Marcel Lapierre Morgon
マルセル・ラピエール モルゴン

3.27

343件

Marcel Lapierre Morgon(マルセル・ラピエール モルゴン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • ブルーベリー
  • ブラックベリー
  • ブラックチェリー
  • スミレ
  • バラ
  • カシス

基本情報

ワイン名Marcel Lapierre Morgon
生産地France > Bourgogne > Beaujolais > Morgon
生産者
品種Gamay (ガメイ)
スタイルRed Wine

口コミ343

  • 3.5

    2020/11/28

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    初モルゴン。自然派とくると筆頭のワイン。ボジョレーヌーヴォがあんまり好きでなかったこともあり、ガメイは敬遠気味。カーニバルさんの試飲会で1番美味しかったので購入。いや、なかなかイケることを発見^_^飲まず嫌いはダメですね!

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 3.0

    2020/11/23

    (2018)

    3杯目。すでにふたつ外していますが私はまだまだ元気です^_^ なにせ、ソムリエでもワイン・エキスパートでもない、ただの酔っ払いですから失うものはなにもありませんブラインド楽しい。 などと言ってみたりもしますが、心中穏やかではありません。 お次は赤ですか。 薄い色調。ピノ・ノワールでしょうか。 梅っぽい香り。ますます怪しい。 でも、これってブルゴーニュじゃないですね。 ピノ・ノワールでもなくて。あれだ、タカヒコさんのヨイチノボリに香りは似てる。 日本っぽいんですけど、1本目にニキヒルズ来たからなー、と。これは純粋なテイスティングとは関係ない深読み^^; 全房発酵?味わいには深みと並んで、少しひねたような、ネガティブな要素が感じ取れる。 答えですか。ツヴァイゲルトレーベ?って全房、あれタカヒコさんのヨイチノボリって全房なんだろうか?とか、全然関係ないところに思考が向かっているうちに解答。 正解は、はあ?ボ、ボジョレー?! これ、ガメイっすか? 脱帽。全然ガメイっぽくない。 ストロベリー?感じない。 可憐さ?感じない。 酸味はあるけどフレッシュに感じない。 (T-T) ソムリエが楽しそうにしてる。 トリッキーすぎる。 パカレのおじにあたる方のワインですかー。 実はこれ、ずっと放置していたら最後にはイチゴの香りが出てきたことを付け加えておく。 奥行きが凄くて、まるでガメイとは思えない、素晴らしいポテンシャルのボジョレーいただきましたT^T

    マルセル・ラピエール モルゴン(2018)
  • 3.0

    2020/11/13

    (2000)

    ウィルトス神宮前さんのガメイがテーマの試飲会より。今は亡き自然派の巨人、マルセルラピエールのご存命中のモルゴン2000年です。こちらのワインはキャッシュオンデリバリーで頂きました。 ややへヴィーなイチゴのニュアンスやラズベリー、ちょっと出汁の味わい。なかなか美味いのだが、ガメイにはどうしてももっとパッとした明るさというか分かりやすさを求めてしまうのである…

    マルセル・ラピエール モルゴン(2000)
  • 4.0

    2020/10/25

    (2018)

    のむらやさんにお勧めされての、マルセルラピエールの2018年。これは本当に美味しい。安旨を探す宝探しも楽しいが、ちゃんと美味しいものを満を持して味わう幸福もまた、ワインの醍醐味だなーと思う。 イチゴキャンディ系の可愛いガメイでなくて、エレガントな大人ガメイ。季節は秋、ロケーションなら古都が似合う感じ。静けさのなかに華がある。 合わせたい:宇多田ヒカル「二時間だけのバカンス」

    マルセル・ラピエール モルゴン(2018)
  • 3.5

    2020/07/05

    (2018)

    イチゴキャンディーのようなフレッシュさは薄れ落ち着いていますが、面影があります。

    マルセル・ラピエール モルゴン(2018)
  • 3.5

    2020/06/27

    (2013)

    もう出会えないですかねぇ、2010年以前は。

    マルセル・ラピエール モルゴン(2013)
  • 3.0

    2020/06/12

    (2014)

    ワックスというか蝋っぽさが少し気になるけど繊細で美味しいガメイ。

    マルセル・ラピエール モルゴン(2014)
  • 3.5

    2020/05/23

    いつもより明るいかな。プチプチの赤い果実。 すごいまとまってる。

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 4.0

    2020/05/05

    (2018)

    ナチュールの神様(の息子)をお家Nagm Nagm Hou点心で頂きます。生きた味わいがとっても美味しいですね

    マルセル・ラピエール モルゴン(2018)
  • 4.0

    2020/02/07

    唐揚げさん会 ラピエールのモルゴン2007 素晴らしい熟成ボジョレー 残量にも依るが、開けてから二時間以内くらいがベストかな? 深夜まで唐揚げさんと二人でボジョレーなどについて熱く語り合いました(笑) そんな思い出に残る素晴らしいワインです(*^^*)

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 4.0

    2020/02/07

    (2007)

    唐揚げさんワイン 荻窪降臨 toranosukeコメント ③分からない、パスグラ? モルゴンやないのーーーーーーーっ! ぇ━(*´・д・)━!!! ヴィンテージが違うと味わいのニュアンスが 全然違うんですね〜 以前飲んだ最近のヴィンテージよりも かなりピノっぽさが出ているような… なんて、当てられない言い訳をしてみるw しかも07ですよ奥さん… この辺から、じっくり時間をかけて飲みたいワインに 突入していく気配が。

    マルセル・ラピエール モルゴン(2007)
  • 3.5

    2020/02/01

    またモルゴン。2007と比べるとフレッシュさが目立つ。って10年も違うと素人にもわかりやすいわな。 鶏肉のトマト煮と相性がいい。うまいね。これ。

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 3.5

    2020/01/31

    マルセルラピエールのモルゴン2007年。 薄旨ワインのお手本! 淡く透明なルビー色。 落ち着いてきた熟成ガメイの香り。 ガメイの印象が一変する! 未だにピュアな果実み。 冷涼な酸味。 優しい刺激のビロードタンニンが心地好い♪

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 5.0

    2020/01/04

    (2007)

    故マルセルラピエールのガメイ。ガメイ何かと馬鹿にされがちだそうです。知りませんでした。僕は大好きです

    マルセル・ラピエール モルゴン(2007)
  • 4.0

    2019/12/24

    (2018)

    パワフルなワイン好きも優しいナチュール赤が好きな人も両方満足できる味。

    マルセル・ラピエール モルゴン(2018)
  • 3.5

    2019/11/23

    (2007)

    価格:3,100円(ボトル / ショップ)

    偶然2007年と出会えたので買って帰りました。 柔らかーく、じゅわ〜っと口の中に広がって。 それにしても蝋が必ず瓶の中に入っちゃう。 なんかコツがあるのだろうか。

    マルセル・ラピエール モルゴン(2007)
  • 3.5

    2019/11/08

    (2017)

    2杯目のブラインドワイン。 柔らかく甘みのあるワインで明らかにピノ・ノアール。 重心は低く、明るさもある、落ち着いた味わい。 若いルロワのワインの様です。 ただ、1問目があまりにマニアックなワインだったので、2杯目も素直に考えが浮かびません。 1問目のワインの答えに頂いたリストにはチェコのピノ・ノワールのワインが、、、 もしかして? で、答えは、、、 Marcel Lapierre Morgon!2017 大嫌いな!ビオのガメイ! Marcel Lapierreはワインを飲み始めた頃は勉強の為に?良く頂きましたが、ビオ臭さと鉛の様に重い味わいがどうしても好きになれず、、、今では全く飲まなくなりました。自宅セラーにも飲み残した古いMarcel Lapierreが2、3本ある筈ですが、奥の方で何処にあるのかも知りません。。。 聞けば、代替わりして造りが変わった!らしいです。 これなら私も大丈夫! 素晴らしいワイン! ガメイ!大好き!バンザイ? いつも新しい発見をありがとうございます。師匠。 まだ、続く、、、

    マルセル・ラピエール モルゴン(2017)
  • 3.0

    2019/11/06

    Marcel Lapierre Morgon ガメイ飲み比べ 薄いけど香りよく味わい深いで美味しい、けど2015と比べると味がうるさくなったような。保存法が悪く熱にやられてしまった?

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 3.5

    2019/11/05

    ぶどうの味が分かりきる前に飲みきって、すこし後悔しました。飲んだ方のレビューを見て、想像します(/≧◇≦\)

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 3.5

    2019/11/02

    (2017)

    マルセル ラピエール、モルゴン 17 ボージョレ、ガメイ 100 ブラインド道場2投目、カンニングシートによりこれはチェコのピノノワールだよね、というところからスタート〜そう言われればそうかもと思えるすり潰した苺らしさ、ジャムっぽさに、レザーや青み… ガメイ苦手なあの方も、マスカットのような一部高貴な香りもあり、あれ? 師匠は満面の笑みで種明かし、カンニングシートを我々の手元に残したのは完全な戦略だったようで(>_<) 息子さんの代になってすっかり綺麗な作りになったというラピエールのガメイ、とても洗練されたピュアな果実味でした✨

    マルセル・ラピエール モルゴン(2017)
  • 4.0

    2019/10/10

    久しぶりのラピエール・モルゴン! この旨味は、最高! あ~別次元ですな! 今回、蝋は簡単に取れたので、先に蝋を剥いてから、抜栓しました(^^)v

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 2.5

    2019/09/23

    6月14日

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 3.0

    2019/09/22

    Morgon 2015 KL自宅にて... 嵐の様な会食ラッシュが過ぎてやっとの休肝日...と思っても自宅に戻るとつい一杯やってしまいます...摂生しなきゃ。さてこの「休肝」の思いを断ち切らせたのは友人お勧めの一本! 濃く深いスミレ色。少しジャミーな酸味に赤系果物の熟した香りと微かにビオ臭も。2015が飲み頃かどうかは兎も角、なかなかの一本デス!もう少し寝かしても良かったかもですが、疲れた身体には優しく、美味しく頂けました。

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • -

    2019/08/25

    (2015)

    素晴らしく美味しい2015 まだ何処かに眠ってないかな~

    マルセル・ラピエール モルゴン(2015)
  • 3.0

    2019/08/05

    (2017)

    友人宅でのワイン会。 赤はマルセルラピエールのモルゴン。 ストロベリーやラズベリージャムのチャーミングな赤い果実の香り。 リコリスやなめし革などのニュアンスもあり大人っぽさも。2017なので若すぎるかな ?と思いきや、落ち着いた印象もあっていい感じ。 味わいは揮発的な酸を少し感じ、タンニンは滑らか。 自然派らしいフェノリックな香りがやや支配的。 (ブレットって言い過ぎると気を悪くされる方がいるので、最近はこの言葉控えてます笑) にしてもやっぱな~(笑

    マルセル・ラピエール モルゴン(2017)
  • 3.5

    2019/06/07

    (2017)

    今日は大学時代の友人とひさびさに飲みました。友人はビール派なのですが、強制的にワインを飲めるお店へ誘いました。 そこで飲んだ今日一ワインがこちら。 ラピエールのモルゴンの17年。 完全にビオ香が漂う。 初めは還元臭っぽいのもありましたが、ジョジョに綺麗なまとまりをみせました。 流石のワインで満足しました。 帰ってから1本あけたくなってますが、我慢して明日に持ち越します。笑

    マルセル・ラピエール モルゴン(2017)
  • 0.0

    2019/05/07

    2019ナチュリズム 17

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 3.0

    2019/04/10

    2杯目はモルゴン。香り豊かでマイウー。終電ギリギリまで香りを楽しむ。

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 2.5

    2019/03/01

    ラピエールのモルゴン2017年。 マセラシオン カルボニックのso2無添加ワイン。 鮮やかなガーネット色。 ブルーベリー、バナナ、イチヂクの香り。 若いのでそれなりのタンニン。 フルーティーではち切れんばかりの果実み。 クリアな酸味。 これらがバランス良く楽しめる♪

    マルセル・ラピエール モルゴン
  • 4.0

    2019/01/23

    (2017)

    リリースされたばかりの’17なんて、まだ開けるの早い? だって開けたかったんだもん笑 マルセル・ラピエールの「2017 モルゴン」です。 仏ボージョレ地方のワインで、品種はガメイです。 やや紫がかった、透明感のある赤色の色調。 香りはイチゴとサクランボの優しい香りに、少し硫黄のニュアンス。 味わいの果実も赤いフルーツ。 少し淡めだけど、果実の味わいをしっかりと感じます。 程よい酸味と控えめの渋み。 とてもピュアでみずみずしい感じ。 どこにも負荷を感じることなく口の中でスッと染み込み、溶け込んでいくイメージ。 まるで透き通る肌のような感触。 グラスは木村ガラスのサヴァ15oz。 リーデルのブルゴーニュグラスだとガラスのように感じるワインが、このグラスだと綿アメのように柔らかくなって口のなかでとろけます。 ただ二日目になったら、柴漬けの香りと味わいに苦味が出てきましたので、グラスを荒くれ者に合いそうなウィーン135、通称コップにチェンジ。 すると「そうそう、今のオレはコッチの気分なんだよ」と言わんばかりに苦味が引っ込みました。 なんて気まぐれなワインだ笑

    マルセル・ラピエール モルゴン(2017)