Ch. Le Puy Emilien
シャトー・ル・ピュイ エミリアン

3.06

120件

味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • なめし皮
  • 木樽
  • ブラックチェリー
  • スミレ
  • ドライフラワー
  • プルーン

基本情報

ワイン名Ch. Le Puy Emilien
生産地France > Bordeaux
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Carmenére (カルムネール)
スタイルRed wine

口コミ120

  • 2.5

    2018/01/29

    (1997)

    第5回ワイン会〜ボルドー右岸

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(1997)
  • 3.0

    2018/01/27

    (2012)

    シャトー ル ピュイ12。 大昔からオーガニックなワイン♪ 優しいやや薄めの色合い。 香りはスモーキーさを感じます( ̄∇ ̄) 旨い♪普通のボルドーとはちょっと違います。 ピノ、いやメンシアっぽい感じ(≧∇≦)

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2012)
  • 3.5

    2018/01/01

    (2010)

    価格:3,010円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ル・ピュイ・エミリアン2010 お昼に開けたクレマンがダルザスに続けて、夜に飲んだのはボルドー右岸コート・ド・フラン、シャトー・ル・ピュイ・エミリアン2010です。 以前2006を飲んでファンになったわワインです。 『神の雫』で取り上げられて一時は入手困難になり、価格が高騰した時オーナーは出荷を停止したという逸話もあります。 400年以上の歴史かあり、農薬・化学肥料を一切使わない自然派ボルドーの草分け的な存在です。 色合いは全体的にオレンジがかった明るいガーネット、黒みがほとんどなく、色合いだけであれば2010年のボルドーとは思えません。 香りはラズベリー、さくらんぼなどの可愛らしい赤系果実、メントールの清涼感、軽く腐葉土。 飲むとシルキーで柔らかなタンニン。 ル・ピュイの一番の特徴と言って良いのは可愛くもあり、美しくもある酸です。 アタックから余韻まで一貫して赤系果実主体のフェミニンなボルドーです。 メントールのスーッとした清涼感、消えそうで消えない余韻の長さが明らかに上級クラスですね。 色んなボルドーを飲む私達ですが、このワインの個性は特別です。 このワインは2012も持ってますので、もう少し寝かせてから飲むのが楽しみです。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2010)
  • 3.0

    2017/10/13

    (2014)

    眠れる畑の美女⁉︎ な

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2014)
  • 2.5

    2017/10/12

    (2012)

    さらさら

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2012)
  • 3.5

    2017/08/15

    (2011)

    友達のお家にて✨

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 3.0

    2017/08/06

    (2008)

    セラーにねむっていたワイン。キャップ部分に液だれを発見。 ダメ元で飲んでみると… 美味しい。 前回の劣化ワインの事が頭によぎったが、本当によかった。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2008)
  • 4.5

    2017/07/22

    (2011)

    柔らかく、やさしい飲み心地。複雑さと果実味、程よい凝縮感。球体。400年間農薬を使わない畑のブドウから作られる素晴らしいワイン。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 3.0

    2017/06/10

    (2014)

    Le Flancon@Bordeauxにて33ユーロ 香りが華やかで飲みやすい。若いけど、後味に渋みがなくてグビグビいけました。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2014)
  • 3.0

    2017/05/07

    (2013)

    4000円位。恐らく、開けるのが早すぎた。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2013)
  • 3.5

    2017/04/03

    (2012)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    凛とした香りと味わい。 でもまだ閉じてたかな。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2012)
  • 3.0

    2017/03/05

    (2012)

    ボルドー右岸。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2012)
  • 3.5

    2017/03/04

    (2013)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    ボルドー無冠の帝王シリーズVol.2 シャトー・ルピュイ・エミリアン2013 TV版で神の雫だったワイン(観てませんが) 里ちゃんさんお気に入りプピーユのある カスティヨンのお隣、コート・ド・フランで 400年以上にわたって有機農法を続ける 自然派ボルドーの祖といわれている シャトーです。 一時は価格が高騰したそうですが、オーナーであるアモロー氏のポリシーにより価格が 落ち着き、手が届くようになりました\(^^)/ (だいたい3〜4千円台) ヴィンテージが若いこともあり、1日目は タンニンのざらつきが感じられました。 ノンフィルターなのか、透かしてもグラスの向こう側が見えないディープパープル。でも エッジには落ち着きを示す多少のオレンジ色のニュアンスが… 2日目にはこなれてきてメルロー感が増し、 ぐっと飲みやすくなりました。ハンバーグ・オン・ザ・ミートパスタ(笑 写真なし)に合いましたよ。 熟成させればさらに素晴らしくなるのは言うまでもありません……できませんが(^_^;) あと3分の1ほど残っているので、現時点での ベストに期待です(*^^*) ボルドー無冠の帝王シリーズについて さて、ここからは真面目なお話です。 先日レビューしたソシアンドマレ2013で、 何気もなく「無冠の帝王」のフレーズを 使用したところ、大王さまから過分のお褒めのお言葉をいただいたのをいいことに シリーズ化を企ててみました(^ω^) いきなりVol.2となっていますが、上記の いきさつにより、S&マレbyジャン・ゴートロー(わかりにくい)をゴウインにVol.1とさせて いただきます、後付けで。 なお、帝王といっても当然のことながら、 わたしの手の届く範囲の「帝王」ですので。 S&…以下略…ぐらいまでですねぇ。 たとえば、格付けはなくてもポムロールの アレやコレやのシャトーは人生が変わらないかぎり対象外です(/ _ ; ) その範囲でリクエストワインがあれば取り上げさせていただくかもです(無責任 笑) よろしくお願いいたしますm(_ _)m

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2013)
  • 2.5

    2017/02/15

    (2012)

    ドラマ版神の雫ということで購入

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2012)
  • 4.5

    2016/12/24

    (2011)

    これぞ良いワイン。 ぶわっと広がる花畑の香り。 飲んだら香り通りの味わい。 雑味や、余計な香り、余計なタンニンはゼロ。 言うなれば、極めて良い育ちの女の子。というイメージ。 飲むのが恐れ多いくらいです。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 4.5

    2016/12/24

    (2011)

    6000位。花の香り。上品。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 3.5

    2016/11/07

    (2011)

    わーー♡♡ふわっとうっすら遠くの紫の花畑が見えるような。後からのタンニンも華やか♡ボルドーでこんなふんわりパンチのワインあるんだなぁ

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 0.0

    2016/11/02

    (2008)

    持ち込みのフランスワイン。飲んでないし、フランスのはよく分からないので詳細不明。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2008)
  • 4.0

    2016/10/24

    (2007)

    Ch ルピュイ。抜栓直後の香りが経験したことない程の強烈なストロベリー香。いざ飲んでみるとあれって感じだったが…時間が過ぎるにつれ急激に、多彩に変化。口に運ぶ度に印象が違い、季節の変化をワイン自身が表現しているかのよう。お料理達と非常に協調しながら時を運んでくれた。そんな自然派ワイン。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2007)
  • 2.0

    2016/10/20

    (2010)

    ロウキャップ、面倒。枯れつつある感

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2010)
  • 3.5

    2016/10/16

    (2012)

    〈ポンルパ心斎橋④〉 本日の有料試飲のシャトー ルピュイ エミリアンの2012年(抜栓2日目)を店員さんがサービスで入れてくれました(^o^) ドラマ神の雫のラストのワインで有名なワイン。 400年前から続く究極のメルロー主体のボルドーのビオワイン 店員さんが言うには開けたてはやはり固かったんですが二日目でかなり柔らかい味わいに変化と!たしかに円やかさがありシルキーでスムーズな飲み心地に。 ルピュイは5回目くらいですが、やはり美味しいな(^o^)

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2012)
  • 2.5

    2016/10/04

    (2012)

    価格:5,400円(ボトル / ショップ)

    「私たちのワイン造りは家族の歴史だ」と13代目の現当主ジャン・ピエ ール・アモロー。9代目当主は1868年の時点で当時は当たり前の様 に使われていた酸化防止剤の使用に疑問を持ち始める。その後10代 目はより滑らかでアロマティックな果汁を得る為に100%除梗を実施、 11代目は発酵中に果帽を十分に浸漬する為に独自の方法を考案した。 ワインに余計な樽の要素を残さぬよう、全ての樽は3年から15年の古樽を使用。 醸造過程においては補糖・人口酵母の添加・濾過・清澄は一切行わないという徹底した 姿勢を貫いている。 全ては“純粋にテロワールを表現する為”先祖代々の努力が続けられている。 カシス、土の香り。 ボルドーにしてはやや薄い。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2012)
  • 3.5

    2016/08/22

    (2008)

    〈タカムラ試飲③〉 久々に飲んだ好きなシャトー ルピュイ 神の雫ドラマ版の最後のワインとして有名 お店のワインの説明コメントにあるように、メルロー主体のしっかりしたボルドーのエレガントさがありながらも、非常にピュアなビオさもあります。 ちょっと癖のあるヨード香(薬品の香) 飲みと口の中に旨味がじわ〜と広がって余韻までキレイにつながります♪ あっ、ワイン名はシャトー ルピュイ エミリアン! うん?エミリ〜アン〜どっかで聞いた名前やな!?笑

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2008)
  • -

    2016/08/08

    (2008)

    一口だけシリーズ⑯ あれ?マルゲリータピッツァ?みたいな旨味。 ゆっくり飲んだらもっと良いんだろうなぁ。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2008)
  • 3.5

    2016/08/04

    (2011)

    コスパよし!4千円ぐらいだったけど、熟成感のある高級ワインみたいはお味を感じる! けど、持久力はないからゆっくり飲むのには適してないかな(°_°)

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 3.0

    2016/06/29

    (2011)

    神の雫ワイン会

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 2.5

    2016/06/20

    (2008)

    神雫☻

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2008)
  • 2.5

    2016/06/07

    (2011)

    還元臭あり。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(2011)
  • 2.0

    2016/05/14

    (1977)

    ラストです。 シャトー ル ピュイ初めて頂きましたが、現在13代目当主と歴史が古くご先祖様がワイン造りを初めた1610年以降(日本は関ヶ原の戦いから10年(゚o゚;;よね)農薬、化学肥料一切使用してないそうてます! ビオディナミ農法バリバリのようです。 個人的にビオワインを好んで飲んでなかったので、良い機会でした。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(1977)
  • 2.5

    2016/05/14

    (1994)

    こちらも同じぶどう比率です。 フランス産シャロレー牛肩ロースのロティ。肉肉しくとても美味しいです!この時期なのでアスパラソバージュを期待してましたが数日早かったようで食べれたに残念>_< 季節物はやはり食べたい物です。

    シャトー・ル・ピュイ エミリアン(1994)