Ch. Haut Batailley
シャトー・オー・バタイィ

3.24

126件

Ch. Haut Batailley(シャトー・オー・バタイィ)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • レーズン
  • 腐葉土
  • 木樽
  • プルーン
  • なめし皮
  • 生肉

基本情報

ワイン名Ch. Haut Batailley
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed wine

口コミ126

  • 3.0

    2018/10/26

    なめらかなタンニン、豊かな果実味でなおかつバランスよくて美味しい!

    シャトー・オー・バタイィ
  • 4.0

    2018/09/17

    (2006)

    待った甲斐があった感じ。まだまだ若々しいですが、ウマい。

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 3.5

    2018/09/09

    (2012)

    9月8日は私の4○回目の誕生日でした。 ということで、手持ちのワインの中から何か良いものを開けようと思いましたが、手持ちの作品はまだヴィンテージが新しいものばかりで、このタイミングで戴けそうなのはこのシャトー・オー・バタイィ位しか無いなと(;^_^A さて、開栓して先ず思ったことは、コルクが凄い良いものであること。 こんなに綺麗なコルクは本当に久々に見ました♪ 実際にテイスティングしますと、一応6年近く経過していますので、若さはそんなに主張せず相応にこなれている印象です。 流石に第5級シャトー、やはり計算された深み・奥行きがありますし、樽の使い方も含め、物凄く人の手をかけた様子が見てとれます。 こういう“手の込んだ”作品を久しぶりに戴きましたが、やはり格付シャトーは格付シャトーなんだなと素直に感心しますね。 寿司とはミスマッチになるかなと思いましたが、意外と悪くなく、ここら辺も格付シャトーの懐の深さかも(笑) とても美味しく戴きました。 ご馳走さまでした。

    シャトー・オー・バタイィ(2012)
  • 4.0

    2018/09/05

    ピノを飲んだ後なのでずっしりと果実味を感じる

    シャトー・オー・バタイィ
  • 2.5

    2018/08/28

    (2012)

    シャトーオーバタイエ2012。 抜栓後のコルクを見ると期待できそう! まだ早くて、渋いかなと思ったけど、割とタンニンは滑らか…香り、余韻は長くは続かないです… 全体的にサラッとした印象。

    シャトー・オー・バタイィ(2012)
  • 3.5

    2018/08/25

    メドック格付け5級のオー・バタイエです。 畑はバタイエの南、レフォールド・ラトゥール の隣のメドック地区です。 さて、抜栓! おっ、オークのリッチな香りがさっそく 立ち昇ってきます♪良いですね^ ^ 私には香りが全体の評価の半分くらい占める くらい大事です笑 グラスに注ぐと色合いは、、中庸なガーネット。 香りの印象より薄めです。 暫し香りを楽しんだあと、一口。 黒いベリー、スモーキーで土や革。 ちょっと軽め、いや上品でエレガントという べきか。けして強くはないけど複雑味もあり 品が良い!主張は控え目だけど芯がある。 GPLと同種な感じを受けました^ ^ これで良いんですよ♪

    シャトー・オー・バタイィ
  • 2.5

    2018/08/10

    (2014)

    久しぶりのフランスワインのレビューです。無難なフランスボルドーワインです。 Cabernet SauvignonとMerlotが混ぜされてます。2つの組み合わせは美味しくなかったら可笑しいぐらいの組み合わせですね。ボディーはMediumでハブ、BlackBerryからスパイシー感もあります。Finishは土の風味でかなり柔らかい感じもします。 無難でした。

    シャトー・オー・バタイィ(2014)
  • 3.5

    2018/04/07

    (2006)

    価格:7,000円 ~ 9,999円(ボトル / ショップ)

    どっしりとした安心感。落ち着いて飲めます!

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 4.0

    2018/03/25

    (2006)

    福袋の一本。デキャンタしていただきました。良い香り!タンニン柔らかくなってるけどしっかりしてる。ふるさと納税で頂いた香川県オリーブ牛のステーキと共に。

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 4.0

    2018/03/06

    (2006)

    価格:6,200円(ボトル / ショップ)

    一貫したスタイルを守り続ける堅実なシャトー。綺麗に熟成を重ねた味わいに魅了される、柔らかく優雅な雰囲気をもつ女性的なワイン。 生産量の少なさからかあまり名の知れたシャトーではありませんが、そのエレガントなポイヤックスタイルにはファンの多い銘柄。  オーナーのグザヴィエ・ボリー氏はデュクリュ・ボーカイユのオーナー、ブルーノ・ボリー氏の実兄です。数年前までデュクリュ・ボーカイユを取り仕切っていましたが、現在は弟に任せ、グラン・ピュイ・ラコストとオー・バタイィに専念するようになりました。  その後、2つのシャトーは格段にクオリティを向上させています。 「シャトー・グラン・ピュイ・ラコスト=ポイヤック」と「シャトー・デュクリュ・ボーカイユ=サン・ジュリアン」の中間といわれるスタイルは健在で、ポイヤックの中でもエレガントで軽やかな印象です。 ブドウ畑は石灰岩を基盤にした厚い砂礫層の上にあります。発酵は温度調節されたステンレス槽で16〜20日間。その後新樽を30〜50%の割合で使い、16〜20ヶ月寝かせます。瓶詰め前に、清澄処理と軽い濾過処理が行われ、グラン・ピュイ・ラコストとともに、一貫したスタイルの堅実なシャトーとして、隠れた人気を誇っています。 エノテカより 口当たりがフルーティーで優しい。女性的と言うのが納得の味わいであった。ヴィンテージもちょうどいいかな。

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 4.0

    2018/02/08

    (1986)

    価格:14,000円(ボトル / ショップ)

    1986。3本目はボルドー。美味しいが飲み頃のピークは過ぎている。

    シャトー・オー・バタイィ(1986)
  • 3.0

    2018/02/06

    (2006)

    本日の一本。 シャトー オー バタイエ 2006。 今日はどうしてもボルドーな気分。 とは言え、遅いこともあり程よい感じのものをチョイスしたつもり。 まだまだタニックで若さも残ってますが、凝縮感はもう少し欲しい。 今日は20年以上連絡を取ってなかった昔の友人から突然手紙が届いて、なんだか奇妙な日でした(^_^;)

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 3.5

    2018/01/21

    (2008)

    これも2日に飲んだもの。こっちのほうが旨かったような気も。

    シャトー・オー・バタイィ(2008)
  • 0.0

    2018/01/03

    (1996)

    枯れ草(本物 …完全なるPast Peakでした。残念

    シャトー・オー・バタイィ(1996)
  • 3.5

    2017/11/05

    (2006)

    価格:5,980円(ボトル / ショップ)

    タンニンは、しっかりとしていますが滑らか。黒果実系でバランスいいと思います。モンドールと一緒に頂きました。美味しかったです。

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 3.5

    2017/10/22

    (2008)

    シャトー・オー・バタイエ2008。 メドック第5級。 タンニンは円やかになり飲み頃です。 メドック格付けワインとしては知名度が低いようですが、品のある良いワインです。

    シャトー・オー・バタイィ(2008)
  • 3.0

    2017/10/05

    (2008)

    シャトー・オー・バタイィ2008。 杉の木の香り。あまり複雑さは感じられなかった。 熟成感はまだそれ程ないが、タンニンは大分溶け込んできており、いい意味でまろやかに。 全体のバランスはいいが、香り・味わいともに何かパンチがもう一つ欲しい感じ。

    シャトー・オー・バタイィ(2008)
  • 4.0

    2017/10/01

    (2008)

    シャトー オー バタイエ2008 久しぶりのメドック格付け。 これは飲み頃迎えてて抜栓直後から美味しい。 色はエッジが若干オレンジがかっていて程よく熟成している様子。 カシス、黒スグリなどの黒果実に、バニラなどの樽香、ハーブやトリュフ、スパイスに腐葉土などの香りもチラッと感じます。 アタックは滑らかで果実味を感じつつ、ボリューミーすぎない。余韻に丸くなったタンニンと樽香が溶け合いながら残る。 レオヴィル ポワフェレ2007を思い浮かべる味わい。 あんまり注目されないオー バタイエ。でも、これは素直に格付けの風格を感じるボルドーでした!

    シャトー・オー・バタイィ(2008)
  • 3.5

    2017/09/21

    (1986)

    Château Haut-Batailley86 86とは思えない若い透明感のある色合い。 ポイヤックらしい柔らかい優しい味わいだ。 西洋杉やミントの混ざった生き生きした香りがワインが生きている事を感じさせる。 小ぶりだがチャーミングなワインで美味しい❣️

    シャトー・オー・バタイィ(1986)
  • 4.0

    2017/08/27

    (2000)

    61シャトー33本目は2000年のオー バタイィ。ポイヤックの香り。

    シャトー・オー・バタイィ(2000)
  • 3.5

    2017/08/20

    (1970)

    70年代と60年代があって、自分は70年代の方を頂きました。 初めてボルドーに滑らかなタンニンを感じました。 とても素晴らしいワインです。 ちなみに60年代は香りだけ嗅がせて頂きましたが、ピークを超えた印象でした。味わいはまだ終わってなかったらしいですが。

    シャトー・オー・バタイィ(1970)
  • 3.5

    2017/07/23

    (2009)

    ボルドーミックス@神泉 遠藤利三郎商店 会社の同僚達とワイワイ 3本目 ボルドーしか飲めないという鈴木氏のセレクション

    シャトー・オー・バタイィ(2009)
  • 4.5

    2017/06/11

    (2006)

    お肉料理に最高でした。

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 3.5

    2017/04/12

    (2012)

    あと15年して飲みたいな

    シャトー・オー・バタイィ(2012)
  • 3.5

    2017/03/28

    (2006)

    ボルドー格付5級

    シャトー・オー・バタイィ(2006)
  • 3.5

    2017/03/25

    (2013)

    開栓直後から、甘く熟した魅力的な香りがバンバン出ていて、もうこれだけで引き込まれます。若いけど硬さはありません。バランスが良く今飲んでかなり美味いです。オススメ。

    シャトー・オー・バタイィ(2013)
  • 4.0

    2017/02/21

    (2012)

    3日ワイン飲まなかった

    シャトー・オー・バタイィ(2012)
  • 3.5

    2017/02/07

    (2003)

    CHオー・バタイィ2003 フランス、ボルドー、ポーイヤック、メドック5級 作付面積 カベルネ・ソーヴィニヨン65、メルロ25、カベルネ・フラン10 黒に近い赤、縁は小豆色。開けたてから甘い果実とコーヒーのような香りが広がる。凝縮感のあるしっかりした黒系果実を中心に、西洋杉や松、腐葉土、動物的な香り。豊富な果実味としっかりしたタンニン、程よい酸。酸は次第に穏やかになり、タンニンは甘い。丸みを帯びた後味。次第に白檀のようなニュアンスも出て来た。 ようやくボルドー左岸を開けました‼︎ もっと男性的なのかと思いきや、意外にエレガントな味わい♫ それでも酷暑の2003年という事もあるのか、濃厚な味わいでした(^^) ボルドーを飲むときについつい見てしまう本と、お気に入りのレシピ本を眺めながら♫

    シャトー・オー・バタイィ(2003)
  • 0.0

    2017/01/20

    (1945)

    未知数

    シャトー・オー・バタイィ(1945)
  • 3.5

    2016/12/24

    (2006)

    黒果実、ジャム、バラ、モカ、森の下草系、火薬。思ったよりサラッとした印象。旨みはちゃんと濃厚です。バランスなんでしょうか、すぐにボトルが空いちゃいます。本当に上手なボルドー。

    シャトー・オー・バタイィ(2006)