Dom. Méo Camuzet Vosne Romanée 1er Cru Les Chaumes
ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム

3.64

60件

Dom. Méo Camuzet Vosne Romanée 1er Cru Les Chaumes(ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • イチゴ
  • プルーン
  • バラ
  • ブラックチェリー
  • ラズベリー
  • 木樽

基本情報

ワイン名Dom. Méo Camuzet Vosne Romanée 1er Cru Les Chaumes
生産地France > Bourgogne > Côte de Nuits > Vosne Romanée
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ60

  • 3.5

    2019/06/09

    (1996)

    【月例ワイン会】6月⑥ 【ポスト60件目】 会場でワインを出しているのを見て一番の嬉しい驚きはこのワインでした。 昔はメオ・カミュゼのグラン・クリュも今ほど高くなく、バックヴィンテージのクロ・ド・ヴージョ等を複数購入したりしましたが、今の価格ではプルミエ・クリュでも無理ですので。(笑) 結論からいうと今の価格では見合わないですね。 1996のブルゴーニュは何度も経験している通り、酸のヴィンテージと思っています。 今のこのワインはその酸をうまくコントロール出来ておらず、ワインに詳しくない方が飲んだら酸っぱさが際立ち、美味しく思わないと思います。 香りは以前飲んだルソーのシャンベルタンやジャド、グロフィエのベーズ等と比べても悪くなくて期待しましたが、味わいは酸が目立ち過ぎると思いますし、ヴォーヌ・ロマネに期待する妖艶な香味はあまりありません。 今後出てこないとは言いきれませんが、多分その前にピークアウトしそうな気がしました。 不味くはありませんし、酸が好きな私にはOKですが、一般的な評価としてはどうかと思います。 それがプルミエ・クリュの限界なのか、このボトルの問題なのかはわかりませんが。 【追記】 下記のiri2618様のコメントにある通り、時間を置くことで酸っぱさはほどける事もありますし、更に熟成させる事で解消されるのかも知れません。 期待値の高いワインなので、やや厳しいコメントをしてしまいましたが、☆4でも良いかも知れません。 【その他】 このワイン以外の写真ですが、 先週と今週、到着したワイン。 イタリアの比率を上げようとネッビオーロの泡、iri2618様に触発されてバルベーラ・ダルバ、ピノ・グリの泡等。 先週ワインを持ち込みした際、レストランの蔦バラが綺麗だったので撮影したもの。 順番が逆ですがデザートのアイスクリーム。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(1996)
  • 3.5

    2019/06/09

    可愛らしい酸味、コロボックルみたいな小さなタンニン。そして、エレガントにまとまる。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 3.5

    2019/06/09

    レーズン、甘い香り。形がしっかりとしていて、バランスもとれている。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 3.5

    2019/03/23

    (2011)

    ワイン仲間のお祝い会♪ 市ヶ谷のシェ・オリビエにて 赤のマグナムが登場しました!メオカミュゼのヴォーヌ・ロマネ 1er Cru レ・ショーム 2011年 こちらは推薦人ご夫妻のお持ち込み。 ラ・ターシュ、マルコンソール、クロ・デ・レアに囲まれた秀逸な畑なのだそうです。これぞブルゴーニュの王道ヴォーヌ・ロマネ、素晴らしいアロマに、フレッシュな果実味。マグナムだけにたっぷりいただけまして、美味しくて大満足。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2011)
  • 3.5

    2019/02/28

    (2011)

    ヴォーヌ・ロマネ 1er Cru レ・ショーム 2011 ドメーヌ メオ・カミュゼ 久しぶりのメオ様のドメーヌもの スミレの花、レーズン、ジャムなど妖艶な香りに包まれます。決して派手ではありませんが中域にかけて広がるこれぞヴォーヌ・ロマネといった素晴らしいアロマです。 色は艶やかで透明なガーネット、あまり見かけない官能的な色合いです。香りと合わせるとワインの表現で適当ではないと思いますがいわゆるエロい!というやつです。味わう前にすでに本能に訴えてくるようなワインですね。 やや粘性があり、酸は程よく、タンニンまだちょっとだけ強い 開くのはまだまだ先のようです 果実味は抑制されていてややスパイシー これはメオ・カミュゼのワイン全般に見られる特徴なのか?検討課題です。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2011)
  • 2.5

    2019/01/22

    ありがたいけどあんまり美味しくなかった

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 4.0

    2019/01/20

    こちらが、4本目。 3本目よりも、樽のような香りが強く感じましたが…。 あてにならない私の嗅覚です(笑) アンリ・ジャイエ氏の作り方を引き継いでいて、葡萄ジュースの段階で、皮や種からしっかりと出汁的なモノが出るように、低温で管理するそう(自然発酵させないために)。 そこから、アルコールにしてゆくのだとか。 ちょうど、今、アンリ・ジャイエ氏の本を読んでいるので、無知な私でも話がスムーズに入ってきました(^^)! とても楽しい時間で、ブルゴーニュの試飲会がある時は、またお邪魔したいと思います(^^)!!!

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 4.0

    2019/01/20

    メオカミュゼ試飲④ これは流石に香りの複雑さが、これまでのワインと比べても違う。 ニュイサンジョルジュは赤系の果実が強かったのに対し、ブルーベリー、ブラックベリーの清涼感ある香りが根本にいる。烏龍茶的な香りも確かにする。 少し時間はかかるが開いてくると香水のように。 果実味がチャーミング。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 4.0

    2018/12/08

    (2008)

    ブラインドでもヴーヌロマネと分かりそうなブドウのポテンシャル ビオにしては綺麗で美味しゅうございます

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2008)
  • 3.0

    2018/04/16

    メオ カミュゼ ヴォーヌ ロマネ レ ショーム

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 4.0

    2018/03/18

    (2015)

    週末はタカムラさんの試飲。メオのヴォーヌロマネ 1級 レショーム 2015。 旨くないわけがなく香りも味も雄弁です。今日は少量数をこなしたので軽く印象のみ。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2015)
  • 4.5

    2017/03/20

    (2008)

    華やかな香りが鼻からすーっと抜ける。流石のカミュゼ様。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2008)
  • 3.5

    2017/01/18

    (2012)

    2012

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2012)
  • 2.5

    2016/11/25

    (2002)

    まだまだ若くパワフルかと思いきや、抜栓20分くらいで一気に開いてきました。黒いバラ、熟したラズベリーやプラムなどの凝縮感のある濃厚な香りに、スミレの花、腐葉土、紅茶、ロースト香のニュアンスがあります。口に含むと、エキスたっぷりの芳醇な果実味と綺麗に溶け込んだタンニンがバランスのよく交わり、余韻が長く続きます。恍惚で幸せな時間。旅館で思わず巡り会えたことに感謝です。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2002)
  • 4.5

    2016/10/29

    (2009)

    WE合格ご褒美ワイン おまけ2。 最後はグラスで。メオ・カミュゼ ボーヌ・ロマネ 1er レ・ショーム 2009。 最後、グラスで一杯いただけますか?とのリクエストで出していただいた、これまた名前だけでお洒落な一杯。 とにかくフィネス!(2度目の使用) ホントにオシャレな味。ホントにオイシイ。 これは、アンリ・ジャイエ飲んでみたいなー(飛躍)。クロパラントゥとか、前調べたらとんでもない値段だったなー。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2009)
  • 4.0

    2016/10/23

    (2004)

    酸味も落ち着いて、熟成香もあり美味しい

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2004)
  • 3.5

    2016/08/26

    ル サンク メインのワインは、H君が、長いことリスト読んで決めてくれた。 これが、これからの、指標になるからねって言われた。 そ、そうなのか。。とても、美味しかったのは覚えているんだけど 指標に出来るくらい、覚えてない… それより、料理が、良すぎて。。そっちばっかり覚えてる。。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 3.5

    2016/07/07

    (2009)

    軽井沢Y邸へ名古屋組6人で少し早い夏休み。 メンシアに続いてメオカミュゼ ヴォールロマネ。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2009)
  • 3.5

    2016/05/10

    (2004)

    キュイジーヌコリエドールというフレンチレストランにて。ワイン会。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2004)
  • 3.0

    2016/02/26

    久しぶりのブルゴーニュ。今回はテイスティングで40mlだけです。ヴォーヌ・ロマネの1級でアンリ・ジャイエの一番弟子?なんで値段もなかなかしますね。年号写すの忘れてますが2012年です。早速飲んでいきます。 色は濃いめの赤色。ピンク色要素もあり。粘性が高い。樽の香りはのっている方。イチゴ、梅を中心の高貴な香り。鉄釘、ザクロ、薔薇の花、黒糖の複雑な香りがいい方向にはたらいていて洗練されている。 渋みと酸味が強い。アタックは少し甘い。果実の凝縮感が高く、今はまだ苦味が立ちすぎている。鉄釘の独特のミネラル感が後を引く。紫蘇や梅の風味。余韻は非常に長い。抽出がきつくて、少なくとも今飲むには向かない厳格なワイン。ブルゴーニュは地図覚えないことには始まらないので早いことなんとかしたいですね。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム
  • 4.5

    2016/01/13

    (2006)

    Dom. Meo-Camuzet Vosne-Romanee 1er cru -Les Chaumes 2006 久しぶりにメオに会ったなぁ〜という香り! 複雑性も若々しさもどちらも感じる香りで、好いです☺︎ 中ぶりのピンク色の薔薇。 さすがメオ♡ 華やかさも深みもあって、とってもおいしいなぁ〜♡♡♡ 今もすでに素晴らしいけど、これからもまたよい熟成をしていきそう、、、 楽しみですね(*^^*)♡ 4.5 5日後 ピンクのニュアンスのあるダークガーネット 色素量が多く、清澄度は高いけどコアまでは透けません。 リム幅は中程度で蘇芳色。 香りから品や深みを感じます。 フレッシュな黒系果実の凝縮感。 若いハーブの控えめな清涼感、やはり中ぶりのピンク色の薔薇、華やかさも落ち着きもあり。 味わいにもメオらしい華やかさがありながら、程よい辛味が良いスパイスに。 しっとりとした酸味、細やかで量感を感じないのに存在感のある苦味が心地よく。 少しだけタンニンが引っかかるかな? 余韻には紅茶葉のような複雑味のある香りが広がります。 酸味:1 甘味:0.5 苦味:1 渋味:1 辛味:1 果実味:1 4.2 抜栓してから時間が経ち、華やかさが落ち着いたのと少しだけ高いトーンになったかなぁ☺︎ 若い果実味がありながら紅茶のようなニュアンスも。ちょうど飲み頃に入ってきたあたりでしょうか(*^^*)

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2006)
  • 4.5

    2016/01/03

    (2012)

    ヴォーヌ・ロマネ 1er cru レ・ショーム 2012 ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴージョ村とヴォーヌロマネ村を中心に、リシュブール、クロドヴージョ、エシェゾー、コルトンの4つのグラン・クリュ、クロパラントゥーやブリュレなどの6つのプルミエ・クリュを所有するブルゴーニュの名門ファミリー、メオカミュゼ。 さらにブル神のアンリジャイエがコンサルを務めていたらしい。 収穫は全て手摘みで、ほぼ100%除梗。ジャイエの特徴である、低温浸漬の醸造法を実施。グラン・クリュとプルミエ・クリュは100%新樽、その他は約50%の新樽比率で18ヶ月間熟成させ、ノンフィルターで瓶詰。 メオカミュゼのレショームの畑の広さは約1.2ha。 日当たりの良い東向きの畑で、平均樹齢40〜60年のブドウの樹が植えられている。 エッジは宝石のような綺麗なルビー。 アロマはフランボワーズにダークチェリー、プラムのようなニュアンスも少々、黒い果実の割合が強いかも。 乾いた土、なめし革や毛皮、スミレや薔薇、黒糖、ムスク、ナッツ、クローヴなど、オリエンタルだがロマネらしいエレガンスが広がる。 カシスリキュールやレーズンなどの果実味、酸やタンニンは若々しいが、奥深く形を造るストラクチャー、黒トリュフが強く、コーヒーの余韻も長く続く。 今飲むなら抜栓後2時間は置くべきかと。 予想どおりルジェっぽいかな。 予想どおり開けるの早過ぎたかな。 レショームなら早飲み行けるかと思ったが、 やっぱあと5年はかかるかね。 まあでもクオリティの高さは今でも味わえるかな。2時間経過してからだけどねw

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2012)
  • 4.0

    2015/11/22

    (2012)

    ヴォーヌ・ロマネ、レ・ショーム。2012。若いためか全体的に軽やかなイメージ。 豊かな赤い果実の香りとスパイシーかつ土のニュアンス。酸は豊かにありコショウのようなスパイシーなフレーヴァー。ピノノワールらしい華やかな印象。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2012)
  • 4.5

    2015/10/16

    (1988)

    メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ レ・ショーム 1988 アンリ・ジャイエが分益耕作していた頃の1988。 期待して開けるとまさにアンリ・ジャイエじゃないか! 予想どうりの味に満足! 唇に甘い香りがまとわり付く。今年のベストワイン。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(1988)
  • 4.0

    2015/05/10

    (2011)

    黒ベリー、ハーブ複雑な香り 濃厚な果実味 樽の香りも漂う。。。 至福。。。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2011)
  • 4.0

    2015/04/28

    (2010)

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ・1er・レ・ショーム10' 京都のヴィーノ・ガッポさんにて、お隣の席にたまたまいらしたフレンチのシェフからおすそ分けを頂きました。笑 明るめで綺麗なルビー。 ヴォーヌ・ロマネ独特な?華やかさに溢れた香り。黒系ベリー。 華々しい若々しさにあふれていました。 ただ浮ついた感じは無く複雑で繊細なタンニン、しなやかな酸味。 甘さも上品なコンポートのような感じと、フレッシュ感。 いやー、美味しかった。 ごちそうさまでした(._.) 余談ではありますが、あとから値段を調べてビックリしたのはナイショ。笑

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2010)
  • 3.5

    2015/03/15

    (2011)

    開けた直ぐは大人しくきれいな香り。次第に香りが立ってくる。後味もバランスがととのったまま、永く残る。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2011)
  • 4.0

    2015/02/20

    (2011)

    グラスからレッドベリーとブラックベリーの香りが溢れてくる。覚醒。口に含むと苺とブラムのニュアンスが広がり、それはトリュフとスミレの香りに変わって長く記憶に留まる。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2011)
  • 4.5

    2015/01/23

    (2006)

    お、美味しい( ;∀;)

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム(2006)
  • 3.5

    2014/12/15

    バランス感がとても好きです!

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ ヴォーヌ・ロマネ プルミエ・クリュ レ・ショーム