Emmanuel Rouget Bourgogne Passetoutgrain
エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン

3.18

176件

Emmanuel Rouget Bourgogne Passetoutgrain(エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • スミレ
  • ブラックチェリー
  • バラ
  • イチゴジャム
  • ブルーベリー
  • マッシュルーム

基本情報

ワイン名Emmanuel Rouget Bourgogne Passetoutgrain
生産地France > Bourgogne
生産者
品種Gamay (ガメイ), Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ176

  • 3.0

    2021/02/27

    (2018)

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン2018 外観はかすかに紫がかった濃いルビー色。 ラズベリーやブルーベリーなど赤果実系のチャーミングなアロマに、紅茶などの複雑な香り。 口当たりはタンニンは感じず滑らか、非常に柔らかくて上品。まさにブドウジュース。スイスイと飲んでしまう。果実味、酸味のバランスが素晴らしく、長い余韻が続きます。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2018)
  • 3.5

    2021/01/16

    (2014)

    エマニュエル・ルジェ・ブルゴーニュ・パストゥグラン2014年を頂きました。 少しオレンジ掛かった綺麗なルビー色。 赤果実にスパイス、アースや少しアニマル系、そして柑橘類の酸味を感じる綺麗なアロマ。 スパイシーな甘い風味の果実味に、ハーブやグレープフルーツの酸味を感じ、後味にかけての甘く香る余韻がとても綺麗なワインです。 チャーミングですが、少しワイルドでもあり、ピノとガメイの特徴がとてもうまく調和された味わい。 翌日は赤果実のジャミーな果実味のコクも上がり、オイリーなテクスチャ−で、スパイシーでしっかりとしたミネラル感も素晴らしいと思いました。 2014年のルジェ、ブルゴーニュ・ルージュ、ニュイ・サン・ジョルジュ、そしてこのパストゥグランとどれもとてもバランスの良い、安定の出来だと思います。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2014)
  • 3.0

    2020/12/12

    (2018)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    2018パストゥグラン

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2018)
  • 2.5

    2020/10/25

    (2017)

    可愛いバカ息子はもう抱きついてくれませんけど、 販売戦略的な抱き合せは避けられず。 (腐ってもルジェです。コルクはDIAM。)

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2017)
  • 3.0

    2020/09/23

    (2008)

    本日のおうちワイン! 華やかではないですが、落ち着いた果実の香り。好きなタイプです。 期待して一口飲んだら、果実味あり過ぎて酸味もあり、パワフル過ぎでした…

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2008)
  • 3.5

    2020/08/13

    (2017)

    価格:5,980円(ボトル / ショップ)

    ルジェの’17 パスグラ ‘15までは毎年飲んでいたこちらだが、何故か’16は買い忘れて’17となった。 吸い込まれそうな綺麗な色合い。 木苺、ラズベリー、熟れていないバナナ?に獣が混ざる、相変わらずのエロい香り。この香りだけで価値あると思う。 穏やかな酸と旨味。 タンニンはシルキーだが存在感があり、アフラーに苦味を伴う。構成はシンプルでライトボディながら、エレガントで余韻が長い。 もう少しタンニンが溶け込んで、ピュアなエキス感が全面に出てくる方が好みだが、間違いなく美味しい。 ‘18は5年くらい寝かせてみよう〜

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2017)
  • 3.0

    2020/08/11

    家飲み、

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン
  • 3.5

    2020/06/21

    パスグラとかカテゴライズは不要と感じるワイン。野性味がある誘惑的な香り。ボディーは可愛いく薄い酸と赤い果実味。素晴らしい、

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン
  • 3.5

    2020/06/20

    (2018)

    備忘録 濃い紫がかった液体。  なんというか、ガメイとブルゴーニュの間のグラデーションをあまり感じず、 一体感が強い。 徐々に開いてくるというよりは最初からしっかり旨味を感じる

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2018)
  • 2.5

    2020/06/02

    (2018)

    還元香凄くて大苦戦。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2018)
  • 3.0

    2020/05/20

    (1999)

    ちょっと前に結構出回ってて、vinicaでも賛否両論のルジェパス1999。 えぇ~!?全然枯れてない!酸味以外の要素はずいぶん後退しているけど、箪笥の奥から出てきたようなカビ臭い雰囲気は皆無ですよ。 美味しくするする飲めます。さすが作り手が一流だと裾ものも一流だ。状態も予想より良かった、コルクが実に健全である。 ただし、もっと早く開けてたらもっと美味しかったかもね、と思うのは私だからか。明日まで持つかは不明、明日判断する。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(1999)
  • 3.0

    2020/05/17

    (2017)

    ルジェ のパスグラ17です。 濃い紫をまとったルビー。 チェリーやブルーベリー、 軽快で弾ける果実でスタート それに加えてスミレの花や スパイスもほんのり感じます。 最初は酸がやや前面に出ており 渋みもはっきりと感じますが 各要素が主張しすぎている訳じゃなくて バランスよく纏まってるなと感心します。 短めの余韻の中にも形容し難いドラマがあります。 そして全編を通して感じるガメイ。 よく出来たワインかと思います。 hiro7さんとは打ち合わせなしの連鎖です。 こういうことってよくあるんだよね〜(^^)

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2017)
  • 3.0

    2020/05/17

    (2007)

    価格:2,900円(ボトル / ショップ)

    本日の一本。 エマニュエル ルジェ ブルゴーニュ パストゥグラン 2007。 何故だか今日は無償にこいつを開けたい気分。 こんなに待って飲むワインでないのかもですが、 開けたいときに開けたいワインを飲む主義です(^◇^;) これはキュートなワイン。プラス熟成からの一癖。 チェリーなど軽やかな赤果実に熟成からくる獣の香り。全体的には小さめのスケールにこじんまりと纏まり余韻は短め。 だが、それがいい。 なんとなくグラスはモンラッシェで飲みたくなる。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2007)
  • 4.0

    2020/04/21

    (2010)

    はじめましてのルジェさん。さすがは神の後継者です。まだまだピチピチの若さ。鉄や血のニュアンス。時間が経つとともに焦げた赤果実の甘やかさが顔を覗かせる。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2010)
  • 3.0

    2020/04/18

    (2018)

    昨日今日のvinicaを見てると、ルジェかミニュレ・ジブールが飲みたくなりました(単純?)。 そして開けたのがルジェ、しかも2018。いくらパスグラだからって早すぎんだろ…。うん、ガチガチに堅かった。それでもルジェであることを抜きにして美味しいと感じるんだから凄いよねー。酸味控え目でパワフル、ミネラルより果実先行。エマニュエル・ルジェはこういう出来をどう思っているのか。 4時間後、柔らかくほぐれて、じわーっと甘味が舌の上に広がり甘露、甘露(^-^)。やっぱり美味しいのでした。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2018)
  • 2.5

    2020/04/06

    85 2001 8100 …ん ええか?ええんか? これどーう? 覚えてない ちょいと過ぎてる感じしてたな サディのサンソーに食われてしまった感がある なんせ高いので記憶薄い

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン
  • 3.0

    2020/03/07

    家飲み、パスグラは軽く超えるが、ピノの妖艶さはない、値段は高すぎ?安くgetしたからいいが。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン
  • 1.5

    2020/02/23

    (1999)

    あっと言う間に落ちた。 香り味は、そのまんまパストゥグランらしい混ざった感じ。 好きじゃない。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(1999)
  • 3.5

    2020/01/16

    (2017)

    ブルゴーニュ パストゥグラン ピノ・ノワール、ガメイ 2017年 ダークチェリーやブルーベリー、ハーブや皮革、サワークリームも。 初日はやや酸が立つ展開、全体的にもフラットで起伏がない感じ。 そして17vtにしては少し進んでるような、フレッシュ感が期待よりも控えめ。 2日目はロースト香が出てややビターなイメージに。 一方で果実味が増して酸とのバランス向上。 キノコっほさや大地感も加わって落ち着いたオトナの印象に変化。 4日くらい引っ張って飲みました。 2日目ベストかなぁ(^ ^) ピノ・ノワール100と言われたら信じちゃうし、グルナッシュ寄り?の雰囲気もあって楽しめました! もしかしたらカレンダーの影響かも!? あと2k円安かったらリピるかも♪

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2017)
  • 2.5

    2020/01/15

    (1999)

    ☆2.7

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(1999)
  • 3.5

    2019/12/14

    (1999)

    20年前のワイン…エマニュエル・ルジェのパストゥーグラン!! もうすぐ引越しするので…引越しでワイン悪くなる可能性あるくらいなら飲んじゃえ!ということで!笑 果実味はしっかりキープ、落ち着いた甘さ、酸味がバランスよく、タンニンはシルキー! 悩んだ結果、熟成系のハードorセミハードが合う気がして、ボフォールと一緒に頂く事に決定!合うといいな♫

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(1999)
  • 3.0

    2019/12/07

    (1999)

    Emmanuel Jouetのパティスグラン、1999。二十年前のワイン。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(1999)
  • 3.5

    2019/12/05

    (2005)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    最近は、年末年始に飲むワインを考えながら、毎日セラーと睨めっこしております。皆様の今年最後のワインは何でしょうか。 本日のワインはルジェ。何度か飲んでおりますパスグラですが、これまで最も熟成させた05年を抜いてみました。 ルジェのワインは、パスグラにして永遠の命を持つのでしょうか。まだまだ紫色の混じる若々しい液色。はじめはフレッシュな果実の香り。15年?と言ってしまいそうな程です。 徐々に熟成の成果が出て来て、紅茶や枯草、レザーに、少し焦がしたマッシュルームの様な香り。 若いパスグラのツルツルピカピカの飴のような酒質では無く、熟成ブルゴーニュの世界。後味には凝縮された旨味を感じます。 あぁ、ルジェは素晴らしいですね!いつかクロパラントゥを飲んでみたいものです。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2005)
  • 3.0

    2019/11/07

    パスグラとは思えぬ、複雑さ、バランス

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン
  • 3.0

    2019/10/19

    ルジェのパストゥグラン2017。非常にクオリティは高いのだけど、まだかなり酸が強く、もう少し熟成させた方が好み。おそらく1年〜2年後から飲み頃に入るか? あと1本あるので待ってみたい。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン
  • 3.5

    2019/10/17

    (2014)

    ルジェの’14パスグラ 台湾の鶏料理で有名な店に持ち込みで。 無料で持ち込み可能な店が多いのが嬉しい! ハイトーンな赤果実に少し苺が混ざる香り。 酸が綺麗で全く引っ掛かりがないスムースな口当たり。 重心は高くて軽やか、余韻も長い。 時間が経つと香りは更に複雑になり、妖艶なニュアンスも混ざる。 安心安定のエレガントな味わいに癒されました。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2014)
  • 4.0

    2019/07/18

    (2017)

    このクラスにしてルジェ香が。 素晴らしい。以前に飲んだN.S.G.`14と同じニュアンス。しかもパスグラだから今から全開で美味しい、熟成ももちろんOK。 これがACブルゴーニュになると更にスケールアップしてちょっとWaitなんだけど、このワインはそんな事お構いなしに素直に楽しめた。 鰹のたたきとの組合せも好印象。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(2017)
  • 3.5

    2019/07/15

    (1999)

    エマニュエル・ルジェのブルゴーニュ・パストゥーグラン 1999 フランス、ブルゴーニュ ガメイ、ピノ・ノワール 透明感のある赤、縁はややオレンジ。赤系果実やキャディーの甘い香りと鰹出汁の香り、次第に鞣し革やキノコの香りがして来た。しばらく放置したらフレッシュな木苺、針葉樹、紅茶の香り。思いのほか果実味はイキイキとしてフレッシュ、タンニンはやや強めながら滑らか、しっかりした酸味と旨味の余韻。 今日は夕方から銀座6のいまでやさんに行った後、高輪に来ました(^^) いまでやさんの角打は混んでいたので飲むのはパス(^^; 高輪で泡の飲み比べをした後、店内をぷらぷらしていたら馴染みの店員さんからルジェの99パスグラあると教えてもらい、早速開けてみる事に(笑) パスグラは多分今回が初めてです‼︎ しかもルジェのパスグラはずーっと飲んでみたかったので、とてもラッキーでした♫ ただし、99という事で正直終わっているボトルだったらどうしようと思いましたが、そこは店員さんを信頼して抜栓してもらい、美味しかったので満足しました(*^^*)

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(1999)
  • 4.5

    2019/07/15

    20年もの

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン
  • 3.0

    2019/06/30

    (1999)

    野いちごをちょっと齧った感じ。甘酸っぱく、瑞々しい。

    エマニュエル・ルジェ ブルゴーニュ パストゥーグラン(1999)