Marc Kreydenweiss Les Grimaudes
マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド

2.88

9件

Marc Kreydenweiss Les Grimaudes(マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブルーベリー
  • プルーン
  • ブラックチェリー
  • ラズベリー
  • カシス
  • アーモンド
  • マッシュルーム
  • シナモン

基本情報

ワイン名Marc Kreydenweiss Les Grimaudes
生産地France > Côtes du Rhône > Meridional > Costières de Nîmes
生産者
品種Carignan (カリニャン), Cinsault (サンソー), Grenache (グルナッシュ)
スタイルRed Wine

口コミ9

  • 2.5

    2023/09/22

    (2019)

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド 2019 カリニャ〜ん(@_@)キラーン! サンソー、グルナッシュ 開けてすぐに乳酸のアロマ(*´꒳`*)ヨキヨキ すりつぶしのベリーたちにスミレ ほのかな獣を纏った濃い果実 スパイシーなニュアンスもあって とっても好きな感じ♪ お供 肉厚ピーマンの肉詰め 胡麻蓮根と茗荷の甘酢和え 茄子の紫蘇味噌炒め

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド(2019)
  • 2.5

    2023/04/10

    ベリー系 飲みやすい

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド
  • 2.5

    2022/07/23

    (2018)

    南ローヌらしい熱量のあるグルナッシュ。 外観はダークチェリーレッド、粘性はやや強め。 香りは強く、青〜黒系果実の凝縮した香り、スウィートスパイスに樽由来のスモーク、焦げた感じがある。ややピラジンを感じる。

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド(2018)
  • 3.5

    2022/05/25

    (2017)

    この週は、GWを見越して金曜日からの週末はずっと家飲み。ちょっと寂しい(´ー`) Tラヴェールの福袋、◯本目(既に何本飲んだか忘れました(笑)) マルク クライデンヴァイス レ グリモウド2017 コルティエール・ド・ニーム グルナッシュ50、カリニャン40、サンソー10 暗いながらも、濃い紫色が見られるダークチェリー色。結構トロリとしてる。 注ぐときにはファンタグレープのブドウジュースのような香りがあったのに、グラスから香ると、少し獣臭とか乳酸の香り。 まだ温度が低いせいか、一口目は少し渋みを感じる。酸味も少し硬い。割り箸のようなシガシガ感と鉛筆の芯。 温度が落ちつくとローヌ(ではないけど近いし)らしい、焦がしたような南の果実味。 ニームを初めて飲んだ時と同じ生っぽい香り。 かと思うとまた変化。 タンニンや果実味、酸味がまろやかに一体化、シナモンのようなスパイスが取りまとめて余韻に残る。やっぱり時間はかける価値あり。 サンソーというブドウがどんなんかわからない。味のどこにソイツがいるんやろう…うーん。

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド(2017)
  • 3.0

    2022/02/05

    神戸2

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド
  • 3.0

    2019/07/22

    (2017)

    価格:1,900円(ボトル / ショップ)

    ツール・ド・フランスは2回目の休息日。宿泊地は2連泊で地中海沿いの街ニーム。かつては避暑地として貴族たちに人気だったとのこと。ニームもワインの名産地。かつてはラングドックだったが、幾度かのアペラシオンの変更を経て現在はコートデュローヌ・ヴィラージュ的な位置付けなのがコステル・ド・ニームとのこと。ラングドックよりもローヌに似た性質のワインが多いらしい。赤も白もある。 マルク・クライデンヴァイツ レ・グリモウド17 アルザスのビオの巨人がニームで栽培したブドウを使ってアルザスの醸造所で造っているワインとの情報。 色調濃厚。 アタックはなんだかブドウジュースみたいで頼りなかったけれども、すぐさま本領発揮。穏やかな酸味と強いタンニン。タンニンはややこなれていない印象。桜餅のようなニュアンス。 体がぽかぽかと温まります。 途中でグラスをブルゴーニュグラスに替えました。 ブルゴーニュグラスの方が、しっくりくる印象。 梅や桜のニュアンス。華やかですね。 お花見にもってこいな感じ。 次第に甘みが浮かび上がります。 ジンギスカンのワイン煮込みと。とてもよく合っていました。 そういえば、道南以外の北海道の人たちって花見の時にお花そっちのけでジンギスカンパーティーするんだぜ! 私は両親が本州出身だし、子供の頃道南で過ごしたので札幌とか旭川に住むようになってびっくりだった。 「これは花見じゃない。バーベキューだ!」 さらに、道南以外の道産子たちは、海水浴場でもジンギスカンをする。これもびっくり。 最近県民ショーで海水浴場でジンギスカンの方は紹介されてたわ。 昨日のニコラ・ポテル、どうして私はボルドーグラスで飲んでいたのでしょうか? 酔っ払い^_^;。 【追記】 2日目。ブルピノの初日?元気なブルピノのようなバラの香り。これは意表を突かれた。なんて力強さ! 評価を3.0に修正。

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド(2017)
  • 3.0

    2022/04/04

    (2017)

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド(2017)
  • 3.5

    2021/04/05

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド
  • 2.5

    2014/04/26

    (2004)

    マルク・クライデンヴァイス レ・グリモウド(2004)