Ch. d'Armailhac
シャトー・ダルマイヤック

3.31

689件

Ch. d'Armailhac(シャトー・ダルマイヤック)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • ドライフラワー
  • レーズン
  • コーヒー

基本情報

ワイン名Ch. d'Armailhac
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ689

  • 3.5

    2020/11/25

    (2017)

    お肉に合う 色濃く、濃縮されたタンニンを感じる

    シャトー・ダルマイヤック(2017)
  • 4.0

    2020/09/30

    (1989)

    人生初の、生まれ年ワイン。 自分で買って、自分で持ち込み(^-^)笑 バラ、インク、杉、コーヒー 口当たりやわらか、まろやか タンニンの存在感はしっかりありますが、ぎしつきはなし? ウルフギャング、お肉とっても美味しかったです♡ 高くて敷居高いですが、いつかまた行きたいな〜!

    シャトー・ダルマイヤック(1989)
  • 3.5

    2020/09/26

    (2017)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    開けてすぐに香る胡椒の様なスパイシーな香り。1口目、熟した葡萄、コーヒー粉、樽香。ちょっと冷やしすぎかな?酸味がはっきりしているので暫く置く。30分後、下の奥に渋みが残る様になったけれど、全体的にはあまり変わらなかった。1時間位経つとプルーンの味にレーズン香。酸味が気になったけれどゆっくり飲んで楽しめる。

    シャトー・ダルマイヤック(2017)
  • 4.0

    2020/08/22

    (2008)

    メドック5級、ダルマイヤックの2008。これは好み。欲を言えばもう少し厚みが有れば更に良い。しっかり熟成感があって洗練された香りがあり、余韻もしっかりある。ひっかかるポイントが全く無い。

    シャトー・ダルマイヤック(2008)
  • 4.0

    2020/08/16

    コロナ渦のステイホームで、お盆休み最後の日。家内と二人で打ち上げ、ダルマイヤック。美味しい。

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.5

    2020/08/09

    (2017)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    学生時代に3,000円前後で買えたワイン。 優しく、滑らかなところが好きだった! 今の味わいは、過去のイメージから離れ、上品なカリフォルニアと思わせるような味わい。 濃く樽の風味があり、渋みが強く感じられる。 ボリュームもあり。

    シャトー・ダルマイヤック(2017)
  • 4.0

    2020/07/08

    オーパスワンに続き、こちらも一杯頂きました。美味。 備忘録、、 シャトー・ダルマイヤックは、メドック格付け第1級のシャトー・ムートン・ロスチャイルドを擁す、バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルドが所有するシャトー。シャトー・ムートン・ロスチャイルドを長男と例えると、同じくバロン・フィリップ社がポイヤックに所有し、「ムートンの代わりとして十分楽しめる」と定評のあるエレガントなスタイルのシャトー・クレール・ミロンが次男。そして、早くから愉しめる溌剌として外交的なキャラクターのシャトー・ダルマイヤックが三男と称されています。極上のテロワールを持つ畑で育まれたブドウが、バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド家の類い稀なるワイン醸造の技術によって、見事に開花した優良シャトーです。 約69haの所有畑はポイヤック村の内陸側に位置し、ボルドーワインの最高峰ともいえる2つのシャトーに囲まれた素晴らしい立地。1つはメドック格付け第1級のシャトー・ムートン・ロスチャイルド。そしてもう1つは、メドック格付け第5級ながら、いまやトップシャトーに名を連ねているシャトー・ポンテ・カネです。これらのポイヤックを代表する一流シャトーに挟まれ、なだらかな丘陸の日当たりが良い場所に位置する申し分のないテロワールです。 早くから愉しめ、外交的なキャラクターと言われるシャトー・ダルマイヤックを仕立てているのは、ムートン・ロスチャイルドとクレール・ミロンを手掛ける醸造チーム。その"親しみやすいスタイル"を造り上げるために、まずブドウは区画ごとに栽培し、その個性を生かしながらアッサンブラージュを行います。また、熟成をする際には、1/3を新樽、1/3を1年使用した木樽、1/3を2年使用した木樽と使い分け、オークの香りが強すぎない、心地よくバニラが香る程度に仕上げています。このように、バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド家の優れた醸造技術によって、飲み口の柔らかい親しみやすいワインを生み出しています。

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.5

    2020/06/21

    (2016)

    バロンフィリップドロスチャイルドが経営する、ムートンの兄弟ワイン。 シャトームートンロスチャイルドとシャトーポンテカネに囲まれた恵まれた土地とのこと。 まだ若いので酸味は感じましたが、しっかりとしたタンニンと華やかな香りを感じられるボルドーらしい味わいでした。 次は熟成させて飲みたいです。

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 4.0

    2020/05/05

    (2010)

    言わずもがな。 2010年、もう少し寝かした方が良かったのか、どうなのか。

    シャトー・ダルマイヤック(2010)
  • 4.0

    2020/05/01

    (2016)

    シャトー・ダルマイヤック 2016 個人的には久しぶりのボルドー。 香りは、カシス、ブラックベリー、ダークチェリーにほんのりピーマン。さらに、タバコ、コーヒー、なめし革にブラックペッパー。 スパイシーで豊かで魅惑的な香りは、春の宵を夢見心地にさせてくれる。 味わいは、まだ若い割には酸味や渋味が突出せず、まろやかで飲みやすい。ただ、封切り直後なので少し硬く、デキャンタージュすべきだったか? 明日以降にまた期待するとしよう。

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 4.0

    2020/04/28

    控えめで理知的、甘すぎることなく、大人の演奏…じゃなくて味わい。 ラベルの絵がヘタウマすぎるw

    シャトー・ダルマイヤック
  • 4.0

    2020/04/04

    14 ダルマイヤック こなれてきて、ちょうどいい感じになってました。 チョコやコーヒーのようなコクもあってよろしいかと

    シャトー・ダルマイヤック
  • 4.0

    2020/04/03

    (2016)

    シャトー・ムートン・ロートシルトの末弟ボルドーポイヤック赤ワイン。本日誕生日で開けてみました。円やかな中に渋みと酸味のバランスがよく、余韻も残って良い!

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 3.0

    2020/03/21

    (2015)

    アカデミー・デュ・ヴァン メドックマラソン講習会

    シャトー・ダルマイヤック(2015)
  • 2.5

    2020/03/16

    (2015)

    昨日飲んだダルマイヤックをデキャンタで1日おいて再飲。固さがほぐれてまろやかになるのを期待していたが、逆に渋みが増した感じ。黒毛和牛のローストビーフ、ふるさと納税でいただいた大山の生ハム、Picardで購入した冷凍食品の牛ほほ肉の赤ワイン煮込みなどをおつまみに。

    シャトー・ダルマイヤック(2015)
  • 3.5

    2020/03/15

    (2015)

    重厚なストラクチャーの中にバランスのとれた果実味とタンニンを味わえる正統派ボルドーワイン。念のため、食事の一時間前にデキャンタージュ。北海道日高のサーロインと仙台の黒毛和牛のイチボのステーキとのガッツリ系マリアージュ。最近近所にリニューアルオープンしたMeat & Deliのお店355で購入。長男のバースデーホームディナーにて。

    シャトー・ダルマイヤック(2015)
  • 3.0

    2020/02/28

    (2008)

    ダルマイヤック08 エゾシカ肉のソーセージだったので、力強そうなダルマイヤックをあててみた。 油断していて、コルクを折ってしまったが、なんとか落とさずに済んだ。 タンニンがこなれていないけれど、色調はすでに縁がレンガ色になっていて、もう飲んだ方がいい感じだ。 若干の還元臭を感じるが、すぐに落ち着く。 豊富なスパイス。酸味は穏やか。 カシスのニュアンスが主軸だが、若干柑橘系の香りを伴う。 エゾシカのソーセージにとても合う。 ワインの熟成については、まだまだ寝かせた方がいいと思われたが、料理にはバッチリだったので、今日が飲み頃だったのだろう^_^。

    シャトー・ダルマイヤック(2008)
  • 4.0

    2020/02/20

    (1982)

    5級ダルマイヤック。グレートヴィンテージの82.95.09の垂直飲み。82は今まで飲んだボルドーワインの中で傑出した存在感でした^_^

    シャトー・ダルマイヤック(1982)
  • 2.5

    2020/01/13

    (2012)

    好きなダルマイヤック。 こちらもタンニン強く固め。 あとどんなに早くても5年は必要そう。

    シャトー・ダルマイヤック(2012)
  • 3.0

    2020/01/03

    1998

    シャトー・ダルマイヤック
  • 4.5

    2019/12/31

    (2009)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    2009年のボルドーは最高ですね。大晦日を家族と楽しみながら美味しく頂きました。

    シャトー・ダルマイヤック(2009)
  • 3.5

    2019/12/28

    (2008)

    個人的に2008年は良いイメージ。 09,10に比べ安く、飲み頃がはやいのかも

    シャトー・ダルマイヤック(2008)
  • 3.0

    2019/12/13

    銀座で ダルマイヤック

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.5

    2019/10/12

    美味しいけどまだ若い

    シャトー・ダルマイヤック
  • 4.5

    2019/10/11

    15年物で、早かった。

    シャトー・ダルマイヤック
  • 2.5

    2019/10/07

    (2016)

    ☆2.8 今からでも、 美味しかった。

    シャトー・ダルマイヤック(2016)
  • 3.5

    2019/09/01

    (2008)

    赤2本目はダルマイヤック 2008。 香りの広がり、複雑さ、凝縮感全てのレベルが高い。 やっぱ王道のボルドーは美味しいな~

    シャトー・ダルマイヤック(2008)
  • 3.5

    2019/08/29

    2011というオフヴィンテージなればこそ、もうおいしく飲める。というよりも2011はほどよくエレガントでボルドーは好みのワインが多い。ダルマイヤックはすでに飲み頃に入っており、小ぶりながらも格付けらしい気品あふれる香りと味わいを堪能できる。おすすめ!

    シャトー・ダルマイヤック
  • 3.5

    2019/08/24

    (2015)

    リーデルのグラスと

    シャトー・ダルマイヤック(2015)
  • 3.0

    2019/08/07

    価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)

    強い酸味と渋味とアルコールを感じるのに、グラスに脚がくっきり飲み頃のようだけど、来年の方が良かったかなぁと迷い中。でもでも好みのワイン水曜日から呑んでしまう少し贅沢でお疲れ私。(笑)

    シャトー・ダルマイヤック