Ch. Sociando Mallet
シャトー・ソシアンド・マレ

3.33

694件

Ch. Sociando Mallet(シャトー・ソシアンド・マレ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • ブラックベリー
  • カシス
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • 黒コショウ
  • なめし皮
  • ドライフラワー

基本情報

ワイン名Ch. Sociando Mallet
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ694

  • 4.0

    2021/02/28

    (2014)

    これぞボルドーって感じ

    シャトー・ソシアンド・マレ(2014)
  • 2.5

    2021/02/23

    (2007)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    2007 シャトー・ソシアンド・マレ オー・メドック ボルドー/フランス 長男帰省ワイン・その5 福岡で暮らす長男が、日曜日から水曜日までの3泊4日で帰省しています。 シャンガンとアイ・スーマをいただいた後、締めのパスタに合わせて久々のボルドーワインを開けてみました。 2007年のボルドーは「小さな年」だったそうですが、それだけに今がちょうど飲み頃? そんな期待を込めての一本です。 外観は程々に熟成感の現れた明るいガーネット。ボルドーらしい見た目です。 香りは杉や森の下草…ああ、これもボルドーらしいファーストアタックですね♪ 次いで、凝縮感のある黒果実。とても品の良いボルドーらしい香りがします。 口に含むと、バルベーラとは明らかに違う、熟れていながらしっかりしたタンニンと黒い果実の甘みと旨み、適度な酸と柔らかなミネラル。 ドライでやや軽めのボディながら、ボルドーの良さを堪能できます。 やはりソシアンド・マレは美味しいですね! 締めのパスタ、ほうれん草と生ハムのゴルゴンゾーラソース仕立てのカザレッチェとの相性も申し分なく、ついつい食べ過ぎ、飲み過ぎとなってしまいました(苦笑) 最後の写真は「追い卵」をした茹でブロッコリーのとろとろ卵乗せ。トッピングをボッタルガからパルメザンパウダーに変更したら、白ワインとの相性も劇的に改善しました(笑)

    シャトー・ソシアンド・マレ(2007)
  • 3.5

    2021/01/29

    (2013)

    ボルドー欲が止まらず。 シャトー ソシアンド・マレ 2013 リカマンで税込み4k程で捕獲!!ヤッス! やはりこのクラスのBordeauxはまた一段と良いですねー!! 2日目もさらに美味しい〜✨ お供 タコのボロネーゼ ブカティーニに合う〜! ちょい盛り付けもちゃんとしてみましたっっ!

    シャトー・ソシアンド・マレ(2013)
  • 3.0

    2021/01/14

    (2013)

    ソシアンド マレ 2013 美味しい

    シャトー・ソシアンド・マレ(2013)
  • 3.0

    2021/01/11

    (2014)

    重めでバランスがとても良いカベルネです。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2014)
  • 3.5

    2021/01/02

    (1998)

    新年初ワインは、ソシアンド・マレの98年です。 期待通りのカシス、プルーンの強い香り、樽香もしっかりしたクラシックなボルドーですね。 vinicaももう7年目突入ですか(笑)、のんびりとやりますので宜しくお願い致します~❗

    シャトー・ソシアンド・マレ(1998)
  • 3.5

    2020/12/31

    (1995)

    大晦日を目前に控えてうちのセラーの最長老に登板してもらいました。残りは90年代後半がわずかと2000年代に突入してしまいます。 CH.SOCIANDO MALLET 1995は開けると赤や黒のベリーの香りに、木とかきのこのような香りも若干混じっていて、熟成感を感じました。 口に含むとタンニンが完全に溶けていて、酸も控えめでスッと飲めてしまう。欲を言えば、力強さは物足りず。このヴィンテージ、このワインには求められないのかなと感じる。新しいフレッシュなワインもいいですが、熟成ボルドーはやはりいいです。

    シャトー・ソシアンド・マレ(1995)
  • 3.5

    2020/12/26

    シャトー・ソシアンド・マレ 2006年

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 2.5

    2020/12/20

    セラー

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 3.5

    2020/12/18

    (2013)

    ソシアンドマレはやっぱり美味しい! 数多の名店がオンリストにするのも頷けますね。 お値段も手頃で長期熟成も可能。 余韻も程良くあり、とっつきにくさがない。 家飲みにも最適。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2013)
  • 3.5

    2020/12/07

    Mさんと。まだまだ続く。

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 3.5

    2020/11/28

    (2014)

    何年も待たねばならぬソシアンド・マレ。 やっと解けてきた2014。 コラヴァンしながら1ヶ月なんで解けたのかも。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2014)
  • 4.0

    2020/11/13

    (1990)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    エッジは明るいレンガ色、中心は深みのあるガーネット。30年の熟成を感じさせない若々しい外観。スーボワやなめし皮、樽材、紅茶の葉、マッシュルーム等の蠱惑的な熟成香。熟したブラックベリー、ブラックチェリー、カシス、イチジクやナツメなどの黒系果実。ペンシルリードやグラファイト、鉱油のようなニュアンス。ナツメグやクミンのような香辛料。深紅のバラを連想させるフローラル感。熟成香と果実香が中心でバランスが良く、付け加えて複雑な要素がエキゾチックな雰囲気を醸し出す。柔らかな口当たり。ふくよかな果実味のミディアムボディ。タンニンは丸く、果実味と調和し何とも言えない旨味を演出。シャープな酸が心地良く甘苦い余韻が長く続く。この先10年は見込める熟成のポテンシャルを秘めている何とも長命なワイン。前評判に違わぬクオリティの高さ。とてもクリュブルジョワで収まらないスケールの大きさ、2級にも匹敵する。熟成したボルドーはやはり素晴らしい。

    シャトー・ソシアンド・マレ(1990)
  • 3.5

    2020/11/12

    やはり秀逸なソシアンドマレ。2007という弱いヴィンテージを反映してか、香りの良さと比較して果実味は控えめ。だからこそこれだけ若くても飲める。カシスにスパイス、熟成香…ボルドーの良さがつまった一本。それほど高騰しておらず、まだ普通に買える。手ごろな価格で熟成ボルドーが飲みたいならおすすめ。枯れた感じが好きでないなら、おそらくあと5年以内に飲み切った方が良いと思われる。

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 2.5

    2020/11/06

    今日のワイン。

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 4.0

    2020/10/26

    (2012)

    ソシアンドマレが思っていたよりも濃厚。香りも強く美味しい。開けて3日目ということもあってか香り全開。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2012)
  • 3.0

    2020/10/24

    (2002)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    2ヶ月程消化器系の病気で入院していた時に、「神の雫」を読んで、5大シャトーに匹敵する赤ワインとの事で購入しておいた一本。退院後のお祝いに飲もうと思っていたのを開けた。ビンテージ2002で、なるべく古いのを購入した。色はダークレッド、余り個性が感じられない。二日目にはベリー香、バニラ香、タンニンが強まり良くなった。ただ、鼻の奥に抜ける香りの主張が弱いので強い個性が感じられない。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2002)
  • 3.0

    2020/10/18

    (2016)

    本日の一本。 シャトー ソシアンド マレ 2016。 若くても安心して飲めるボルドー。 1本はストックしときたい。 美味しいです。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2016)
  • 4.0

    2020/10/18

    (2007)

    美味しいワインでした^_^

    シャトー・ソシアンド・マレ(2007)
  • 3.5

    2020/10/03

    (2007)

    ほぼ満月の晩のお伴に、ソシアンド・マレの2007年です。 期待通りのクラシックなボルドーで、カシス、黒系果実のアロマに落ち着いた樽香、美味いことは美味いのですが、欲を言えばもひとつ変化とスケールが欲しいところ。スモールといわれる2007年にはちょっと酷かもしれませんけど… ボルドー好きなら簡単にボトル空いちゃいますが、そうでない方には途中で飽きちゃうかもしれません。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2007)
  • 3.5

    2020/09/23

    シャトー ソシアンド・マレ 2012 リカマンで3.6kで捕獲!! 開けたてからいい香り!すぐ美味しい✨✨ 飲み頃なんでしょうか? 息子が誕生日の週なのでお肉をとのリクエスト!! どどーんと450gサーロイン!! 僕は慎ましくリピ芋煮でしたっっ!笑っ 芋煮にも合いました〜!!(^^)v 里ちゃん元気かなー?

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 4.0

    2020/09/06

    (2014)

    ボルドー オー・メドック カベソー54%、メルロー45%、カベフラとプティ・ヴェルド1% 2014年 S$65 赤黒半々のベリー香、埃っぽさや土っぽさ、グラファイト、タール、木質香、仄かにナツメグやスミレ。 口に含むと、黒系の濃ゆいベリー感と口内を締め付ける収斂味。 酸も比較的高め、収斂味と相まってキュッと舌の両脇を刺激する。 そこにスモーキーなビターさも参戦して一層と引き締め感を増すミドル。 余韻まで渋・苦・酸がタッグを組んで抑制的に全体を支配してる雰囲気が続く。 2日目には果実が増量し酸や収斂味、ビターさと調和する。 とは言え全体的には引き締まった抑制的な造り。 ブラックベリーやバニラがアクセント。 シュッとしたグラファイト感や締め付ける収斂味から、ボルドー飲んでるなぁ〜って存分に感じられる1本です(^ ^) やっと飲み頃の入り口に近づいたくらいかな?って感じで、あと5~10年位は待って飲みたいですね。 ちなみに、昨年の12月に飲んだ09vtよりはとても美味しく頂けました! 今飲んで楽しめるヴィンテージってどの辺なんだろう?? 20年前のミレニアムvtとか!? 情報あれば教えて下さい♪

    シャトー・ソシアンド・マレ(2014)
  • 3.5

    2020/09/04

    (2014)

    ソシアンド マレ 2014 滑らかな赤い液体。 ブラックベリー、ラズベリー メルロの比率が高いような気がします。 こちらも久しぶりに飲みました。 ゆっくりと飲んで楽しめました。 美味しかった。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2014)
  • 3.5

    2020/08/03

    シャトー・ソシアンド・マレ 2007年。このヴィンテージ最後の1本。 難しかった年の作品、ああ、もう寿命だなあ、ちょっと薄いなあ、と思って飲んでいましたが、3時間くらいたってから、美味しくなりましたよ、最後の力を振り絞るかのように。

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 3.0

    2020/07/29

    (2007)

    小旅行とモダンフレンチと…⑦ ラスト✨唯一の赤ワインには、ボルドーを(^^) ソシアンド・マレは初めていただきます✨ '07ということもあってか、やや明るく感じる色合い。 カベルネ・ソーヴィニヨン主体という印象を受けない 軽やかで柔らかなワインでした〜✨ すみれと、赤いドライローズ、鰹と椎茸の出汁…? ここまでくると、結構酔っ払って… 普段あまり飲まないボルドーワインの 感想の細かな描写は不可能でした(>_<)。。 (ここ一年間でいただいたカベソー主体の ボルドーワインはグラスで3杯のみ…?) あ、酔っ払っていなくても、 ボルドーワインじゃなくても無理か…(^^;)。。 結局のところ、"ワイン初心者"なので( ̄∀ ̄) お肉料理には、福井の美味しい葱を2種、 小西農園の白葱とあわら幸福葱を添えて。。 福井県産では無いですが、旨みののった佐賀牛(^^) デザートとコーヒーをいただいて、 とっても楽しいお食事でした✨ おまけ。 縦型信号機が北陸っぽくて、撮ってみたww

    シャトー・ソシアンド・マレ(2007)
  • 3.5

    2020/07/26

    (2007)

    友人のお料理を食べに小旅行⑦ メインは、ブルピノ好きの私に申し訳なさそうにボルドーの熟成を。 ソシアドマレの07。 うーん、ボルドーの重厚感はやっぱりない感じ? メインは佐賀牛。 福井産を大切にするレストランですが、 ①福井に使いたい魅力的な食材がない ②福井県民がジビエを苦手とする県民性 という2つが今後の課題だそうな。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2007)
  • 4.0

    2020/07/25

    (2009)

    濃厚に尽きる。 他の投稿者の通り、開けてから1日おくと良く香る。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2009)
  • 3.5

    2020/06/07

    (2008)

    ソシアンド・マレの2008年です。ボルドーでは無冠もとい無格付けの帝王みたいな扱い(それではポムロールの豪奢なワイン達はどうなんだ、というのはさておき)のワインですが、もともとはクリュ・ブルジョワのトップだったのがシャトーの意向で格付け申請自体しなくなっただけなんですね(^o^;) ソシアンド・マレはボルドープリムール系の試飲会では良く出会うワインですが、そこで出てくる若いワインだと香り良いしスケールあるけど渋いワインだね、で終わってしまう感じでした(笑) もともとこのソシアンド・マレの2000年以前のバックヴィンテージには関心あったのですが、生産量が比較的多いこのシャトーの割にはあまり見かけず、たまに見かけてもその値段が割高感あったのでパスしてました。どちらかと言えばフランスで良く消費されてるワインなので海外は少ないとどっかで見た覚えがあります。(グランピュイラコストと似たような感じ?) さてこの2008年、早飲み禁物のヴィンテージですがやはり開けた当日はかたく、香りの要素は魅力的でしたがバラけた印象でした。一日経ってまとまりが出てきて樽、強いラズベリーのベースにカシスのニュアンスが心地好い状態となりました。クラシックなボルドーで現行ヴィンテージだとコスパは良さげなワインですが、だらだらと飲むタイミングを計れる一人飲みならまだしも他の人と飲むときの飲み頃、開け頃は難しいのかなと思いました。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2008)
  • 4.0

    2020/05/25

    王道

    シャトー・ソシアンド・マレ
  • 4.0

    2020/05/24

    (2007)

    旨い。評判通り。

    シャトー・ソシアンド・マレ(2007)