Montevertine Le Pergole Torte
モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ

3.51

284件

Montevertine Le Pergole Torte(モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • スミレ
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ラズベリー
  • カシス
  • 木樽

基本情報

ワイン名Montevertine Le Pergole Torte
生産地Italy > Toscana
生産者
品種Sangiovese (サンジョヴェーゼ)
スタイルRed Wine

口コミ284

  • 3.5

    2020/12/26

    (2011)

    定点観測。 抜栓直後の小一時間はなんだかモヤモヤしてた。 やがて安定。 3日目。最後の1杯が素晴らしく。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2011)
  • 3.5

    2020/11/08

    Montevertine Le Pergole Torte 2014 久しぶりの友人と会うことになり、馴染みのオステリアへこちらを持ち込みさせていただきました

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 3.0

    2020/10/16

    (2015)

    エレガントなサンジョヴェーゼ。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2015)
  • 2.5

    2020/04/09

    抜栓2日目、美味しくなっています✨

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 4.5

    2020/02/25

    家飲み✨ 酸味が強い‼️

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 4.0

    2020/01/10

    (2015)

    新年 ワイン会 モンテヴェルティーネ レ・ペルゴーレ・トルテ2015 サンジョヴェーゼ 100% 僅かにオレンジを帯びたガーネット、粘性は強め。 ブラックベリーなどの黒系果実にスミレ、レーズンやリキュールの凝縮した香り。 果実味、酸味のバランスが良く 余韻にタンニンの収斂性を感じるが滑らか。 自分の持込みですが わかってはいたけど まだまだ若いですね(^^;) 思ったよりもパワフルでした。 料理は 豚頬肉の煮込 ちぢみホウレン草添え。 おまけ コジモ画伯のスケッチ(笑)

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2015)
  • 3.5

    2019/12/29

    (1999)

    ヴィノ・パードレでのワイン会。3本目はこちら。レ・ペルゴーレ・トルテの1999年。 程よく熟成の進んだワインで、美味しかった記憶があります! コメントは、他の方のものをご覧くださいませ^^; 料理は確か、仔羊の赤ワイン煮(だったと思う)。 普段はあまりお客さんのいないこちらのお店。 なんとこの日は珍しくお店に他の客が3人も! …で、その3人が帰ってから新たに6人の団体客が来るという電話が入り、マスターはてんてこ舞い。 何か料理を追加で頼もうという話になり、iri2618さんが、 「親父さーん、ねぎグラタンお願い」 と注文するも、 「今、余裕ないからできない」 みたいな感じで、先に来ていたこちらを完全に軽視。 こんな事も含めて、iri2618さんは楽しまれていたように思いました。 潰れちゃ困るので、たまには忙しいのも良いかもしれません。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(1999)
  • 4.0

    2019/12/28

    ハマ鶏忘年ランチ会 ④ ※モンテベルティーネ / レ・ペルゴレ・トルテ2013 (伊/トスカーナ/sv100%) 遠藤さん持ち込み 持ち込み予定だった別のワインのアクシデントにより急遽こちらのワインに変更されたとのこと。 実はこちらのセカンドラベルの「モンテベルティーネ」は私がサンジョヴェーゼにハマることになった思い出のワイン! 赤紫の花の香りに、ピュアな赤い果実のエキス感。 標高の高いラッダ・イン・キャンティ地域で造られるため綺麗な酸がのって、まるでブルピノを思わせる味わい。 デリケートなため飲み頃が難しい。今回も少しおとなしめに感じました。 ※ルーチェ・デッラ・ヴィーテ ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2010 (伊/トスカーナ/SVG100%) どらさん持ち込み エチケットから横浜の観覧車をイメージしてセレクトされたとのこと。素敵です♪ 2年前の会では、2009年をもって来てくださいました。 前回もパワフルと思いましたがこの2010はそれ以上。 コンポートしたプルーン。 ビターチョコ。 少し甘みを思わせるオリエンタルなスパイス。 グリップのあるタンニン。 アルコールのボリューム感。 レ・ペルゴレ・トルテが「閉じの美学」なら、こちらは「開きの美学」だなぁ…と比べて飲める幸せ。 またまた余談ですが、水上バスって横から見ると溺れそうなんですね(^^;;半分沈んでて心配になる(笑)

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 3.5

    2019/12/24

    (2013)

    2019 ハマ鶏会 忘年会⑥モンテヴェルティーネ レ・ペルゴーレ・トルテ 2013 (遠藤さん持ち込み) ここからは全てイタリア。 サンジョヴェーゼの完全な姿という憧れのワインのひとつ。 トレ・ビッキエーリ。 スミレ、ブラックベリー、ハーブ。 さらっとした優しい飲み心地。 (Alc.13%) 偏りのないバランス感。 日本人が出汁にこだわるように、イタリア人でこそ分かり得るものがあるような雰囲気のサンジョヴェーゼ(*´∀`)

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2013)
  • 3.0

    2019/12/22

    (1999)

    イタリア中部のトスカーナ州、モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ1999。サンジョヴェーゼ100%。 色味は濁り味のある、エッジがやや退色したルビー。香りはタバコ/革香、チェリー、シナモン、それらが上品に。 飲み口は香りと合わさりインク感、果実味はやや奥に入り、タンニン酸味は丸みを帯びた落ち着きを見せる。 ヴィンテージによりエチケットの女性の顔が変化するとのこと、味わいからすると初老の気品ある名家の日本人女性、枯草色の留袖なんて似合う感じか。 VINICAの諸先輩方にお誘い頂き、神楽坂の迷店/もとい名店のヴィノ パードレにて、楽しく勉強させて頂きました! …後で知りましたが、何気にレア物で99ヴィンテージは市場価格一本6万超えてる…ヴィノ パードレの老マスター、セラーからひょいとこんな怪物級を繰り出して来る、仙人のようなお方。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(1999)
  • 2.5

    2019/12/21

    (1999)

    1999 モンテヴェルティーネ レ・ペルゴーレ・トルテ トスカーナ/イタリア 12月19日 第3回 魁! パードレ塾③ 東西線神楽坂駅から徒歩30秒。絶好のロケーションにあるイタリアワインの名(迷)店で、第3回 魁! パードレ塾を開催しました。 今回のメンバーは、mattzさん、bacchanaleさん、ぺんぺんさん、当日に急遽参加決定のTKRさん、そして私の5名。 3本目のワインは、今回の塾活の目玉と考えていたよく熟成させたサンジョヴェーゼです。 このワインが初めてリリースされた当時は、サンジョヴェーゼ100%ではキャンティ・クラッシコを名乗ることができず、現在に至るまでIGTトスカーナとしてつくられているワイン。 1982年以降、毎年絵柄の変わる女性を描いたイラストのボトルデザインが有名ですが、1999年は横顔の年。 女性が正面を向いている年は良年で、横向きは…という俗説がありますが、本当のところはどうでしょう? グラスに注がれたワインの外観は、薄っすら煉瓦色が入った淡いガーネット。ややクラウディですが、艶のある見た目です。 ブラックチェリーのような甘い果実に、プルーンやフィグのようなドライフルーツのフレーバーがトッピングされた、熟成感のある香り。 ブルゴーニュの古酒の香りを、一瞬、思い出しました。 口に含むと、上品で滑らかな口当たり。果実のエキス感が強く、柔らかい土を思わせるミネラルの印象。 とてもエレガントな味わいですが、鰹出汁のようなお出汁感がだんだん強くなり、実にユニークな味わいに変化します。 最近、似たものをいただいた記憶が…あ、ふたつ思い出しました(笑) ひとつは小布施ワイナリーの2010年産「P」というピノ・ノワール100%の泡。 あちらは、鰹出汁だけでなく昆布出汁まで感じましたが、それにしてもよく似た風味です。 もうひとつは、2013年産、ポッジオ・ディ・ソットのブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 。 こちらは、同じサンジョヴェーゼ。似ているのはある意味必然ですが、特にエキス感中心の味わいやしなやかな質感に共通するエレガンスを感じます。 どちらも奥深い味わいの素晴らしい味わいのワインでした。この、レ・ペルゴーレ・トルテも品格を感じるワインですね。 上品な味わいが、一緒にいただいた仔羊の煮込みとも、良い感じでマリアージュします。 マスター、とっておきの秘蔵ワインを開けていただき、ありがとうございます!

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(1999)
  • 3.5

    2019/12/12

    (2004)

    スクールメンバーの忘年会。 ラターシュの次はサンジョベーゼ100%のスーパータスカン、モンテヴェルティーネ社のペルゴール トルテ。 自分好みのエレガント系ワイン。 第3アロマも出てて飲み頃。 初めて知ったワインだけど美味しい!

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2004)
  • 4.5

    2019/12/07

    (2014)

    che bella ♡

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2014)
  • 4.0

    2019/11/24

    若いですがデキャンタージュしてとても美味しく頂きました。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 3.5

    2019/10/04

    (2001)

    ゆるとす会…に参加してきました。 メンバーは、Gianfrancoさん、Yuji♪☆さん、ひろゆき☆☆さん、きーさん。 こちらはYuji♪☆さん持ち込みの2本目。モンテヴェルティーネ レ・ペルゴール・トルテ 2001 先程のブルネッロと同じく、ジュリオ・ガンベッリによるワイン。 先程のブルネッロに比べると、熟成が進んでいることもあってか、落ち着いた印象のワイン。 これはこれで、非常に楽しめるワインでした。 これまた、とても良いワインをありがとうございました!

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2001)
  • 4.0

    2019/09/29

    (2014)

    サンジョベーゼ100% 明るいルビーの色調。フレッシュな赤いベリー、スミレ、ハーブのアロマ。透明感のあるピュアな果実味としっかりしたクリアな酸。ミネラリーな余韻。 時間が経つにつれて味わいが魅惑的に変化。エレガントなサンジョベーゼ。 濃くパワフルなスーパータスカンの中で唯一無二の個性。標高が高く、より冷涼なテロワールが良く現れている。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2014)
  • 3.0

    2019/09/22

    (2001)

    先日は第5回ゆるふわ会 【ゆるとす会(容赦なくトスカーナ編)】でした(^^) お店は7月下旬の「俺のシチリアン」でお世話になった銀座のオステリアです♫ メンバーは「俺のシチリアン」以来のジャンさん、ひろゆきさん、去年の9月以来2回目のきーさん、そして今回初めてお会いするbacchanaleさんでした(*^^*) 5本目、赤3本目は僕の持ち込みの モンテヴェルティーネのレ・ペルゴーレ・トルテ 2001(写真1,2) イタリア、トスカーナ サンジョヴェーゼ これはちょっと固かったですね…、 持ち込んですぐ抜栓しておくべきでした…、すみません(^^; 今まで飲んだエレガントなペルゴーレ・トルテのイメージとはちょっと違っていました… トスカーナの最高級白牛「キアニーナ牛」の内もも肉(写真4,5)と共に♫ このお肉、しっかり赤身の旨味があってとっても美味しかったです(*^^*) そしてパスタはうさぎのパッパルデッレ(写真6) こちらもとても美味しかったです♫ 僕は仕事の移動の都合でここでお別れしました(^^; あと1時間くらい皆様とご一緒したかったです! いつも楽しい企画を考えて、会場の手配やワインの調整などして下さるGianfrancoさん、本当にありがとうございました!! また素晴らしいワインと楽しい時間を共有して下さったひろゆきさん、bacchanaleさん、きーさん、ありがとうございます(^^) また機会がありましたらご一緒させて下さい♫

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2001)
  • 3.5

    2019/09/01

    (2011)

    1年振り。 とても良い香り。美味い。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2011)
  • 3.5

    2019/05/17

    私はイタリアンでTボーンステーキだから迷わず大好きなペルゴールトルテ、2010。私はネッビオーロよりサンジョベーゼ好きなので、イタリアワインはブルネロをまずは選択。メインのTボーン、2.6キロだったかな。まずはレアで。て、塊のままだとレアしか仕方ないかも。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 4.0

    2019/04/30

    尊敬する上司の退職パーティで飲んだベルガルトルテ。抜栓が直前だったからか香りは際立たなかったが味は求めている枯れ葉と梅のそれ。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 3.0

    2019/04/05

    (2010)

    20本以上ワインあって写真は3.4本しか無い。 ワインの集合写真の一部に私持参の1本が写ってました。イタリアワインバーなので一本は好きなプルネロ持参。 しかし後から見ると、オムニス、シャペルシャンペルタン、、皆さん結構ステキなワインを持参してくれてました。感謝。途中から記憶ないから飲んだワインも記憶なし。 これで新年度に入れました^_^、

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2010)
  • 3.0

    2019/03/10

    (2014)

    2014年と未だ若いと思ったので、6時間前に抜栓しておいた。 果実味溢れるプラムやラズベリーの香り。 思ったよりも渋味や苦味が少なくて以前飲んだ2013年や2010年よりも飲みやすい。 軽やかな酸味が爽やかで、優しい味わいです。 本日の牛シャブに合います。もっとガツンとした肉料理だと弱いですね。 2014年は力強さが少し足りないな。 ラベルの女性絵は2014年はとても良いのですがね❗️

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2014)
  • 5.0

    2019/01/28

    (1997)

    昨年、とあるワイン会で、私の地元の●人気イタリアンワインバーの前身を知る方と知り合いになったことから、元常連さんも呼んでいただいて、訪問! 5人で予約しておいたら、案の定貸し切り( ⊙‿⊙) 私が何度も訪れては、いつか飲むからと口頭で予約してあったペルゴーレトルテの97をめでたくオーダー❣️ 状態完璧 チェリー、ドライフラワー、紅茶、土、黒トリュフ ボディはミディアム 酸はしっかり 枯れてはいないが、十分な熟成 オフフレーバーなし 奥ゆかしい妖艶さあり 参加者がネット検索したら7万円〜で売られていたこのヴィンテージ、事前交渉価格の2万円で飲めちゃいましたヽ('∀'*)ノ

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(1997)
  • 3.0

    2018/12/27

    元麻布三本目。サンジョベーゼ。グッと重く、渋いです。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 2.0

    2018/12/23

    (2014)

    3本あるうちの1本、あけることにした。 ル·ペルゴーレ·トルテの2014。10000円くらい? 2014年の顔はわりと好き。 味はサンジョベの美味しいやつ。お上品なサンジョベでした。 美味しいけども、コスパは良くはない。なので☆2で。

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2014)
  • 4.5

    2018/12/18

    ワイン会、これとても美味しかった!

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ
  • 4.0

    2018/12/01

    (2011)

    モンテヴェルティーネの会 最後はペルゴーレトルテ 2011 これだけインポーターが違う 8月中旬にアフリカからの熱波により非常に暑くなった年 その影響で果実の成熟が進み、例年より3週間も早い収穫だったそう トスカーナの標高の低いエリアではブドウ焼けが起きたそうですが、標高の高いモンテヴェルティーネの畑では良質なブドウが収穫できたそう PP94 開いていて熱を感じ、パワフル アルコールは14%まで上がった 木樽やレーズンの香りあり 柔らかな酒質 合わされたお料理はピッチョーネ(鳩)のロースト(๑´ڡ`๑) なお、インポーターさんに念のため都市伝説の件について聞いてみたら、全く違うとΣ(゚Д゚ υ) アリャ 都市伝説とは、顔が正面向いてるのはいいヴィンテージで、横向きはそうでもないという話 ペルゴーレトルテのエチケットに使われる絵柄は、実は全裸の全身が描かれているものだそう すでに他界された作家さんの絵の中から毎年違うものを使用してるんですって

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2011)
  • 4.0

    2018/12/01

    (2012)

    モンテヴェルティーネの会 ペルゴーレ トルテ 2012 トスカーナ全体としては非常に難しかったヴィンテージ 5月の開花時期に雨が続き、6〜8月は雨が少なかったそう トスカーナの収穫量は10〜30%減少 ペルゴーレトルテは収穫したブドウの30%を廃棄 生産量も3割減 しかしその結果、いいワインができたそう 若いヴィンテージに比べ酸が低め 熟成感が出ていました

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2012)
  • 4.0

    2018/12/01

    (2013)

    モンテヴェルティーネの会 ペルゴーレ トルテ 2013 晩春から夏にかけての気候変動が理想的で、8月の涼しい気候がブドウの糖度をむやみに上げることなく、良質なタンニンの成熟を促した年だそう PP96! 合わされたお料理は、猪のラグー ピチ 左半身前腕と脚のラグーは絶品でした(๑´ڡ`๑) あ、ワイン? 14とピアンに魅了され過ぎて、PPの高いこのヴィンテージはごく普通に思えてしまいました┏( ゚ω゚)ゝ

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2013)
  • 4.5

    2018/12/01

    (2014)

    モンテヴェルティーネの会 ペルゴーレ トルテ 2014 雨が多く寒かったヴィンテージ 天候が不安定でブドウの成熟が遅れた年だそう 15の収穫が例年より1週間早かったのに比べ、この年の収穫は例年より10日ほど遅く始まったそう 早めに収穫してしまった生産者もいたそうですが、モンテヴェルティーネは辛抱強く待った結果、良質な成熟を遂げたブドウがとれたのだとか 気候変動が20年前の平均的なそれと類似していたことから、ある意味クラシカルなペルゴーレトルテになったそう PPは93 冷涼産地のワインを好むぺんぺんには、冷涼感のあるこのヴィンテージが最高でした❣️

    モンテヴェルティネ レ・ペルゴレ・トルテ(2014)