GWF Volkacher Kirchberg Müller Thurgau Kabinett halbtrocken
フォルカッヒャー・キルヒベルグ ミュラー・トゥルガウ カビネット ハルプトロッケン

3.20

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GWF Volkacher Kirchberg Müller Thurgau Kabinett halbtrocken(フォルカッヒャー・キルヒベルグ ミュラー・トゥルガウ カビネット ハルプトロッケン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り

    基本情報

    ワイン名GWF Volkacher Kirchberg Müller Thurgau Kabinett halbtrocken
    生産地Germany > Franken
    生産者
    品種Müller Thurgau (ミュラー・トゥルガウ)
    スタイルWhite Wine

    口コミ3

    • 3.5

      2016/09/07

      (2013)

      フランケンワイン☆ 現地で味わうワインと料理は最高! ドイツ、ヴュルツブルク。

      フォルカッヒャー・キルヒベルグ ミュラー・トゥルガウ カビネット ハルプトロッケン(2013)
    • 3.5

      2014/05/25

      (2012)

      No. 45 Volkacher Kirchberg, Kabinett, Muller Thurgau, halbtrocken, 2012 フォルカッハー・キルヒベルグ・ミュラートゥルガウ・ハルプトロッケン・フランケン・カビネット 羊の皮袋の形をしたかわいいボトルのワインは刺激的な酸が心地良かった ワイン会で抜栓した、ドイツワイン。 昔、羊飼いが水筒の代わりに使っていた羊の皮袋がモチーフになったと言われる、特徴的な丸みを帯びたかわいいボトル。フランケン地方の特徴的なボトルだ。 ワイン会にて、フランスのシャルドネ、ピノ・ノワール、ボルドー61大シャトーから1本、アメリカ/ ナパ・バレーのピノ・ノワール、オーストラリアのボルドーブレンド、日本の甲州グリ・ド・グリ、ロゼ、と楽しんだ後、最後にこの一杯。 色合いはグリーンがかった淡いレモンイエロー。 グラスには脚というより、グラスに大きく広がりながら太く滑り降りる流れを残す。アルコール度数は11.5%。 香りには、白い花、ライチ、グァバ、オレンジの皮。上品でフルーティな香り。 アタックには柑橘の存在感たっぷり。 ゲヴェルツトラミネール品種に似た味わいを感じたが、グァバ、酸の立ち方(より芯のある力強さを感じる)がやはり異なる。 久々のドイツワインだった。 シュペトブルグンダー(ドイツにおけるピノ・ノワールの呼称)などの赤も飲みたくなってきた。

      フォルカッヒャー・キルヒベルグ ミュラー・トゥルガウ カビネット ハルプトロッケン(2012)
    • 2.5

      2014/12/04

      (2013)

      フォルカッヒャー・キルヒベルグ ミュラー・トゥルガウ カビネット ハルプトロッケン(2013)