Georg Breuer Sauvage Riesling
ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング

2.97

166件

Georg Breuer Sauvage Riesling(ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • レモン
  • 白い花
  • グレープフルーツ
  • 青リンゴ
  • 白桃
  • 石灰
  • マスカット
  • 赤リンゴ

基本情報

ワイン名Georg Breuer Sauvage Riesling
生産地Germany > Rheingau
生産者
品種Riesling (リースリング)
スタイルWhite Wine

口コミ166

  • 2.5

    2021/03/30

    (2018)

    酸のあたりが強く感じて、食前からのスタートには合いますね。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2018)
  • 2.5

    2020/10/02

    (2018)

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング 2018 お食事にあわせてドイツのワインを抜栓 ん?スクリューの時は開栓かな? まっぷたつに割ったレモンから フレッシュで爽やかな酸味が飛び出して プッシャァ〜♡ 温度があがると白桃や蜜林檎 ビニル人形のペトちゃんも可愛らしく なんだけど終始レモンの酸味が 背筋をシャン!とさせる 美味しい〜 お供 ロングソーセージ&ザワークラウト 枝豆(本日の品種はさかな豆)

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2018)
  • 3.0

    2020/09/01

    (2017)

    ペトロール香、和梨、白い花などの豊かな香り。 ボリューム感ある豊かな味わい、伸びのある酸味。 なかなかなリースリング!

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2017)
  • 3.0

    2020/07/23

    (2018)

    価格:3,080円(ボトル / ショップ)

    色は濃いめ。爽やかな酸味としっかりとしたミネラル。後はほんのりとした甘さ。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2018)
  • 2.5

    2020/04/30

    (2018)

    価格:2,849円(ボトル / ショップ)

    久しぶりのドイツのリースリング。 過去に飲んだ時は もっとおいしいと思ったんだけどなぁ。 ドイツ旅行から帰ったばかりで ドイツびいきになってたのかなぁ。 ま、とはいえ、まずいってわけではなく。 ここ最近白はシャルドネばかりなので、 嗜好も変わって来たのかな。 単体で飲むと酸味けっこうくるけど、 食事と一緒なら程よい感じ。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2018)
  • 3.0

    2020/04/12

    (2017)

    リースリング大好き。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2017)
  • 4.0

    2020/03/07

    今日はコレ。塩味♪美味しい☆

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング
  • 2.5

    2019/12/29

    ドイツワイン、久しぶり

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング
  • 3.5

    2019/11/09

    (2017)

    昨夜のディナーの白は、ゲオルグ・ブロイヤーのソヴァージュ・リースリング・トロッケン2017でした。ちょっと待て、これは美味い! 柑橘、林檎、桃、と温度帯によって顔を出す果実の香り、ペトロールはさほど感じません。 キリッと辛口で硬質ですが、リースリングらしい果実味と酸味が心地よく、やはり少し温度が高めの方が旨味が出てきていいですね。ミネラルもしっかり感じられて、全体のバランス感がとてもいい。 ハイクラスのワインではないですが、「知ってる人は知っている美味しいワイン」という括りなんだろうと思います。 よーし、覚えておくぞ、ゲオルグ・ブロイヤー(^^)

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2017)
  • 3.5

    2019/10/12

    (2016)

    澄んだ、輝きのある、若々しい、やや淡い、レモンイエローとイエロー。引き締まった酸とミネラル。硬質な味わい。余韻はやや短い。 二日目。柑橘類、火打石、白桃、りんご、レモングラス。突出していた酸とボディの硬さがやや解れてきた。ストラクチャーがある。良質なドイツワインは一日で飲みきるには惜しい。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2016)
  • 2.5

    2019/07/04

    余韻が短く酸が強い 糖度が低い ビニール香スーパーの袋ぽい あおりんご 青臭さがない

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング
  • 3.0

    2019/04/22

    (2016)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    リースリング100% 心地よいミネラル感と酸味。 エビチリと相性が良かった。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2016)
  • 4.0

    2019/02/11

    (2016)

    『No.452 いいなぁ、このバランス感覚』   祝日。連休最終日。今日は娘の靴を買いに出かけた。こないだ買った...と思ったら、もうキツくなっていた。子供の成長って月並みな言葉なんだけど、ほんと早いなぁって思わずにはいられない。 その後実家に帰り所用を済ませ、家路につこうとしたら、母が大量の煮物を持たせてくれた。ありがとう母。 そんな今夜の夕飯は... ・大根と豚肉の煮物 ・鳥刺し(近所の肉屋で) ・唐揚げとコロッケ ・ご飯と味噌汁(大根と油揚げ) 娘が大好きな実家の母手作りのコロッケ。僕らにもちょっとまわってきた、ラッキー♬そして今夜は、ドイツのゲオルグ・ブロイヤーのソヴァージュ・リースリング2016年をお供に。以前飲んだ時に独特のエグ味こそあったけど、美味しかったイメージが。今回もおいしくいただけるのだろうか? なんてことを思いながら、香りの方を...はぁ、まず感じるのがレモンやライムなんかの柑橘系をスパッと半分に切った時にフワッと漂う、青っぽさを伴うようなフレッシュ感。いいないいなこの感じ!そして一口...うんうん、香り通りのフレッシュさが味わいにもしっかり感じる。これは美味いっ! 酸味が少し強いかなぁと思う時もあるけど、旨味や果実味、コリっとしたミネラル感やほのかな塩気、アクセント的なエグ味のバランス感覚は秀逸な出来。鳥刺しや唐揚げなんかの鳥料理にはもちろんのこと、母の作った煮物なんかにも抜群の相性。これがどて煮のような味噌ベースだと、ワインが負けてしまうかも...だけど、醤油ベースの煮物には抜群の相性なのではと思った次第。 野生という意味を持つソヴァージュ。野性味溢れつつもどこかしら味のバランス感覚は卓越したものをお持ちのようで。またのみたくなっちゃうなぁ。 ごちそうさまでした♬

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2016)
  • 3.0

    2018/07/22

    (2016)

    生産者セミナー @タカムラワインハウス③ 3杯め ここからは全て2016ヴィンテージの リースリングです。 ゲオルグ・ブロイヤー ソバージュ・リースリング 2016 ラインナップの中では 最もスタンダードなキュヴェ ソバージュは「野生、ワイルド」 メロン、青リンゴ、柑橘 100%ステンレス発酵ということで フレッシュ感が際立ちます。 家庭での食中酒に 向いているんじゃないでしょうか。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2016)
  • 3.5

    2018/07/22

    (2016)

    ワイナリーのベーシッククラスキュベ。「ソヴァージュ」とは、フランス語で「野生」の意味。 ラインガウ全域のブドウを使用。フレッシュなレモンやグレープフルーツ、キリッとした酸、ミネラル。 ベーシックキュベにして芯の通った力強い味わい。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2016)
  • 3.5

    2018/07/10

    (2016)

    じんわり口当たりから芳醇な香りがあって余韻が長く楽しめるワイン

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2016)
  • 4.0

    2018/03/19

    (2015)

    たしか、すごく美味しかった

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 2.5

    2018/01/22

    (2015)

    価格:1,000円(グラス / レストラン)

    リューデスハイムで訪れたワイナリーのワイン。すっきり爽やかなリースリング。割と冷えてたけど、もう少し高い温度で飲みたいかも。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.5

    2017/10/19

    (2015)

    とってもエレガントなリースリング

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.5

    2017/07/08

    (2015)

    リースリング⑤ ボトルオシャレ

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.5

    2017/06/09

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    お土産の京都の料亭のお弁当に合わせて飲んだドイツのリースリングです。調べてみると100年ほど昔、世界で最も高価で愛されてやまなかったワイン。それは、ボルドーでもブルゴーニュでもありません。当時、ドイツのラインガウで造られた辛口のリースリングが世界で一番高価とされていたのです。しかし、その後市場で過小評価された時代が続きます。そこでドイツの生産者を中心にドイツワイン・リースリングの復権に取り組んだのです。その大きな立役者となったのが先代の当主ベルンハルト・ ブロイヤー氏でした。辛口へのシフト、格付けの廃止、徹底した低収量による畑名の意味づけ、カルタ同盟など、現在のドイツワインが再び世界を駆け巡るその道筋をしっかりと示した彼の活動には今でも賞賛の声が絶えません。2004年5月惜しくもその短すぎる人生を終えた氏の 遺志は現在愛娘であるテレーザ・ブロイヤーさんにより 確実に継承されています。 「リースリングを再び世界に冠たる食中酒へ」 ダイナミックなお父さんの面影を色濃く受け継ぐ彼女の 今後の活動から目が離せません。今や欧米では リースリングがグラスワインとしてレストランで提供されるのは当たり前となり、シャルドネに代わる知的文化的な 白ワインとして不動の地位を 得ています。『ドイツワイン、リースリングの復興』という壮大な夢は今着実に実を結びつつあります。 そんなブロイヤーさんのワインを飲まずしてドイツワインは語れません!ライン河ほとりの想像を絶する断崖絶壁の急斜面、看板の特級畑ベルク・シュロスベルクは最大60度を超える傾斜というから驚きです。ブロイヤーさんが所有するのは、ラインガウ地方のなかでも著名な2つの村、世界遺産であるライン渓谷中流上部のリューデスハイム村(粘板岩と石英層)とリューデスハイム村より約18キロ離れた、ラウエンタール村(砂利層)。日当たりが良くライン河の照り返しを全面に受ける最高の条件を持つ優良畑を所有しています。ここ数年、有機栽培の方にも力を入れており、粘板岩の風化土壌をしっかりと耕し、ハーブや雑草などを植えて緑化にも努めているそう。急斜面での重労働となるのであまりこのようなケースは見られないそう。それほどまでに畑を愛しているのですね。最大の持ち味はなんと言ってもリースリング種を100%使用した力強い辛口ワイン。当主ベルンハルト・ブロイヤー氏は彼のリースリングワインを、従来のドイツの複雑なワイン法に全くとらわれることなく独自の4つのカテゴリーにクラス分けしています。(彼の辛口リースリングワインには実際はシュペートレーゼ以上の果汁が使用されているにもかかわらず、シュペートレーゼ等の記載はなく、全てQ.b.Aの表記となっています。)裏のラベルに小さく書かれたローマ数字がそのクラス分け。すなわちⅠ~Ⅳまであり、数字が少なくなるほどクラスが上がります。フラッグ・シップである銘醸リューデゥハイム・ベルク・シュロスベルク・リースリングは毎年変わるアートラベルはロイヤー醸造所でアーティストを選定しているそうですとのこと。酸味も程よく優しい味なので京料亭の品のある味わいにピッタシでした!

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.0

    2017/05/22

    (2015)

    ドイツ ラインガウ リースリングトロッケン15 このヴィンテージ特有のジャミーさが無いので安心。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 2.5

    2017/05/14

    (2015)

    さわやかで、飲みやすいリースリング@グランヴィア大阪

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 2.5

    2017/05/11

    (2015)

    価格:2,900円(ボトル / ショップ)

    今から100年ほど前、ドイツのラインガウで造られた辛口のリースリングは、世界で最も高価で愛されてやまないワインとして名を馳せていました。 しかし、その後市場で過小評価された時代が続いたことから、ドイツの生産者を中心に 「ドイツワイン、リースリングの復興」をスローガンに活動を始めました。 その大きな立役者となったのが、先代の当主ベルンハルト・ ブロイヤー氏でした。 辛口へのシフト、格付けの廃止、徹底した低収量による畑名の意味づけ、カルタ同盟など、現在のドイツワインが再び世界を駆け巡る道筋をしっかりと示した彼の活動には今でも賞賛の声が絶えず、今やパリの三ツ星レストランにオンリストされる程の大人気醸造所となりました。 柑橘系、ハーブの香り。 ややオイリー。 中辛口。 値段相応。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.0

    2017/03/14

    (2015)

    価格:~ 999円(グラス / レストラン)

    昨夜の一人二次会… 本当は別の店にいく予定だったのですが、突然の雷雨で一次会のお店から50M位のいつものお店になりました( ̄▽ ̄;) 一杯目は、こんなドイツ ラインガウのリースリング…こんなにドライで酸味のあるリースリングは、初めてかも⁉(^ー^)

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.5

    2017/03/07

    (2015)

    美味しいリースリング。すごいドライでキチッとした酸。余韻にキレイな青白い果実味。

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.5

    2017/02/25

    (2015)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    Georg Breuer Sauvage RL 2015 今週もこちらのお店からスタート… 酸味がちょっぴり気になりますが、バランスよくまとまってます。ペトロール香が苦手な私には良い印象。美味しいです♪

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 3.5

    2017/02/23

    (2015)

    リースリング好きですがドイツじゃないのが好きなのかも、これはトロッケンですが

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 2.5

    2017/02/20

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2015 ゲオルグ・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング・トロッケン ラインガウ/ドイツ 今年になって初めていただくドイツワインです。 テレビのグルメ番組のレポーターのNGワードに、「美味しい」「凄い」「素晴らしい」などがあるみたいですね。 誰でも思いつく月並みなホメ言葉…でも、このワインを評価する言葉として、敢えてこのワードを使いたいですね♪ だって、ホントに美味しくて、凄くて、素晴らしいんですよ!他にどう言えば良いのか、私は思いつきませんね。 外観は凄くキラキラした、素晴らしいペールイエロー。この輝き、グラスに入った光が倍増しているみたいです⁉︎ 香りは、爽やかなレモン、オレンジ、グリーン・アップル、白桃、白い花、そしてバリバリにチョーキーなミネラルのニュアンス。 時間が経ち、少し温度が上がると、微かなペトロール香も立ち上がってきました。 実に素晴らしい香りで、一刻も早くグラスに口をつけ、ゴキュゴキュッとワインをガブ飲みしたくなります(笑) 味わいは…素晴らしく美味しいです(笑笑) イヤ、本当にそれで十分じゃないですか? 溌剌とした酸味はしっかりした旨味を増幅させて、ミネラル感豊富な、かなり硬さのある味わいを、ハイキーなトーンで綺麗にまとめています。 今晩は、サーモンとシマアジの刺身、ツブ貝の塩茹で、ヒメホタテの酒蒸し、鶏レバーとタマネギのバルサミコ炒めと、魚介中心で、最初は日本酒(大好きな都美人!)の熱燗でいただいていましたが、このワインが美味しすぎて、最後はワインオンリーに切り替わりました。 特に、貝類との相性は抜群ですね‼︎ 実に美味しくて、凄くて、素晴らしいです♡

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)
  • 2.5

    2017/02/14

    (2015)

    ドイツ ラインガウ リースリング

    ゲオルク・ブロイヤー ソヴァージュ リースリング(2015)