Ch. Lassègue
シャトー・ラセーグ

3.31

114件

Ch. Lassègue(シャトー・ラセーグ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • プルーン
  • 木樽
  • スミレ
  • ブルーベリー
  • カシス
  • ブラックベリー
  • ドライフラワー
  • ブラックチェリー

基本情報

ワイン名Ch. Lassègue
生産地France > Bordeaux > Saint Émilion
生産者
品種Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン), Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン)
スタイルRed Wine

口コミ114

  • 3.5

    2020/06/30

    美味しかった!

    シャトー・ラセーグ
  • 3.0

    2019/06/29

    (2007)

    黒系果実味とちょうど良いボリューム感がラムに合う 骨付きラムのロテイ 山椒味噌のソース

    シャトー・ラセーグ(2007)
  • 3.0

    2019/03/14

    (2007)

    持ち込みワイン会

    シャトー・ラセーグ(2007)
  • 4.0

    2019/03/10

    去年購入していた2006年ヴィンテージのボルドー サンテミリオンのグランクリュという表記があるが詳しくないから分からない笑 寒い部屋に置くだけの保存だが芳醇な香りと濃厚な味わい 酢っぽくなく、丸みのあるタンニンは飲み頃という宣告をしている 受動的な鑑賞に耐え得るワイン チョコレートとかでも合いそう 笑顔や花束のような陽性のイメージ 退職願受理され、誓約書を新たな会社へ出した 頑張ろう、生き残れる人に、人生を楽しめる人に

    シャトー・ラセーグ
  • 0.0

    2019/03/06

    (2007)

    フランスはサンテミリオンのシャトー・ラセーグ。 サーブされた状態が悪く、評価できず…飲んだ記録だけUP。 グラスで頂いたものの、大量の澱で香り味共に澱の風味しかせず。色味はエッジにオレンジが入りいい感じだったのですが、またの機会に。

    シャトー・ラセーグ(2007)
  • 3.0

    2019/01/21

    (2010)

    黒い果実のジャムの香り。凝縮感があるタンニンと珈琲の ニュアンス。

    シャトー・ラセーグ(2010)
  • 3.5

    2018/12/07

    (2008)

    フランスはサン・テミリオンのシャトー・ラセーグ2008、メルロー55%にカベルネF/C。果実味がしっかり感じられることから、サーブ時に少し澱が入っていたことを差し引くと、本来はまろやかな味わいと推測される。まだまだ熟成できそうなポテンシャルあり。

    シャトー・ラセーグ(2008)
  • 3.5

    2018/10/23

    サンテミリオン!って感じの来ました。凄く好きな感じです。

    シャトー・ラセーグ
  • 3.5

    2018/09/24

    (2006)

    大阪出張。 最後の赤はサンテミリオン。 これはレベル高し。 鴨肉美味しい〜〜(^^)

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 4.0

    2018/08/30

    (2006)

    価格:3,500円(ボトル / ショップ)

    三割引とな! 即買いですよー うめ ハモンイベリコによくあうー とろけるー あっ!9月13日八丁堀まる3階に出没予定

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.5

    2018/08/17

    メルロー 飲みやすくお手頃で好きです

    シャトー・ラセーグ
  • 3.5

    2018/07/21

    ペアリングの最後のやつ ソムリエールが、これ 出すの忘れて、ラムを何に合わせろっていうのかねー なんて話してて 呼ぼうと、目があった瞬間 向こうが、気がついた...

    シャトー・ラセーグ
  • 3.5

    2018/06/05

    (2006)

    @ワインハウス

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.0

    2018/05/27

    (2006)

    まだタンニンが強い。もう少し寝かせた方がまろやかになるのでは。

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 4.0

    2018/05/27

    (2007)

    シャトー・ラセグ2007。茶褐色が軽く。濃くて果実味たっぷり。タンニンのざらつきはなし。うまい。

    シャトー・ラセーグ(2007)
  • 3.5

    2018/03/21

    (2006)

    中世のよう、コショウ

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.5

    2018/03/08

    (2006)

    北海道産ブルーチーズと。数年前にはこの2006年を頂きました。超濃厚なので、グラス一杯で抑えるのがベター。

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.5

    2018/03/03

    (2007)

    シャトー・ラセーグ/2007 メルロー55% カベルネ・フラン37% カベルネ・ソーヴィニヨン8% 白は頂かず…(笑) お久しぶりのサンテミリオン! 綺麗なルビー色~ プラム カシス ベリー スパイス キノコの香り~ 酸味 タンニンのバランス良く 滑らかな口当たり~ 六本木ランチにワイン~美味しゅうございました✨✨✨

    シャトー・ラセーグ(2007)
  • 2.5

    2018/02/23

    (2007)

    はだちょこ

    シャトー・ラセーグ(2007)
  • 2.0

    2018/01/09

    (2007)

    やはり厄日ですね! 甘いけど… さっきのビール屋さんと大好きなラペ ワイン屋さんはダメでした‼️

    シャトー・ラセーグ(2007)
  • 3.0

    2017/10/29

    (2006)

    セミナーにて

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 4.0

    2017/10/24

    (2006)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    2本目のワインです。調べてみるとシャトー・ラセグはボルドーの右岸、ユネスコの世界遺産にもなっているサンテミリオンにあるシャトーです。24ヘクタールの畑はカリフォルニアの大手ワイナリー、ジャクソン・ワイン・エステートのワインメーカーとしても知られるフランス人のピエール・セイヤンが、ケンダル・ジャクソンのジェス・ジャクソンとパートナー関係を結びワインを造っています。畑は南東、南西向きで、日照がとても良い恵まれた立地で、ぶどうは良く熟します。ラセグはカベルネ・フランの熟したリッチな性質に、濃いメルローの個性も持ち、カベルネ・ソーヴィニヨンもかすかに感じられます。デリケートでエレガント、そして複雑味のあるワインです。このワインにはボリューム感と複雑味が層を成して現れ、丘の斜面にある石灰質土壌と粘土質土壌の個性を良く表しています。17世紀の美しいシャトーの正面ファサードにある日時計の飾りは、シャトーの畑に注ぐ太陽としてシンボルであり、シャトーのテーマとしてラベルに描かれていますとのこと。このワインはデキャンタするとかなり味が変わりますね~。美味しくまろやかになります。デキャンタする意味がわかる勉強会でした!

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.5

    2017/10/21

    (2006)

    メルロー、カベルネフラン主体の右岸のボルドー。 まろやかでミネラリー、程よくアッサリとしていて飲みやすかったです。 海老トースト、キノコのリゾットと共に。

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.0

    2017/09/30

    (2006)

    ワインの勉強、デカンタージュ、ニューグランド。 しっかり。

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.5

    2017/06/28

    (2006)

    友人の誕生日にて しっかりしたタンニンと 柔らかい口当り

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.0

    2017/06/26

    (2006)

    Ch.Lassegue 2006 サンテミリオン メルロ 55%  カベルネ・フラン 37%  カベルネ・ソーヴィニョン 8% Izakaya VIN 「右岸好きですよね」とソムリエさんから声をかけられオススメされたワイン。 オススメしてくれると飲みたくなります。 でも、今回はなんか違ったかなぁ こういうワインの流れなのだろうか しっくりこなかった。 前から感じていた感想だと、 うまく表現出来ないけど、サンテミリオンのワインと、好きなポムロール周辺が同じ感じのワインだとは思えない。 右岸好きでしたよね! と言われ、ポムロールを中心に期待に胸を膨らませてしまったからか。 今回のシャトーラセグは初めて飲みましたが、右岸の強いメルローが少なくあっさり カベルネフランの軽さがあり カベルネフランの香りも少ない カベルネ・ソーヴィニヨンがより特徴を消してバランス重視のワインになっている。 ピエール セランとジュリア ジャクソンというビッグネームがパートナーシップで作られた国際的なワインという印象。

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.5

    2017/05/15

    (2006)

    ワインが好きな友達と行ってみたかったお店に(^^) ようやく勉強が終わり本番、2本目(ラスト)、赤(^-^) フランス右岸のメルローを選んでもらいました(^_^) 鉄、コショウの香り、新樽の風味、スパイシーさも感じました(o^^o) 美味しい〜(*^^*)

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.0

    2017/05/08

    (2006)

    山椒っぽい香りもある。食事中盤から後半にかけて飲んでも疲れない。ほどよい酸味。羊にぴったり(^^) 14度で出して、そこから最終的に20度くらいになるのが理想的。

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.0

    2017/03/22

    (2006)

    ホームパーティー@品川

    シャトー・ラセーグ(2006)
  • 3.5

    2017/03/05

    (2006)

    価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)

    T先生が紙媒体でも大々的に紹介したというサンテミリオン カリフォルニアのソノマでPP100点を7回獲得したワインメーカー、ピエール・セランが祖国で造った逸品だそう。 太陽のラベルが陽性な感じヾ(๑╹◡╹)ノ” 粘性は高く、オレンジがかったガーネット 澱がかなり入っていた 果実の凝縮感はしっかり ドライプラムやドライイチジク カシスやブルーベリー、ブラックチェリー 腐葉土、キノコ、クローヴ 強いタンニンのキメは細かく、アフターには酸味を感じる 熟成感のある美味しいワイン(๑´ڡ`๑) 『このワインにはボリューム感と複雑味が層をなして現れ、丘の斜面にある石灰質土壌と粘土質土壌の個性をよく表しています。』 フランスのメルローだろうとまでは予測できたけど、CFが35%も入っていたとぱ(∀) ゚ エッ? (CFにはあまり反応しない私ですが、この後のクラス会でカベフラLOVE❤️全開モードになろうとは…)

    シャトー・ラセーグ(2006)