Dom. Tetta Passetoutgrains 22
ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22

3.14

6件

Dom. Tetta Passetoutgrains 22(ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • イチゴ
  • ラズベリー
  • グレープフルーツ
  • 赤リンゴ
  • 白桃
  • バラ
  • バニラ
  • 石灰

基本情報

ワイン名Dom. Tetta Passetoutgrains 22
生産地Japan > Okayama
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Chardonnay (シャルドネ), Koshu (甲州), Muscat Bailey A (マスカット・ベーリーA)
スタイルRose Wine

口コミ6

  • 3.0

    2020/05/07

    (2018)

    ドメーヌ・テッタ パストゥグラン22 ロゼ 2018 産地 日本 岡山県 新見市哲多 品種 22種類  M(メルロ)32%  CF(カベルネ・フラン)22%  Ch(シャルドネ)10%  KS(甲州?)8%  MBA(マスカット・ベーリーA)6%  PT(ピノタージュ???) 4%  PM(プティ・マンサン?) 4%  PN(ピノ・ノワール)3%  NB(ネッビオーロ?) 3%  SV(サヴァニャン???)2%  RL(リースリング?)  SM(???)  SY(シラー?)  SR(???)  CS(カベルネ・ソーヴィニヨン)  PB(ピノ・ブラン?) 以上各1%  GW(ゲヴュルツ?)  PG(ピノ・グリ?)  NG(ネグレットorネグロアマーロ?)  AX(オーセロワ?)  MB(マスカット・ブラン??)  CB(シュナン・ブラン?)以上極少量 アルコール度数 10% クロージャー コルク&蝋封 外観は輝きと少し濁りのあるローズピンクで,粘性は軽めです.香りはチャーミング.花ではすみれ,バラ,カモミール(カミツレ),果実ではグレープフルーツ,いちご,ラズベリー,赤りんごの香りがします.アタックはなめらかで,ほのかな甘みを感じます.柑橘でも完熟したものの優しい酸味,赤系の果実味,アクセント程度のさわやかなタンニン.アルコール感は軽めですいすいと飲めてしまいます.アフターにかけては紅茶やバニラの風味と白胡椒のスパイス感があり,長く余韻を残します. シャトーヌフ・ドゥ・パプも真っ青の22種類ミックス!もはや特定の品種の特徴はつかめず,よくわからないのですがなぜか美味しいです.品種については公式サイトを参考にしましたが,略語でしか書かれておらずなんだかよくわからない品種もありました.みなさま,SMとSRって何ですかね?

    ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22(2018)
  • 2.5

    2020/02/01

    (2018)

    No399 No501にて

    ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22(2018)
  • 2.5

    2019/12/19

    (2018)

    色んな味。 沢山の香り。 ごちゃごちゃ凄い。 個人的には無し(笑)

    ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22(2018)
  • 3.5

    2019/12/14

    (2018)

    テッタさんのパストゥグラン てかパストゥグランて混ぜれば良いって意味ではないと思いますが.. (タカヒコのパスグラはオケ) で自分とこの畑で取れた22種の葡萄を混醸し根性あるやつだけが生き残る的なワインですが、意外にもそれぞれの個性 紅茶とかべっこう飴とか洋梨や白桃など白果実の優しく心地よい甘やかしとか完熟柑橘の酸味とか赤果実のキュィンとさとか その他色々 .. オーケストラほど 完成度の高いやつではないですが、歌うま若手グループ歌手の担当パートをしっかり歌い終えてる感じです!←なんだこれ 笑 でも これ良いかもです(°∀°)ノ 和食と

    ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22(2018)
  • 3.5

    2019/10/31

    (2018)

    価格:2,400円(ボトル / ショップ)

    ドメーヌ テッタ パストゥグラン22 2018年 ロゼ←これを買う直前のNHKでテッタ特集をらやってたので運命的♪ 葡萄はドメーヌのメイン品種のメルロー、カベフラ、シャルドネで約7割+甲州やピノノワールやサンジョヴェーゼとか単品ではたくさんのワイン生産ができない19種類を混ぜた22種混醸 一杯目は淡いピンク色ながら底に大量の澱ががありそれが混ざるとやや濁りのあるロゼ色に変化 まだリリース直後もありグラスに注ぐとプチプチ微発泡してます 桃やラズベリーに花や紅茶のチャーミングながらしっかりした香りでブルゴーニュグラスで飲んでますが良い感じ♪ 優しくもじわじわ〜と体に染み入る旨味 10.0%の度数ですが余韻にかけてキレイな旨味が続くので軽さは感じずにミディアム手前くらいのボリューム感 4年前の日本ワイン試飲会場でテッタさんの20種類くらい混ざった展示品用の白がとても美味しくてずっと記憶にあったので今回飲めてラッキーです(^^) 一応、コスパ的には4千円なのでちょっとイマイチかな。まぁ生産な少ないでしょうから仕方はないかな。。 試飲帰りにデパ地下購入の美味しい銀鮭弁当なんかにかなり合いました!

    ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22(2018)
  • 3.0

    2019/10/13

    (2018)

    単一では仕込めない品種22種 マセラシオンカルボニックで2週間醸してプレス。約2ヶ月の野生酵母による発酵後、ステンレスタンクと木樽で3ヶ月ずつ熟成。 淡いサーモンピンクの色調。 イチゴやラズベリー、甘い紅茶、桃のコンポートの淡く優しいアロマ。舌にペティアン程度の微発泡を感じる。優しい酸味とほのかな甘み。余韻に赤いベリー、ミネラル。 テッタのロゼは美味しい(^^)

    ドメーヌ・テッタ パストゥグラン 22(2018)