Hirakawa Winery Heritage Cuvée Gastronomique
ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック

2.89

8件

Hirakawa Winery Heritage Cuvée Gastronomique(ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 木樽
  • イチゴ
  • カシス

基本情報

ワイン名Hirakawa Winery Heritage Cuvée Gastronomique
生産地Japan > Hokkaido
生産者
品種-
スタイルRed Wine

口コミ8

  • 3.5

    2018/06/05

    (2016)

    ヒラカワワイナリー、エリタージュ 16 セパージュ非公開、ドイツ系品種みたいです。黒い果実、スパイシーな余韻、ピンクグレープフルーツのような爽やかさもあり。 濃厚な色合いとは裏腹にクリアな果実感✨

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2016)
  • 2.0

    2018/04/01

    (2016)

    ドイツで交配されたハイブリッド品種を使用とのこと。 仄かなカシスやチェリーのアロマ、わずかなフォクシーフレーバー。 まだ若いゆえか強めの樽のニュアンス。抽出はかなり濃い目なので皮や種子由来のタンニンも強いのだろう。 ほとんどない旨味成分からはドイツ系のDNAを感じてしまうが、それは先入観だろう。ドイツでは旨味という味覚の感覚が乏しく、その言葉からは化学調味料の味を連想してしまうらしくポジティブな印象は受けないらしい。 しかしこのワインを作っているのはフランスで学んだ日本人なので、意図してそういう作りをしたわけではないとは思う。 ただ、健全で綺麗なワインを作りたいという強烈な意思が感じられ、残留酵母はゼロだろうし澱とのコンタクトも避け気味な作りをしているのではないだろうか、グルタミン酸系の要素を全く感じない。 簡単に言えば旨味はない。 その代わり、ドイツの赤ワインでも感じることだが、旨味成分の強い食品との補完は上手くいく。旨味成分が全くないことが、逆に旨味の受容体のような働きとなり、フードフレンドリーなワインとしての性格を持っている。 ときめくような要素はなく、コース料理でペアリングとしてバイザグラスで使われるような用途が向いているのだろう。 非常に生真面目で、クオリティの高いワイン。ただ、生真面目すぎる、と僕は思う。

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2016)
  • 4.0

    2018/03/29

    (2016)

    ドイツの耐菌性品種ロンド。果実感あふれるライトで爽やかな味わい。品種の可能性を大いに感じる。

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2016)
  • 3.5

    2017/06/29

    (2015)

    もう少し寝かせても良いかも❤️

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2015)
  • 2.5

    2019/04/11

    (2016)

    価格:10,000円(ボトル / レストラン)

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2016)
  • 3.0

    2018/04/19

    (2016)

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2016)
  • 2.5

    2017/06/02

    (2015)

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2015)
  • 2.5

    2017/02/17

    (2015)

    ヒラカワ・ワイナリー エリタージュ キュヴェ・ガストロノミック(2015)