Ch. Duhart Milon
シャトー・デュアール・ミロン

3.48

243件

Ch. Duhart Milon(シャトー・デュアール・ミロン)
味わい
ボリューム軽い
重い
タンニン控えめ
強い
甘みドライ
甘い
酸味まろやか
シャープ
果実味スパイシー
フルーティ
香り
  • カシス
  • ブラックベリー
  • 木樽
  • プルーン
  • 腐葉土
  • ブルーベリー
  • レーズン
  • 杉

基本情報

ワイン名Ch. Duhart Milon
生産地France > Bordeaux > Haut Médoc > Pauillac
生産者
品種Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン), Merlot (メルロ), Cabernet Franc (カベルネ・フラン)
スタイルRed Wine

口コミ243

  • 3.5

    2020/04/19

    (2008)

    折り目正しいボルドー味。良くも悪くも予想通り。 何年ぶりだろうか。久々にお店でボルドーを頼んでみた。08という年ながら、これという欠点はなし。唯一は、値段が割に合ってないことか。80年代、90年代に比べて、格段に良くなったようには感じないが、値段はすごく上がった。なら、もういいか、と思う。新世界より気品はあるかもしれないが、コスパでは劣る。色々気づかせてくれたので、頼んでみて良かった。

    シャトー・デュアール・ミロン(2008)
  • 3.5

    2020/03/08

    (2009)

    ボルドー・ワイン会。 エントリー系の次は、もう少しクラレット中枢寄りの2本をブラインドで。 先ずはシャトー・デュアール・ミロン2009年を頂きました。ラフィットが手掛けるもう一つのシャトー、2009年はいかがでしょうか。 少し落ち着いた濃い目のガーネット。 クラシックな果実に、ポイヤックらしいグラファイトやアース、タバコ等を感じます。 強さの凝縮感ではなく綺麗なテクスチャーの中に感じる凝縮感で、少しタニックでもあり、でもエレガント。余韻も含めてクラシックな佇まいで、飲み頃に差し掛かった、果実も複雑味も両方楽しめる状態でした。

    シャトー・デュアール・ミロン(2009)
  • 3.0

    2020/02/16

    後ほど編集

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 4.5

    2020/02/02

    (2011)

    価格:9,600円(ボトル / ショップ)

     久々に飲んだデュアールミロン。2011年はイマイチな年と思って飲んだけど、ちゃんと美味しかった。濃過ぎず強過ぎず、こなれて滑らかで優しくなってた。複雑味もありなかなか。この銘柄は当たり年以外はパッとしない印象だったが、もう違うのかも。ウェイトローズで90ポンドが25%オフで67.5ポンド(9600円くらい)。昔は4000〜5000円くらいだったのになぁ。92点。

    シャトー・デュアール・ミロン(2011)
  • 4.0

    2020/01/04

    ポイヤックの逸品赤ワインDuhart Milon2009年。❣️

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 4.0

    2019/12/22

    Chateau Duhart Milon 2009年。❣️

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 4.0

    2019/11/19

    (2016)

    ポイヤック4級シャトー デュアール ミロン 2016 力強さの中にエレガントさも備えており口当たりも円やか。果実味もちゃんと。既に美味しい。

    シャトー・デュアール・ミロン(2016)
  • 2.5

    2019/10/07

    (2016)

    ☆2.8 閉じきってた。

    シャトー・デュアール・ミロン(2016)
  • 4.5

    2019/09/25

    久しぶりのアルバス♡

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 3.0

    2019/09/13

    (1975)

    シャトー・デュアール・ミロン75 ポイヤック。私は、5歳でしたね。 1962年以降は、ラフィットが購入。ラフィットの西側に隣接する畑で、ラフィットの醸造チームが造る1本。 つまり、シャトー・ラフィットの妹のようなワイン。 トップはシトラス。 酸味は弱く、ベリー系のアタック。10分ほどの後にバニラフレーバー。続いて、熟れすぎた果実。 このあたりでシルキーなタンニンに気づく。 抜栓から15分。容易にボルドー古酒らしい甘みが出現。素晴らしい展開。 どの時点からか。カシスのニュアンス。ヨーグルトも。流石の変化を見せてくれる。

    シャトー・デュアール・ミロン(1975)
  • 2.5

    2019/09/07

    グラスで。

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 3.5

    2019/08/15

    (1982)

    これがあの1982か! 超熟ですね!でも10年前の方がもっと良かったかもしれない。

    シャトー・デュアール・ミロン(1982)
  • 4.5

    2019/07/15

    (2010)

    最初はシャープさが目立つが、20分ほど置いておくと好みな味になってきた。

    シャトー・デュアール・ミロン(2010)
  • 3.5

    2019/07/05

    (2012)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    Ch. Duhart-Milon 2012 ステーキレストランにて… 美味しい赤身肉を頂きに行きました(^^) この日のワインはこちらに☆ シャトー・ラフィット・ロスチャイルドが所有するもう1つのシャトー。 Médoc格付け、第4級。 CS主体ですが、きめ細やかなテクスチャーでエレガント。チェリーにプラム、カシスにアニスも。 ステーキともてっても良い印象☻

    シャトー・デュアール・ミロン(2012)
  • 4.0

    2019/05/05

    (2003)

    価格:10,000円 ~ 29,999円(ボトル / ショップ)

    シャトー デュアール ミロン。ラフィット ロートシルトが持つもう一つのシャトー。 色は少々レンガが入りつつあるガーネット。 今まで飲んだワインの中で酸味、甘み、タンニンが最もまとまった味。バランス重視の正統派な味わい。 香りはスミレなど花の香り、黒系果実、キノコっぽい香りも少々。 100投稿目にしようと思いましたが、親友の誕生日祝いに飲むことにしました。

    シャトー・デュアール・ミロン(2003)
  • 3.0

    2019/04/30

    (2015)

    前回と同じイメージです。

    シャトー・デュアール・ミロン(2015)
  • 3.5

    2019/03/02

    スッポンとあいましまた。

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 4.5

    2019/02/14

    (2003)

    まさに飲み頃! シダーウッド、カシス、鉛、甘草のとんでもない香りと滑らかさ

    シャトー・デュアール・ミロン(2003)
  • 3.5

    2019/02/09

    (2011)

    デュアール・ミロン 2011 普段あまりボルドーは飲まないわたくしですが、ラフィットのオーナー来日イベントは外せない、と言う事で雪の舞降る中出かけてきました。 デュアール・ミロンもラフィット資本なのですね、なるほど。 最初はフレッシュで甘やかな香りがするけど時間と共にカシスやハーブっぽい香りに変化。味わいは甘い雰囲気がありながらややドライ、きめの細かいなめらかさ、フレッシュな酸味。 まだ若い感じですがもはや充分に美味しい。

    シャトー・デュアール・ミロン(2011)
  • 4.5

    2019/02/04

    デュアール ミロン 2008年。シンガポールも春節のお休みということで、大切にしてたワインを開けました。

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 3.0

    2019/01/12

    (2015)

    2015にしてはエレガント。 おもてた程の凝縮感はなし。

    シャトー・デュアール・ミロン(2015)
  • 4.0

    2019/01/02

    時間をかけて、素晴らしく良い状態に。 まだ若いけど美味しいワイン

    シャトー・デュアール・ミロン
  • 4.0

    2018/12/28

    (2009)

    Chateau Duhart Milon 2009年。❣️ロバート・パーカーポイントは97点と言う高評価です。

    シャトー・デュアール・ミロン(2009)
  • 4.0

    2018/12/13

    (1989)

    プチ・ブラインド・ボルドー会。 最後のフライト1本目は、シャトー・デュアール・ミロン1989年を頂きました。 久しぶりのデュアール・ミロンの熟成物。 ほんのりとエッジがオレンジ掛かっていましたが、とてもヘルシーなルビー色。 ドライ・フルーツ的な赤黒果実の凝縮感を感じる少しスパシーなアロマを感じます。ミディアムで、エレガントな口当たりに、少しドライなタンニン。酸味は奇麗に果実に融合していますが、とてもドライな果実感。段々とコーヒーやシーダーが香り出し、奇麗な余韻に続きます。奇麗で飲み頃の、素敵なデュアール・ミロンでした。

    シャトー・デュアール・ミロン(1989)
  • 4.0

    2018/11/04

    (2009)

    Chateau Duhart Milon 2009年。Rothschild の造り手シュヴァリエさんが監修している様ですね。フルボディの重厚でドライなポイヤックワインです。❣️

    シャトー・デュアール・ミロン(2009)
  • 4.5

    2018/10/12

    (2009)

    Chateau Duhart-Milon 2009年。ポイヤックのワインで、Rothschild家が所有しています。Lafite を造っている人が手がけている名品ワインです。❣️ 色は縁が漆黒の様になる、フルボディのドライワインです。

    シャトー・デュアール・ミロン(2009)
  • 4.0

    2018/09/22

    (1989)

    こういうワインがグラスで頂けるのは、この店ならでは。 とってもリラックス。。。

    シャトー・デュアール・ミロン(1989)
  • 2.0

    2018/08/31

    (2014)

    今日今迄飲んだ中で、最もフルーティー。

    シャトー・デュアール・ミロン(2014)
  • 3.0

    2018/08/30

    (1975)

    濃密ですがかなりあまのじゃく⤵️

    シャトー・デュアール・ミロン(1975)
  • 2.5

    2018/08/10

    (1997)

    Ⓜ︎point75点→79点。気温30℃ 曇り ブラックカラント、 クランベリー、杉の香り。 ライトからミディムボディ。 香りはいい。 味にもう少し厚みがあれば、、、 パーカーさんは2008年までが飲み頃と。 2年前に飲んだ90年が素晴らしかったので 少々残念でした。 2日目の方が果実味が膨らみ 優しく木の香りが漂います。 さすがロートシルト家

    シャトー・デュアール・ミロン(1997)