Dom. Méo Camuzet Clos de Vougeot Grand Cru
ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ

3.73

76件

Dom. Méo Camuzet Clos de Vougeot Grand Cru(ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ラズベリー
  • ブラックチェリー
  • ブラックベリー
  • バラ
  • プルーン
  • 腐葉土
  • イチゴ
  • カシス

基本情報

ワイン名Dom. Méo Camuzet Clos de Vougeot Grand Cru
生産地France > Bourgogne > Côte de Nuits > Vougeot
生産者
品種Pinot Noir (ピノ・ノワール)
スタイルRed Wine

口コミ76

  • 3.5

    2019/09/21

    (2000)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    メオカミュゼ クロドヴージョ00 ワインバーにて。持ち込みです。 ブルゴーニュも収穫がどんどんと進んでいるようです。 いつものワインバーにて頂きましたが、なんとも言えないモヤモヤ感が最後まで拭えないまま終わってしまいました。 半分デキャンタージュなど色々試してはみたのですが、突き抜けないモヤモヤ感。 美味しいけれど、このワインのポテンシャルとは違う気がしました。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2000)
  • 4.5

    2019/08/31

    (2003)

    しっかりと濃いルビーの色調。凝縮感のある黒いベリーに樽由来のヴァニラ、ウッディーなスパイス、シガー、なめし革…複雑で芳醇なアロマ。だんだんと開いていく厚みのある果実の旨味が素晴らしい…!長い余韻まで切れることなく存分に味わえる。 熟成を経て果実味に様々な要素が円く溶け込んだ芳醇な味わいに、思わず美味しい…!の声が上がる(^^)

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2003)
  • 4.5

    2019/08/10

    (2001)

    やはりメオ・カミュゼは美味しいのであった。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2001)
  • 4.0

    2019/07/01

    (2006)

    メオ・カミュゼ の会5本目クロ・ド・ヴジョ。美味し過ぎる。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2006)
  • 3.5

    2019/05/13

    (2008)

    週末のルージュは、ドメーヌ・メオ・カミュゼ・クロ・ド・ヴージョ・グラン・クリュ2008年を頂いてみました。 クロ・ド・ヴージョはコート・ド・ニュイのグラン・クリュでも最大級の面積を誇りますが、メオ・カミュゼの畑は、シャトー・デュ・クロ・ド・ヴージョの下の、最良の区画の一つを所有しています。 熟成を感じる、少しくすんだ、濃い目のルビー色。 熟した粘性のある赤果実のジャムにスパイス、ほんのりとアースやレザーも香ります。 果実は甘味が引き、油分が上がって来たようなまろみを感じますが、それと同時に元気な酸味とタンニンが、バックボーンの様に追いかけて来ます。 余韻は余力のような延びと、ヒートを感じました。 初めはテクスチャーに果実のスポット感もありますが、段々とそれも埋まり、独特のオイリー感に。ただ全体のバランス感が落ち着かない、何処かもどかしい状態でしょうか。 ということで、早々に翌日に持ち越す事に。 翌日は前日の果実のテクスチャーのドライ感も抜け、とても芳しいアロマを放ちます。少しフレーバーにまとまり感も出てきましたが、今開けて普通に楽しむには、理解が必要だと思います。 再訪は最低でも5年後でしょうか。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2008)
  • 3.5

    2019/05/03

    (1989)

    正真正銘、平成最後の1本はメオ・カミュゼのクロ・ド・ヴージョ 1989でございます。 89はジャイエがメオ・カミュゼとのメタヤージュから手を引き、ジャン・ニコラ・メオ、そしてクリスチャン・フォーロワの船出となったヴィンテージ。 フォーロワはどんな気持ちでジャイエの後を引き継いだのでしょうか。 人はそれぞれ、自分らしいものを作れば良いのです。 ジャイエはジャイエ、フォーロワはフォーロワ。 その後のメオ・カミュゼの名声を鑑みると、その功績にはフォーロワの貢献が大きかったのではないでしょうか。 勿論、89から5年間はジャイエもコンサルタントととして参画しておりますが。 因みに、ネットで1988年産でジャイエが作ったメオ・カミュゼの一本!というワインを何度か見かけたことがございますが、メオ・カミュゼはジャイエ以外にもメタヤージュしていた作り手がおりますので、信じない方が賢明かと思います。 蓋を開けてみたらジャイエではなく、ジャン・タルディが作っていたなんて事もございます。 さて、改めましてフォーロワの一本。 いかがな味わいでしょうか。 枯れ始めたルビーの外観。 外観同様に枯れた果実の香り。森や柔らかい土、ドライフラワー。 味わいの重心は浅くも綺麗な酸が残っている。 バランス良く熟成されておりノスタルジックな気分になる一本。 感無量でございます。 平成、素晴らしいワインを沢山頂きました。 令和になってからもマイペースにワインを楽しみ、向かいあって参る所存でございます。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(1989)
  • 4.5

    2019/03/30

    (2002)

    あんこ色と呼びたい。全く嫌味なく、香りからアタックアフターまで染み渡る味わい。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2002)
  • 4.0

    2019/02/15

    (2005)

    NSG持ち込みワイン会の持ち込みワインその7、ここからはNSGでは無くなります(笑)、メオ・カミュゼのクロドヴージョ2005年です。 奇しくもNSGとのメオ・カミュゼ競演となりましたが、やはりブルゴーニュらしい優雅さはクロドヴージョが一枚上手。ヴィンテージの恩恵もあるかもしれませんが旨いワインでした。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2005)
  • 4.5

    2018/08/29

    (2000)

    とにかく美味しい!!@ワイン会

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2000)
  • 4.5

    2018/08/28

    (2000)

    とにかく美味しい!!@ワイン会

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2000)
  • 4.5

    2018/08/27

    (2000)

    ワイン会始まり〜!楽しすぎる!

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2000)
  • 2.5

    2018/07/16

    ブルゴーニュスペシャルテイスティング メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ 2015 一気に重心が低い。大地の香り。液体の強さ。強い酸味に包まれた甘い果実。これがほどけてくるとすごい事になりそう。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ
  • 4.5

    2018/05/23

    (2000)

    素晴らしかった、しっかりとした輪郭と存在感。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2000)
  • 3.5

    2018/03/10

    (1999)

    混迷の果ての1999年なのだろうか。 濃い色調で、ベリーの香りが明快。甘やかな飲み口は、師匠いわく「オレゴンのよう」。硬く開きにくいと思われた99だが、初手から柔らかだった分、後半への盛り上がりも欠く感じ。「上部の極上の場所なのに、何をやっているんだ」と師匠。マダム(ルロワ)が造ったらなあ、というつぶやきが全てを表していた1本。 メオの特級で99となれば、ワイン会ならとにかく絶賛また絶賛となるところ。しかしトッププロはシビアな試飲コメントを連発し、こちらは知的な刺激をたくさん受けられた。感謝。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(1999)
  • 5.0

    2017/12/18

    (2010)

    抜栓直後から美味しい〜〜❣️

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2010)
  • 3.5

    2017/11/19

    (1999)

    色は褐色 香りは腐葉土、次第に和菓子のような仄かな甘いものが出てくる 豊かな酸、タンニンはやや力強さもある 開いてくると調和の取れた綺麗なワインになる

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(1999)
  • 4.0

    2017/07/08

    (1999)

    最高!

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(1999)
  • 4.5

    2017/05/21

    (2003)

    ヴィンテージは2003

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2003)
  • 3.5

    2017/05/20

    (1990)

    わぁ♡ と期待していたからなのか、 もちろん美味しいけれど、この日はレヴァンジルが1番美味しかったです(^-^)✨ もちろん美味しかったですけどね(*^^*)

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(1990)
  • 4.0

    2017/04/16

    (1999)

    ジューシーでとても甘い香り。香りだけでこのワインが当たりだと確信。口に含むと、程よい熟成感と果実の甘み、透明感のある味わいでとても美味しい。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(1999)
  • 3.5

    2017/04/03

    ブルーベリー,完熟プラムのニュアンス. 樽のニュアンスは思った程ではない.

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ
  • 4.0

    2017/03/27

    (2001)

    昨年秋に開店したフレンチa・ligneでお店初のワイン会、オーナーも参加して。 プルピノもう一本はメオカミュゼのクロヴゥージョ。こちらは若々しくて果実味豊か。まだ10年寝かしてもビクともしなそう。流石です。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2001)
  • 4.0

    2017/02/01

    (2000)

    素晴らしい✨ 素晴らしいしか言ってない様な1日!笑 良い感じに熟成されつつ、果実味もしっかりと(*^^*) 初めてすっぽんの焼き物食べましたが、とっても美味しい(๑>◡<๑)

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2000)
  • 4.0

    2016/12/29

    (2008)

    価格:10,000円(ボトル / ショップ)

    クリスマスは自宅でチキン焼いて、コンビニのケーキと…普通な感じです(^_^;) セブンイレブンのさっぱりしたショートケーキが好きなので、なんとなく毎年購入しています。ポスターのオマケ付き。 皆さんの投稿を見ていると豪華だったり、賑やかだったりと素晴らしいクリスマスが多いので、思い切ってこちらを開けてみました(o´∀`)b メオ・カミュゼ。 クロ・ド・ヴージョ、グラン・クリュ 2008。 (百貨店のワイン宝箱で当てたもの) 小さい黒・赤果実。湿った土、湿った木、草。 複雑ながら調和の取れた香り。 柔らかいながら存在感のある酸と舌に柔らかく残る溶けたタンニン。 硬水のようなかっちりしたミネラルを感じる液体。 特筆するのは余韻。 熟成香からくる 落ち着いた香りが鼻を抜け、静かに長く香ります。 深く、柔らかく、まさに静寂と陰湿のブルゴーニュ。 食事に合わせてしまうと分かりにくいですが、食後にゆっくりワインだけで飲むと素晴らしい雰囲気を堪能できました。 熟成香と果実味のバランスが良かったので、開けて良かったと思います。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2008)
  • 4.0

    2016/12/13

    (2000)

    これでもか!ってほど、官能的でモワーーっと男性的、動物的な香りを醸し出していました。濃いしパワフルでした。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2000)
  • 4.0

    2016/11/23

    (2012)

    上品で華やか♪

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2012)
  • 4.5

    2016/09/19

    メオかミュゼなクロドヴージョのハーフ、ちょっと珍しい1本。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ
  • 3.5

    2016/05/29

    (1988)

    ジャイエの影は感じられず。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(1988)
  • 4.0

    2015/10/29

    (2007)

    メオのマグナムを久しぶりに飲みました。メオ臭全開です。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2007)
  • 4.0

    2015/09/25

    (2004)

    細かい澱に苦戦中(笑) 同ヴィンテージのレショームに比べてやや繊細な感じ。 大好きな香りがみるみる開いてきます。

    ドメーヌ・メオ・カミュゼ クロ・ド・ヴージョ グラン・クリュ(2004)