになりました。 薄くてペラペラな安ワイン的に感じる瞬間もありましたが、酸味が心地好い瞬間もあり、それなりに美味しくいただきました。 時間的にあわただしく、じっくり飲めなかったのが残念。(>_<) 【その他】 重かったので飲んだ後に残りはハーフの空き瓶に移してボトルを計量したところ、その重さは880g。 前のポストのスパークリングのプロセッコが660gですからスティルワインでそれより重いのは凄いですね。 調べるとワインのボトルは300gから1kg程度という事なので重い部類ですが、あるブログで自宅にあったDRCのロマネ・サン・ヴィヴァンの空き瓶を量ったらで810gとありました。 DRCより重いボトルだったとは驚愕!Σ( ゚Д゚) 重く感じたのももっともです。 ネタを仕入れようと思った訳ではないのですが、ネタの方からやって来てくれました。(笑) 【追記】 エチケットにはEDIZIONE PRIVATAとありますが、イタリア語でプライベート・エディションとの事。 ボトルが立派なのと関係あるのでしょうか? 【更に追記】 安定剤入りだった事に今気付きました。(苦笑)

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ(2018)
  • 2.5

    2020/05/29

    水かと思う無色透明、スッキリ!

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ
  • 2.5

    2020/05/18

    (2018)

    開けてしばらくは少し固め、開いてくるとフルーティさが出てくる

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ(2018)
  • 2.5

    2020/07/28

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ
  • 2.5

    2020/04/26

    (2018)

    ネロ・マローネ ピノ・グリージョ(2018)