Ch. Lagrange
シャトー・ラグランジュ

3.36

1320件

Ch. Lagrange(シャトー・ラグランジュ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • ブラックチェリー
  • チョコレート

基本情報

ワイン名Ch. Lagrange
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Petit Verdot (プティ・ヴェルド)
スタイルRed Wine

口コミ1320

  • 2.5

    2019/11/25

    (1989)

    5lのジェロボアームです、とても良いです!

    シャトー・ラグランジュ(1989)
  • 4.5

    2019/11/23

    シャトーラグランジュのビッグヴィンテージ2000。抜栓後にフワッと芳香が広がりました。酸もタンニンも滑らかでとても優しい果実味。 名古屋の老舗料亭の素敵なお庭の紅葉を楽しみながら。

    シャトー・ラグランジュ
  • 2.5

    2019/11/22

    (2013)

    節目の500ポストは、数年前に購入したシャトー・ラグランジュ。飲む少し前に抜栓してデキャンタージュ。それでもまだタンニンが強く、時期尚早だったのか。渋味、酸味がそれぞれ強く、スパイシーなテイスト。肉料理とマリアージュさせるとそれらの特徴がうまく溶け合い素晴らしい味わいに。おつまみは池袋の西武百貨店のデパ地下で購入。ワインと合うフードフェアをやっていたこともあって買い過ぎた… まぁいつも買い過ぎるけど。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2019/11/19

    (2004)

    シャトー・ラグランジュ。 グラスで頂けるとのことだったので、頼んでみました。 やはりきちんとしたボルドー、カシス、ブルーベリーの果実から、トリュフやコーヒーまで香りの種類も多いです。 果実味はやや落ち始めているのか思ったより控えめで、ストラクチャーも大きいですが輪郭が捉えにくいです。 私はもう少し若飲みするほうが好きかもしれません。

    シャトー・ラグランジュ(2004)
  • 4.0

    2019/11/16

    (1994)

    料理に合わせて、久々にボルドーを飲んでみた。 香りも飲み口も重い…いつも軽めのものばかり選んでいたからか、最初は重渋さに戸惑いながら飲み進める。しばらくすると段々と丸みを帯びて、料理の甘めのソースの助けもあってか、飲みやすくなっていった。鹿、マトンと。

    シャトー・ラグランジュ(1994)
  • 3.0

    2019/11/16

    シャトー・ラグランジュ 2014  仕事関係のメンバーと焼肉屋へ♪♪ 新しいお店で、初めて入る焼肉屋さんです。 まずはセラーを見させて頂き、選んだのはラグランジュの2014。  黒系のベリーやチェリー、カシス、樽由来の香ばしさ、豊かなタンニン、流石に3級格付ですね。 でも、まだまだ寝かすべきVTなんでしょね⁉︎ 開けたては硬く閉じていました。 デキャンタはないので、暫しの放置プレイ。  プリミティーヴォを飲みながら、少し開くことを期待しましたが余り変わりませんでした。それでも美味しく頂きました(^^) カベソー76%、メルロー 18%、 プティ・ヴェルド6% シャトーブリアンと合わせて〜♪♪ 旨〜い(^^)

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2019/11/11

    週末ワイン持ち寄り会。その4

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2019/11/06

    (2013)

    2013年。抜栓したて。パワフルで凝縮感の強い2016より優しく、明るい味わい。やや味わいのピントがぼやけた感じがしなくもないが、もう少し時間が必要か。 とはいえ現時点で、ディナーのお供にはパワフルな2016より、エレガントなこちらが良いかも。

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2019/11/03

    (2009)

    価格:700円(グラス / ショップ)

    有料試飲。キレイで鮮やかなルビー色。クラクラする香水のような芳香。 味わいは果実味抜け、良い意味少し獣感のある複雑さ。口中で広がり、スッと収束していく。印象はさほど強く残るほどでもない。

    シャトー・ラグランジュ(2009)
  • 4.0

    2019/10/31

    シャトーラグランジュの会。シャトー責任者の椎名さんもフランスから来ていただきました。ローランペリエから始まり、2015年の白、3rd、2nd、ラグランジュ15年、ラグランジュ08年と贅沢なラインナップ。ステップアップでサーブしていただきました。初めての参加でしたが、日本でこのような会は名古屋だけ。とても贅沢な夜でした。それにしても皆様愛が強い。

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2019/10/27

    安定の美味しさ

    シャトー・ラグランジュ
  • 4.0

    2019/10/27

    (2016)

    これもまた抜栓したてをいただいた。 2016のLagrangeは、2012~2014 (2015は未飲) と比較して、凝縮感、力強さを感じます。 さすがにガチガチではないの?と思ったけどクリーミーで香りもたって、美味しいです。 神◯滴の第一話ばりにデキャンタージュはされてましたけど(^^)

    シャトー・ラグランジュ(2016)
  • 3.5

    2019/10/27

    (2016)

    【今日は試飲会】②-2 文字数制限で試飲アイテムが書ききれなかったのでもう一つポストとします。 この後、aiaisarusaru様とボトル2本用意していただいて会食予定なのでそろそろ締めようかなとボルドーに。 2016シャトー・ラグランジュ 若いボルドーはあまり好みませんが、最近は若くして飲みやすい造りが多い為か私でも飲める状態でした。ヴィンテージ評価等はもう追いかけていないのでわかりませんが。 写真撮り忘れでカロン・セギュールのセカンドもいただきました。 締めようとしましたが、人も減ってきて試飲しやすくなったのでまだ続けました。(笑) 2018 ヴァン・ド・ペイ・ド・ イル・ド・ ボーテ ピノ・ノワール (フランソワ・ラベ) クロ ド ヴージョの最大の所有者(5.48ha)シャトー・ド・ラ トゥールのオーナー、フランソワ・ラベ氏がコルシカのブドウで造るワイン。との事。 ブルゴーニュともニューワールドとも違うピノ・ノワール。 手頃なので購入候補に。 プライヴェート・キュヴェ・ブリュット(ザルデット) 地元の多くの栽培者から多くの種類の葡萄を提供してもらい、そのモストをいろいろなバリエーションでブレンドして、自分の名前で売るスプマンテ。 ファンティーニ・スプマンテ グラン・キュヴェ(ファルネーゼ) ファルネーゼのスプマンテ。 アブルッツォのキエーティ地区ロッカ サン ジョヴァンニにある古い畑の葡萄を使っています、との事ですが、品種ココッチオーラというのは初めて。 ファンティーニ・スプマンテ グラン・キュヴェ・ロゼ(ファルネーゼ) アリアーニコのロゼ・スプマンテ。 結構酔ってきてテイスティングコメント出来ません。(>_<) 2011バルバレスコ・リセルヴァジャコ-ザ・スペッサ(グラッソ・フラテッリ) 熟成感あるネッビオーロ、旨いですね。少しシャキッとしました。(笑) 2017ガニメット・シュペートブルグンダ-・アウスレーゼ・トロッケン(リンゲンフェルダー) aiaisarusaru様に「ドイツのピノも面白い」と言われて。これも1本飲んでみたい気がしました。 2002エルデナー・トレプヒェン・シュペトレーゼ この日の掘り出し物?子供のヴィンテージワインが3000円以下でこれだけ旨ければ買うしかないでしょう。 2、3本申し込もうかな、と考え中。 甘口も飲んで「これで締め!」っと思いましたが、またふらふらとジャドのコーナーへ。 おっ!これはまだ飲んでないじゃん。 2012ボーヌ・プルミエ・クリュ・クロ・デ・クシュロー 2012のちょい熟ピノ・ノワールで締めました。 計18種×20=360ml コルシャル約70ml 継約70ml 総計で500ml 二次会で二人で2本ですから、合わせて1250ml ボトル1本半オーバーでした。 無謀ですの一歩手前です!(>_<) 20mlといっても計量する訳ではないので、ちょっと多かったり、少な目?だったりもしますが、注ぎ慣れたプロの方々ですから概ね合っているでしょう。 【その他】 オフ会で好印象のミクルスキ。 いつかは飲もうと思っていたクレマンが到着。 来週末に飲みたいと思っています。 試飲会の後日にショップを訪れると余ったボトルをいただける事がありますので、翌日は狙い目でしたが、飲み過ぎたせいもあり自粛しました。(笑)

    シャトー・ラグランジュ(2016)
  • 2.5

    2019/10/27

    2013年。やはり難しい年だったのか。 ちょい痩せてて青臭い香り。エレガントだが華やかさに欠ける。 そこそこの年のセカンドワインの方が美味しいかった気もする。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2019/10/20

    (2009)

    シャトーラグランジュ2009。樽香強く、まだまだ次の10年でも美味しそう。

    シャトー・ラグランジュ(2009)
  • 3.0

    2019/10/18

    (2015)

    価格:30,000円(ボトル / レストラン)

    クラブ活動中

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 4.0

    2019/10/13

    (2014)

    シャトーラグランジュ2014、明らかに早いですが(笑)、友人女子の持ち込みのため、黙ってすぐに抜栓。時を待つことに。 かたくて飲み進まなくて、ボトルに残った次の日のラグランジュを飲むのは私…と思ってました(笑)しかし、満開とは行かずも、夜更には開き始めて、皆さん結構飲んでました(笑) 姿は気品のある明るめのボルドー、ブラックベリー、ブラックカラント、チェリー、シダー、ほどよい樽のニュアンス、果実味は凝縮感があるものの、リッチなタンニンは収歛があり、ややバランス感にかけますが、それでも美味いのはさすがメドック3級ですね(^^)

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 3.5

    2019/10/12

    (1998)

    いつ購入したのか?記載はないが、やまやで購入しているのでまだネット販売など無かった20年くらい前に購入したワインだと思う。 色合いにもそれ程熟成した感じはない。 香りも10℃で抜栓しているので直ぐには香らない。 口にすると抜栓直後は刺すようなタンニンと酸があり味わいが荒れている。 温度が上がり2時間くらいすると味わい纏まり始め、香りも上がってくる。 まだ10~20年くらい置いた方が良いと思わせる、全体に造りが固いワインで解けるのに時間がかかる様だ。 ただ、手を抜いていない真面目で古典的な造りを感じる。

    シャトー・ラグランジュ(1998)
  • 4.0

    2019/09/12

    (2012)

    流石の旨さ。果実感、酸味、タンニンのバランスが良い。

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 3.5

    2019/09/11

    (2014)

    カシスやブラックチェリーなどの黒系果実味、しっかりしたタンニン、程好くスパイシー、なるほどステーキに良く合う

    シャトー・ラグランジュ(2014)
  • 3.5

    2019/09/05

    (2013)

    前回も2013年、あまり良くない年なのにどうしてまた同じ年のワインを買ってしまったのかしら…!(笑) 華やかな香り、時間の経過と共に、酸味も落ち着いて、この年でも美味しい!(^-^)

    シャトー・ラグランジュ(2013)
  • 3.5

    2019/09/03

    (2015)

    最後にお店のオンリストワインを。 ラグランジュの15年です。 まだまだ早いことは承知ですが、やっぱりボルドーも飲みたくなって。 予想通り硬めでしたが、黒果実の濃い旨味にややミントな感じ。ラグランジュはワインが好きになったきっかけでもあるので、飲めて幸せでしたー!

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 3.0

    2019/08/30

    (2015)

    価格:11,800円(ボトル / レストラン)

    5人で5本、健全な状態で終わりの予定だったのですが、やはりボルドーも必要ではないかと? 急遽お店のラグランジュを発注です。 まだ早いのは承知の上ですが…やはり早いですね。 皆さん、どうもありがとうございました! まずはセラーを買いましょう⁉︎

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 4.0

    2019/08/29

    (1997)

    やはりコルクは折れてしまった。そろそろ挟み開けタイプが必要かもしれない… 香りはカカオの甘さ 味わいは程よい熟成でなめらか これ程良いラグランジュは初めてだ!

    シャトー・ラグランジュ(1997)
  • 4.0

    2019/08/28

    (2012)

    価格:2,000円(ボトル / ショップ)

    フランスのボルドー地区サン・ジュリアン地区、シャトー・ラグランジュ2012。カベルネ・ソーヴィニヨン67%、メルロー30%、プティ・ヴェルド3%。メドック格付3級。 色味はやや紫がかった濃いルビー、香りはブラックベリーに樽香、カシスなどが豊かに気持ちよく香る。 飲み口は中重でまずまず溶け込んだタンニンと落ち着いた酸味、果実味も落ち着いた印象。複雑さを感じさせて、余韻も長い。 典型的なボルドースタイルながら、いつ頂いても頂きやすいフレンドリーさも持ち合わせる。 シャトーはサントリー所有で本当はエチケットに社名を入れたいところだろうけど、きちんと文化を尊重しサントリーさが一切無いところが好感を持てるね。 好感といえば成城石井のワインくじで2,000円でゲット。

    シャトー・ラグランジュ(2012)
  • 4.0

    2019/08/16

    シャトー ラグランジュ 2010年。ビジネスホテルに持ち込んで。 久しぶりのまっとうなボルドー、落ち着くなあ。

    シャトー・ラグランジュ
  • 3.5

    2019/08/13

    (2015)

    サン・ジュリアン村のメドック3級、シャトー・ラグランジュ。 ボルドーのグレートヴィンテージ2015年を頂きました。WA93点,WS91点。 カベルネS・メルローに、プティ・ヴェルド。 まさにボルドー左岸といったアッサンブラージュ。 新樽をふんだんに使って行われる熟成。 前面に押し出される腐葉土やチョコレートの香り。 確かに美味しいが、流石に若過ぎたか...個人的にはそこまでハマりませんでした。 人気銘柄なので、次回は長期熟成されたものをリベンジしたい。

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 5.0

    2019/08/04

    (2010)

    ラグランジュ2010年の9歳。 レストランに持ち込み。相方の誕生日祝いパート②。 飲み頃始まったくらい。 何年か前に6000円くらいで買ったと思う。値段と美味しさのバランスとれてない。勿論いい意味で!!

    シャトー・ラグランジュ(2010)
  • 3.5

    2019/07/26

    (2015)

    流石にまだ若かった

    シャトー・ラグランジュ(2015)
  • 2.5

    2019/07/23

    シャトー ラグランジュ 2013 リカマンで4622円 やっすーー!て即捕獲。 ザ、Bordeauxな感じです!! カベルネ ソーヴィニョン64% メルロー 29% プティ ヴェルド 7% 樽、なめした皮、杉? 赤、黒の果実味、なめらかでシルキータンニンや酸。 美味しいです!!(^^) 馬刺し 豚バラと大豆のトマト煮

    シャトー・ラグランジュ