David Butterfield Bourgogne Blanc Les Vaux
デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー

3.12

70件

David Butterfield Bourgogne Blanc Les Vaux(デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • 白桃
  • バター
  • アンズ
  • アーモンド
  • グレープフルーツ
  • 洋梨
  • 白い花

基本情報

ワイン名David Butterfield Bourgogne Blanc Les Vaux
生産地France > Bourgogne
生産者
品種Chardonnay (シャルドネ)
スタイルWhite Wine

口コミ70

  • 3.0

    2019/10/23

    (2017)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    バターフィールドの’17 ACブルゴーニュブラン レ ヴォー ムルソーの葡萄だが、区画的にはACブルゴーニュとなり、日本限定のキュベらしい。 柑橘、パイナップルの蜜、ラムネ、ナッツ、少しカスタードの香り。 果実味や酸はタイトだが、薄っぺらさはない。 あっさり系で塩苦いアフターが印象的。 もう1本買ったので、少し落ち着かせて開けてみよう。

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2017)
  • 3.5

    2019/07/22

    (2017)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / レストラン)

    昔々の話です。 あるところにほっぺたに大きなこぶのある白猫爺さんがいました。 ある日のこと、白猫爺さんがワイン会で昼からフレンチVで泡白赤とバンバン開けて騒いでいるとワインも切れて時間もたっていつのまにか眠ってしまいました。 ふと目が覚めるとあたりはすっかり暗くなっていて、鬼たちがお酒を飲みながら楽しそうにしていました。 二次会の三宮のKです。 その楽しげな様子に、白猫爺さんもついつい鬼たちの輪の中に入ってワインをオーダーしました。 デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン・レ・ヴォー2017年 一次会で開けた濃いーーーーいワインに比べ爽やかですがフレッシュな果実味もきいていて、プチムルソーの異名は伊達ではないデイヴィッド・バターフィールドの3B(ドメーヌのB・ボーヌのB・ビューティフルのB) 濃いめのイエロー。 ぷんと香るヨーグルト・ラムネの発酵香 酸がしっかりしていてジュース感なくフレッシュでリッチな果実味楽しめます。 グビグビーーっ! すっかり白猫爺さんの飲みっぷりを気に入った鬼たちは「三次会も来るように。それまでこれを預かっておく」と言い、おじいさんの顔のこぶを取ってくれました。 こぶの取れた白猫爺さんは単なる小太りの爺さんになりましたとさ(^o^)

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2017)
  • 3.0

    2019/07/21

    二次会です!カンパーイ☆① デビッド・バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン レ・ボー 2017 プチムルソーと呼ばれているブルゴーニュブラン。 ずっと気になっていたので、最新のvtいただけてラッキー! が、この日はほかが凄すぎたので ちょい残念でした。 しっかりと冷やした大きめのグラスで 蒸し暑さから解放され、お話も盛り上がり 昔からの友達のようにワイワイしてました♡ グラスと温度がベストな感じで おいしかったー(╹◡╹)

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー
  • 3.0

    2019/07/16

    (2017)

    二次会の会場に移動しまして… こちらも初めて頂きます、バターフィールドの広域17年! プティムルソーと言われているようで、確かにムルソーの香り、でもこの日は相手が悪過ぎました。 美味しく楽しい会は、まだ続きます〜

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2017)
  • 3.5

    2018/12/25

    (2016)

    久々に戻ってきたプチムルソー感のB! 2013以来あまり感じなかったプチムルソーの印象は戻ってきた2016。 これぞバターフィールドスタイル。 ヴィンテージは関係ないですね。 エシレの様な純度の高いバター香は勿論のこと、 フレッシュな洋梨、アプリコットや花系の香り。 口中に広がるふくよかさと酸味のグッドバランス。 そして口中香というやつですが、リッチな風味が覆ってくれます。 お料理は撮り損ねましたが、高知県産のめんどり〔別名おじさん〕とオマールエビのポワレ。 甲殻だしのビスクにトリュフの風味。 この系のソースにバターフィールドは鉄板ですな。 毎年楽しみな一本。 幸せな時間でした( ̄∀ ̄)

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2016)
  • 3.0

    2018/12/24

    プチムルソーと言われるバターフィールドのACブルゴーニュブランは本当にお手頃でムルソーと間違える位の香り味がします 2015はケース買いしました

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー
  • 3.0

    2018/09/16

    (2016)

    なかなか良い。トロピカルとアーモンドが混ざり合う。モダンめなブルブラン。

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2016)
  • 3.0

    2018/08/17

    (2016)

    キャンプ@ロックフィールドいとしろ(岐阜県郡上市) デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン レ・ヴォー 2016 2015も美味しかったですが、2016は果実味がより強くてムルムル感があるなと(^-^) 自分は好きな感じp(^^)q

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2016)
  • 2.5

    2018/08/14

    (2016)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2016 バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン レ・ヴォー ブルゴーニュ/フランス 明日から夏休み。こういうタイミングでは、月並みですがブルゴーニュをいただきたくなりますね♪ 冷蔵庫から引っ張りだしたのはデイヴィッド・バターフィールドのブルゴーニュ・ブラン。このレ・ヴォーはムルソーの区画内にある単独のリューディのワインだそうです。 前から少し気になる作り手さんでしたが、いただくのはこれが初めて。 外観は、とても上品な透明感と光沢のある、イエローがかったプラチナシルバー。グラスとワインの境目がわからない美しい見た目です。 グラスからは、白桃、パッションフルーツ、アプリコット、洋ナシ、蜂蜜、ビーワックス、椿の花蜜、ヴァニラ、白い花、アイアン、鉄錆、ライムストーン…果実から花、ミネラル系まで様々な香りが湧き出てきます。 冷蔵庫キンキン温度から始めて、室温に近付くまで放置状態ですが、やはり温度が高めの方が香りの質も量も圧力も好ましいですね。これは好きな香りのタイプです。 口に含むと、やや酸が低めですが、プチ・ムルソーというあだ名にふさわしい、豊かでしっかりしたコクとボディを感じます。 白桃の種の周りを齧っているような独特の苦味がアクセントになっていて、いわゆるキレイなブルゴーニュとは一線を画した混沌とした味わいの魅力、味覚的な特徴がありますね ピュアでクリアな味わいとは違う、角の丸まっていない尖ったままの独特な癖のある旨みと良い意味での雑味。 しかし後味の段階になると、あちらこちらに取り散らかった印象だった味わいの伏線が見事に回収され、キレイな余韻に一本化されます。これはクセになりそうな味わいです! かなり好きなタイプの白ですが、ブラインドで出されたら、ブルゴーニュのシャルドネだとは思わず、ジュラとかサヴォワのシャルドネとか答えるかもしれません(笑) 夏休み前最後の仕事からの帰り道、ジョイ・ディヴィジョンのセカンドにしてラストアルバム『クローサー』を聴いていました。 ゲリラ豪雨の後の、なんだか荒んだ感じの街の風景に、祈りのようなイアン・カーティスのヴォーカルが染み渡るように溶け込んでいきます。 ポスト・パンクとかゴシック・ロックとか、彼らの音楽スタイルを表す言葉はいろいろあるようですが、私にはどれもピンときません。ただ、聴き方に関しては、夜の街を歩きながら聴くのがしっくりきます。 このバターフィールドのブルゴーニュ・ブランにも、なぜかジョイ・ディヴィジョンの音楽と共通した剥き出しの刃物のようなヒンヤリした凄みを感じます(*_*)

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2016)
  • 3.5

    2018/08/13

    (2015)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / レストラン)

    献杯という名のハシゴワイン(笑) まずは家のまん前にできた新店E 美人ソムリエールが姉妹でオーナー。 開店バブルで一杯ですが滑り込み(笑) ブルゴーニュの白を出せと暴れる白猫 出てきたのはトリプルB! ドメーヌのB・ボーヌのB・ビューティフルのB デイヴィッド・バターフィールド・ブルゴーニュ・ブラン・レ・ヴォー2015 出たなプチ・ムルソー! 黒色の喪に服すのに最適なラベル(笑) 香りはムルソーでもややジュースぽい印象もある強めの果実味。 しかし余韻に抜けはあるにしても しっかりとした味わい。 プチ・ムルソーの称号は伊達ではありません(笑) 続いて行きつけのシガーバー。 掟破りのシガーに白ワイン(^o^) ジャン・ルイ・カンソン・シャブリ2013年 ボトルでちょーだいマスター! グビグビと軽やかに飲めるシャブリ。 ある程度キレ味あるミネラル感もあり 暑い夏にはぴったりかもです。 キューバ・シガーをふかして次へ。 自制心なくした夜の徘徊です。 すぐ隣りのビルの地下で美人ソムリエールのワインバーEと競合するワインバーBへ。 迷走マスターに美人ソムリエールの開店事実を意地悪く告げ口(悪) ユベール・ブーズロ・グリュール・エ・フィス・ムルソー・リモザン2014年 ユベール・ブーズロ・グリュエールは、ムルソーのブーズロ一族ユベール・ブーズロとシャサーニュのマリー・フランス・グリュエールとが夫妻で営むドメーヌです。 マスター今日はどうしましたか? ワインの解説まで(^o^) まるでソムリエみたい …てアイスピック!(||゜Д゜)ヒィ! マスター、ソムリエバッチちゃんと見えてますよ(>_<) 冗談ですやん。 無言でアイスピックを客に向けないで下さいね(>_<) 怖いですから。 え?もうこんな時間? 新店Eは0時まで? うちは朝までってマスター むっちゃ意識してますやん(笑) 確かに客層ちゃいますから大丈夫です。 向こうはハイソでリッチな こっちには大衆酒場的な …てアイスピック!アイスピック! ヒィ(||゜Д゜)! ハイターで処理しないで下さい。 怖いです。 リモザン美味しいですね。 造り手の個性でしょうか。 バターフィールドより確実に美味しいです 当たり前ですね。 こっちは村名格と言え本当にムルソーの畑名付。 いや失礼しました。 今日はこれぐらいで 献杯(^o^)

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2018/08/12

    バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン レ・ヴォー 2016 休みの日…買い物以外は外に出ない日が続く!暑いと言うより、体調がおかしくなりそうな外気に本能が出てはいけないと!( ̄▽ ̄;)(笑) 香りはパッションフルーツと洋ナシにレモンが混じり、味わいは酸味は弱めで甘味と心地よい苦味で構成されます♪ ブルゴーニュよりカリフォルニアやニュージーランドのイメージに近いと感じました♪(^_^ゞ バンバンジーは見た目悪いけど美味しかったです♪(*≧∀≦*)

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー
  • 3.5

    2018/08/11

    (2016)

    フランスワイン専門のBARで女子会♡ ふくよかで優しい感じ〜 でも後口はスッキリ綺麗で上品^ ^

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2016)
  • 3.0

    2018/07/29

    (2014)

    和食で気軽なワインの会 造り手はカナダ人

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2014)
  • 4.0

    2018/07/20

    数量があまり無いようで、人気のシャルドネ。開けて一日経ってたようで、アタックから円やかで香りも豊かで美味しかった。買いたい

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー
  • 4.0

    2018/06/24

    (2015)

    バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン レ・ヴォー 2015 こちらは ACブルですが ムルソー村の単一区画「レ・ヴォー」のブドウのみを使用してるそう。 開けたては 白桃やバター、 カスタードの甘い香り。 その後 柑橘やミネラル系の香りが出てきます。 口に含むと 引き締まった酸が 主張し 余韻に 鼻を抜ける 甘い香り。 これは 美味しい! そして 今日 こんな感じを丁度 飲みたかったので 良かった~(*^^*)

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 0.0

    2018/05/24

    (2010)

    家飲み⑨

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2010)
  • 3.0

    2018/05/19

    (2015)

    ムルソーのニュアンスも感じ取ることができます。まさにプチムルソー。

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 2.5

    2018/04/03

    (2015)

    グラスを変えたので若干雰囲気が変わりますね。

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.0

    2018/03/19

    (2015)

    先輩の家にお邪魔させていただいての夕食。ワインは自分が用意していきました。 デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン レ・ヴォー 2015 グラスを持っていくわけにもいかなかったので、小振りのグラスで飲んだこともあり本来の味わいを全て感じることはできませんでしたが、最近の「ブル白最強王者決定」で人気なこともありホントに美味しい(^_^) 自分もこれが4本目だったかと。

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2018/03/18

    (2015)

    AOCブルゴーニュではありながらムルソー村の東側にある“レ・ヴォー”という単一区画の葡萄のみで造られるというこだわりのキュヴェ。いわゆるプティ・ムルソーってヤツですね。 白桃やアプリコットなどの果実の香り、フローラルなニュアンス、ピュアな果実味と程よい酸味が感じられミネラル感もしっかり。バニラやナッツを想わせる上品な樽香が印象的。 せっかくの機会なのでブルゴーニュAOCブラン最強王者決定戦に参戦させていただきます。 甘味    4.5 香り    4.0 酸味    4.0 旨み    4.5 バランス 4.0 合計21.0×0.4=8.4点 よろしくお願いいたします♪  さて、昨夜はひと月ぶりのライヴ。以下が昨夜のセットリストです。 1.Dr. Macumba (E.Klugh) 2.All is well (G.Szabo) 3.Dance with Me (E.Klugh) 4.Cabo Frio (E.Klugh) 5.Rambler (G.Szabo) 6.This Time (E.Klugh) 7.Help me build a lifetime (G.Szabo) 8.Summer Song (E.Klugh) そしてEncoreは…フュージョンの定番とも言えるCaptain Caribe (E.Klugh) 次回のライヴはいよいよアール・クルーのみのプログラムになるのでしょうか?

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.0

    2018/03/12

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    バターフィールドのブルゴーニュ・ブラン・レ・ヴォー。 トロント出身カナダ人のデイヴィッド・バターフィールドさんが造るワイン。外国人がフランスでワイン造りをするというのはかなり大変だと思うのですが、今後は少しずつそういった動きも増えていくような気もします。Vinicaでは生産者名が「Dadvid」になってますので、誰か指摘してやってください(笑)。 さて、こちらブル白最強戦エントリーワインということで、採点させてもらいます! 甘味 3.8 香り 4.5 酸味 3.7 旨味 4.0 バランス 4.0 合計20×0.4=8.0点 新樽熟成に由来するアロマやフレーバーが強め。個人的にブルゴーニュにここまでの強い樽を求めてないのですが、このワインはスモーキーでクリーミーな樽香と共に、アプリコットや柑橘系などの複雑な香りも含んでいてACブルゴーニュとは思えない出来です。濃厚でインパクトが強く、エチケットのデザインも含めて好みの分かれそうなワインではあります(笑)。酸味やミネラル感がやや少ないからか、少し甘く感じるのでそこは点数を抑えました。 基準となるワインとするため点数はちょっと操作して8.0です。

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2018/03/09

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    今月はブルゴーニュAOCブラン最強王者決定戦月間。 デイヴィッド・バターフィールド・ブルゴーニュ・ブラン・レ・ヴォー15年です。 カナダ出身のデイヴィッド・バターフィールド。 ボーヌの醸造学校で学び仏に移住。 05年から自らのドメーヌを立ち上げてます。 あいかわらずの印象的なラベル。 ドメーヌのBボーヌのBビューティフルのBです。 ムルソー村東にあるレ・ヴォーの葡萄を使用。 ムルソー系ながら区域的にブルゴーニュAOC格になります。 少し曇りあるホワイト・イエロー。 やや還元的な香り。すぐにラムネ・アプリコット・ヨーグルト系の発酵香に変わり、蜂蜜バター・ナッツのヴァニラ香してまさにプチ・ムルソー! 果実味より樽由来のコッテリ感あって余韻のコク、ミネラルはやや抜けが早くてあっさり感も同時にあります。 ムルソー村名格によくあるコッテリでもアッサリという味わいに近いでしょうか。 時間と共にミネラル感もジワジワときて15年Vt.に多い果実味の強さだけに頼ることなく、しっかりした構成に感心します。 ドメーヌ名のバターフィールドからどうしても味わいにバターを探してしまう(笑)のがこのドメーヌの特徴です。 絶対狙ってますね(^o^) 簡易レーティング表 各0点~5点0.5刻みで採点 甘味 5好き~嫌い0 4.0 香り 5良い~悪い0 4.0 酸味 5好き~嫌い0 3.5 旨み 5好き~嫌い0 4.0 バランス 5良い~悪い0 4.5 合計20.0点X0.4=8.0点

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2018/03/05

    (2015)

    バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ ヴォー 15 昨夜のダンセールがムルソーに近く、今夜は比較でこちらを… 以前yamawakiさまの投稿見て、お猫さまの解説を読み、ちゃんと購入しておりました♫ 偉いぞ私‼︎ 笑 えっと、ボーヌ、ビューティフル、バターフィールドのBでしたね。実は購入した際、ムルソー村名と比較試飲してこちら選ぶ人続出でした。それくらいムルソー♫ まず樽感、軽いヴァニラに白い花、少し白桃やアプリコット。昨日のダンセールに比べると果実味濃し。ダンセールの2日目は僅かに苦味も出て、方向性が明らかに違う♡ 甘味 4 香り 4 酸味 4 旨味 4.5 バランス 4.5 合計 21 × 0.4 = 8.4 あれ?今さらですがミネラルという項目は無かったんでしたっけ?ま、いっか♫ 嵐が来るという名目のもと真っ直ぐ帰宅して良かった〜楽しいな、ACブラン飲み比べ*\(^o^)/* 最終的にピュリニー内の王者対決になるのか、ピュリニーvsムルソーという構図になるのか… 楽しみでなりませぬ♡ 本日のマリアージュ ハンガリー産鴨燻製 ○ 鴨脂で焼いた長葱&エシャロット ◎ マコン産シェーブル ○ 白味噌オリーブ ◎ かわはぎ肝&あん肝 △ エンゼルケーキ&苺 ○

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.0

    2018/02/13

    (2015)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    『バターフィールド ブルゴーニュ・ブラン レ・ヴォー 2015』 シャルドネ100% 樽の味がしてフレッシュでピュアなこのような味が好みです(^^)v 鯵のメロゴールドマリネ お好み焼 里いものアンチョビオリーブ炒め から揚げの菜の花添え ブル白最強王者決定戦にエントリーさせて頂きます♡ 甘味   4 香り 4 酸味 4.5 旨味 4.5 バランス 4.5 合計   8.6 かなり好きな味わいです♪ 合計    

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.0

    2018/01/31

    (2015)

    家飲み

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2018/01/03

    (2015)

    2日の夜は我がきょうだい家族揃っての新年会 飲んだワインは今回で3度目の、デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュブラン レ・ヴォー 2015 弱めで上品な酸、ミネラル感、青リンゴのニュアンス、適度な樽香、このワイン、個人的にすごく好きです!

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2017/12/24

    (2015)

    プチムルソーって言われるけど 温度上昇したらムルソーじゃないの?って感じ ただそこのボリュームが少しだけ足りないかなー 素晴らしい作り手であって 2015だからかな 感動しました

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2017/12/08

    (2015)

    家飲み

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 3.5

    2017/12/03

    (2015)

    家飲み

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)
  • 2.5

    2017/10/16

    (2015)

    肉山の三階 2、3年前かの以前、このワイナリーのシャルドネ単一のワインを飲んだときに、うっかりグラスを割ってしまったんですよね… 同じデザインのエチケットをみるたびに、そのことが思い出されて…(^^; でもたぶんそれ以来、グラスは割ってないです(^^ゞ

    デイヴィッド・バターフィールド ブルゴーニュ ブラン レ・ヴォー(2015)