Ch. Mouton Rothschild
シャトー・ムートン・ロートシルト

3.86

1527件

Ch. Mouton Rothschild(シャトー・ムートン・ロートシルト)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • 木樽
  • ブラックベリー
  • プルーン
  • ドライフラワー
  • レーズン
  • ブルーベリー
  • なめし皮

基本情報

ワイン名Ch. Mouton Rothschild
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1527

  • 5.0

    2020/11/29

    (1991)

    昨日は、ヴィニカユーザーのお友達 koizumiさんが、お嬢さまの御結婚お祝いと ご自身のお誕生日のお祝いで、chムートンを、お待ちいただきました。 91年ヴィンテージでしたが、ワインは、健全で とても素晴らしい状態。 私共も、おすそ分けしていただき、とても素晴らしい時間を、共有させていただきました。 ありがとうございます!

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1991)
  • 4.5

    2020/11/28

    (1991)

    本日は、娘の結婚祝と私の還暦祝兼ねたエノテカアルキミスタでの会食。 娘の誕生年のワイン。 当たり年ではないが、いろんな要素がそれぞれ際立っているが、素晴らしいバランスを維持。 北海道の玉ねぎのまんまローストを使った料理と素晴らしいマリアージュ示す。 佐土原さんありがとう!!

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1991)
  • 4.5

    2020/11/21

    Chateau Mouton Rothschild 2009年、マグナム❣️ ムートン のラベルは世界各国の著名なアーティストが作成しますが、2003年は創業150周年の年ですので創業者のロスチャイルドさんの肖像画とシャトーの購入証明書のデザインになっています。パーカーポイントは95点の最高レベル評価です。

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.5

    2020/11/14

    (1985)

    プチ・ボルドー・ワイン会。 カロンと同じく頂いのはシャトー・ムートン・ロスチャイルド1985年。クラシックなヴィンテージで、結構好きな85年ボルドーです。 少しブリック掛かった、しっかりとしたダーク・ガーネット。 熟した黒系果実に、ドライ・チェリーやシーダー、柔らかいミルキーな肉系等のアロマですが、香りの質感が今までとは一段以上違います。 ミディアム・ボディでベルベットなテクスチャー。タンニンは綺麗にわからない位果実に溶け込み、酸味も全体感の中にバランス良く存在しています。 果実の風味も甘く柔らかく、複雑味と絶妙に調和して、淡く長い余韻に続きます。 ムートンらしい体格やパワーと言う感じではなく、とてもエレガントなクラレット。 じっくりと、ゆっくりと時の流れを感じながら頂きたい、とても素晴らしい熟成具合の85年ムートンでございました。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1985)
  • 3.5

    2020/11/13

    ソガのピノの次はボルドー。11ムートン。 2011のムートンは多分初めて。少し早いかなぁと思って飲むと全く杞憂。タンニンは深く滑らか。最近のボルドーは本当に上手に作ってあります。、料理はほろほろ鳥、やはりムートンには四つ足を合わせたかったです。

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.5

    2020/11/10

    (2017)

    今の時点で既に相当美味しいです。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2017)
  • 4.5

    2020/11/03

    2回目のシャトー・ムートン・ロートシルト。もちろん美味しい、けど、まだまだ本当に理解は出来ていないかな。今後の自分の成長に期待だね。

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.0

    2020/10/29

    (1990)

    開けたてから香りは複雑で、素晴らしいが、味の方は少し物足りなさを感じるも、時間と共に開き、より焦点のあったものに。熟成香もあるが、若さも感じられる。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1990)
  • -

    2020/10/25

    (2001)

    カシス、ブラックベリー、スミレ、牡丹、甘草、八角の香り。  まだまだタンニンが力強く、荒々しささえ感じられた。飲み終わるまで開ききらなかったので、まだもう少し開けるのを待っても良かったのかなと思った。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2001)
  • 4.0

    2020/10/23

    ムートン 07 熟成感が出てきていて複雑、パワーあり、口の中で様々な変化を楽しめる ルネッサンス

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.0

    2020/10/21

    (1970)

    熟成が最高で、とろけるようなムートンでした。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1970)
  • 3.5

    2020/10/15

    (2017)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(グラス / レストラン)

    ルモワンヌのコルトンに続いては、シャトームートンロートシルト!グラス提供ってすごいですね!初めて戴きます^ ^ リリースされたたの2017。自分で買ったら、こんなふざけた飲み方絶対できないでしょうから、このように試させてくれるお店は粋ですね^ ^ 香りは乳酸菌飲料のようなヨーグルト。 ボルドーぽい燻香や桜チップの香りはまったくなく、どちらかと言うとフルーティーでチャーミング。ブラインドで出されたら、クリュボージョレでガメイとか言っちゃうかも知れない可愛らしさです^ ^ 味わいはラズベリージャムが入ったチョコレートのようです。若過ぎるけど、ガチガチという感じではなく、これはこれでフレンドリーで飲みやすいワインだと思いました。 そしてこちらも残り香が強い! スミレ香やコーヒー豆のような香り、火をつける前のタバコ香がいつまでも続きます。 空いたグラス2個を延々と嗅ぎ続けるセコイ男は、銀座の一等地でどのように映ったのでしょうか… Gotoトラベルのおかげで、出張の宿でも夜景が楽しめました〜^ ^

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2017)
  • 4.5

    2020/10/06

    (1947)

    グッドヴィンテージ1947ムートン。 こんなワインに出会えるとは、、 夕方前にフラッとお店に寄ったら「ごめんワイン開けて〜」と言われて見たら、このラベル。なんて日だ! コルクは割れること覚悟でいつもにはない慎重さと緊張感。とても状態がよくきれいに抜けてくれましたとその瞬間  フワッ!と立ち上がった香り。 生きてるやん! 持ち込みだそうで、この香りは一瞬ものということで急いでバキュバン。 ワイングラスは大きいと香り飛んじゃうから小さいのでいきやー!と一言残して店を後に。 男前なゲスト方はなんとたっぷり残してくれていて、翌日少し味見させていただきました。 香りこそ昨日の感じはないものの、 熟成感あふれる森の中の香りが1番適切か、、 酢はおりません、エタノール系もおりません、、 強い、、、 円熟て滑らかな質感、タンニンも全てきれいに削がれて旨味に広がり、複雑さはなく至ってピュアな味わい。 年齢がどうやとかわからなくなる世界感でした。 やはり、 ぶどうの強さをここまでも熟成してもなお、感じさせられるのかと。昔のボルドーは本当にすごい。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1947)
  • 4.5

    2020/09/30

    (1997)

    Chateau Mouton Rothschild 1997年。❣️パーカーポイントは90点です。ラベルに署名が有りますが、フランス人画家のニキ・ド・サンファルが描いたポップで楽しいラベルです。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1997)
  • 4.5

    2020/09/29

    (1998)

    Chateau Mouton Rothschild 1998年。❣️ 強烈なインパクトのあるラベルは、メキシコのルフィーノ・タマヨの作品。19世紀末に生まれて、ほぼ20世紀全てを生き抜いた類い慣れな20世期を代表する作家。1991年に没したが、生前にラベル制作を了承していたので、没後の1998年のムートン に家族が提供したブリンデス(祝杯)と言う作品。言われてみると、何となくメキシコの先住民と太陽を表した様にも見えます?実際のラベルは、全般的に明度が低いのですが、少し明るさを増すとこの様に見えます。 パーカーポイントは最高レベルの96点。飲み頃は後30年間続きます。この年のムートン は年と共に評価が上がる様です。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1998)
  • 4.5

    2020/09/20

    Mouton Rothschild 1996。 ボルドー五大シャトーの一つで、ポイヤック村です。この年次はムートン ではグレートビンテージに分類されています。

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.5

    2020/09/12

    (2000)

    プティ・ガラ・ワイン会。 ミュニエのミュジニー2000年の跡は、ボルドー3連戦。 先ずはシャトー・ムートン・ロートシルト2000年を頂きました。頂く前に3時間程デカンタージュした後に持参頂きました。 少しブリックがエッジに掛かりはじめた、ディープなガーネット色。 インクの様な濃い黒果実にミートやオリーブなどクローズ気味ですが、非常に凝縮感を感じるアロマ。 予想通りとてもタイトなエントリー。甘く凝縮された黒果実にバイオレットや杉林、スパイスなど複雑で上手く調和された風味を感じ、ブラック・チョコレートの様な美しいタンニン、そして途方もなく壮大な余韻へと続きます。 正にブラック・フォレストから色々な香りが漂って来るようで、少しだけその真価を垣間見た様な印象でした。 後5年後、10年後、20年後と素晴らしい熟成過程を楽しませてくれる事でしょう。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2000)
  • 4.0

    2020/09/05

    (2014)

    エレガント

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2014)
  • 3.5

    2020/08/23

    (1994)

    オフで線は細いが、独特の気品がある。 10何年ぶりかに飲んだが、すっかり飲み頃に。優しく、柔らかく、舌にスーッと染み込んでくる液体。血統は嘘をつかないな。 千駄ヶ谷の小熊飯店にて。面白かったのは、この店の夏の名物、アワビのステーキ・肝ソースと割に良く合ったこと。3種のフカヒレ食べ比べや、ウニとアワビと松茸の土鍋ご飯など、まあお高い料理が盛り沢山。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1994)
  • 4.0

    2020/08/14

    (1970)

    友人のBirthday partyにてBirthdayVTのご相伴にあずかり…。 シガー、杉、ミンティーで驚くほど若々しいアロマ。ムートンは50年を経てもまだまだこれから⁉︎という感じ。酸もしっかりとある。タンニンはキメ細かく、柔らかく溶け込んでいるものの、存在感しっかり。深煎りのビターコーヒーのような心地良く長い余韻。 ムートンの長熟のポテンシャルを実感。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1970)
  • 5.0

    2020/07/29

    (1986)

    写真がピンボケですが、強烈な印象が有る挿絵が描かれた、かの有名なMouton Rothschild 1986年です。 世界で価格が釣り上がっていて、中々入手は難しいのでは⁉️日本では20万円出しても入手は困難だと思います。バンコクでは40万円くらい出すと手に入りますが、バンコクの収集家はとうの昔に入手済み。 PPポイントは勿論100点満点、今年位からようやく飲み頃が始まって、2050年まで続くスーパービンテージです。❣️

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1986)
  • 3.0

    2020/07/25

    (1990)

    サクッとムートン...このエチケットはあまり好きじゃないかな...ちょっと不気味に見えるから。 ‘90 ヴィンテージ巷の評価以上のボトルでした。 ラッキー♪

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1990)
  • 4.5

    2020/07/19

    Chateau Mouton Rothschild 2008。ロバートパーカーポイント95点。10万円超のエクセレントワインです。飲み頃は2021年から2045年と評価されていますが、どの様な具合か気になって飲んでしまいました。やはり、ムートン はムートン と言う格言通りの味わいでした。

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 2.5

    2020/07/05

    【セラー保管】 2016ヴィンテージ

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.0

    2020/06/16

    (2002)

    れとろでのお誕生日会のラストはシャトー・ムートン 2002年が出てきました。 大分酔いも周ってまいりましたが、こちらを味わない訳にはいきません。 光を通さない漆黒の外観。 ナツメグや黒胡椒のスパイシーさ、そして少々のベジタブルの青味のある香り。 少しきな粉のような質感もありつつ、ジワジワと塩味も感じる。華やかさよりも腰がどっしり座った体躯で強めの酸味、ギュっと締まる強烈なタンニン、まだ堅牢な作りで、液体を飲み込むとトーストのような風味がする。 時間が経つと、焦がしたチーズのような香りと、糖質のないカカオや葉巻のニュアンス。またサラミやベーコンのニュアンスも。 これはいつ飲み頃になるのでしょうか。 まだ平気で10年〜20年若さを保ちそうでございます。 高貴さ、滑らかさ、清廉さのいずれも感じ取れず、まだ時間の魔法が必要と感じました。

    シャトー・ムートン・ロートシルト(2002)
  • 4.0

    2020/06/13

    (1998)

    「弱虫は 幸福を さえ 恐れるものです。 綿で 怪我するんです。 幸福に傷つけられる 事も あるんです 」 ー 人間失格 太宰 治 ー ( 1909~1948 )

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1998)
  • 5.0

    2020/05/22

    1111post❤️❤️❤️ 言わずもがな'85ムートン❤️ 美味しーですねぇ(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`) エキゾチックでリッチな味わい♪ 時間の経過と共に香りと複雑さがどんどん増していきます。 文句無しの☆5ですよ(*´罒`*)ニヒヒ たまりません♡ 幸せすぎる✨

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 4.0

    2020/05/21

    (1998)

    「 不自由を 常と思えば 不足 なし 」 ー 徳川 家康 ー

    シャトー・ムートン・ロートシルト(1998)
  • 4.5

    2020/05/21

    Mouton Rothschild 2001年、文句の付けようが有りません。脱帽です❣️

    シャトー・ムートン・ロートシルト
  • 2.5

    2020/05/12

    1983です

    シャトー・ムートン・ロートシルト