Feudo Maccari Saia
フェウド・マッカリ サイア

3.16

60件

Feudo Maccari Saia(フェウド・マッカリ サイア)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • ブラックチェリー
  • 木樽
  • ラズベリー
  • カシス
  • イチゴ
  • ブルーベリー

基本情報

ワイン名Feudo Maccari Saia
生産地Italy > Sicilia
生産者
品種Nero d'Avola (ネロ・ダーヴォラ)
スタイルRed Wine

口コミ60

  • 3.5

    2020/10/14

    (2016)

    勉強会@シュリシュリ シチリア南東部、ノートのネロダーヴォラ 黒みがかった紫の強いルビーレッド 完熟したブラックベリー、アメリカンチェリー、プルーンの果実香を軸にスパイスの香り、ローズマリーのニュアンス。 力強いアタックの辛口 凝縮してたっぷりとした厚みのある果実味はソフトな甘味を感じさせる。 中程度のしなやかな酸味。 フルボディで、やや高めのアルコールと豊潤なボリューム。 心地よい渋みがフィニッシュを引き締める。 余韻はやや長め。 甘ったるくないネロダーヴォラ。 ノートというロケーションを考えれば標高は低いはず。 温暖な果実味の中に清涼感を感じさせる、ローズマリーやミントの様なハーブ感はノートやシラクサというテロワールが醸し出す特徴であると思われる。

    フェウド・マッカリ サイア(2016)
  • 2.5

    2019/10/16

    (2016)

    シチリアのネロダボラにしては渋味が強い。 未だ若いのかもしれない。 あと2〜3年程度寝かせると素晴らしくなりそう!

    フェウド・マッカリ サイア(2016)
  • 3.0

    2019/10/09

    ここからは濃い系でございます。 フェウド・マッカリのサイア。 ネロ・ダーヴォラ。 濃い、漆黒の外観。 甘やかな果実の香り。ロースト感があり、ドライフルーツなどの乾いたニュアンスと完熟プルーン。 濃厚で甘みが溢れる。 レーズンやブランデーのコクのある果実味。 アマローネのようなコク。 あれれ? こんなにレーズン感のあるワインだったとは、、、 ワインは開けてみないとわかりません。

    フェウド・マッカリ サイア
  • 4.0

    2019/07/15

    フルーティ、コク旨

    フェウド・マッカリ サイア
  • 3.0

    2018/12/02

    二次会仕様の赤ワインをお願いしました^_^

    フェウド・マッカリ サイア
  • 4.5

    2018/10/15

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ネロ・ダーヴォラはやはり美味しい。 凝縮感が高くて果実味もしっかりしているワイン。 誰もが美味しいと言ってくれる。 アテはサーロインステーキ。果実味が強いので、サーロインと合うか心配だったが、杞憂に過ぎなかった。 シンプルにカンパーニュとも合う。

    フェウド・マッカリ サイア
  • 4.0

    2018/03/02

    (2014)

    シチリアでは、スタンダードなホタテの貝柱のお料理ですって。表面はしっかり、中はプルプルでお肉で例えると、ミディアムレア。 シチリアの赤とベターでした❤

    フェウド・マッカリ サイア(2014)
  • 4.0

    2017/11/22

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

     試飲会で見つけた一本❕ おいしい✨太陽を浴びたブドウの味。

    フェウド・マッカリ サイア
  • 2.5

    2016/09/18

    (2008)

    シチリア会 ネロダボラ シチリアの赤っちゃー、エトナロッソかこれか、な私。 ちょっと熟成しはじめ? 黒果実たっぷり、滑らかな飲み心地。 レア焼きのツナにゴマびっしり! 下にはカポナータ。 シチリアのお塩で召し上がる!

    フェウド・マッカリ サイア(2008)
  • 2.5

    2016/07/26

    (2012)

    おいしかったーー 途中から 香りもまろやかになって

    フェウド・マッカリ サイア(2012)
  • 3.5

    2016/07/24

    (2011)

    シチリアのネロ・ダーヴォラ。 夏にこんな濃いワインは大丈夫かと思ってしまうが、意外と行ける。 胡椒のようなスパイスと、黒いベリーの香り。 しかし、香りはあまり強くない。 舌全体に広がる芳醇さ。 コクのあるワインで、バターを使ったステーキにピッタリ。 初老の小職には少々辛いが、まだ美味しいと思えるだけのキャパはある。

    フェウド・マッカリ サイア(2011)
  • 3.5

    2016/06/13

    (2008)

    熟成ネロダーボラ。8年経過して良くなって来ました。熟成によって、蜂の子やイチジクなど、熟した果実に、シチリアの太陽を感じます。

    フェウド・マッカリ サイア(2008)
  • 3.0

    2015/12/30

    (2012)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(グラス / レストラン)

    ネロ・ダーヴォラ フルボディで滑らかな味わい、シチリアを代表する1本。 熟した果実の香りと樽の香り。アタックは優しい。少し甘めでボリューム感がある。酸味。タンニンは滑らかで心地よい余韻。

    フェウド・マッカリ サイア(2012)
  • 2.5

    2015/12/08

    (2012)

    濃い ネロ ダーボラってこんなに美味しかったっけ

    フェウド・マッカリ サイア(2012)
  • 3.5

    2015/11/03

    フェウド マッカリ サイア シチリアのネロダーボラ。たっぷり濃厚な果実味、甘い香り、情熱的なラテン系ワイン。バランスのとれた濃縮感で、わかりやすく美味しいです!

    フェウド・マッカリ サイア
  • 3.5

    2015/02/23

    いつ飲んでも美味しいので好き。

    フェウド・マッカリ サイア
  • 2.5

    2014/12/04

    (2011)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    さいあ

    フェウド・マッカリ サイア(2011)
  • 3.5

    2014/11/28

    (2004)

    ブラインドで試されたやつ。当然分からんし、聞いたことのない品種で沈没。

    フェウド・マッカリ サイア(2004)
  • 3.0

    2014/09/11

    (2011)

    色々と適度! きっと今日の気分にぴったりなのかなー。と思います。

    フェウド・マッカリ サイア(2011)
  • 3.5

    2014/09/08

    (2011)

    飯田試飲会にて。 値段とコスパ考えたら一番良かった。

    フェウド・マッカリ サイア(2011)
  • 3.0

    2014/09/06

    (2011)

    価格:1,000円 ~ 1,499円(グラス / レストラン)

    ネロ・ダーボヴォラ100%の凝縮感のある赤ワイン。 フレンチオークにて樽熟成させているが、プラムのような果実味が強く残っており、スパイシーさが感じられる。

    フェウド・マッカリ サイア(2011)
  • 4.0

    2014/05/26

    (2011)

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    濃厚!好きな奴です☻

    フェウド・マッカリ サイア(2011)
  • 3.5

    2014/04/26

    (2011)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / レストラン)

    まろやかな口当たりでネロダーヴォラの果実味がよく感じられるワイン。

    フェウド・マッカリ サイア(2011)
  • 4.0

    2014/02/05

    シチリアワインとは思えないほど重厚なつくり。

    フェウド・マッカリ サイア
  • 4.0

    2013/06/24

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    The origin of Sicilia apparently giving it a fresh touch of ocean & warmth. Miss it a lot~

    フェウド・マッカリ サイア
  • 2.5

    2023/12/14

    フェウド・マッカリ サイア
  • 3.0

    2023/06/03

    (2016)

    フェウド・マッカリ サイア(2016)
  • 3.0

    2021/12/26

    フェウド・マッカリ サイア
  • 3.5

    2021/07/16

    フェウド・マッカリ サイア
  • 3.0

    2019/08/29

    (2013)

    フェウド・マッカリ サイア(2013)