Ch. Lagrange
シャトー・ラグランジュ

3.37

1075件

味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • チョコレート
  • 黒コショウ

基本情報

ワイン名Ch. Lagrange
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed wine

口コミ1075

  • 3.0

    2018/06/12

    (2013)

    価格:5,000円 ~ 6,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー・ラグランジュ 2013 /SAINT JULIEN BORDEAUX 大好きなシャトー・グリュオラローズの隣の畑のワインのせいか、質は、落ちますが、味は似ています。美味しかったです。抜栓して時間が経つと香りが豊かになります。タンニンもいい感じ‼

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2018/06/10

    (1982)

    現在の格付けを2級以上とする評価を受けるシャトー。 一時調子を崩しましたがサントリーがオーナーになって改善されました。 またワイン評論家のコメントも「旧オーナーの元に作られた、最後の作品となったこの82年はラグランジュで成功したヴィンテージのひとつ。 熟したベリーとバニラのような香りのある豊かでみずみずしい、フルボディーに近い出来のワイン。」と評価されています。 パーカーポイント:85点 サントリーが買収する前のエチケット スペインのバスク人であるセンドーヤ家が所有していたためにスペイン風の鎧を着た兵士の登場となっているようです。  一説によると、ドンキ・ホーテを描いたとの記述もあります。

    シャトー・ラグランジュ(1982)
  • 3.5

    2018/06/06

    (2013)

    全体的に印象は弱め。香りはまあまあ。ハズレではないが当たりでもない。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.0

    2018/05/29

    (2010)

    ラグランジュ 抜栓から2時間経ってるらしいけど、まだ閉じ気味。 でも美味しい✨✨(^^)

    シャトー・ラグランジュ(2010)
  • 4.0

    2018/05/26

    (2014)

    価格:7,400円(ボトル / ショップ)

    生産者 シャトー・ラグランジュ 銘柄名 シャトー・ラグランジュ A.O.C. サン・ジュリアン 品種 カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、プティ・ヴェルド 勉強会6回目 ブルーベリー、カシス、ブラックベリーの香りが強い感じ カカオ、バニラ、コーヒー、針葉樹 これは、サントリーの会社のワインらしい。高級ワインに日本の会社が出てくるなんて驚きですΣ(*゚д゚艸) 食事は仔羊のロースト、和牛のサーロインステーキに合うそう

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 4.5

    2018/05/21

    (2009)

    ハセガワさん歓迎会④ シャトー・ラグランジュ2009 格付3級 サンジュリアン 持ち込み予定のラグランジュがオンリストにあり、しかもグレイトVTが半額~~(*゚∀゚*) ねぇ、ねぇ、 もういいでしょ? 頼んでしまえーーーー爆 ( ☆∀☆) て、ことで、お二人のジェントルマンを尻目にオーダー♪笑 澄んだルビー、素晴らしいタンニンから、ベリー、プルーンなどが、にょっこりはん。 テンション上がります✨ そして、ハセガワさんのバースデーが近いと伺い、バースデープレートでお祝いしました! おめでとうございます☆ ステキな1年をお過ごしくださいませ~~(*゚∀゚*)

    シャトー・ラグランジュ(2009)
  • 4.0

    2018/05/21

    (2009)

    FY2017 UK Activity レポート会その3 Château Lagrange Saint-Julien (Grand Cru Classé) 2009 3本目は…料理がメインのお肉に移ったところで、Mお嬢様の目がキラーん。 だ、ダルマイヤック安いー、え売切れ? シャトーラグランジェはどうかって、 でも、高いでしょ?毎月20日は日本ソムリエ協会が定めたワイン(*1)の日で半額? え、10000円以下? ということで、ボス目を盗み、ボルドーレッド登場。 美しいポメロールレッド、柔らかな口当たり、このワインも素晴らしい。 柔らかな神戸牛のサーロインとの相性もバッチリ。 私の誕生日が近いという事で、デザートとの時にレストランから素敵なプレートのおまけ付き! 素敵なディナー、ありがとうございました、ホッサーさん&Mお嬢様 m(_ _)m 注 (*1) フランス語の ワイン = vin(ヴァン) と数字の20=vingt(ヴァン)の発音が似ているということで、1994年(平成6年)2月に(社)日本ソムリエ協会が制定…とのこと。

    シャトー・ラグランジュ(2009)
  • 3.5

    2018/05/13

    (2013)

    香り高し、重層的、中世

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2018/05/13

    (2012)

    メルローのシルキーさとカベルネの深みがそれぞれの個性を放っていて味わい深い

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 4.5

    2018/05/12

    (2010)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    最初は閉じていたのかもしれない。いかにもカベルネ・ソーヴィニヨンのワインという感じでかたく、口にするとザラザラとしたタンニンがあった。 デキャンタして開かせてやると不愉快な渋みは消え去り、全体のバランスがよくなりつつも、むせ返るような果実味が広がった。終始熟成による香りは強く漂っていて、心地よかった。 例えるなら鬱蒼とした森を歩いていくと突然目の前が拓け、芳醇な果実の樹々に囲まれたような印象。果実の樹々の中にいても終始背後にある森の香りは漂っていて、クオリティの高さを感じるとともに、これより先も成長著しいシャトーになることを予感させた。

    シャトー・ラグランジュ(2010)
  • 3.0

    2018/05/03

    (2012)

    濃いルビー色。粘性は細めの足を流す中程度。 バラ、カシスや黒すぐりのアロマ、コーヒー、甘草。 滑らかな舌触り。 まろやかな甘さと酸味に収斂するが 強すぎないタンニン。 果実感からコーヒーの余韻。 外は雨。 こんな日は雨音しか聞こえない静かな部屋でゆっくり過ごす。

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 3.5

    2018/05/03

    (2012)

    安定のラグランジュ2012

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 2.5

    2018/04/25

    (2010)

    シャトー・ラグランジュ2010

    シャトー・ラグランジュ(2010)
  • 3.5

    2018/04/24

    (2012)

    名古屋行って来ました‼️ 仕事も休み、友達の結婚相手に会いに名古屋へ… お見合い大作戦を始めて5年‼️ 初の結婚へ… 友達と友達を紹介。 見合いばばぁをやり始めて、初の結婚なるか…!! 身を結んで欲しいなあ❤️ 名古屋で有名な風来坊の手羽先を…美味い✨ あとは犬山城のグルメ探訪❣️ ワインはホテルに持込です。 ラグランジュはフランスに旅行に行った際にシャトーから買ったもの(*゚∀゚*) ザ・ボルドーです。 やっと実を結びました。 …人に誤解されたり、嫌な思いもした5年間でした! 紹介って難しいんですね。時には友達の間にもヒビがが⚡︎ それでも、紹介ばばぁを辞めず… 感無量ですね❣️✨❣️

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 4.0

    2018/04/23

    (2013)

    価格:6,458円(ボトル / ショップ)

    メドック格付け3級 シャトーラグランジュ2003 飲む2時間前に抜栓 お寿司と合うのか不安だったけど、変な重さやタンニンはなく大丈夫でした。 普通に美味しい‼︎

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2018/04/22

    (2012)

    引越し祝い第2弾&777ポスト記念ということで、ラグランジュをあけました。 この深い香りとしっかり目のタンニンと余韻。美味しいなぁ(^^) 今年、ワイン好きが高じてカベソーの苗木を買ってみました。1枚目が届いたばかりの3月上旬、2枚目が芽吹いてきた4月上旬、で、3枚目が昨日ですが、一気に葉が茂ってきました。 今年のうちにカベソーが実るかどうか分かりませんがベランダで育ててみます。ちなみに100%オーガニック栽培(笑)

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 2.5

    2018/04/21

    (1985)

    液面違いの低いほう。これも全体のバランスがとれていなく、違和感が残る味わい。 4日目になると味の疲れ具合を感じる。飲んでる方まで疲れてしまう。

    シャトー・ラグランジュ(1985)
  • 4.0

    2018/04/21

    (1985)

    液面違いの高いほう。森を思わせるような静かさ。粉っぽいが溶け込んだタンニン。 二日目。澱なのか、埃の待ったような香り。枯れ葉や土。味の中心にタンニンと苦み、セゴンヌよりまだ若さがある。もう三年から五年は飲める。 たまり醤油漬けクリームチーズとでは、セゴンヌよりも合わない。苦みをより感じてしまう。

    シャトー・ラグランジュ(1985)
  • 3.5

    2018/04/11

    (2012)

    オフビンなのであえて若めのビンテージを。香りも果実味もあるが、余韻はかなり短く味が抜けたような感じ。グランヴァンの良さとオフビンの弱点を学んだ1本。

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 3.0

    2018/04/08

    (2013)

    愉快な仲間たちと

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 4.0

    2018/04/04

    (2012)

    シャトーラグランジュ。メドック3級、2012。 初日はイマイチだったもののデキャンタージュした結果、果実味溢れる濃厚なタンニンに。

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 3.0

    2018/03/30

    (2011)

    この日のパーティーの赤その8、ラグランジュの2011年です。やや開きにくいイメージがあるヴィンテージだったので最後の方で飲みましたが小振りでながら開いていて良かったです。木の皮っぽいサンジュリアンらしいバランスのとれたワイン。

    シャトー・ラグランジュ(2011)
  • 1.5

    2018/03/24

    (2014)

    酸っぱかった。デキャンタージュするべきだったのかもしれない。

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 3.5

    2018/03/24

    (2013)

    ラグランジュのセカンドじゃない方。おー、これはマイウー!香りが良い!ちょい甘さ。 やっぱアタクシ、カベソーが好きなんすね。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2018/03/18

    (2004)

    ケース買いしたラグランジュの2004も残り少ない。 2004年のボルドーはいかがだろうか。 弱めの年ながら近づき安く芳醇さもあるので小職は好きである。 さて、このラグランジュのお味は、、、 光を通さない深いガーネット。 やや青いピーマンや夏の野菜の香りが強い。 ラグランジュではこんなフランのような香りは感じたことごない。 生肉と混じるナツメグや黒い果実、そしてブルーベリーの香り。 粘性、酸味は中庸。 タンニンは優しく溶け込み、ややアルコール由来の成分を感じるが、トーストやカシスリキュールの深い味わい。 余韻はアッサリしている。 2004年もそろそろ熟成の頂上を越え、坂を下り始めたようである。 それでもまだ楽しめると思う。 機会があれば、もう少々買い足したい。

    シャトー・ラグランジュ(2004)
  • 4.0

    2018/03/16

    (2012)

    息子の卒業式に入学した年のワインを✨

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 3.0

    2018/03/15

    (2013)

    It was revived by Suntory. Great!

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2018/03/09

    (2012)

    幟町茶寮に持ち込み

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 4.0

    2018/03/03

    (2007)

    ケース買いしたラグランジュのこのビンテージもあとわずか。記念日に合わせて持ち込みで開けてみました。品良く、尖らず、出過ぎず、ラグランジュとはこういうワインです。

    シャトー・ラグランジュ(2007)
  • 4.0

    2018/03/03

    (2011)

    代々木ビストロ。流石のボルドー程よいバランスです。

    シャトー・ラグランジュ(2011)