Ch. Mouton Rothschild
シャトー・ムートン・ロートシルト

3.90

1369件

Ch. Mouton Rothschild(シャトー・ムートン・ロートシルト)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • 木樽
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • レーズン
  • ドライフラワー
  • ブルーベリー
  • なめし皮

基本情報

ワイン名Ch. Mouton Rothschild
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1369

  • 4.5

    2019/05/17

    (1998)

    令和初の五大シャトーは、この日のワイン会のメイン、ムートンの98年です。平成初の五大シャトーもムートンでしたが(笑)。 それはさておき恐らく90年代では最もパーカーさん評価の高いムートンらしく、ダイナミックなカシスの香り、トーストのような樽香が心地好いワインです。98年は左岸は意外に難しい印象がありましたが、ムートンは素晴らしい出来のようです。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1998)
  • 4.0

    2019/04/30

    (2015)

    深みのあるガーネット。 ブラックベリー、ブラックチェリー、なめし革、カカオ、リコリス、シナモン。土のニュアンスも。 味わいも、さすが当たり年のトップシャトー。果実味、酸味、タンニン、三位一体となって優雅に広がっていきます。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2015)
  • 3.0

    2019/04/20

    (1988)

    まだ若かった。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1988)
  • 3.0

    2019/04/16

    (2004)

    香楽ワイン会。もう一本のムートンマグナム、2004。他のワインはちゃんと個別に写真撮ってあるのに、ムートンは個別の写真なし。いかに当日ピンと来てなかったかを物語ってます。やっぱ一途なんです、ワインも女性も(笑)。 最後の書は最近あった私の先生の社中展、萌の会に出品した作品の一つ。知ってる人は知ってる句。某イタリアワインバーに嫁入りが決まりました^_^。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2004)
  • 3.0

    2019/04/16

    (1983)

    香楽ワイン会、 この日はムートン2ヴィンテージ。どっちもマグナム。 1983。多分初めてのヴィンテージ。五大シャトーの中では一番好きなのに余りピンと来ず。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1983)
  • 3.0

    2019/04/06

    (1985)

    1985 感動無し。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1985)
  • 4.0

    2019/03/23

    この上なく贅沢なワイン会④ まさかのムートン。こんな上質ワインがいただけるとは! 事前にデキャンタージュしていただいて最高の状態で供された。 直前にいただいたサンテミリオンとの比較テイスティングが面白い。こちらはCS主体、シルキーなタンニン、典型的なボルドー左岸。 ブュルゴー 鴨 福岡 あまおう ハーブティー

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 5.0

    2019/03/20

    (1953)

    ムートン持ち寄り会におまけで参加しました。 父と父のご友人方が冥土の土産にと、それぞれお持ちのムートンを持参してのワイン会。そこに呼んで頂きました。 1953VTもあり、グラスの写真は1953VTのものです。 全員顔見知りという事もありワインとお喋り両方楽しむ事ができました。 皆様がそれぞれのムートンを比較、評論するのではなく、一つ一つ違うワインとして純粋に楽しんで飲んでいらっしゃいました。 私もそういう雰囲気の中でワインに集中して飲んだり、人生の先輩方の貴重な面白いお話を伺ったり。 1953VTは下り坂でしたが、トースト香などのムートン香がはっきりしており、ワインとしてしっかり楽しめ、 流石だなと驚きと感動でした。 80年代の2本はどれも官能的でエレガント。美味しすぎて鳥肌が立ちっぱなしでした。 若いムートンもアルコールや固さが際立つ事なくすでに滑らかで美味しい状態でした。お店のソムリエさんの抜栓やデキャンタージュの妙味もあったと思います。 人とワイン、共に良い時間をすごせました。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1953)
  • 3.5

    2019/03/19

    (2014)

    ムートン 2014 まだまだガチガチで飲み頃ではなかったです(^_^;) 良い経験にはなりました。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2014)
  • 4.0

    2019/03/17

    (2006)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直☆ 締めくくりは、一番フレッシュな2006年。フロイトの曽孫の芸術家、ルシアン ・フロイド氏の作品がエチケット。ワインを飲む悦びをトロピカルな雰囲気に表現しているようです。 とにかくフレッシュで、今後の熟成が楽しみなワインでした。 今年古希を迎えられるコレクターさまの主催された会、ほんとうに貴重な体験で、素晴らしく感謝感激。また違う会にもぜひ参加させていただきたいと思いました。ありがとうございました♡

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2006)
  • 3.5

    2019/03/17

    (2001)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直☆ カラフルで、ちょっとアバンギャルドなエチケット。アメリカ人のロバート・ウィルソン氏の作品。文字がポップです。 やはりまだまだ若いかも。少し土っぽい香りもありましたが、アルコールの香りが結構強く、果実味は強めですがかなり渋さがありました。まだタンニンが溶け込んでいないようです。 飲み頃にまた出会ってみたいです。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2001)
  • 4.0

    2019/03/17

    (1985)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直☆ お次は1985年。かなり良いヴィンテージだったようです。わりとフレッシュに感じまして、品の良い好きなピーマン香りがして、果実味もあります。 なかなか好みで美味しかったです。 やはりムートンは長期熟成ワインだなぁ〜と、改めて感じた1杯でした。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1985)
  • 4.5

    2019/03/17

    (1982)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直☆ こんなにも素晴らしい会に参加させていただいたことに感謝です。76、94、90、96ときて、ここでまた遡りまして82年!ムートンの60回目のアニバーサリーです。 このヴィンテージは、ちょうど飲み頃だったのかもしれません。とってもエレガントで、ブルゴーニュ的な美しさがありました。美味しかった〜。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1982)
  • 4.0

    2019/03/17

    (1996)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直☆ お次は1996年、和か、はなまたシノワか、とうかがえるエチケット。古干(グー・ガン)という中国の画家・書道家の方の作品だそうです。 タンニンがとてもシルキーで、するする。ボルドーは平均的な優良年とか。バランスがよく、美味しかったです。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1996)
  • 4.5

    2019/03/17

    (1990)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直☆ 1990年は素晴らしいヴィンテージとされています。五大シャトーの中では、ムートンの評価は高くはなかったようなのですが、いかがでしょうか。 これまでの76年、94年と比べると、圧倒的に素晴らしい香り。華やかです。お味は若干の薄めにも感じましたが、果実味しっかり、なめらかでシルキー。 ほかのシャトーをいただいてないので、なんともいえないですが、この日のなかでは一二を争う素晴らしさでした♪

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1990)
  • 3.5

    2019/03/17

    (1994)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直☆ お次は1994年、今回のなかでは少し残念な印象でした。香りが埃っぽい感じで、全体的に開いてなくて、ピーマンが強調されて、苦味があるー。 この少し後の1996年の方が、美味しく感じました。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1994)
  • 4.5

    2019/03/16

    (2002)

    Chateau Mouton Rothschild 2002年。PP 93 点でまずまずの評価。繊細さとスパイス、ベリー類の香り、色も例年と変わらず深い赤ですが、価格が倍もする翌年2003と比べると差は有ります。❗️

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2002)
  • 4.5

    2019/03/15

    (1976)

    シャトー・ムートンの会 怒涛の8ヴィンテージ垂直です。 考えてみたら、そもそもちゃんとムートンいただくの、初体験かも。 いきなりヴィンテージ1976年!素敵すぎます。 この会は主催者さまが、最初に少しテイスティングして、打順を決める監督のように采配をふるわれ、ワインをサーヴいただきます。 香りはすごい熟成ボルドーそのもの、腐葉土 キノコ にお出汁、しかしとても状態が良く、お味は まだまだフレッシュさがあります、少しカラメルっぽさもありましたが、驚きでした。ちょうど飲み頃くらいなのなもしれません。美味しい〜。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1976)
  • 4.5

    2019/03/14

    (1989)

    忘備録 ○ャトル・バ●にて 美味しかったことは覚えている。 ∧( 'Θ' )∧

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1989)
  • 4.0

    2019/03/12

    (1994)

    シャトー ムートンロートシルト 1994 なかなか開けるきっかけの無いワインなので、せっかくお誕生日のお祝いということで、いつもお世話になっている面々だったので、開けちゃいました✨ 酸味もこなれて抜群にシルキー♪ 味わいも素晴らしいです。それにしても、こんなに豊かで華やかな香りだったっけな~と… 前回がかなり以前だったので、記憶が極めて怪しいです 笑 エチケットもかなり傷んでますが、ワインの状態は良かったですね。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1994)
  • 5.0

    2019/03/11

    (1994)

    え、そんなの…! 江川さまの握るボトルを見て 思わず目を見開いて 息を切らしながら発したひとこと…。 だってだって、、 こんなの一生飲めることなんて無いと 思ってました(>_<)!! シャトー・ムートン・ロートシルト 1994 お察しのとおり(?) 私の生まれ年ヴィンテージです…✨✨ コーヒー・紅茶を思わせるくらい 熟成された濃いお色、 香りは、王道ボルドーの 芳醇なカシスや芯のある杉、香草…✨ すごくきれいに混ざり合って、 柔らかで丸みを感じる香りに なっていました♡ お味は拍子抜けするほど軽やか! しなやかなタンニンや、 わずかに酸味のある味わいに、 ブルゴーニュワインなんじゃないかと 思ってしまうほど…! 薄暗い、重厚なお部屋に差し込む光✨ 25年間の熟成で、キラキラした味わいを 醸し出してくれていました♡ さらにサプライズで あのショコラトリーのホールケーキ♡ メッセージプレートも添えて♪ ホワイトデー前の忙しい時期に、 ありがとうございます✨✨ 濃厚ミルクチョコムースに ピスタチオムースとラズベリーソース…♡ ボンボンショコラの乗ったピースを いただきました♡ 緑茶かな?ほんのり酸味のある ガナッシュが美味しかったです✨ お忙しい時間の合間を縫っての 予約やお持ち帰り… ありがとうございました(>_<)✨ 江川さまが少なめにサーヴしてくださり、 お誕生日2人だけおかわり。。 残りをボトルごと 私がお持ち帰りさせていただきました(>_<)♡ 大切にいただきます✨✨ こんなサプライズしてくださるなんて♡ 江川さまに惚れちゃったから リンリン相手に立候補しようかしら〜⁇笑 ↑お呼びでないですね(^^;)。。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1994)
  • 4.5

    2019/03/10

    (1994)

    誕生日会✨ 江○さん宅にて こんなのいただいてしまってよいのでしょうか~。 ありがとうございます。 ゆっくり、時間をかけて味わいました。 美味しかったです。 ゆっくりとかわっていく感じもよいですねぇ。 今週金曜日今日と5大シャトーを2つも!! ありがとうございます✨m(__)m お二人の誕生日のケーキも! やっぱり美味しい~。 タ○スさんのを皆で美味しく!! お誕生日✨おめでとう✨✨

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1994)
  • 5.0

    2019/03/10

    (2014)

    もう〜最高でした!

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2014)
  • 3.0

    2019/03/07

    (2003)

    そして赤はこの日の主賓自ら持参のムートン2003。ムートンは飲んだヴィンテージをエチケットで覚えてますが、2003は初めて。 この日の主賓は勉強熱心で向上心満載のエキスパートさん、デュパンで講座を不定期に開催されるほど。 ムートンにされた理由も、ムートンの様に一級に昇格を目指すとの理由とか。あなたが言うと嫌味になるよとは、他の出席者の声。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2003)
  • 5.0

    2019/03/02

    (2014)

    シャトー・ムートン・ロートシルト1級。 AOCポイャック カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ・フラン 杉、なめし革、スパイスの香り 新樽バリバリ 果実味、渋味、酸味中程度からやや強めまで。 エレガントでしなやかなたんにん 丸みをおびている 最後の引きにミネラル感

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2014)
  • 4.0

    2019/03/01

    (2013)

    最初はカカオの香り。そして上質な果実の香り。香辛料も出てきた。若過ぎるのが残念な様な…今迄古かったので嬉しい様な。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2013)
  • 3.5

    2019/02/22

    (1983)

    色はレンガ色。まろやかな熟成が進んでいて、枯れた感じもします。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1983)
  • 5.0

    2019/02/01

    (1982)

    Mouton Rothschild 1982年。解説によると歴史的な傑作と言われる1945年に匹敵するワインの様です。カベルネソービニオン主体で色は既に紫色に近いフルボディです。RPは当然の100点。‼️ムートンは毎年ラベルが変わりますが、このラベルはアメリカの映画監督でアカデミー賞、グラミー賞他の映画賞を受賞しているのジョン ヒューストンの水彩画で、羊に太陽、それにブドウが描かれているラベルです。正にラベルだけでもコレクションしたくなる印象的なものです。芸術家と言う方は多才なんですね。❣️

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1982)
  • 3.5

    2019/01/27

    (1993)

    ムートン93 これ知り合いの家の戸棚に10年置きっ放しだったもの、、状態不安でしたが飲めます。 ポイヤック感満載!果実味はもうだいぶ丸くなってるので私としてはもう少し早く飲みたかったかな。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1993)
  • 4.5

    2019/01/22

    (2003)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(グラス / ショップ)

    自然派ワインと日本酒を楽しみつつ、この日のスペシャル、五大シャトーのグラス売りの中から、まだ飲んだことのなかったムートンを注文❣️ ヴィンテージは2003 コラヴァンを使ってグラスに注がれた直後は、カシス、プラムの果実味に加え、針葉樹の樹脂や森の下草、枯葉、腐葉土のような重心の低い香り 時間が経つとどんどん変化して、陽の当たらなかった森林にお花が咲き始めたように 友人が注文したマルゴーの02と並べると、二つのワインの個性の違いは明確 マルゴーが気品高くまさにバラの香りを放ち、すっとした縦長の骨格を持つのに対し、ムートンは柔らかく横長の楕円形の広がりを持つ感じ (ヴィンテージの差もあるのかな?) タンニンはかなりこなれているものの、まだ硬さは残っており、さらなる熟成が可能な状態 溶かしたチョコレートのような長い余韻もあり(*ꆤ.̫ꆤ*)♥

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2003)