Ch. de Fieuzal Blanc
シャトー・ド・フューザル ブラン

3.38

145件

Ch. de Fieuzal Blanc(シャトー・ド・フューザル ブラン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • 蜂蜜
  • グレープフルーツ
  • 木樽
  • 黄桃
  • バター
  • 洋梨
  • 白い花
  • レモン

基本情報

ワイン名Ch. de Fieuzal Blanc
生産地France > Bordeaux > Graves > Péssac Léognan
生産者
品種Sauvignon Blanc (ソーヴィニヨン・ブラン), Sémillon (セミヨン)
スタイルWhite Wine

口コミ145

  • 4.0

    2020/12/26

    (2015)

    シャトード フューザル ボルドーブラン 昔ながらの造り手さん そもそもボルドーブランは大好きです〜 ブリオッシュやカラメルの甘い香り。 美味しいですね〜 ブルーオマールのブールキャビアと一緒に。 爽やかさと心地の良い甘さがよく合いました!

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2015)
  • 2.5

    2020/12/02

    セミョン50% ソーヴィニヨンブラン50% 甘い方かな、、

    シャトー・ド・フューザル ブラン
  • 3.5

    2020/11/29

    (2012)

    グラーヴの会、白その2はドフューザルブランの2012年。何故か白よりは劣る赤のみグラーヴ格付けのシャトーですが、やはりこの白はコスパ良いし手堅い。伸びやかな柑橘の香りに桃のニュアンス。比較的グラーヴで早飲みするならこのワインは重宝するかも。もちろん熟成させても良いですが…

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2012)
  • 3.5

    2020/01/19

    (1996)

    まろやかに熟成。甘やかなとろみが魅力。 鮮やかな色合い。熟しきったメロンや柑橘の香り。セミヨン由来の丸みとソーヴィニヨンブラン由来の酸が統合。スケール感はないが、興味深い熟成白。 神奈川の某所の酒屋で昨年末に見つけたボトル。意外に状態が良かった。 自宅にハーフのイケメン料理人が来て料理を作ってくれたので、セラーから色々出してみた。スモークサーモンといぶりがっこのコロッケ、昆布締め鯛に長芋とザクロ、炙った寒ブリを低温調理してパクチーソースであえた大麦を添えたものなどと。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(1996)
  • 2.5

    2019/12/24

    (1998)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    爽やかな草原の香りにバニラ、ナッツ、ヨーグルト、白桃のコンポート、青リンゴの蜜。キリッとした酸も残っております。余韻は短い。 ん〜今の時点では、若さと熟成のバランスが悪いのでしょうか。様々な要素があって、複雑なのは間違えないと思いますが、バランスが悪いような気が致します。それとも、やはり私は、この青臭さがダメなのかも⁉︎ あぁ、イグレックが恋しいです。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(1998)
  • 3.5

    2019/03/09

    (2013)

    ボルドー左岸。ボルドーの白。高橋時丸さんのお話に圧倒された。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2013)
  • 4.0

    2019/01/22

    (1998)

    2019ボルドーの会③ 状態良い。良い熟成してた。 キュンとした酸も残り満足。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(1998)
  • 3.5

    2018/12/10

    フツーに美味しいボルドー ブラン

    シャトー・ド・フューザル ブラン
  • 3.5

    2018/11/13

    きちんと熟成していて、ドライアプリコット、トーストなど。 甘い香りと違って、味わいはドライ。おいしい。

    シャトー・ド・フューザル ブラン
  • 4.0

    2018/09/26

    (2012)

    銀座のイタリアンでワイン会 ワインはフランス お次の白は、いただいたリストみて、思わずこれは美味しい!とニコニコの素晴らしいボルドー・ブラン 以前、オークラのワインアカデミーで体験して、とても華やかで美味しかった、シャトー・ド・フューザル 。ヴィンテージは2012 どぎつい香水のようなケバケバしさのないの適度にお上品な樽のお化粧に、フルーティで華やかで甘やかなセミヨンと、グラッシィなハーブのソーヴィニヨン ・ブランとの見事な調和。蜂蜜感もあり、余韻が長い。今回もやっぱり美味しいー。初めてのお友達からも賞賛の声、大人気。 セミヨン50%、ソーヴィニヨン・ブラン50% お料理は秋刀魚のオイル系パスタ

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2012)
  • 4.0

    2018/09/10

    (2008)

    白です

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2008)
  • 2.5

    2018/07/22

    いただきもののおいしいワイン。ちょっとウィスキーみたいなタルの香りがする。

    シャトー・ド・フューザル ブラン
  • 4.0

    2018/07/02

    (2006)

    Chateau de Fieuzal Blanc 2006年。❣️ 愛すべきPessac-Leognanの白ワインで、パーカーさんのお気に入りです。❗️

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2006)
  • 3.0

    2018/06/25

    (2006)

    セミヨン ソーヴィニヨン・ブラン

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2006)
  • 4.0

    2018/02/26

    Chateau de Fieuzal Blanc 2013 ホテルオークラのワインアカデミー アドバンスクラスも終盤の第8回目。ボルドー左岸、初めましての高橋時丸先生。思ったよりご年配でしたが、歴史的なお話も多く、もと世界史好きとしては興味深いクラスでした。 そして、本日の目玉の赤ワインに続いて感動的に美味しかったのが、シャトー ド フューザルの白ワイン。 セミヨンが多めだからか、香りは甘めで、ほのかなパインとオレンジに、アーモンドのようなナッツとバター、蜂蜜の香り。最近いただいたメジャーどころボルドー白(マルゴー、エールダルジャン、コス、ランシュバージュ)などは、どれも樽香のお化粧が激しく、香水みたいでしたが、こちらはそんなに技巧的でないけれども、ボリューム感のある芳醇な香りでした。 お味のほうは、奥行きも深く、酸味が少なく甘めでリッチでまろやか。とっても美味しかったです。 コスパも良いし、絶対購入しようと思いました。素敵な出会いに感謝です。 お料理は、山椒入りXO醬の鯛の切り身蒸し(桃花林) ソーヴィニヨン ブラン70%、セミヨン25%、ミュスカデル5%

    シャトー・ド・フューザル ブラン
  • 2.5

    2017/11/26

    (1998)

    持ち寄り

    シャトー・ド・フューザル ブラン(1998)
  • 4.0

    2017/11/14

    (1998)

    最初の酸は華やか。香りも華やか。味わいは柑橘類の酸味と角砂糖の様な甘さ。熟成したら素晴らしだろうなぁ~。98だがまだまだ深みは有る‼

    シャトー・ド・フューザル ブラン(1998)
  • 3.5

    2017/10/21

    (2002)

    膝痛くて外出したくないので昼から。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2002)
  • 2.5

    2017/10/16

    (2012)

    大丸東京店試飲会

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2012)
  • 4.0

    2017/09/18

    (2003)

    黄金色。優しいお味。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2003)
  • 3.5

    2017/07/10

    (1997)

    まだまだいけてます? この頃の作りのせいでしょうか。ボルドー白はパワフル

    シャトー・ド・フューザル ブラン(1997)
  • 4.0

    2017/06/21

    (2006)

    生のイカにソースとして柑橘の果肉とバルサミコ、ハーブを合わせた料理。 キャラメルやモカ、樽から来るバニラの香りが甘くひろがる。口に含むとドライなミネラル、果実味に柔らかい酸とタンニン。 これは少し熟成感の出た、ボルドーブラン! バランスの良い厚みのある味わいでかなり良いシャトー⁉︎と答えたら、大正解❣️ 生のイカの甘さにも合う様なので、イグレックもお寿司や和食に行けるかも?ねぇ? そうですよね?Marcassin さん?

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2006)
  • 4.5

    2017/06/07

    (1989)

    Château de Fieuzal Blanc 1989。 このワインを飲むのは3回目。 最初は20年以上前に、アピシウスで。 まだ若いので、デカンタージュして頂いた。 若い白ワインをデカンタージュして、飲んだ経験がなく、食事中に素晴らしく開いて感動したワインだった。 それ以来、Château de Fieuzal Blancは私のお気に入りだ。 28年の熟成を経て黄金の色合いに。 抜栓直後から甘く、バニラや焦がしバター、ナッツやキャラメルの香りが立ち上がり、クラクラする程だ。 口に含むと、熟成したオレンジやパイナップルのコンポートの様に甘く、余韻にバニラやローストしたナッツの様な香ばしさがある。 本当に素晴らしい❣️ 時間をおいて、デザートの時に最後の1杯を頂いたが、Chateau Haut Brion Blanc 78の様には伸びず、時間と共にその運命を終えた。 Château de Fieuzal Blanc 1989は私にとって強く記憶に残るワインになりました。 ワインのある人生は素晴らしい!と思います。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(1989)
  • 4.0

    2017/06/03

    (2005)

    価格:20,000円(ボトル / レストラン)

    飲み頃初期。デキャンタで一気に開く。 すでに黄金色。一瞬軽い麝香。すぐに草やドライハーブ、ミルクティーなどの芳香。レモン系の酸がありながら、セミヨンのリッチさが良く出る。バターやクレームブリュレの風味も見事。 暑い年でも上手く仕上げている感じ。良年のをじっくり待って飲みたい。 阿寒湖のザリガニ、低温調理のマナガツオ、鮑の冷製などと合わせる。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2005)
  • 5.0

    2017/04/29

    (2002)

    熟女。ボルドーの白、侮れない。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2002)
  • 4.5

    2017/04/28

    (2005)

    ブラインドでボーヌのグランクリュクラスかと…恥

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2005)
  • 4.0

    2017/04/19

    (2006)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    父親と徳岡の決算福袋でブルネロが出てバーターしてもらいました! これ、、、 うまい! 久々にしびれる白を飲んだ! 琥珀色 素晴らしい お供は冷やしトマト麺に FacebookのMacaroniで見つけたレンジで簡単レシピのはちみつ鳥チャーシュー これがまたウメーのなんの

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2006)
  • 3.5

    2017/03/28

    (2005)

    とっても不思議なワイン。 目を閉じてテイスティングと言われたら、ワインだってわからない。 12年熟成されて、凝縮感。 とてもバランスが取れている。 香りは硬めのフルーツ。 広がるというより、そこにあるという感じ。 塩っぽい、しょっぱい香りが奥の方にあるけれどこれが何者かわからない。。 でも少し時間が経つと蜜のような甘い香り。 ここら辺でワインだと気づける香りが登場します。 シャープな酸。 厚みのある果実味。 重み酢すら感じる。 熟成していて、なお酸があって、バランスも取れていて。。 すばらしいワイン♡ そして時間とともにバター。 有塩バター。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2005)
  • 3.5

    2017/03/09

    (2003)

    今日のワイン会の白、グラーヴのドフューザルの2003年です。 乳酸系のニュアンスが程よく感じられる丁度良い熟成具合で素晴らしいボルドーでした。

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2003)
  • 4.5

    2017/02/08

    (2006)

    シャトー・ド・フューザル・ブラン 2006、ぺサック・レオニャン 、Chateau de Fieuzal はボルドー地区で300年の歴史を誇る超有名ワイナリー。ワイングラスに注がれた白ワインは透明なワインイエローで膨よかな香りです。ドンペリの後の白ワイン、ランチタイムがユックリと過ぎて行きます。?

    シャトー・ド・フューザル ブラン(2006)