Dom. Takahiko Nana Tsu Mori Pinot Noir
ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール

3.41

428件

味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • イチゴ
  • ブラックチェリー
  • バラ
  • スミレ
  • ブルーベリー
  • ブラックベリー
  • 腐葉土

基本情報

ワイン名Dom. Takahiko Nana Tsu Mori Pinot Noir
生産地Japan > Hokkaido
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed wine

口コミ428

  • 3.5

    2018/06/04

    (2016)

    ドメーヌ タカヒコ、ナナツモリ ピノノワール 16 澄んだルビー、薔薇の蕾、スミレ、少しのキノコ。凄くピュアで清楚、一点の曇りもない透明感と儚さ… 背筋の伸びる清々しさでした✨

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2016)
  • 4.0

    2018/05/29

    (2016)

    オーストラリア発のピノノワールの祭典、ピノパルーザにて、ついにナナツモリを味わう❣️ 色は薄いし、日照を感じるオセアニアとはまるで違う果実感 日本のピノとしては、誤魔化しがなく、緻密で綺麗な酒質だと思いました。 華やかさはないけれど、もう少し熟成させたら要素がまとまって、より美味しくなるであろう、旨味のあるピノ(๑´ڡ`๑)

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.0

    2018/05/19

    (2014)

    色調にオレンジが入っていて、既にやや熟成感あり。火を通したフルーツ、スパイス、茎、スモーキー。 柔らかな口当たり、中間から梅を思わせるしっかりとした酸味(他年より強く感じて、ややバランスが?)と独特のダシのような旨味。タンニンは溶け込んでいる。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 2.5

    2018/05/07

    (2016)

    北海道 ナナツモリ ピノノワール ドメーヌタカヒコ なめらか~~(*´∀`)♪

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2016)
  • 2.5

    2018/04/30

    (2015)

    実は初めてのナナツモリ。薄く濁った液体からは、最初は還元臭、そして酸味と樽香。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 4.0

    2018/04/23

    (2015)

    念願のドメーヌ タカヒコ ナナツモリ PN 15' ドメーヌタカヒコの曽我さんは、きちんと最低2年は寝かせてくれるお店やレストランにしかお渡ししないと言うこだわりをお持ちだそうです。 アンジィさまが桜の花見酒にこちらを開けていらして、さらに憧れとなっていたナナツモリ✨✨✨ この余市という土地は粘土質で葡萄栽培に向いている土壌だそうです。 また、気温がたしかマイナス15度にまで下がる様な土地では葡萄の木がダメージを受けてしまいますが 全て雪に覆われると気温は零度から下がらず、北海道の厳しい寒さを越えられのだそうです。 ソムリエさんからのご丁寧な説明があり、特に造り手さんのご尽力などの話を聞くと、一層ワインがいとおしく感じられます❗感激‼️

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 3.0

    2018/04/08

    (2014)

    この日はいつものメンバーとワイン会。 月1もしくは2ヶ月に一度ほどであろうか。 長年会うメンバーと顔を合わせるのは、何故かホッとしてしまう。 人生には新しい人間関係が必要だが、旧知の仲も有り難いものである。 さて、赤の2本目は余市の希少ワインをつくるタカヒコでございます。 小職も初めていただきます。 そのお味は、、、 非常に濁りのある外観。 旨味の表れなのであろうか。 鼻腔に通る温州みかんやみかんの皮。 また日本のさくらんぼのような可愛らしい過日に茎のような渋み、そして確かな清涼感のある香り。 酸味、旨味が強烈に強い。 一口飲んでビオと分かる質感で、それがやや飲みにくさを齎している。 ヨーグルトの優しい風味が豊富な果実味とともに口内に広がる。重心が浅く、酸味が強いので味わいの広がりをとても広く感じることができる。 また苦味が強く、エグミの落ち着きのなさもある。 はい、かなりビオ感が強いですが、旨味も豊富で、もっと熟成させねばなりませんでした。 エイジングはブルゴーニュのものよりも早めと思いますが、開けたてはビオ感が強すぎて飲みにくさがございます。 今後に期待したいワイン。 いつか北海道のモンティーユと飲み比べしたい。 ラ・ターシュであるモンティーユのクリスチアンヌと、余市のモンティーユ、そしてこのナナツモリを同卓でいつの日か。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2018/04/02

    (2014)

    土っぽいピノ。去年飲んだ2013とはちょっと印象が違う。出汁っぽさは有るが、酸味とタンニンの主張が強め。美味しいんだけど、もうちょっと待ったが良かったのか?って気もする。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2018/03/29

    (2015)

    四間道レストランまつうらにて東京の友人が誕生日パーティーをやってくれました。毎年この会だけは楽しみ(^ ^)。素敵なワインが20本くらい集まりましたが殆ど写真撮っておらず(^_^;)。 2本だけ写真がありました。ナナツモリのピノ・ノワール。貴重なワインを1週間で2本飲んじゃいました。 最後に私からルイナールのマグナムを皆様に。マグナムのサブラージュは初めてでしたが、なんとか成功。 料理はパーティー仕様。フレンチシェフの作るおでん、一番人気(^ ^)、

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 3.0

    2018/03/28

    (2013)

    2014年と比べても存在感があり、しっかりしていました。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2013)
  • 3.5

    2018/03/21

    (2014)

    フグシャン会終えてラヴィッスマンへ。前夜開いたナナツモリのピノ・ノワール。とっといてと頼んであって一杯残ってることを確認。、2人で行ったら1人知り合いがいて3人で一杯をシェア。タカヒコ。今年2回目でした、

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.5

    2018/03/19

    (2015)

    北海道のPN。やや濁りが見られ、ヴィンテージに比して酸化進捗度が高い。その分、各要素の溶け合ったバランスは現れて来ており、決して強くは無いが、端正な整いのあるワインとなっている。やや強めながら美しい酸を持ち、エレガンスを持つ。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 4.5

    2018/03/16

    (2013)

    @横浜 行きつけのオステリアにて タカヒコのナナツモリピノノワール2013 肉にピッタリ、美味しかったですー

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2013)
  • 4.5

    2018/03/09

    (2016)

    エロティックな垢

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2016)
  • 2.5

    2018/02/26

    (2015)

    ドメーヌタカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール2015

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 4.0

    2018/02/24

    (2015)

    ドメーヌ タカヒコ ナナツモリ ピノ ノワール。出汁のような味わいのワインと表現されるが。それが良くわかりました。寝かせたら、どんな熟成をしていくのだろ。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 3.0

    2018/02/20

    (2014)

    ラストにドメーヌタカヒコのナナツモリ ピノ・ノワール。 ブラインドで。 外観と香りからピノのビオまでは推測。 産地は何となく日本。 さすがに作り手までは分からなかったけど、ここまでわかれば満足。 フェノレ臭に敏感なのか、ビオワインは大体同じ香りに感じてしまう...

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.0

    2018/02/17

    (2014)

    2014はしっかりと抽出をかけて作ったそう。色調はオレンジがかっている。香りや果実味はやや控えめで、今は閉じている印象。タンニンがしっかりと主張している。もっと寝かせてから飲んでみたい。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 4.0

    2018/02/17

    (2016)

    やはり美味しい。 なめらかな口当たり、フレッシュな果実味、柔らかな酸。全房発酵由来の清涼感。丁寧に取ったお出汁のような旨味がしっかりと感じられて、濃くないのに飲みごたえがある。 2015から亜硫酸無添加。今回2014と一緒に飲んだけれど、2016年の方が断然美味しかった。 セミナーで生産者の方はまだ「日本ワインのスタイル」は確立されていないとお話しされていた。確かに今はそれを試行錯誤して模索している段階だと思うけれど、このピノ・ノワールは他の国には無い、日本のピノ・ノワールだと思う。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.0

    2018/02/15

    (2016)

    やっと飲めました。とてもフルーティで力強く、ピノの果実味がしっかり感じられる1本。2014も試しましたがこちらの方が好きです。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2016)
  • 3.5

    2018/02/14

    (2014)

    日本ピノ・ノワールサミット。 土、ごぼうの香り。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 4.0

    2018/02/11

    (2015)

    近所の居酒屋になぜかオンリストされてた!

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 3.5

    2018/01/13

    (2015)

    これはブラインドしてもらってすぐわかるようになって来た(≧∀≦)

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 4.0

    2018/01/07

    (2014)

    時々行かせていただく カジュアルな中華屋さんにナナツモリが! 流石シェフがソムリエさんです。 センスの良いワインセレクトにニンマリ。 無化調の上湯スープとも とても美味しかったです。幸せ。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 4.0

    2018/01/04

    (2015)

    最後♡ ドメーヌ・タカヒコさんの Nanatsumori オーナーが「あったよ~!」 と出してくれる わぁ゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚ いいんですか? しかもとなりのお兄さんがごちそうしてくれた! きゃー♡ でもね… 宝石のような美しいルビー色※。.:*:・'°☆ これがナナツモリの香りかぁ.。o○ オーナーが ベリーやすぐり、いちごや豆感もあるかなぁって なるほど! って話しると、さっき一緒に話してた別のお兄さんが話しかけてくれた。 その隙に ワインが倒れる…(|| ゜Д゜)ガン しかもオーナーのエプロンに… 残ったのは一口… なんとなくいいこと尽くしだったから、 この辺りで終わりにして 2018年に美味しいナナツモリをゆっくり堪能しなさいって ワインの神様のお告げかなと思い これにておしまい♡ みなさん、素敵な時間をありがとうございました(*´ω`*)♡ 年の終わりにこんなに素敵なワイン達に出会えてきーは幸せです♡ そして2018も素敵なワイン達に出会えますよう願いを込めて… ナナツモリにも♡ 国分寺駅はもぅ11時半を過ぎてましたっ。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2015)
  • 4.0

    2018/01/01

    (2012)

    このくらい我慢すると、こんなにも美味しくなる(^^) ある雑誌のインタビューで貴彦氏が「僕は、自分のワインの熟成は10年ほどを目安にした。長熟ワインは世界にたくさんあるし、10年というその儚さもまた日本的でいいかな、と。そのうえで日本の魅力である四季、つまりは春夏秋冬をボトルのなかに表現したい」と答えていた。10年の熟成を経たナナツモリもいつか味わってみたい。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2012)
  • 3.5

    2017/12/17

    (2014)

    2014 野イチゴ、キノコ、クローブ、ヨーグルトのような風味。土っぽいニュアンスもある。出汁のような旨みを持った、面白いワイン。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)
  • 3.0

    2017/12/11

    (2013)

    キュートで素直 ‘13だけどとってもジューシー 紫蘇の香り

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2013)
  • 3.5

    2017/12/10

    (2012)

    開けたてから、なんというエレガンス!! バラのエキス。 松茸。 端正な輪郭の酸が全体を引き締めますよ。 ながーい余韻。 紅茶。 腐葉土。 タカヒコさんは、「ワインの熟成には春夏秋冬がある。できれば秋までに飲んでほしい。」趣旨のことをとおっしゃっていますが、まさに晩秋だったのでしょうね、、 そのような流麗さは、抜栓30分でフェードアウト、、その後に静寂が訪れました。

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2012)
  • 4.0

    2017/12/04

    (2014)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ナナツモリ・ピノ・ノワール、2014。 余市のドメーヌ・タカヒコ、やっと 飲めます。ショップのオーナーさんは あと1年待ったらもっと旨くなるよと 仰ってましたが、待てません。飲みます。 香りはラズベリーのようなベリーの香りと 薔薇と微かにスミレの花の香り、それらが 混じってる土埃と、あと朝の湿った森が。 奥の方に黒糖のようなコクのある甘やかな 香りも漂ってる。いい香り〜 味わいは香りの印象よりもドライで 小梅のような印象的な酸味がたってる。 若いフレッシュな葡萄感に紫蘇ジュース。 やっぱり出汁系の旨味を感じる。旨い〜 薄旨出汁系の日本のピノ、繊細な和食に あいそうですけど、パスタにしました♪ 気合い入れて久々の手打ちパスタで 迎え撃ちます。 スペアリブとキャベツのパスタ 柿とラ・フランスと生ハムのサラダ エリンギのソテー バゲットと柚マロンのパンに あわせていただきました。旨旨でした❤︎

    ドメーヌ・タカヒコ ナナ・ツ・モリ ピノ・ノワール(2014)