Ch. Léoville Barton
シャトー・レオヴィル・バルトン

3.44

229件

Ch. Léoville Barton(シャトー・レオヴィル・バルトン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • レーズン
  • ブルーベリー
  • ブラックチェリー
  • 杉

基本情報

ワイン名Ch. Léoville Barton
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Saint Julien
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ229

  • 4.5

    2020/04/29

    ビロードの様な舌触り 最高です^ ^

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.5

    2020/04/15

    (1988)

    辛いシェリーと化してた

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1988)
  • 4.0

    2020/02/03

    Ch. Leoville Barton 1996 Saint-Julien 力強いインクとなめし革、丁子、シナモン。 良いCS、まだ若さ沢山!

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.5

    2020/01/20

    (1995)

    シャトー・レオヴィル・バルトン 1995 サンジュリアン カベルネ・ソーヴィニヨン72%、メルロー20%、カベルネ・フラン8%。レオヴィル・ポワフェレの1995との飲み比べ。バルトンの方が、タンニン豊かで重いタイプでした。ポワフェレはフルーティーさが、バルトンはもちろん果実味もありつつ、土のニュアンスもあって、飲みくらべは面白かったです。両方とも飲み頃に入っていると思いました。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1995)
  • 2.5

    2019/10/19

    持ち込みワイン会4本目。 メドック格付け第二級のワイン。 まだまだ酸が強かった。

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2019/09/21

    (1961)

    この日の持ち込みワイン会のリスタート赤その3、レオヴィルバルトンの61年❗です。 まだまだ活きてる酸味と熟したカシス、ラズベリーの香り、長い余韻はさすがに61年といったところか。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1961)
  • 4.0

    2019/07/23

    レオビル バートン。

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.0

    2019/05/26

    レオヴィル3兄弟。 真ん中のラスカーズの1番美味しかったけど、ブショネボトルがあり、少量共有したので、バルトンでコメント。 色っぽい赤茶色の外観。 コーヒー、丁子、焦げ、ユーカリの香り。 熟成した果実みが美味しい! こなれながらも力強いタンニン。酸味がもたらす冷涼感とのバランスが良い。 このシャトーはグラヴィティシステムで醸造設備を作り、ストレスを減らしたワイン造りをしているらしい。 飲み頃で美味しいワインでした♪

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2019/05/09

    (1994)

    94ボルドー4本目。 ボルドー90年代って若いのかな〜と思っていたら、やっと妖艶な感じが来た!イイね❤︎ 94は女性的ヴィンテージだそうです。どういう意味⁈

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1994)
  • 2.5

    2019/04/28

    (2012)

    プラムや干し葡萄の香り。落ち着いた酸と滑らかなタンニンの陰に紅茶のニュアンス。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2012)
  • 3.5

    2019/03/08

    (1999)

    レオヴィル・バルトン1999 エッジはレンガ色になりつつあるが、全体の色調はまだ暗い カシス、プラム、タバコ、ブルーベリー、鉛筆、紅茶、マッシュルーム、革 樽はあまり目立たぬよう使ったのか、前面には出てこない 熟成香は出始めているものの、まだまだ若さを残した香りでフレッシュな紫色の果実もある 酸は溌剌としている タンニンも角が取れておらず、ピークに至るまでまだかなりの時間を要するように感じられた ただ、流石に2000年代に比べれば飲みやすく、第一段階に入ったばかりというところか 隠れた良vtと言われる1999、熟成余地も大いにある バルトンの堅牢という評価を感じさせて余りある若さを感じた それにしてもサンジュリアンの1855格付としては相変わらずコストパフォーマンスは抜群によい

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1999)
  • 3.5

    2019/01/26

    (2013)

    ヴィンテージも良いとは言えず、ボルドーらしさはあるが物足りなかった

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2013)
  • 2.5

    2019/01/09

    いくつか進んでレオヴィル バルトン。 口に含んでもインパクトにかける。 かなりドライな味わいだけど、拡がりが乏しい。 同じヴィンテージなのに、コスパが悪い印象。

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 4.0

    2019/01/03

    (2003)

    うまーい!格付けじゃないけど、 歴史が感じられます(笑)飲み頃MAX!

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2003)
  • 3.0

    2018/11/11

    バランスの良いボルドー

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 3.0

    2018/11/06

    ANAのファーストクラスでサーブされてるワインを試飲

    シャトー・レオヴィル・バルトン
  • 2.5

    2018/10/28

    (2013)

    タンニン強いけど美味い。ポワフォレ2002年と比べたら、ポワフォレの方が好きだけど、タンニン強いながらまとまってる。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2013)
  • 4.0

    2018/10/21

    (2008)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    Ch. Leoville Barton 2008 いつものお店で… 赤はこちらのワインを.+*:゚+。.☆ Médoc格付け第2級 当地も朝晩はかなり冷えてきています。晩秋にはしっかりな赤をと選びました(★‿★) とっても肉厚な印象ですが複雑でエレガントなスタイル、バランスのとれた味わい。 ブラックベリーにカシス、樽の香りも素晴らしい(^^)

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2008)
  • 4.0

    2018/09/08

    (2012)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    ボルドー・メドック、サンジュリアン村のレオヴィル・バルトン。あては、魚介と野菜のタルタル・バケット乗せ。メインは合鴨のロティ、ベリーソース和え。 塩胡椒ベースの鴨に、黒糖とベリーをフォンドボーで煮詰めた甘目のソースで、複雑な味わいに。 黒胡椒たっぷり目の鴨にも合う赤でした。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2012)
  • 2.5

    2018/08/08

    (1996)

    お隣さんに夕食ご招待いただいたときに持参したワインその2。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1996)
  • 4.0

    2018/06/18

    (1992)

    左岸

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1992)
  • 4.0

    2018/06/07

    (2004)

    Chateau Leoville Bartton 2004.❣️サンジュリアンらしく濃くて味わい深い大好きなワインです。❗️

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2004)
  • 4.0

    2018/05/27

    (2006)

    その日はいつものメンバーでワイン会。 ラストはレオヴィル・バルトンをいただきました。 ラス・カーズと比べてどこか地味なバルトン。 そのお味のほどは、、、 深みのあるダークガーネット。 タバコや葉巻を感じ、スモーキーな出で立ち。 カベルネ王道のカシスやブルーベリージャムも感じ、 ジビエやベーコンのお肉の香りや、土を含んだ藁の香りも複雑さにアクセントを加えている。 酸味はやや弱く、粘性は中庸。 甘みのある味わいで、タンニンは解け滑らかになっている。味わいの重心は低く、果実が凝縮しており縦に味わいが伸びる。 カシスリキュールのまとわりつく果実味が長いアフターのなり消えて行く。 静謐なワインで、物静かでバランスの取れたワイン。 前に頂いた1996のラスカーズのような厳格さはなくとてもフレンドリーでございました。 今回のワイン会で分かったのはバタール・モンラッシェの底力。 是非ともまた頂いてみたいと思います。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2006)
  • 3.0

    2018/05/24

    (1996)

    たまにはしっかりしたワインも。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1996)
  • 4.0

    2018/04/25

    (2005)

    昔ある本で、衣笠さんが、「私はボルドー党でピション・ラランドばかり飲んでた時期があった」とおっしゃってました。 ピション・ラランドの持ち合わせはありませんでしたが、偉大なボルドーワインが飲みたくなりました。 10年以上経ってるとは思えない美しい紫。香は開いているが、味わいは鋼のような堅さ。更に10、いや20年は必要なのかな。 鉄人ばんざい。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2005)
  • 4.0

    2018/04/05

    (2014)

    誕生日に貰ったSAINT JULIEN いーワインだ

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2014)
  • 4.0

    2018/04/05

    (2001)

    シャトー・レオヴィル・バルトンの2001❤️

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2001)
  • 4.5

    2018/03/25

    (2013)

    価格:13,000円(ボトル / ショップ)

    メドック 格付け第二級。 シャトー・レオヴィル・バルトンは、ポイヤックとマルゴーの間に位置するサン・ジュリアン村の最高級ワインの中で、特にコストパフォーマンスに優れ世界中のワイン愛好家から高い人気を集めている、日本でも入手困難なシャトーの1つ。 同じくメドック格付け第2級のレオヴィル・ラス・カーズ、レオヴィル・ポワフェレ、レオヴィル・バルトンという3つのシャトーはかつて1つの領地でしたが、1826年にワイン商人のヒュー・バルトン氏がその一部の畑を購入、現在のレオヴィル・バルトンが誕生しました。 レオヴィル・バルトンはシャトーを所有していない為、醸造は同じくバルトン家が所有する隣のシャトー、ランゴア・バルトンで行われています。 1854年ヒュー氏の没後も代々シャトーを所有し続けたバルトン家。 1924年、シャトーを引き継いだロナルド・バルトン氏は戦争により一度はフランスを離れますが、1945年の終戦と共に再びフランスへ戻り、本格的なワイン造りを開始しました。 1983年、シャトーを引き継いだロナルド氏の甥であるアントニー氏は、徐々に醸造設備を整え、温度管理に至るまで注意を払った最新の醸造技術を取り入れて、品質の向上を目指しました。 その結果、アントニー氏は2007年デキャンタ誌のマン・オブ・ザ・イヤーにも選ばれています。 古典的なボルドーワインながら、より洗練された仕上がりのレオヴィル・バルトン。 ワインは香り高いアロマと重過ぎずまとまりの良い味わいというサン・ジュリアンの美点をしっかりと備えたスタイル。 特にカベルネ・ソーヴィニヨンの比率が高く、筋肉質でクラシックな仕上がりが特徴です。(エノテカ) ピーマン、インク、ベリーの香り。 カベルネフランの比率が高いのかと思いましたが、7%程。 まだまだ若く、タンニンは強い。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2013)
  • 3.5

    2018/03/18

    (2013)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    価格に負けない美味しさです。

    シャトー・レオヴィル・バルトン(2013)
  • 3.0

    2018/03/01

    (1998)

    〆のワインはサン・ジュリアンのレオヴィル3兄弟の末っ子がきました‼︎ これまた、1番厳しい三男坊ですか?長男ラス・カーズは骨格のしっかりとした、それでいて丸みのある、ゆったりとしたお洒落なやつ、次男ポワフェレは大柄で凝縮したど〜んとした大男、三男バルトンはリーゼント(古い)の似合う硬派なやつ?って勝手な印象が… まずはグラスを見ても、20年の歳月を感じさせないルビーの色調と、またまだ若さを保っておりました。 スミレ、ミント、またまたジビエと獣らしさは健在です♬…あと10年後に頂きたい。 豚舌にフォアグラには合いました(o^^o)

    シャトー・レオヴィル・バルトン(1998)