Laurent Bannwarth La Petite Folie
ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー

3.56

75件

Laurent Bannwarth La Petite Folie(ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 洋梨
  • マスカット
  • アンズ
  • ライチ
  • 白い花
  • グレープフルーツ
  • 蜂蜜
  • レモン

基本情報

ワイン名Laurent Bannwarth La Petite Folie
生産地France > Alsace
生産者
品種Gewürztraminer (ゲヴェルツトラミネール)
スタイルSparkling Wine(White)

口コミ75

  • 3.0

    2020/07/15

    ジュースみたいに飲みやすい!

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー
  • 4.0

    2019/12/24

    しつこすぎない甘い香りと、その印象通りの自然発泡のシュワッとした口当たり。飲んだ後に鼻に抜ける香りで二度美味しい。 ただシュリンプとのマリアージュで出されたけど、正直相性は微妙だった。

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー
  • 3.0

    2019/10/01

    (2017)

    空さん連鎖(°∀°)ノ 朝ワイン 大人のジンジャーエール✨ 美味しっ♪

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2017)
  • 4.0

    2019/09/30

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー 2017 ゲヴェルツトラミネール takeowlさん、Jasonさん、iriさん、mihoさん、CWL_hiroさんの沢山の方が飲まれてて高評価なワイン!! 「ちょっと頭がおかしくなった人」が作ったワインらしい。(^^) 少し濁りのある山吹色。 ジンジャー、ハーブ、レモンなどの柑橘系、少し薔薇感、これくらいしか香りは取れませんっっ! プチプチ微発泡、ジンジャー、レモン、林檎の蜜、少し酵母の香り、ライチ感は少なめ、後からグレープフルーツの苦味。 あーこれは美味しいーー!!✨✨ ゲヴェルツ感は少ないけど、これは美味しいワインですね〜!! 葡萄だけでこんな味わいになるってワインて不思議やな〜! 鶏肉のピリ辛ゴマだれ 生ハムフルーツ 追記2日目、とろみが増してさらに美味しい〜✨

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー
  • 4.0

    2019/09/23

    (2017)

    ああ、うまいやつや。香りでわかる… ライチがはっきりと、パッションフルーツ、洋ナシ、煮詰めたオレンジピール、力強く香る。 うおっ、滑りつく様な粘性の高さ。何だこれは…大丈夫か?? 柑橘の果実味、蜜の甘み、強いミネラル、生姜のヒート、全て味わいがブワワッと襲いかかり、その後に泡のシュワ感が強めのスパイシーなヒート感とともにピリリッとくる。 それより何より滑りが気になる。カルピス飲んだ後のあれくらいな感じ…ま、まさか、納豆菌で発酵してるのか…? 急遽冷やして再トライ。 あっ、やばっ…うまっ(笑)10分足らずで大分良い感じ。まさに旨味の凝縮されたエキス!そして余韻にくるヒート感が半端無い、少し疲れる…しかし!!masa44さんに頂いたおやつ麩が全てを解決!この麩菓子の柔らかな甘みと、淡白な質感がお互いを際立たせる。さ…流石masa44さんや…これを見越して… 「ふっ」というキザなロゴ、それが自然に似合ってしまうmasa44さん…ひれ伏します。 あれ、何の投稿だっけ?とりあえず最近全然飲んでいないので、今日は早めスタートで二本飲みたいのです。たまには酔いたいのです。 これは美味しいので1時間持つかどうか…とりあえず滑りがすごく、ヌメロさんや大木さんの様な変態ワインかと思いますが、今レビューを見てみたら、そんなに粘性に関して特筆されてないので、やはり私は万年ワイン素人なのかと落ち込んでの投稿です… 次はエデルだな!

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2017)
  • 2.5

    2019/09/16

    (2017)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2017 ローラン・バーンワルト ヴァン・ド・フランス ラ・プティット・フォリー アルザス/フランス 三連休の最終日、朝からマンションの植栽の手入れに立ち会い、一日中自宅周辺で過ごした退屈な1日でした。 職人さんたちとのやり取りがあるため、昼酒も飲めず、ヤブ蚊に刺されながら剪定作業を眺めたり、三時のオヤツを買いにコンビニに走ったり、住人のクレームに対応したり…。 諸々の事情により晩ごはんもウチでということになり、いただいたのがヴァン・ド・フランス、アルザスを名乗れない規格外の微発泡ゲヴュルツです。 まず、「ラ・プティット・フォリー」という名前について。 インポーターさんを含めて、皆さんがこれは「ちょっとアタマがおかしくなった人」がつくったワイン、という説明をされていますが、私が思ったのは、「ちょっとアタマがおかしく」なっているのは、飲んでいる私の方ではないか? ということ。 この名前は、このワインを飲んだら、あなたもきっとそうなっちゃいますよ! という警告を含んだネーミングだと思いました。そのくらい美味しいというか、アタマがおかしくなりそうな、よくわからない味わいなんですよ♪ まず、外観が明らかに変です。 グラスに注ぐと非常に細かい泡立ちがありますが、泡の一粒一粒がワインの張力に押しつぶされるようにゆっくりゆっくりと上りながら消えていきます。 さながら、グラスの中は無重力状態⁉︎ ぱっと見でアタマがどうにかなりそうな不思議な世界に持っていかれそうです(汗) 色合いは輝きの強い淡いゴールド。非常に粘性が強そうな見た目で、葛湯とか冷やし飴を思わせる強烈なとろみがひと目でわかるビジュアルです。 香りは、生姜を効かせた冷やし飴(笑) 次いで杉の皮やコリアンダー、カルダモン、マスタードシードなど、ピリッと刺激の強そうなスパイスが並び、ワインの香りというよりはクラフト・ジンのような印象です。 続いて、花梨、ライチ、グレープフルーツ、ザボン、ルレクチェ、ゴールデンデリシャス、マンゴー、黄桃、パパイヤ…黄色く熟した果実の甘い香りが全開です。 そして黄色い花のフローラルなノート。 先日いただいたゲヴュルツのナチュールでは、まず花の香りで次いでフルーツ、しばらくしてスパイスがドン! でしたが、こちらはスパイス→果実→花と、少し順番が違う気がします。 口に含むと、よ〜く冷やしたはずなのに、なぜか生温い感触に驚きます! ただ、異物感はなく、とても自然に口の中に溶け込むように、ほんのりした余韻を残しながらすうっと消えてゆきます。 味わいは、やはり生姜を効かせた冷やし飴(笑笑) 見た目ですでに覚悟はしていましたが、予測をはるかに上回る強烈なとろみと生姜味∑(゚Д゚) 常温のトニックウォーターの質感にさらにとろみを追加した感じの、甘くないハチミツのようなテクスチャといった趣です。 もうひとつ似てるものを思い出しました。生理食塩水です‼︎ 味覚的には、ちょっとわかりにくいですが、このワイン、かなり塩味があってミネラルが豊富です。 口に含んで、まったく違和感を感じなく生温さを感じるのは、人間の体液に似ているせいかもしれません。 味わいに感じる果実の蜜の自然な甘さと優しいジューシーさ、そしてそれとは真逆な印象の、激しくスパイシーな刺激が、本当は同時に存在できない場所に封じ込められているみたいで、飲めば飲むほどいけないものを飲んでいるような、微かな背徳感を覚えてゾクっとします。 これを美味しいと感じる自分が、何か超えてはいけない一線を踏み越えてしまったような、甘美な罪の意識に、「La Petite Folie」という言葉の深い意味を、改めて思います(>_<) ヤッバイですよ、このワイン(@_@) このワインをいただいていたら、マンハッタン・トランスファーの「シェイカー・ソング」という曲を思い出して、彼らの『エクステンションズ』というアルバムを久しぶりに聴いています。 アルバム1曲目の「バードランド」はウェザー・リポートの同名曲のヴォーカリーズ版で1981年にグラミー賞を受賞した素晴らしいカバー。 8曲目の「シェイカー・ソング」はスパイロ・ジャイラのカバーですね。歌詞の中にfoolとかinsaneなど、ちょっとアタマがおかしくなった様子が描かれていて、このワインの世界観(笑)とぴったりな気がします! アメリカ音楽産業の懐の深さ、歴史と実力を俯瞰するのに実に適切なサンプル。すべての曲が素晴らし過ぎて、1曲だけ聞くつもりが、3周でも足りず、結局4周目に突入となりました…そんな私は、やはり「ちょっとアタマがおかしくなった人」、ですね(*_*)

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2017)
  • 5.0

    2019/09/14

    (2017)

    『No.551 今までに味わったことのないモノ』 そんなこんなで三連休が始まった。とはいえどこかに行くわけでもなく、カリヤカ家各自ソロ活動。 妻は明日友人の結婚式に参加ってことで、美容院へ。娘は保育園。僕は連休中の野菜や食材の買い出しと壊れた洗濯機の修理対応。 うーん、なんだか地味ではあるけど。まぁこないだ旅行行ったんで、今度の三連休はのんびり過ごそう的な。 スーパーの野菜コーナーとか見てると、そろそろ夏野菜もおしまいなのかな?ゴーヤやオクラをつい買ってしまった。もうそろそろ国内産もおしまいなのかなぁ。 そんな今夜の夕飯は... ・ゴーヤとウインナーのマヨネーズソテー ・唐揚げ ・チーズオムレツ ・ご飯と味噌汁(小松菜) そして今夜はアルザスのローラン・バーンワルトのラ・プティット・フォーリー2017年をお供に。大好きな作り手ローラン・バーンワルト氏のワインを、ゴーヤのソテーと共に。うーん、ある意味贅沢な感じかな。もっと洒落たモノと合わせたいような気もしないでもないけど。 王冠を慎重に抜栓。音の方は割と盛大だったけど吹きこぼれナシっ!グラスに注ぎ、少し濁りのある黄金色の液体にウットリ。そしてもうグラスに注いだ時点でアロマティックな香りが溢れんばかり!うわぁ、ステキな香りだなぁ。ライチやマスカットのような、甘い香り。これはウットリしちゃう!そして一口...うわぁ何なんだ?この豊かな果実の味わい。ライチ、杏、洋梨...のようなジューシーな味わい。トロッとした液体感に溶け込んだガス...とても飲みやすい...というか、いくらでも飲めそうな錯覚に陥りそう! それくらい美味い! 甘さとともにどことなくスパイシーさや若草に鼻を突っ込んだような、ハーブなニュアンス。そして時間が経過すると、少しだけミルクティーみたいな風味も感じたりして。 そして何よりこんなに個性的で味わいも強いのに、不思議とゴーヤのソテーにピタッと合わさってくれるから嬉しいなぁ。こんなに個性的なのに決して食事の邪魔はしない。おぉ、なんてエリートなんだ!ゴーヤのソテーとはもちろん、唐揚げ(いつもの店のモモとムネのミックス)とも抜群の相性。オムレツともグッド! こんなに美味しいワインも中々味わえるモンじゃない!大好きなバーンワルト氏。今までエデルが一番美味いと思っていたけど、このラ・プティット・フォーリーは膝カックンをバシッと決められたくらいの抜群の美味しさ! 悪いっ、これは星5つの満点で決めさせていただきたい!最高っ、ごちそうさまでした♬

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2017)
  • 3.0

    2019/08/25

    わいん部

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー
  • 4.0

    2019/08/21

    (2017)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ラ プティット フォリー 2017 ローラン バーンワルト ゲヴゥルツトラミネール 100% ゲヴゥルツが好きです。 バーンワルトが好きです。 アルザスが大好きです。 いつかVinicaで言った事ありましたが 「甘みはっきりなゲヴゥルツは苦手」 は撤回します。 コレもめちゃめちゃ美味いゲヴゥルツ! まだ2本しか飲んでないけど バーンワルト惚れてます。目がハートです。 ゲヴゥルツは奥さんも直ぐに判ります。 「コレ知ってる!アレでしょ?ゲ…ゲ?」 そうです。そのゲです(笑) 「待って!ワタシ例えるから♪ コレは林檎80%にマスカット80%、あとは 薔薇とライチと生姜とか言うんでしょ?」 ん?シードルじゃないし、足したら200% いきそうだし。そもそもゲヴゥって言ってた じゃん。でもイイトコついてます(笑) 林檎密のトロける甘みと シャクっと囓ったフレッシュな林檎 仄かに香る薔薇の香り ラフランス パイナップル ライチ 柔らかいけど ザックリ混ぜあわさったような果実感に グレープフルーツの苦みと生姜汁の刺激。 プチプチ弾ける微発泡も心地いいです。 “ちょっと頭がおかしくなった人”と自嘲して つけたキュヴェ名らしいですが おかしくない。大真面目に美味いです。 夏休みの最後の晩餐 シュークルート カボチャのローズマリー炒め ズッキーニの肉巻きフライに禰宜ソースがけ ミニトマトと紫カリフラワーのピクルス などといただきました。

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2017)
  • 3.5

    2019/08/13

    (2017)

    ローラン バーンワルト、ラ プティット フォリ 17 直前に戴いたイスパハンの余韻もあり、こちらのゲヴュルツがあると聞いて狂喜乱舞してボトルでオーダー!続くお料理にも合うこと間違いなしの完璧なラインナップ…♡ 期待通りのライチ&薔薇に、蜂蜜、洋梨のネクターのようなとろりとしたテクスチャーと甘み、余韻に残る芳ばしいいぶりがっこ感、微発泡がちょうど良い感じ♫ レモングラス&生姜のきいたマンゴーのガスパチョ、インドのマスタードオイルがアクセントのヤングコーン、カルダモンとパクチーの風味が極上のチャハーンと、絵に描いたようなオリエンタルでエキゾチックなマリアージュ♪( ´θ`)ノ✨

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2017)
  • 5.0

    2019/08/13

    (2017)

    ほんのり微発泡 甘みが優しい

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2017)
  • 4.0

    2018/10/15

    (2015)

    ゲヴェらーなんで。

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 5.0

    2018/08/11

    TGIF 過ぎ去ってしまいました~ 昨日は家族が風邪をひいて早く帰宅 夜になってようやく落ち着いたから抜栓 VINICAさんアルコール度数だけ訂正して下さい14.5%です 相変わらず芳醇で素晴らしい 好きなトムウェイツのアルバムを流しながら 仕上がってきたアクセサリーをチェック ネバダで収集したターコイズ 真ん中の2つの石は ターコイズマウンテン 両サイドはモレンシーのバングル リングはビズビー 日本人の職人さんに仕上げてもらいました

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー
  • 5.0

    2018/07/12

    (2015)

    どうしても海に入りたくなって稲村ガ崎へ ここの空気感がいい 逗子派 葉山派 私の友人達にも熱烈な湘南ラバーがいる 私は片瀬海岸で一時帰国した1年間を育った なので江ノ島ラバー それ以来、 親父や兄貴と夏を過ごした思入れがある しかし、 子等ができて 七里ガ浜〜稲村ガ崎の空気感が好きになった ここに帰ると心が静まる まだ このワインが残ってる酒屋があるとは 驚いた まさか湘南で最も好きなワインに出会うとは予想もしていなかったから 嬉しい バーンワルトのワインの中で一番好きだ 強いボディを持ったワイン 濃い 濃厚なゲヴュルツトラミネール 爽やかなゲヴュルツをイメージすると 全く違う これより濃い白ワインを探すほうが難しい 14.5% あ〜〜 背中がヒリヒリする~ 追記: 子等がローリングして来て眠れない

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 3.5

    2018/02/20

    (2015)

    白 ちょっと頭おかしいくらいが丁度いい 薄濁りの泡 柔軟で俊敏なゲヴェルツ

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 5.0

    2018/02/05

    もうこのワインももうなくなってしまうなぁ~(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎) 美味しかった コク 果実味 苦味 余韻 う~ん(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)好みだ 焼き肉と持ち込みワインっていいよね 色合いは濃いゴールド 酒質は太く重心も重い バーンワルトのワインの中では濃口 寒い 寒い 寒い

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー
  • 5.0

    2017/12/24

    (2015)

    ???

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 5.0

    2017/11/25

    (2015)

    圧倒的な存在感 今年飲んだモンラッシェやムルソーよりも印象に残る白ワイン このワインは肉と食べても最高に旨い 今年最も記憶に残るワインのひとつ ワインは値段ではないことを知らしめてくれる一本 自然派に拘りがあるわけではないが こういうワインは 出来上がってるワインを凌駕する力がある 活きてるワイン 潮風と最高にあう 稲村ガ崎は最高な場所

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 4.0

    2017/10/22

    (2015)

    ゲヴェルツの香りすごい! ゲヴェルツの泡って初めて! でも、泡じゃなくていいかなw

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 5.0

    2017/10/17

    (2015)

    烏楠 千歳烏山

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 3.0

    2017/10/06

    (2015)

    嫌な匂いがうまくかくれてる。発泡。

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 3.0

    2017/09/23

    (2013)

    Naturism Sapporo 2017 これは美味しかった^^

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2013)
  • 3.5

    2017/08/23

    (2015)

    カスミストアにて ゲベルツのペティヤン ビターな感じ良い

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 4.0

    2017/08/21

    (2015)

    ローラン バンワルト一気飲み-1 ゲヴェルツ100⁈ んまい!

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 5.0

    2017/08/20

    (2015)

    La Petite Folie 2015 ラ・プティット・フォーリー ローラン・バーンワルト アルザス 品種:ゲヴェルツトラミネール 100% 以下説明は前回とほとんど同様になりますが、 感想は変えてます。 名前の意味は「ちょっとアタマがおかしくなった人」で、 ゲヴェルツで微発泡性のワインを造る人などいないことから命名されたようです。 濁りのある薄い黄色で、舌を刺激する程度の細かな泡を感じます。 ライチや紅茶などの甘い香りがグラスに注いでいながらも感じられ、 香りと通じる甘み、飲んだ瞬間に心をこちょこちょくすぐります。 ライチティーの様な香りは余韻まで続きますが、 香りの風味は残しつつ辛口に仕上がっていて、 ビオ香もある。 熟成すると微炭酸はほぼなくなり、 大人の白ワインへと変貌するのかな 今のところ炭酸はしっかりある。 この作り手は、素晴らしい。 素晴らしい造り手ではないでしょうか? 白ワインやシャンパンにあまり惹かれない私ですが こういうワインは好きです 飲み飽きしない 複雑味がある パートナーは白ワインやシャンパン好き 彼女がスパークリングが飲みたいと、 珍しく言うので、取って置きを抜栓! 撃沈 彼女の第一声は、 にがーーーーい !(◎_◎;) こうも味わいの感じ方は違うのか 私の好みが偏ってるのかなぁ この白ワインは、白ワイン好きな方に飲んで欲しい クリア感はありません 濁りワイン しかし、味わいは複雑で飲み飽きしない。 このワイン、寝かせると どうなるのだろうか ゲヴェルツトラミネールのなかで、今のところ ダントツの旨さと私のバカ舌は感じます。 白ワインやスパークリングの中で初の ☆5 追記: しかしヴェルテクスはいいワインを扱ってる 地味な業者だけど 一流のワインに出会う ヴェルテクスのワインで特別好きなワインがいくつかあります。 いいバイヤーがいるのでしょう! 以下;インポーター資料 1960年代にコルマールの南にある村、Obermorschwihrにて創業した蔵元で、 合計12ヘクタールの畑を所有。 父ローランの跡を継いだ息子ステファンは、80年代に栽培をビオディナミに変え、エコセールの認証を取得しました。加えて、アルザスの自然派の造り手たちからの影響 もあり、2007年から少しずつ、探るように自然なワイン造りを始めています。 当初は醸造的に白よりも比較的リスクの低い赤ワイン(ピノノワール)のみでしたが、2009年にはエデルツヴィッカーとリースリングも亜硫酸を使わずに醸造しました。 本格的に取り組みを始めたのは2010年、ジュラのJean-Marc Brignotが彼のゲヴェルツとピノグリを買い付けて亜硫酸ゼロで仕込んだ年で、シルヴァネールをビン詰めに至るまで亜硫酸を徹底して使わずに造っています。 2011年はアンフォラを使ってピノ・ノワール、リースリングとゲヴェルツトラミネールを醸造、またシルヴァネールでは長期間のマセラシオンを試みるなど、意欲的にナチュラルなワイン造りに取り組んでいる、将来がとても楽しみな生産者です。 土壌:石灰、粘土石灰、砂、レス、花崗岩など、様々なタイプの土壌構成 樹齢:平均して50年 醸造:手摘みしたブドウを収穫しながれ選別して、除梗せずに全房プレス 一晩デブルバージュした後にコンクリートタンクとフードルで自然発酵 清澄はせず、フィルターもかけずにビン詰め。

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 4.5

    2017/07/09

    (2015)

    La Petite Folie 2015 ラ・プティット・フォーリー ローラン・バーンワルト アルザス 品種:ゲヴェルツトラミネール 100% 名前の意味は「ちょっとアタマがおかしくなった人」で、 ゲヴェルツで微発泡性のワインを造る人などいないことから命名されたようです。 濁りのある薄い黄色で、舌を刺激する程度の細かな泡を感じます。 ライチや紅茶などの甘い香りがグラスに注いでいながらも感じられ、 香りと通じる甘み、飲んだ瞬間に心をこちょこちょくすぐります。 ライチティーの様な香りは余韻まで続きますが、 香りの風味は残しつつ辛口に仕上がっていて、ビオ香もしっかり。 熟成すると微炭酸はほぼなくなり、大人の白ワインへと変貌する。 この作り手、素晴らしい。 ファンになりました。 このワインは数本購入しました。 試飲会を通して、インポーターさん達に 「ビオ香全開が好きですねぇー」と言われ 主催もとには、「ドビオだな・・」 白はビオ香があるほうが好きみたい。 そんなに飲まない白ワイン、20年ほど前は白にハマっていました。 今回の試飲会は白のみで、久しぶりに新鮮で楽しかったです。 オーダーしたワインが届くのが楽しみ。 以下;インポーター資料 1960年代にコルマールの南にある村、Obermorschwihrにて創業した蔵元で、 合計12ヘクタールの畑を所有。 父ローランの跡を継いだ息子ステファンは、80年代に栽培をビオディナミに変え、エコセールの認証を取得しました。加えて、アルザスの自然派の造り手たちからの影響 もあり、2007年から少しずつ、探るように自然なワイン造りを始めています。 当初は醸造的に白よりも比較的リスクの低い赤ワイン(ピノノワール)のみでしたが、2009年にはエデルツヴィッカーとリースリングも亜硫酸を使わずに醸造しました。 本格的に取り組みを始めたのは2010年、ジュラのJean-Marc Brignotが彼のゲヴェルツとピノグリを買い付けて亜硫酸ゼロで仕込んだ年で、シルヴァネールをビン詰めに至るまで亜硫酸を徹底して使わずに造っています。 2011年はアンフォラを使ってピノ・ノワール、リースリングとゲヴェルツトラミネールを醸造、またシルヴァネールでは長期間のマセラシオンを試みるなど、意欲的にナチュラルなワイン造りに取り組んでいる、将来がとても楽しみな生産者です。 土壌:石灰、粘土石灰、砂、レス、花崗岩など、様々なタイプの土壌構成 樹齢:平均して50年 醸造:手摘みしたブドウを収穫しながれ選別して、除梗せずに全房プレス 一晩デブルバージュした後にコンクリートタンクとフードルで自然発酵 清澄はせず、フィルターもかけずにビン詰め。

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 3.5

    2017/07/06

    (2015)

    洋梨のようなまったりとしたフレーバー。甘酸っぱい、けど、梨。ちょっと?甘めだけど、微発泡で夏向き。もちろん冷やして!

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 4.0

    2017/07/02

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    うまい

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2015)
  • 2.5

    2016/10/12

    (2013)

    vinnaturel

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2013)
  • 0.0

    2016/08/23

    (2013)

    @赤い店

    ローラン・バーンワルト ラ・プティット・フォリー(2013)